自己紹介と近況報告
どうも、美容師ポン吉の本棚ラジオです。
今日は特別編、コラム回です。
ポン吉の自己紹介をさせてもらおうかなと思ってます。
今、稲森和夫さんの言い方、第3章まで話してもらったんですけど、
ちょっといろいろ忙しくて、なかなか進まないので、
自分の自己紹介と間をつないで、次回から、第4章から続きしていこうと思うので、
まずは私のことを知ってください。
とりあえず美容師ポン吉は、美容師です。歴は25年以上やってます。大ベテランです。
自分で美容室を経営してます。ワンオペで。
プライベート空間で、お客さんとじっくり、
髪の毛とかお話と向き合いながら、ずっと経営させてもらってるんですけど、これも10年経営しています。
あとは、趣味で詩歌作ってます。
ポエムとか俳句を作ってるんですけど、これは知り合いが同人誌の文芸雑誌を作っていて、
いろんな小説とか、ポエムとか俳句とか、エッセイとか、
いろいろ、同人作家さんがいっぱい載ってる文芸雑誌を発行してるんですけど、
そこに載せてもらったりとか、区会っていうのも参加したりとかして、
発表したり作ったりしています。
「図書館になりたい」という目標とイベント準備
で、ここからが最近ちょっと忙しくて、
稲森さんのこの話が続けられへんっていう、1個大きい理由なんですけど、
ポン吉、一番最初に軽く図書館になりたいっていうこと言ったんやけど、
この図書館になりたいためのイベントっていうのを図書館でします。
で、その準備にめちゃくちゃ追われてるんですけど、
そもそも図書館になりたいってどういうことじゃっていうところから話したいんだけども、
これもさ、一応ね、これは発案を僕で企画してくれてる人が別にいるんですけど、
ちょっと僕の思いとかやってることを客観的に見てもらって、
ちょっと文字起こししてもらったものがあるので、
その時は言語化してくれたやつがあるので、ちょっとそれを軽く読ましてもらいます。
えーっとね、ちょっと待ってくださいねー、
えーっとね、
そう、えーっとね、ポン吉は6年ほど前から本を読みまくっている。
その理由は、自分が図書館になりたいから。
おかしすぎる。本でもなく、本壇でもなく、図書館にである。
これはどういう意味なのか。不思議さと不気味さが混じった、
もやのようなものが頭の中で浮遊していく。
入館して体験してみるしかない。
くじで出た図書分類番号に従って、ポン吉が図書館蔵書の本となって語り出す。
図書分類番号による分類は、一冊の本をある側面から見た一断面にしか過ぎない。
ポン吉は図書館として、そこから世界を広げる。
いくつかの世界への扉となり、その世界をつないでいく。
本当にポン吉は図書館になり得たのであろうか。
ポン吉図書館入館の皆さんには、その検証をお願いしたい。
で、ポン吉は図書館?
っていうような、なんかまあまあ、今回のイベントに関する説明をちょっと作ってもらったんですけど、
まあそもそもなんか、図書分類番号ってなんやねん、とかっていうのは、もう話すと長いんで、
日本受信分類法っていう、図書館の陳列とか整理するための番号が、
まあだいたい4桁ぐらい、だから1万分類ぐらいされてて、
で、その分類によって図書館の棚が、この本はこの棚にあるみたいなことが決まったりするんやけど、
ポン吉はこの分類番号をずっと読んだ、本の分類番号をずっと6年間ね、データで集めていて、
どのジャンルを自分が読んだんかっていうのをずっと蓄積していったんですよね。
で、その集大成というか、たまたまの何かに使えないかっていうので、
まあこう、図書館として喋る、人と喋るっていうのをちょっとやってみようかなーっていう試みを、
これをちょっと図書館のイベントでさしてもらうっていう、で、これの準備がくじ引きでね、この番号を作っ…
この、なんか出た番号によって喋るんやけど、
まあそういう準備とか、まあその他もろんもろ、図書館カード作ったりとかね、
まあそういうのに追われながら、さらにその詩歌、ポエムとか俳句のね、
あの発表がね、毎次あるんですけど、まあそれの締め切りに、あとも間に合わせたりとかしないといけないんで、
多忙による番組進行への影響とコラム会の意図
まあそういうのもいろいろあって、ちょっとね、あの井田森和夫さんのね、生き方、日本書をね、
なんやったろ、リタと…リタの心で生きるやつだから、そのね、リタの心、過ぎてね、
ちょっと今、自分のやりたいこととリタの心で生きるっていう狭間に立っているので、
あの、ずっと読み進めてるんですけど、読み進めてるんですけど、もう気が散ってまとまらない。
ほんとまとまらない。なので、ちょっと今回はこのコラム会としてさせてもらってます。
で、普段はね、えーと、なんかこう、読んで思ったことを、あの本読んで思ったことをね、
2分から4分ぐらいかな、ちょっとなんかこう、お客さんのカットとか、あのお客さんが帰られた後に、
ちょろっとね、あのー、しゃべって、こう、それを繋げてね、作ってるんですよ。
もう今回はね、あの、その繋げるのもね、やっぱ作業としてなかなか編集大変なんで、
もうこのコラムはね、もう一発撮り。もう、もう、んーと、なんやろ、
楽して貝を稼ごうというね、この、うん、なんか、んー、
なんやろなぁ、なんやろなぁ、もう、んー、サービス精神とはかけ離れてるね。
なんかちょっと稲森さんの、この生き方の考え方と反してるのか、うーって思いながら、
でもこういう自分の性格が、この稲森さんの本をなんか素直に読み切れない、
なんか天野寂的なものを生んでるのかーとかね、思いながら今、あの、追ってます。
まぁそんな感じでね、まぁちょっとでも、まぁ、ポン吉のことを知ってもらえたら、またこのラジオも楽しんで聞いてもらえるんじゃないかなーとも思ったり、
うん、なんかね、本以外の話もちょっとこういう、たまにはコラム会を間に挟んで、
まぁね、その間挟んでる時は、なんか、本読む時間ないんやなーとか、なんか、なんか行き詰まってるんやなーとかね、
なんかそういったことを思ってもらいながら、もうこれ言うと恥ずかしいなぁ、まぁまぁ、そんなことね、思いながら聞いてもらえたらめちゃくちゃ嬉しいです。
今後の展望とリスナーへのメッセージ
はい、じゃあじゃあ、まぁ今回のコラム会は、まぁこれぐらいで終わらせてもらおうと思います。
で、ちょっと、次回、きっと、あの、第4章、稲森和夫さんの生き方、
ミタの心で生きる、進めれると思うので、
連続でコラム会になってしまったら笑ってください。はい。
ではでは、あの、コメントね、概要欄からね、Googleフォームで書き込めるようになってたりとか、
あとね、なんかちょっと書き起こしのね、アプリみたいなのがあって、この、
喋ってるのを文字起こしできるようにちょっとしているので、まぁそのURLとかも貼っているので、またそんなんも見てもらえたら嬉しいです。
はい、じゃあここまで聞いてもらってありがとうございました。
じゃあ、美容師ポン吉の本棚ラジオ、今日はコラム会でした。
じゃあねー。