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おはようございます、ぽんです。 こちらの放送は、年収1000万円の安定を捨てて、クロスメディア発信で競合と戦わないビジネス思考について発信をしております。
今日はですね、視野を広げる方法についてお話をしたいなって思いますね。
視野を広げる。
これね、要は自分の生きてる世界とか自分が当たり前にしてきたものって、めっちゃ狭い世界なんだなっていうことを、
やっぱり皆さんもね、これ聞いてくださっている方とか、ビジネス勉強している方とかもいらっしゃるんじゃないかなって思うので、
勉強するとめちゃめちゃ感じませんか?
そんなこと知らなかったとか、そういう世界があるんだっていうのをアハ体験しまくりみたいな感じで、やっぱり勉強って楽しいなって思うんですけども、
でもこれって、いくら自分で勉強して学んでも手に入れられない領域とかってあると思うんですよ。
でも、私視野を広くというか、ちょっと頭がわりと柔軟め。
若干頑固な部分もプライベートで正直ありつつも、ビジネスにおいては柔軟な方だと思っています。
それによってやっぱりすごいメリットを感じてきたんですね。
っていうのはやっぱりね、これをやりましょうって言われて、とりあえずやってみるっていう、とりあえず行動してみるっていうふうなことができたりだとか、
あと結局今までの自分が一人でやってきて成功しなかった、結果に出なかったんだったら、どう考えても上手くいってる人から学んだほうが早いじゃないですか。
なのに上手くいってる人が言ってるのに、これやりましょう、これいいよって言ってるのにやらない自分とかってめちゃめちゃ成功から遠ざかるなっていうふうに思うんで、
そうじゃない、ちゃんと行動できて、ちゃんと信頼して動けるっていう頭になってるのはすごく良かったなって思うんですね。
その上で自分が今まで、今までって言っても数年間ですけども、やってきて良かったこと、数年って言ってももっと前か、ビジネス的なあれで言うと2年ぐらいですけど、
よく考えると高校時代、大学時代めちゃめちゃ自分がやっていて、ちょっと頭が柔軟になっていろんな情報をいい意味で吸収して得られるようになった方法なんですけど、
なんかそれはね、とにかく人に話しに行こうですね。
とにかく人と話す、新しい人と話すこと、これが何よりも頭が柔軟になれるなって思います。
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私ね、お母さんめっちゃ尊敬してるんですよ。尊敬してる理由が柔軟なんですよ。
たまにいません?
私もね、まあまあな年齢になってきましたけども、例えば20代の若者が、今の若者はこうで、みたいな感じとか、逆もありますよね。
なんかおじさんおばさんはこうで、みたいな感じで言う人とか、
自分は自分のものがあるから一切信用しないし、受け入れないし、なんだそりゃみたいな。
SNSも例えばインスタグラムが出ましたって言って、なんだそのインスタはみたいな。そんなものいらねーよみたいな。
ちょっとわかんないですけどね。そういう人がいたりだとか、要は新しいものを取り入れようとしない人っていると思うんですよ。
それは別に悪いことだとは思わないんですけど、私はすごいもったいないことだなって思うんですね。
そういう人間にはなりたくないなって思ってた時に、お母さんとかに、いろいろな最近の私がやってることも含めだし、
新しいいろいろな話をするんですね、会うたびに。それを結構すぐ取り入れてくるんですね。
すごいなって思いますよ。
だって私の方が27歳も年下で、自分の子供ですし、でもその情報を取り入れてやってみたよって言って、こうだったよって言ってくれるのって普通に嬉しいじゃないですか。
それを取り入れられる柔軟な頭はね、めっちゃ尊敬するなって思ってるんですけど。
このお母さんもね、もともと営業をやっていて、やっぱり新しい人間とすごく話していたんですね。
結構表に行くのが好きなんで、いろんな人とお話をしたりとかしていて、言ってましたけど、
やっぱりどれだけ、例えば本を読んで、どれだけ情報を得て、ネットで勉強してとかってやっても、
自分の頭が柔らかくないとその情報ってうまく入ってこないなって、すごく思いますね。
で、自分の頭ってやっぱり自分の頭に1個しかないんで、なんて言うんだろう、
言ってしまったら自分の脳のキャパというか、自分の脳のスキルっていうのかな、が受け入れられる範囲しか情報って受け入れられないじゃないですか。
ってなると、私自分一人で勉強するのってめちゃめちゃコスパ悪いなと思ってるんですよ。
だからね、最近はいろいろな場所、例えばプライベートとかだと、
だいたい月一で美容室、マツパ、あと眉毛、アイブロウサロンっていうのかな、眉毛のワックスして整えてもらうとか、
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あと何だ、たまにフェイシャル系のやつに行ったりだとか、ここら辺は毎月、あとホワイトニングも最近行くとかね、
ホワイトニングは喋んないか、けどここら辺に行ったり、あとパーソナルジムも週1、週2ぐらいで行ってるんで、
そういう風にしてプライベートで、新しい人、新しい人と言うのかな、外の人と会ってるわけですね。
っていうときに結構ね、お話できるときはお話するようにしてますね。
例えば、マツパに行くときも最近私固定して同じ方にお願いをしてるんですけど、
その方とずっと喋ってて、最近はね、コンカツ系のYouTube面白いよみたいなことだったりとか、
そこのお店がね、フランチャイズの1店舗らしいんですよ。
フランチャイズ系のお話を聞いてみたりだとか、
その人が最近痴漢されたみたいな話とかね、どうでもいい話とかも聞いてるんですけど、
っていうたわいもない会話っていうのを、自分の知らない業界の人、自分が今まで喋ってこなかった人たちとお話することによって、
そういう考え方あるんだとか、そういう風にして今生活してるんだとか、
そういう風に情報を得てるんだみたいなことをね、知れるのってめちゃめちゃ面白いですし、
やっぱ何よりね、自分になかった視点をくださるときとか、気づきがあるときってやっぱあるんですね。
これもちろんビジネスの世界とかはもちろんありますけども、
プライベートでもこれって言えることだなっていうふうに思っていて、
なのでそういういろんな人とお話をして、ああそういう視点があったのねみたいな感じるのめっちゃ面白いですね。
最近ね、ちなみに面白かったことは、
三宅さんだっけ?名前忘れちゃったな。
文芸評論家みたいな方の女性の方がいて、その方が出てたYouTubeで言ってたのが、
男性と女性では話し方が違うよねっていう話になって、
もちろん男性が女性がってきっぱり分かれてるわけではないけど、
男性の人、女性の人では話し方が違っていて、
男性はエピソードトークで話すと。
要は自分が体験したこと、自分が感じたことをベースで、
こういうことがあってねみたいな。
あれだと分かりやすいですね。
お酒飲みながら喋る夜の番組、ダウンタウンのやつです。
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あれとかすごい分かりやすいんですけど、
芸人さんとかもそうですよね。
こういうことがあってっていうエピソードを面白く話すのが割と男性の方が多くて、
女性の方は解釈で話すことが多いって言ってたんですよ。
要は別にエピソードとかじゃなくて、
自分が今感じていること、自分が思っていることに対して、
私はこう思う、あなたはどう思うみたいな解釈で会話をするから、
ただただ喋ってて、
私はこうだね、ああだね、こうだねって言っててもすごい楽しいと。
でも男性の人はエピソードトークで、
自分のあったことを体験ベースで話すんで、
話にオチがないと、で、オチは?みたいな感じになるというお話をされていて、
ちょっとこれね、うまく説明できてなかったら、
三宅さんなんだっけな、新R25ってやつだと思います。
新R、新は新しいで、アルファベットのRで25で調べると出てくると思います。
っていう風におっしゃってて、
なんか面白いと思っちゃって、
こういう話どうでもいいって思う人もいるかもしれないですけども、
私めっちゃ男性能なんですよ。
だから話に基本オチを求めるタイプで、
なんかどうでもいい話も好き。
人によっては好きです。
その人好きだなーっていう人だと好きだけど、
でも基本的にはあんまり最近、
ただただそうだよね、あーだよねっていう会話をすることをしていないので、
学びにならない、要はオチとか学びにならない会話をあんまり最近してなかったりもしちゃうんですけどね。
そう、っていうね、やっぱ違いがあったりするみたいで、
面白いなと思いました。
そう、っていう、なんか男性能の女性能はこうだよねーみたいなのよく言われると思うんですけど、
言語化している方だったりとかがいて、
あ、なんかそういう確かに捉え方をすると、
確かに私もあんまりダラダラ話すのとかあんまり得意じゃないんです、正直。
だけど、あ、解釈型で話す女性能の方の、
すごい、あのー、分かると。
そっちの意見も分かるというか、
そういう話し方もあるんだなっていうのをめちゃめちゃ理解できたし、
それはそれですごい楽しいことなんだなっていうこともすごい理解できたんで、
まあ一つちょっとレベルアップしたかなっていうふうに思いますね。
そう、というふうにね、なんかやっぱりいろんな情報を得て、
いろんな、まあ、人と話して、
っていうのが一番手っ取り早くできる自分の脳を柔軟にする方法だと思うんですけども、
ですけども、なんか、
ここですごいね、
うーん、
まあ大切なことというか、
私自身もすごい大切にしていることは、
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正解はないっていうことを、
なんていうのかな、
なんか認識しておくべきみたいなとこかなと思いますね。
そう、
私がずっとね、会社のホームページとかにも書いているのが、
なんか自分の正解を自分で、
こう、自分の道を自分で切り開ける人、
切り開ける人を増やしたいみたいなことをずっとね、
結構セミナーとかでも言ったりするんですけど、
うーん、
正解探しがちだったりしません?なんか、
例えば、よくあるのがSNSとかで、
なんかめちゃめちゃ有名な人、フォロワーが多い人、
認知力がめっちゃ影響力が高い人とかね、
が言っていることが正しいみたいな、
それが正しい、自分のやっていることは正しくないみたいな、
なんかやっぱ比較してしまいがちだったりするじゃないですか。
うーん、
まあこれは仕方のないことかなっていうふうに思いますよね。
やっぱなんかその認知度あるイコール、
その認知度を高めるためにやってきたことがあるから、
やっぱその人たちが言うことを従った方がいいんじゃないかとか、
あると思うんですけども、
でも、あの、私やっぱ人生人それぞれだと思いますし、
そのビジネスの仕方もめっちゃ人それぞれだと思うんですよ。
ね、例えばじゃあ売上ベースで言ったら、
じゃあ月に500万円あればいい、1000万円月じゃない。
年で500万円1000万円あればめちゃめちゃいいよっていう人もいれば、
どんどんどんどん上に行きたい、
1億10億100億目指してるよっていう人もいるじゃないですか。
っていう、こう、
あの、まあ目指しているところも違かったりもするし、
あと例えば体調面とかですよね。
うーん、
なんていうのかな、
じゃあめちゃめちゃバリバリ睡眠時間も若干減らす、
じゃあ睡眠時間5時間とかでも働けるよと。
今が一番若い時期なんだから、
働いた方がいいよっていうタイプもいれば、
私はどちらかというと寝ないともう本当にダメなタイプで、
体調めっちゃ崩しやすいんですよ。
頑張ったらすぐ崩すっていうのも分かってるから、
だから同じようにできないわけですよ。
バリバリバリバリずっと働き続けて、
寝るのをちょっと短くするなんてことはできないわけです、現状はね。
うーん、っていう風に、
それぞれ体質とかね、環境も違うから、
必ずしも睡眠時間が短いことが正解でもないし、
長いことが正解でもないと思うんですね。
うーん、とかね。
はい、まあいろいろありますよね。
日々自分たちが決断することってたくさんあると思うんで、
例えば本を読むことが良いとか良くないとか、
いろいろあると思うんですけども、
結局、自分なりの正解に落とし込んでいかないと、
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私めちゃめちゃ迷っちゃうと思うし、
結果として売上が上がりましたとか、
目標達成しましたって言ったんだけど、なんか虚無感だったり、
一旦上手くいったんだけど、
なんか別に自分のやりたい方じゃないところで成功してしまったとか、
うーん、こうなんか、後々振り返ってみると、
自分が大切にしていきたいっていう人たちがいなくなってしまったとか、
なんかいろいろあると思うんですけど、
うーん、ね。
まあ人それぞれ性格も目標としていることも目指していることも違うから、
いろんな人の意見とかいろんな人の情報っていうのは得ると思いますし、
私もこうやって発信している身なので、
自分の思ったことはこうやって話してはいるんですけど、
でもやっぱり何より自分の軸をぶらさないってことはめちゃめちゃ大事かなって思いましたね。
うーん。
そう、自分が大切にしていること。
これをブレブレになっちゃうとやっぱ、ね、
どんどん進んでいけなくなっちゃうし、
うーん、
って思うので、
なんか、あ、そういう意見もあるんだね、ありがとうぐらいにちょっと受け入れて、
ある意味柔軟に受け入れる。
うん。
でも、なんていうのかな、そのやっぱり、
尊敬する方とか自分が目指す人たちがやってきたことっていうのは、
まあ確かだと思うので、
自分が取り入れられる部分は積極的に取り入れていく。
もちろんその自分の軸があってありすぎちゃって、
いや別にそれは私やらないですみたいな、
なんかそういうのは良くないと思うんですよ。
うん、だからそれで今まで結果出てないじゃんっていう話なので、
それは良くないとは思うんだけど、
その自分の、なんか方向性ですよね。
自分の事業の方向性とか、
自分の目標としていることはちゃんと軸はぶらさずなんだけども、
その方法とか手法とかは、
こう真似していろいろやってみてもいいんじゃないかなっていう風に思いましたね。
はい。
うん。
っていうね、なんかこう柔軟に、脳を柔軟にすることでめちゃめちゃ私は大事だと思ってる。
し、これから社会で生きていく中、
特に、いろいろ自分でビジネスやり始めると、
もう脳が柔軟じゃないとできない気がしてます。
まだ2年ぐらいしかやってないですけど、
だってもう社会がめちゃめちゃ変わるし、
自分たちが会社みたいなもんですからね。
自分たちが社長みたいなもんじゃないですか。
個人事業主の人でも副業の人でも、
自分たちが会社、社長みたいなもんですよね。
その役割を担っているわけなんで、
自分たちで会社をどうしていこうか、
自分の方向性はどうしようかってやっぱり決断しないといけないんで、
ってなると、より一層ね、
今の社会とかに敏感になる必要があるのかなっていうのはちょっと、
最近思ってたんで、こんな話をしてみました。
で、こういうビジネス関連なことはいつもスタイフで話してるんですけど、
スポティファイも持ってまして、
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まだ3投稿ぐらいしかしてないんですけどね。
こっちは、キャリアっていう部分、
もうちょっと抽象度を上げて、
自分のキャリアとか自分の人生とは、みたいなところで、
なんかお酒飲みながらでも、
ぼちぼち話していこうかなっていうチャンネルをね、
スポティファイ持ってます。
こっちはね、気分屋さんで配信をしていくんですけど、
やっぱね、音声配信はね、
自分の考え方とか自分の記録をめちゃめちゃ残せるし、
何かがあった時にリンク渡して、
友人とか家族にもしかしたら渡せるかもしれないし、
だからめちゃめちゃ今後にとってすごい良いものだと思うんですね。
だから、ちょっとそっち側はね、
スポティファイの方は趣味みたいな感じではありますけど、
はい、いずれなんかそういう自分のキャリアとか人生を考える、
もっとこう、抽象度高いこととかも、
今後はね、いずれやりたいなとかもちょっと思ってたりするんで、
ってとっかな。
あと結構、私がいたような会社で、
大きい外資系の会社で、
自分で独立して事業やってる人って意外といない、
あんまりいなくてですね、ちょっと珍しいですね。
みんながやっぱ安定を求めて、
お給料も高いし、
まあ行くなら、それこそAmazonとかね、
なんかそういうところに転職したりして、
キャリアアップしてるセールスフォースとかいたりね、
してる人たちは多いですけど、
って人が多い中で、
まあなぜこう独立を選んだのかとか、
選んで良かったこととか、今までやってきたこととか、
なんかこう自分の人生とかをね、考え直せる、
まあそういう記録を残していきたいなっていう風に思ってるんで、
まあ良かったら是非ね、
まあ見てみてください。
はい、ということで、本日も最後までお聞きいただいてありがとうございました。
ありがとうございました。