1. 黙れ!ヤドロク!!
  2. S3 #29 ヤドフェス進捗状況..
S3 #29 ヤドフェス進捗状況!!
2026-06-16 27:15

S3 #29 ヤドフェス進捗状況!!

知古さんのヤドフェスTシャツ販売ページ

「ヤドフェス2026 サマージャンボリー」

モカマタリさんのnote

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サマリー

このエピソードでは、「ヤドフェス2026 サマージャンボリー」の進捗状況について詳しく語られています。現在、歌詞は多数寄せられており、参加者の陽気さに感謝が述べられています。楽曲制作はAIを活用していますが、その指示や調整には話し手のセンスや経験が活かされています。AIの進化に伴い複雑さが増す中で、限られた時間内で質の高い楽曲を制作するための工夫や、歌詞に込められたメッセージを汲み取る難しさ、そして自身の解釈のずれについても触れられています。また、50代という年齢からくる悩みや、リスナーとの人間関係の重要性についても言及されています。ヤドフェスはリスナーとの繋がりによって成り立っており、その関係性を大切にしながらイベントを進めていることが強調されています。さらに、イベントのCMを流してくれる人々への感謝と、その宣伝方法についての提案もなされています。最後に、ヤドフェス2026 サマージャンボリーのTシャツ販売開始が告知され、購入が推奨されています。イベント本番は7月4日、歌手募集の締め切りは6月20日です。

ヤドフェス2026 サマージャンボリーの進捗状況と楽曲制作の裏側
毎度、黙れヤドロクでございます。お疲れさんでございます。ヤドロクです。
元気?元気やったらええねんで、元気がどうても元気って答えておいてください。
そしたら元気が出てきますよって。
そんなわけでございまして、本日はですね、
もう、なかなかあげられへんで、あげられへんでというておりますが、
ヤドフェス2026サマージャンボリーの進捗状況ですな。
今はもう歌詞はね、バンバン届いておりますし、
もう陽気な人が参加してくれてあるということで、
誠にありがたいなというようなことでございます。
こんなしゃべり方するおっさんが、お前曲なんかつけれんのかい?
曲つけんのは大変ないんですよ。AIがつけてくれば。
そのAIに、お前これしたらあかんぞって言うてんのが私ということで、
監督ということでしょうな。
お前これなんやったらあかんやないか?言うてね。
AIが、え?こんなん言わはりましたやん?言うて。
あほなこと言うな。俺は一言もそんなこと言うとるかい。
俺がこんな意思言うたら、お前なんて言うこと聞いとったらええんじゃい?
言うてね。AIに言うてるわけでございますけど。
なかなかね、だんだんAIのほうもよくなってきてると言うんですが、
バージョンが上がってきてることでね、複雑になってきておりますな。
できることもたくさん増えてて、ほんまはもっといろんなやり方あるんですけどね。
やっぱり曲数が多くなりますと、そこまでやってるとね、
やっぱりいい曲に対してどれくらい時間かかりますね。
てきなどこで止めとかんとあかんということでしょうね。
せやないと、本当に私もグーッと作業に入ってしまうと、
もうそんな野動フェスとかどうでもいい年中になってしまうでしょう。
一番あきまえんわな、それがね。
ものは変わってくるかわかりませんけど。
また私のセンスいうのがね、いいか悪いかはもう人の好みですから。
今回はまあ、野動フェスということでございますから、
そこいらはもうヤドロクさんさんにまかすわなあ、
言うて皆さん、キーを歌詞書いて送ってくれるわけでございます。
簡単に言うとりますけど、この歌詞を書くという行為、
まことに大変なことでございますなあ。
そう思いますやろ、書いてみて、書いた人はもう、
今もうな、これ聞いてるとこでもううなずいてるやろ。
わかってるよあんた、ご苦労さん、大きいね。
あんたがそうやって一生懸命書いてて、私は組み取りたい。
何を思って書いたいなあ、言うて書いてくれてある人もね、
ああそういうことを思うとってやなあ、いろんなことあるなあ、言うて。
何も書いてない方はもう語らずということ、
あの歌詞を見ろということなんやろなあ、
皆さんのメッセージをね、私が最初に受け取る人間ですから、
もちろん、いやこんなこと言いたいんやなあ、言うて。
思ってますよ、それはもう任しときなあれ。
ただし私、大概勘違いする人間であるということだけは付け加えておきます。
いや私そんなこと言うてへん、言うてね。
言われる人おるかもわからんけども、
人にとってはこういう風に聞こえることもあるよ、という一例でございます。
せやさかいに、出来上がった曲に対してね、
ねえドロー君、お前ひとつもセンスあるへんやないか、言うてね。
心の中にとめといてほしいんでね、そういうのは。
もう50歳を超えますとね、
人にちょっとなんかそんなん言われたらもう気になりますね。
ああやっぱりよくなかったんかなあ、申し訳ないなあ、言うてね。
落ち込むんですよ。50代の落ち込みは危険ですよ、皆さん。
わかりますか。そうでしょ。
だからもう50代のおじいさんですよ、ほぼ。
ねえ、わたしもひげも白なってきてるわ。
もうヤドフェスで見てくれたらええわ。
そんなおじいさんにきついこと言えないな、言うて。
あんた年寄りに優しさながんよ、言うて。
こんな時代やからこそ、言うて。
でしょ?
こんなこと言うてる人間にヤドフェスを任すのがもうしんどい。
おもたはる方も中にはおられるやろうな、ということでございますけど。
まあ、しんぱいしなあな、そんなねえ。
今さらも歌詞出した後にしんぱいしたかで、
どうしようもあるかいなあ、あんた。
自分でやりなあね、それやったら、言うて。
なるでしょう。
そもそもAIがやってるんか、ヤドロクさん。
そんな大変ないでしょうか、言うて。
思ってるでしょう、言うて。
あのな、
50代のおっさんがさ、
パソコンを電気つけてやれ、電気つけてって言わんか。
スイッチ入れてやれ、ブーン言うて。
ファーファー言うて。
数のAIのとこ行ってやれ。
歌詞を打ち込んでやな。
あるねえや、こういうのにしてもらえませんかい、
AIと会話する窓口があるわけや。
そこに来ないして、こうして。
こんなジャンルで、こんな感じで。
こういう楽器を入れてほしいね。
で、なんとなくこの寂しさもあり、
なんとか、細かいこといっぱい入れるね、話題。
聞いてるかい、言うて、途中で入れる。
お前聞いてんのかい、言うてね。
数の3よ、おい、って言うて、書いたり入れたりするわけよね。
すると、こういうややこしいのが出てくるわけよね。
で、そこを1回目で出て、
1回目で出へんときあるにゃんで、あんたら。
1回に2曲ずつ出んにゃ。
な、有料版や。だから商業仕様もほんまはできねえんで。
その、2曲ずつ出んのよ。
この2曲が気に入らんかったらもうパスや。
な、そういうことやない。
いや、お前わかってへん。数の3よ、と。
数の、もうね、数の3から数の9になるよ、その時点で。
数の9、あかん。そんな、
おれはそんなこと一言も言うてんの。
勝手にしたらあかん。って言うてね。
で、もう1回そのところに、数の9、勝手にしたら飽きません。
私が言うてんのはこっちです。
みたいなこと言うて、いろいろ入れていくと、
あの、1番最初の叩き台と言うんですかね。
ベースになる部分の、なんとなくこう、流しで聴いて、
あ、この感じ、そう、この感じ、いいよ、わかってるやん。
で、やる気になったら大丈夫かな?
ええ?言うて、出るんですよ。
で、そこからだ。
それはもうね、バーってやっていって、
それ、それって言うてこう、
そんな簡単に言いまえんで。
で、それ決まるんだ。うん。
そっからね、あの、
もう1番最初の時は、これね、まだ曲数が多くなかったから、
あの、全部楽器ごとに分けて出して、
バランスやら、エフェクト全部変えてやったんですよ。
実はね。
で、これやると、もうこんなん30曲ぐらいになってきたら、
もうできまえんねん、こんなこと。
やってられへんのよね。
ちょっともう、頭痛くなってくるし、
そんな30曲もそんなことやったんで、
そもそもこんな1ヶ月の間にできる作業ちゃうねん。
言うたらね。うん。
で、それ以外のところも、その、
編集みたいなのがあってね。
これをもとに、
歌詞のあかんとこを修正したり、
読みですわな。
手におはなんていうのは、結構ね、
AIがね、あかんかったりするとこあるんですよ。
特にわーとはーね。
この辺間違いよる場合多いんで、
どっちかなーみたいな言い方やったら、
通すときもありますよ、雰囲気で。
そうやけど、わたしはーを、わたしはーって言うたりするんよ。
わたしはーてないやん、お前。
言うてね。
せいなら読みにしとやないか、言うてね。
わたしはー言うて言うたりするからね。
誰がわたしはーに言うて言うんですよ。
うん。
わたしはーになってますって書いても、
言うこと聞いてくれへんから、
ここはもう自分が修正したり、
その、
つきまーですよね。
段落とかね、
間奏でちょっと変わった間奏を入れたかったりとか、
フックとか前奏、後奏みたいな、
あんやん。
その辺の様子を、
これいるかな、いらんかな、
いやーあんまりありすぎても、
長くなるとね、これ、
番組も長くなることの調整も含めて、
考え出すんですよね。
それを1曲ずつに、
やっていかんなんで。
だから最初の叩き台のとこ言うのは、
ある程度の、
その雰囲気というか、
曲の方向性みたいなものがあるだけで、
細かいとこ言うのは、
その後の見直しから入っていく。
それを、
カバーするなり、
もう一回やり直すなり、
こういろんな、
ことをやってやっと、
自分が、
よっしゃうんだ、これで、
言って、
どこまで行くのに、
ちょっと時間かかる。
しやしやさかに、
今みなさん、
曲を送ってくれてるでしょ、
んなら、
この方向で行こう、
指示してくれてる方もおられて、
優しい。
こんなんがいいねん、
ジャンル、
って言ってくれたら、
ほんならそれで行こう。
よーし、
よーし、
聞きます、
そんなもん。
あんたが、
言ってくれてるんで、
それでやるわいな、
と言ってね。
やるわけだ。
出すわけだ。
文句いらんねん、
あんたが言うでんからな、
言う、
私、
責任のがれしたいとこもありますやんか、
言うで、
責任のがれをできた、
って言うので、
そこから今度、
出たはいいけどね、
指示してくれて、
出たはいいけど、
なんやこれ、
パッとせんな、
と言うと、
なるわけですよ、
あたりね。
えぇ、
なんちも、
ジャンルな、
同じその、
ジャンルの中でも、
もうちょっと違うのあるやろうが、
言うでね。
で、
依頼始める、
と言う。
結構そっちの方が時間かかる、
ときありますね、
えぇ、
なんか、
ちゃっちゃうな、
言うでね、
うん。
だから指示していただくのは、
大まかなこのジャンルの方向性とか、
ワークを来ると、
パーンとは出せるんですよ、
出したけど、
その中の好みの方がきつい、
っていうことが分かるんですよね、
やってみるとね、
うん、
だからその、
そうか、
なんも言わないでよかったな、
言うとね、
えぇ、
えぇ、
もうまかして、
言うなほうが、
楽やったかな、
と思うときもあるんやけど、
えぇ、
じゃあ、
まぁ、
しゃーない、
言うても、
だって、
言うてもたほうがええやん、
なんとなく、
ね、
なんとなく自分の好みっていうのはあるやろうし、
こんなん聞きたいわ、
じゃああるかもわからへんかな、
と思ってね、
えぇ、
あの、
年寄りの優しさでこう、
言うてみたもんの、
言うた言うたでも、
こだわり出るわいな、
言うてね、
でまぁ今回は、
3回目になりますからね、
あの、
ある程度自分のほんまに好みの幅の中に収めてやろうと、
30曲を、
というふうに、
テーマ付き、
リスナーとの関係性とイベント運営の哲学
自分の中ですよ、
これは皆さん関係ないように、
わたりの中で、
もう方向性みたいな、
もうキュッとこうちょっと縮めたら思ってね、
ね、
ほんまは自分の好みの中の、
もっともっと、
もうちょっと全開で好みのとこ出していったのかな、
って思ってます、
徐々にね、
あ、だからヤドロクさんに、
あの歌詞渡したら、
あっちの方向に行き居るやろうなーっていう、
この、
やんわりとしたこの方向性のやつを出したい、
でそれにね、
歌詞が合わんだら、
あの、
そのまたそこの曲だけは、
そっちの方向でやるみたいなのはあります、
もちろんありますよ、
そうでしょ、
それなんぼなんでも自分の好みのとこに全部合うわけないわけですよ、
そういうのが届くと、
あっ、
これに関してはこう、
違うの思いつくなーっていうのはもう、
ポンポンと違うのが出てくるという感じでね、
えー、
今もっかその状態というか、
もっかい言うと、
もっかまたりさんのことじゃないですよ、
ね、
その、
今、
目の下ね、
うん、
もっかその作業を今やってるという状況でございましてね、
えー、
なんかあのー、
みなさんでCM流してくれたりね、
えー、
やさしやんかんでCMだけやのんて、
やどくさいヤドフェスやらはるねんて、
言うて、
喋ってくれたりね、
普段やったらもう、
端にも棒にもかかない男ですわ、
それはもうみなさん番組でこう名前出してくれてね、
言うてくれはるでありがたいこっちゃない、
言うて、
お気にね、
言うて、
ね、
一応、
分かる範囲でお気にねって書いてるけど、
CM流したけどやどくさいなんも言われてへんわ、
いう人おったら言うて送るやつ、
えー、
あのー、
お礼は言いに行くわ、
ありがとうな、
ごめんやで、
言うて、
全部が全部上がってくるわけじゃないのは、
誰も、
ずっとひがな一日こう、
にらめこしてるわけや、
えー、
歌詞送られてくるやつと、
それにらめこしてこれがこう、
いやこれちゃうな、
とか言うて、
えー、
毎日やってんねん、
うん、
家事しながらやで、
そうやろ、
その中で、
な、
こう、
CM流したらおいで、
やさしさでやってんの、
なにやだろくさん俺も言うてけへんないで、
あいつはほんま、
しゃもないっちゃないって、
やっぱり人にこれしてやってもたら、
例の一つも言わなあかんのやないか、
言うてね、
えー、
そんな思わ、
分かります気持ち、
わたしこれ見つけられてへんだけ、
ね、
怒りながらそんな、
あたし、
そんな全部聞、
聞けるわけないやろ、
あほか、
そんなもん、
ね、
そう、
でも、
ありがたいとは思てんにゃ、
ほんまに、
やろ、
自分からわたしにDMくれてもええねん、
表で書いたらなんかこう、
やってあげましたよ、
みたいになるから、
わたし、
いややねん、
って言う人はな、
わたしの番組でCM流させてもんで、
ちょっとちょこちょこと、
宣伝してますせ、
って言うて、
DMくれたらええやん、
わたし聞きに行くわ、
なんだ、
お気にない言うて、
な、
気遣わしてありえない言うて、
おっさんもええ年やから、
もうそんな、
気になるやんか、
言うてね、
自分から言うのは、
かっこ悪いな、
なんてね、
気取ってる場合はないんだ、
あんた、
やったことやったって言わない、
あかんよん、
ええことやってんねんから、
そうやろ、
な、
でもあれは、
お気に合いしたな、
あんた、
言うて、
ええ、
情報あるこっちゃ、
言うがな、
せやろ、
うん、
だから、
DM送っておくれやす、
ええ、
番組で流しましたよ、
言うて、
知らん人が流してくれてるかも、
わからへんやん、
その、
ヤドロクさんのことフォローするのは、
気持ち悪いから、
いややけど、
ね、
ヤドフェスに関しては、
ちょっと面白そうやな、
CMの一本も流したろか、
つってね、
流してくれてる人がおったら、
DMくれたらよろしやんか、
ええ、
あの、
あんたみたいなおじいさんを、
フォローするのは、
いややけど、
ヤドフェスは、
面白いと思います、
ね、
あの、
こういうふうに番組で、
CM使わせていただきました、
言うて、
送ってくれた、
ああ、
そうでっか、
ありが、
お気にね、
前半のほういらんけど、
いらんこと言うなあんた、
うん、
そうやけど、
まあ、
気持ちはありがたい、
嬉しい、
言うて、
うん、
いらんこと言わんでええよ、
最初のほうのやつはもう言わんでええわ、
フォローしてるとかしてへんとか、
そういう、
うん、
おじいさんをフォローしたら気持ち悪いとか、
そういうセリフはいらん、
いらんけど、
あの、
宣伝しましたよ、
言うて、
言うてくれたら、
お気にね、
気持ちよくお気にねって言いたいやん、
そうやろ、
私だいたい書いてるでしょ、
言うて、
うん、
ありがとうございますって書くときもあるよ、
あの、
ヤザロクさんの、
ありがとうございますと、
お気にの違いってなんやろって思ってる、
人もおると思うねん、
微妙な距離感やんと思ってるし、
そんなことはない、
たまたまや、
うせやで、
うん、
気にしないやん、
あんた、
そんなに、
私とあんたの距離感なんかそんな、
存在せえへんやん、
そもそも、
そうやろ、
近いもん、
遠いもんあるかやな、
そんな物理的に言うたら、
私四国に住んでないから、
遠いわ、
誰でも、
四国のやつなんか、
人にもポッドキャスターおらへんで、
えー、
四国におるの、
おるはそんなことない、
おるおる、
おるけどな、
うん、
関わりがないからおらんのといっしょや、
そうやろ、
ちゃうか、
おるんやで、
多分、
ようけ、
有名な人もおるんか知らん、
そんな、
声かけてけえへんもんは、
おらへんのといっしょやがな、
そうやろ、
いや別に文句言うてるわけないで、
文句なんか一つも言うてん、
向こうからしたら、
私みたいな、
おっさん、
わからへんから、
そら、
そらそうやろ、
なんの興味もおらへん、
なんでおじいに急に興味わくねえで、
それのほうが怖い、
絶対なんかお金使わそうとしてるやんて、
私は言うとくよ、
先に、
お金ないでよ、
私、
んな、
あの、
専業主婦やで、
今、
うん、
だから私はお金ないよ、
っていうこと、
さっき言うとくわ、
だからなんかこうていうと、
もう変わらへんで、
壺とかもう無理です、
えー、
そんな壺自分で作るわ、
あの、
きくんやったら、
うん、
世を見ながら、
あの作る、
紙粘土で作るから、
うん、
そうやろ、
そらそうやんな、
私が紙粘土で作った壺買うか、
そうやったら私はいろんなとこ行けるよ、
一個、
5万ぐらいで買うてくれたら私、
東京だって、
えー、
九州だって、
いろんなとこ行けるやん、
それ買うてくれねえと、
私作るわ、
えー、
そういうことでございまして、
Tシャツ販売とイベント開催情報
なんのこっちゃわけやからへん、
でも宿別、
えー、
えー、
2026、
ねえ、
えー、
サマージャンボリーということでございましてね、
CMも、
一生懸命読ましていただいておりますよ、
ねえ、
そうでしょ、
同じおっさんが言うてまえねえんで、
えー、
私が言うてまえねえんで、
あれ一生懸命あれ、
なんとかあの、
標準語に近いの言われへんがないんで、
全然言われへんわ、
えー、
ちょっとずっと関西弁にやわ、
そうやろ、
うん、
情けないこっちゃな、
長いこと言ってんのに、
それぐらいできたらええのにな思うけど、
一つもできるかいな、
そんな、
そんな言い方してきてへんがな、
言うてね、
えー、
言うておりますけども、
うん、
だから、
まあ、
うまいこと、
もかまだりさんがきれいに聞こえるように、
してくれてありまんねえ、
あんなんねえ、
えー、
ありがたいこっちゃで、
あんなんは、
いようやりませんわ、
えー、
きちゃない、
きちゃいのなるわ、
あんなん作ったら、
えー、
宿フェスやるでー、
言うて、
終わってまうわ、
そうやろ、
そんなんではあかんわな、
いつやんねえ、
言うて言われるからね、
えー、
いつやったかいな、
言うて、
言う話になるからね、
これはあきまえ、
えー、
そんなわけでございましてね、
まあ、
そんな感じで、
えー、
宿、
宿フェスでも宿ロクさんに、
なんで、
数のAIでやらさなあかんのかな、
また、
私はね、
こう見えてね、
30何年音楽やってまして、
えー、
バンドマンとしてね、
うん、
でまあ、
途中10何年は、
音楽スタジオを経営してまして、
そこ言わなあね、
あの、
実績でもなんでもないですよ、
私はね、
えー、
ただやってたと言うだけですからね、
そんなんはもう、
わかりますやろ、
だから別に音楽も長いことやってたと言うだけで、
上手なわけではないですからね、
言うとっけど、
うん、
やってきたと言うだけの、
ことやから、
うん、
そりゃもう、
しゃあないわな、
えー、
もう音楽のプロじゃないですか、
言うて、
言うてくれる人おるんけど、
えー、
まあ、
ある意味そりゃ経営者という点では、
音楽業界の中の、
うーん、
プロという扱いになるんか、
ならんと思う、
うん、
私の場合ね、
えー、
もう、
私の場合はならへんと思う、
うん、
だからそのハードルを上げなあんだ、
なんたら、
周りでね、
えー、
やたらくさん音楽経験が、
あらはるみたいで、
みたいな感じで、
言うてくれる人おるけど、
もうないって言うといて、
なんたら、
えー、
かっこ悪いから、
そんな私ほどのものが、
そんな、
音楽経験ありますよ、
えー、
30何年、
音楽経験あります、
音楽スタジオだって、
経営してたんですよ、
なんてやらそうなこと言うなよ、
しょうもないよ、
そんなもう、
私みたいな人間は、
なんにもいえん、
ろくなことあらへんで、
えー、
わかるやろ、
えー、
それがうまいこと言っとったら、
いまも音楽スタジオやってるし、
いまもバンドマンやってるから、
箸にも棒にもかからへんにゃん、
せやから、
もういまできてへん、
っていうことでしょやろ、
えー、
わかるやろ、
じゃから、
センスがあると思いなあんな、
そんな、
えー、
せや、
全2回を聞きなあれや、
そんなもんや、
うん、
せやけど、
みなさんからいただいた歌詞は、
ものすごいやっぱり、
いいのが多いわけよ、
せやから、
一生懸命はやんにゃけどやな、
ねえ、
みなさんはもう、
みな年いってるから、
きいつこって、
ヤドロクさん、
うん、
よかったです、
すごいです、
って言う、
言うてくれねえや、
わかるか、
これどういうことか、
人間関係やんか、
言うて、
ヤドフェスって、
人間関係でできあがってるんで、
あんたら、
せやろ、
だからそういうのを、
学びたまえよ、
という、
あの、
大きな仕掛けっていうことですね、
えー、
嘘でも、
ヤドロクさんはすごいわ、
言うて、
えー、
褒められてみなあれは、
だいだらもう年いってるからやで、
やーり大きにありがとやねえ、
言うて、
なるほど、
あんたいい番組やってんなあ、
言うて褒めるやん、
これ、
えー、
これがもう一番重要や、
いうことですわな、
えー、
そんなふうに、
そんなんでやってんの?
って思われるかも、
わからへんけど、
大きく言うたらもう、
レコード大将であろうが、
なんであろうが、
みんなそんなもんやで、
えー、
言うとくわ、
えー、
もう地方の、
なんか音楽の大会、
そんなもんやで、
えー、
いや、
そういうもんやと思っといて、
えー、
いうことでございますからね、
えー、
まあ冗談も混ざってますよ、
言うとくけど、
何を受けなあんなや、
そんな、
あんたこんなん、
ポッドキャストであんた、
そんな真面目な、
本気な話するわけないやないの、
あんた、
せやろ、
そんなん言うたら、
しょうもないおっさんやないんで、
思われる、
せやろ、
何をそんな真面目な顔して、
聞いてねえの、
うんうんってうなずいてん、
そんな、
えー、
あんた、
あー、
真面目に聞きすぎやん、
もうちょっと手抜いて、
気楽にしー、
あんた、
横なりそこで、
えー、
あーそうそう、
横なったらええねん、
そうやって、
横なって肘ついてな、
聞いたらええねん、
こんなん、
おっさんしゃべってんのなんて、
最後まで聞かんじゃええねん、
あんた、
そんな、
なあ、
もう眠たらってきたやろ、
テレビ見とけやん、
あんた、
昼間の、
えー、
そんなわけでございましてね、
えー、
まあんで、
何でしたらなあ、
宿別やっぱり楽しいんですよ、
それを読み、
読むにつれ、
わあ、
うまいこと書くなあ、
これ、
と思ったらね、
いや、
これは、
どういうふうにこれ、
どういう表現かな、
思って、
曲のるでしょ、
ほな、
とたん、
おお、
そう、
あらあんた、
上手に書くなあ、
あんた、
ええ、
褒めたいぐらいやで、
あんたこれ、
言うて、
のよう気張り回るの、
うん、
これが、
1,2,3回目となりますと、
みんなやっぱ、
手だれになってきまんねんな、
いろんな歌手の歌詞、
見たりとかしながら、
今まで見たことなかったんやけど、
自分も歌詞書かんなんから、
ちょっと人の歌詞、
どのへん書いてあるか、
見たのかい、
ちらもんでね、
ぺらぺらっと見張るわけですよ、
見たらこう、
うまいこと、
ああ、
こんなんやったら、
これ、
わからにくいけど、
曲にのったら、
これうまいこと、
ああ、
うまいことになったんな、
というのは、
気づくわけですね、
これが勉強ですわな、
ええ、
で、
自分の歌詞も、
そういうふうに、
いっぺん書いてみよう、
ちゅうて、
こう、
自分の言葉でね、
ばーっと書かれたら、
これが曲にのったら、
うまいこと聞こえたりする、
わけですよ、
これはもう、
手だれ中の手だれが、
そういうことやってる中に、
ようわかりまして、
みんな慣れてきて、
うまいこと書くようになってきてる人も、
いてありませんし、
やけど、
うまいこと書くようになるには、
まず第一回目に、
参加せなあかん、
一回目ちゅうのは、
今回もそうですよ、
まず送って、
参加してみるとこから、
はじめるということで、
ございますな、
まだまだ募集期間、
20日までありますからね、
きょうが、
まあ、
16やとしたら、
あと4日ほど、
4日5日ほどありますから、
この間に、
うわーっと、
あなたの思いの丈を、
歌詞に書いてね、
なあ、
やだらくさん、
いでこう、
ホームのとこ行って、
これ全部ひらがなにせなあかんかったりするから、
あらかじめ、
がんばって書いときや、
で、
ばーっとね、
うん、
で、
わ、
わたしはーっていう歌詞あったら、
わたしはーの、
はーは、
もうふつうの、
わーにしといてくれたら、
ちょっとたすかる、
うん、
これ全部修正すんね、
うん、
で、
はー、
ふつうのはーのとこは、
はーで、
で、
わたしはーのとこの、
わーはもう、
あの、
はーじゃないほうが、
わたいは楽、
うん、
それ言うとこかなあ、
思って、
けっこうな数を、
はーを、
わーに変えてるからな、
えー、
そこだけ言うときいますわ、
えー、
そうやないとだめには、
AIがあのね、
アホやから読みよらへんね、
はーって読みよんねん、
わたしはー言って読みよんねん、
何回も言ってるやんこれ、
えー、
で、
もう手だれの人はね、
もう最初にわーって変わってる人がおる、
たまに、
やりまんなあ、
言うてね、
思うわけでございます、
そんでまた、
数のAIの歌詞の書き方、
みたいなね、
ところのページ行きますと、
ここに感想を入れたかったら、
この感想っていう、
英単語をね、
こう、
四角いカッコみたいなんで、
カッコってここにポンと入れとくと、
入るみたいなのがありまんねん、
ああいうの、
あれ何ちゅうんやろな、
ああいうの、
四字、
四字的な単語みたいなのがありまんねん、
それを、
自分で入れはる人もいるん、
手だれですわ、
これやったことある人ですわ、
あの、
バース1みたいなのとか、
Aメロね、
とかBメロって書く、
もう普通やったら、
そんなにわたしら書くでしょ、
そこを、
バース1、
バース2、
みたいに、
手だれがいたはりまんねん、
えー、
それ知ってないだもん、
自分でやったらええかな、
と思うでしょ、
そこやない、
その部分までは、
自分がわかっといて、
自分も出してみる、
ヤドロクさんにも出してもらう、
さて、
どんな感じかな、
これを楽しまはる人もおるわけですよね、
これとっても大事な楽しみ方なんですよ、
ヤドロクさんが、
あそこまで出すのは、
どなんやたでとんかな、
言うてこう、
触ってみる、
ちゅうのも大事です、
無料でちょっと触れますからね、
えー、
ぜひぜひ、
そういう楽しみにも使っていただきたいなと、
思うわけで、
中には、
出した曲をカラオケにして、
歌をはる方もおられますからね、
そういう楽しみもありますよ、
というようなことでございましてね、
本日はそんなに長くないでございますが、
ヤドレス、
サマージャンボリー、
進捗状況ということでございましてね、
CM流してくれたり、
ありがたいことですな、
私はもう、
自分の声聞きたないから、
私のとこにはCM流しまないんで、
7月4日が本番です、
歌手の締め切りは、
6月20日、
夜中の11時59分、
59分、
ということでな、
そうしていただければ、
ありがたいな、
というわけでございます、
あとは何ですやろな、
お知らせ、
雑談系ポッドキャストの日がありますよ、
ちょうどね、
本番の前の日に、
終わるんかな、
あれ、
分からんか、
始まんのかな、
終わんのかな、
分からへんけど、
雑暮でもかぶってやってますからね、
例えば、
ヤドレスに歌詞書いたよ、
っていう回を、
しゃべってもええやんか、
私はこのね、
雑暮でもかぶってやってますからね、
本番になるまでは言わへんけど、
ちょっと苦労してん、
とかね、
こんな風な方向性で書いてみてん、
とかね、
そういう話してみて、
こんなまた本番が終われば、
こんな感じやったな、
言うて、
考察してくれたりとか、
感想を言うてくれる、
そこまでが、
ヤドレスですよね、
そう思います、
ついついラジオ、
ぶっかり双子の
ついついラジオなんかでは、
考察会が毎回終わると、
全局に対して、
感想とか考察を入れてくれたりしますし、
インドア同盟ね、
平成女オタクのインドア同盟でも、
何曲か抜粋してやりたいわ、
という話も出ておりますよ、
他の番組でもあると思います、
そりゃもうありがたいことです、
一番楽しいですな、
私が終わってからそれ聞くのが、
ということでございましてね、
まだまだ歌詞間に合いますから、
ぜひぜひ、
あなたの参加をお待ちしています、
おまけのコーナーでございますが、
ヤドベス2026サマージャンボリーの
Tシャツ、
Tシャツが販売され始めましたよ、
ということでございます、
今回のメインビジュアル、
ビジュアル担当のチコツトムさんが、
やっておられますね、
チコ文庫のブースのサイトにて、
いろんな種類のね、
とかサイズ、
オーバーサイズやったりとか、
あのそういうのの、
あのTシャツがね、
販売されております、
かわいらしいですよ、
あのもちろんね、
ポスターになっている絵柄に出てくる、
女の子のやつもあれば、
ヤドベス2026サマージャンボリーの
ネコちゃんのやつもありますからね、
ぜひぜひね、
買っていただきたいなと思います、
えーもう、
僕も何着か買おうと思ってますし、
もうね、
すでにね、
あのブースで買ってくれた人が、
いたるんですよ、
ありがたいなというふうに、
思っております、
とても素敵な、
かわいらしい絵なんで、
あの皆さんも普通に着れるやつ、
と思うんですよ、
なんか黙れヤドロクオとか、
入ってへんからね、
えーそんな大きく、
入ってたとしても、
ちっちゃくしか入ってない、
とか目立たんように、
なってると思いますから、
ぜひぜひね、
この機会に、
Tシャツは全然もう、
残るもんですから、
あのー、
買っていただいても、
ありがたいなと、
思うわけでございます、
ぜひぜひ、
えー、
概要欄にね、
僕あんまりやらへんよ、
こんなん、
やらへんけど、
さすがにやっぱりね、
概要欄に載しときますよって、
で歌詞の募集もね、
載しときますよって、
お願いします。
27:15

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