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おはようございます、ぽんです。今日はですね、ぽんが生まれた家庭、経緯か、ぽんが生まれた経緯についてお話ししようかなというところで、結構ですね、ぽんさんってどういうふうにしてここまで来たの?とか、それこそね、会社を辞めて1年の間に独立してですね、それこそ会社を設立して、結構スピード感あるよねっていうふうに言っていただけてるんですけども、
それはね、どういうふうにして生きてきたの?とか、どんなこと勉強してるの?どういうふうに勉強してるの?とかね、本当にありがたいことに聞いていただけてるので、なんかそういったところを含めて、私がどういうふうにして生まれたのかっていうのをね、お伝えしていこうかなと思っております。
はい、今概要欄に詳細貼ってあるんですけども、1月25日と2月4日にですね、インスタと音声集客の徹底解説っていうところで、
過去一のボリュームでインスタと音声の掛け合わせ集客ってどうやってやるの?と、それがなんで今この時代に合ってるのか?とか、さらに私はね、今の時代だけを見ていないですね。
はい、今ちょっとかっこいい感じで言いましたけども、今だけできても、じゃあ来年再来年それが使えるのか?どうせだったら使いたいじゃないですか、どうせ学ぶんだったらずっと使えるようなビジネススキルだと嬉しいと思うんですね。
なので、そういったことを凝縮してまるっと2時間でお伝えをしていくセミナーをですね、やるので、ぜひ気になる方は概要欄の方から見てみてください。
はい、ということでね、本が生まれた経緯についてお話しするんですけど、今日ね、ちょっとこれをお話しする理由としてはいろいろお聞きいただけてるからっていうのもあるんですが、
私本当にビジネスの微の字もなかったんですね、今まで生きてきて。本当になくて、何なら起業しようとかフリーランスになろうとも全然思ってこなかったです。
やっぱり人生って何が起きるかわかんなくて、本当に1年前に想像していた自分じゃなかったりするじゃないですか。
1年後とか本当に5年後10年後、こういう風に家庭を持ってこういう人たちと一緒に暮らしていて、会社を勤めていて、花菌を飲みに行って土日は好きなことをして過ごすんだろうなとかって思っていたけど、今どうですかと。
今何なら曜日という概念がないし、仕事は家でしていたりカフェでしたりとか、全然旅行先でこうしたりとかもしてるし、なんてこんなに自由な人生はと思ってるんですけど、
それぐらい本当に人生ってもうすぐ変わるんですね。本当にすぐ変わるって思ってます。
でも、じゃあその変える自分が理想とする人生になるまでにはどういったことをしてきたのかなっていうところをお伝えしようかなっていうところですね。
私ね、もともと結構大変というかいろんなことをやってきたんですね。
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で、今と真逆の性格だったと思います。本当にもともとは。真逆は言い過ぎかもしれないけど、
今周りから見えている自分とちょっと違った印象なのかなっていうふうに思ってて、昔はですね結構ホワワンとしてました。
ホワワンとしてるってどういうことって感じですね。
あの、本当性格もホワワンってしてる感じですね。今結構こういうふうに話してるからサバサバしてるとかズバッとしてるとか、
自分の意見持ってるっていうふうに結構言われるんですけど、昔はね何考えてるかよくわからないとか、なんなら何も考えてないとかね。
自分の意見とかもそこまではっきり持っている方でも全然なかったんですね。
人前に出るのも好きじゃないし、だって学校の国語の時間とかに教室で音読とかあるじゃないですか。
あれをやるのですらすごく緊張していて、やりたくないと。
とかね、あとは学生時代にちょっとキャプテンやらないかってなぜか、なぜかですよ本当に。
顧問から言われた時があって、私バスケ部だったんですけどね。
そう、だけどもキャプテンなんて絶対やりたくないから、もう無理ですって言ってやらなかったりとかね。
そう、結構ねそんなことをしていたんですよ。
で、大学時代とかもですね、私は行きたかった大学に落ちてしまって、本当滑り止めの大学に行ってっていうのが本当に、
その時、18歳ぐらいですかね。18年間生きてきての挫折だったんですけど、そんなこともあったりだとか。
あと会社に入ってからも、結構周りの子たちがレベルが高くてですね、頭の回転が異様に早い子たちだったので、
新卒の研修が1年間丸々あったんですけど、本当についていくのに必死。
何なら最初の1、2ヶ月全然理解ができなくてとかあったりですね。
結構、なんかいろいろ自分の中でも頑張ってきた時期だったのかなって思いますよね。
で、本当に普通の社会のレールに惹かれて育っていくのかなって思っていましたし、
やっぱり会社もやっぱり、その時の私の本当に20歳、24歳、5歳ぐらいまでは、
何だろうな、稼ぐ方法イコール良い会社に入るしか自分の頭になくてですね、だからこそ良い会社に入って良いお給料をもらって、
あわよくばその会社がホワイトだったらいいなとか、休み有給がいっぱい取れたらいいなとか、
ボーナスが多かったらいいな、でもそこって自分のコントロールできる範囲じゃないじゃないですか。
ボーナスいくらもらえるかなんて会社が決めていることだし、会社に働いている人たちが良い人たちかどうか、自分に合うかどうかも入ってみないとわからない。
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だから運があればいいな、運があってかつ稼げたらいいなぐらいにしか思ってなかったんですよ。
それが普通だと思ってましたし、でも私がちょっと変わったというか、変化があったのが、やっぱりよく話しているんですけど、
体調不良が続いてしまって会社を休職することになったんですね。 どれぐらいかな、1年ぐらい休職してたのかな。
休職というか休んでた期間をまるっと入れるとなんだかんだ1年ぐらい休んでいたんですけど、その時に結構価値観が変わったんですね。
なんだろうな、まあ1年間ずっと考える中で、もちろん自分って全然会社に迷惑をかけてるとか、
どういうふうにどんな顔で戻ろうかなとか、いろいろマイナスな気持ちになって考えることもあったんですけど、
でもどっからかで吹っ切れて、そんなことばっかり考えている人生でいいのかって思ったんですよ。
なんかね、1回、要は私、幸いにもなのかわかんないんですけど、休職を本当に新卒入って3年目ぐらいで知っているんですよね。
なのでまだ社会人権権が3年しかないからこそ、この3年間働いただけで休職に陥ってしまう私。
そう、体調を崩してしまう私。これ、あと何回続けたらいいんだろうって思っちゃったんですよ。
これがもし50歳ぐらいになって初めての人生の休職ですって言ったら、多分私は気づいてなかった。
他にいい会社に行ったら、なんかこんなこともないんだろうなっていうふうに思ってたと思うんですけど、
でも割と新卒で入って間もない頃というか、3年目の頃、早めの頃に休職になっちゃったので、
あと何回これを繰り返すかわからない、定年までね、っていうふうに思ってしまった時に、
自分の居場所ってここじゃないかもって、なんか吹っ切れた時があってですね。
そう、そっから結構ね、気持ちが変わったかな。
でも、じゃあどうするのじゃないですか。じゃあどうするのっていうところで、さっきお伝えしたみたいに、
人間関係とかもそうだし、会社の仕事内容もそうだし、ボーナスとかね、お給料とかもそうだし、
やっぱね、社会って自分じゃコントロールできない部分がたくさんあるんですね。
入ってみないとわからない。接してみないとわからない。
これって自分の範囲じゃ何もできないじゃないですか。自分の運でしかなかったりするし、
そう、働く場所を決めて、本当に運が良ければ人間関係もいいよねっていう、
仕事も運が良ければ楽しいよねっていうところだと思うんですけど、
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自分でコントロールできない部分に左右される人生がすごい嫌で、
そう、だからそう、じゃあ自分でちょっと切り開いてみようかっていうことで、必死になってね、
当時はSNSマーケティングっていうところのスキルを一番最初に勉強し始めました。
で、本当にね、そこから変わったかな。
スキルを、私本当にね、自分から誇りを持ってこれを持ってますっていうスキルが一個もなくて、
学生時代とかもそうだし、社会人入ってからもそうなんですけど、
なんか学校で今まで勉強してきたことって、もちろん大切ですよ。もちろん大切だし、私学校に行ってよかったと思いますけど、
その学校の勉強が社会人生活になって社会で生きてるかどうかって言ったら、
なんか生きてるのか?みたいな感じだったんですね。
だからこそ、すごく専門的なスキルをつけたかったし、
そのスキルがあることで、手に触みたいなね、あることですごく安心できるなって思って、すごく勉強し始めてですね。
っていうのがあって、必死に勉強したら気づいたらここまで来てたっていう感じなんですよね。
で、今日ね、この配信で何を伝えたいかっていうと、
まあ私がこういうふうにして起業してきたよっていう経緯ももちろんあるんですけど、
なんかね、私今その専門的なスキルがなかったって言ったじゃないですか。
だからこそその専門的なスキルをつけたかったっていうのがあるんですけど、
でもその今までよくよく振り返ってみると、
学生時代とかもそうだし、会社にいて会社で仕事をしてた時もそうだし、
この何十年かの間でビジネススキルって実はついてたんだなっていうふうに感じてます。
結構だから自分はスキルがないですとか何もできませんとかってね、
あの言われる時もあって、私も当時思ってたんですよ。
本当に何もお金になるようなスキルがなかったので、
すごく思ってたんだけど、
でも今までじゃあ学生時代とかで生活をしてきて、
友達とか先生とか顧問とかとコミュニケーション取る時のそのコミュニケーションのやり方とかね、
もそうだし、
あとこれ学生あるあるだと思うんですけど、
LINEとか、LINEとかチャット、メールとかが流行ってから、
どういうふうな文章を送るか、どういうふうな絵文字を送るか、
で、こう、相手に伝わる印象が変わるっていうのを知るじゃないですか。
うん。
言葉だったらね、感情で伝えられるけど、感情で伝わらないから、
だからじゃあちょっとかわいい感じで最後にびっくりマークつけようとか。
で、これも一種のコミュニケーションスキルだったりとかもするし、
後々会社とかで、
結構もう最良性の実力主義な会社だったのもあって、
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結論ファーストで話せっていうふうにも言われていて、
とか、メールの打ち方とかも、
そのメールの打ち方ダメって叱られたりとかも結構していて、
それもビジネススキルだと思うんですね。
うん、要はこれフリーランスになってからも使うスキルですよね。
その人とのコミュニケーションの仕方とか、
それこそDMのやりとりとかも一種のコミュニケーションだし、
とかもそうだし、
まああとそうだな、
うーん、
私はまあ大学にいた時にね、
ワーキングホリデーに行っていて、
で、まあ何もわからないような地域に行って、
本当に何もわかんないところでアルバイトを探してとかっていうこともやってたので、
自分でググって調べるっていう癖をつけていたんですよ。
要は周りに聞ける人もいないし、
自分しかいないから、
自分でこう頑張って英語で、
あの、まあオーストラリアに行ってたので、
オーストラリアでのアルバイトを探して、
とかどういうふうに履歴書を作ったらいいんだろうとか、
まああとこう、銀行ですよね。
ま、あっちで住むってなったら銀行開設しないといけないから、
銀行ってどういうふうに開設するのかなっていうのを、
全部自分で調べたりとかっていうので、
結構調べる癖がついてたんですね。
そう、っていうのもあって、
今、まあ本当にビジネスでこういう事業をしていく上で必要ってなっている、
自分の頭で考える、
まずは自分でググってみる、
はい、リサーチしてみるっていう力がついたりとか、
っていうのがあるので、
なんかね、結構人間って意外と今まで生きてきた中で、
そういう専門的なお金になるスキル、
プラス、そこじゃなくて、
ビジネススキルですよね。
コミュニケーション、交渉力とか、
人とのやり取りをスムーズにする力とか、
まああとはこう、行動する力とかね、
まあそういう最低限のところ、
正直私その土台がないと、
いくらノウハウを学んでもスケールしていかないな、
っていうふうに思っているので、
なんかそこの土台の部分って、
結構今まで生きてきた中で、
ついてる人が多いんじゃないかな、
っていうふうに思ったんですよね。
なのでちょっと今日は、
なんか有機スキルとか上から見せるような感じですけど、
本当に何も、
私も当時スキル何もないと思ってたし、
自分が何を提供できるのかな、
本当に自分が稼げるのかなって思ってたんですよ。
だけどそれこそ今、
じゃあ会社員やってて、
副業をやりたいです、
でもなかなか稼げませんっていう人も、
今働いている会社で、
得られているものが絶対あるはずなんですね。
例えばじゃあブラック企業に勤めてますっていう時に、
会社で根性で働く、
根性って結構大事じゃないですか。
最終的に根性が必要になる時も、
必ずしもやっぱやってくると思うんですね。
そういう根性がついているとか、
大抵の仕事量じゃ負けないぞっていう気持ちがあったり、
強い気持ちがあったりとかね。
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結構今のうちにすごく、
今やってることがお金になってないように見えて、
お金になってくるっていうことが、
来ると思うんじゃないかな、
来るんじゃないかなっていうふうに思うので、
だからこそ、
今日はね、
私が生まれた経緯として、
皆さんが生まれた経緯もぜひ深もっていただくと、
知らないうちにビジネススキルがついていたりとか、
それが自分が知らないうちに、
今お金になっていたりとかしてる人もいると思うので、
はい、ちょっとね、
まあ、言ってしまえばあれかな。
なんか意味ないように思えるものでも、
振り返ってみると全部意味があるっていうふうに、
思っているので、
なのでもう、
今を生きようってことです。
はい、ちょっと落ちがあれですね。
落ちがあれなんですけども、
あんまり過去のことも振り返ってね、
しょうがないので、
今自分が何できるかとか、
今自分が与えられている環境で何できるかっていうところに、
本当に集中してフォーカスしていくと、
自然とね、
自分のビジネス戦闘力、
上がってくると思うので、
はい、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。
はい、今日もね、長々とお話をしているんですけども、
はい、参考になったよって方は、
ぜひいいねで教えてくれると嬉しいです。
はい、
コメントとかもね、すごい書いていただけると、
あ、この方見てくれてるのかなとか、
はい、私こういうふうに生まれましたっていうところね、
ぜひ皆さんのこういうふうに生まれましたとかも、
ぜひ教えてください。
はい、というところでね、
本日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
以上、ポンでした。