久しぶりの発信と記録の重要性
建築ハブみうらの展示会ラジオ。この番組は、展示会主催をしている私、みうらが普段考えていることをお話しする、役に立ったり、立たなかったりするラジオです。
ぜひ皆様、ごゆるりとお聞きください。
はい、というわけで、すごく久々に音声を録っております。
なんか、音声を録るって環境的になかなか難しくて、
音声がいいなぁと思いつつ、夜中に喋るのも一人でみたいなところで遠慮して、その間にノートを書いたりとか、それもそんなにたくさんじゃないですけど。
少し長い間、こうやって発信することがずっとできていなくて、
なんで改めてまたこうやって発信しようかなーって思ったかっていうと、
もう聞いてる?最近聞いてなかった。
今日、たまたまいつものトリーさんのボイシーだったかどうこだったかが目に入って、
今この瞬間のことって、どんなに苦しくても大変でも、今この時に残さないと、やっぱり本当にこの生の温度感というか、
っていうのは、やっぱり記録として残っていかないんだよねっていうのを見て、今このニュースだったと思うんですけど、見て本当にそうだなぁと思って。
今いろんなことが、こういう発信ができないなーっていうのって、心が疲れてたりとか、体が単純に疲れてたりとか、そういったことが結構大きな理由だったりするんですけど、
その感情ですら、やっぱり時間が経つとなってしまうようなことって本当に良かったのかなーとか、
今はちょっとマイナス的な面ではありますけど、例えばこういった今日の振り返りを文字だったり、
僕は最近そうでしたけど、早く寝ることに意識集中しすぎて、できるだけ携帯を見ないで寝る気持ちで寝ることに集中していたりしていたんで、
気づいたら1日が終わっていたりするんですよね。
気づいたらっていうか正確に言うと、今日がどんな1日だったか振り返らないで1日が終わってしまうことっていうのが、ほとんどだなぁと思っております。
幸せの再定義と日常の認識
でもそういうのとか聞きながら考えたりした時に、僕にとって幸せってちょっと大きな話になりますけど、何なのかなっていうのを考えたりするんですよ。
で、やっぱり今こうやって自分の好きなように、好きなようにって言ったらあれだけど、こうやって生きていること、子どもと遊べたこと、仕事が楽しかったこと、辛かったこと、
なんかこういうものが僕にとってのやっぱり幸せなんじゃないかなって思うんですよね。
で、そういうのって本当に日常に振り返りをしないで今日ここにあるということは、その日常に、その幸せに目を向けないで、そこにある幸せを気づかないで過ぎ去らせていってしまっている。
なんかそんなような気がしたんですよね。
記録と自己への向き合い方
早く寝ることは大事だし、携帯を見ないで寝ることに集中して、もちろん体はシフォンだからそれはすごい大事だけれども、
ちょっとこの10分、15分、少し無理をしてでも、こうやってこれが全てなんじゃないかなっていう風にとか言いながら、
やっても完全にもう今日は無理ですみたいな、毎日続けることは無理だと思うけれども、
今日の思いを残しておくこと。
すごい真面目な話をしましたけど、マジ大変ですよね。
あんまりまだまだ実感しないんだけど、何か数時間は携帯を触らない方がいいとか言うじゃないですか、寝る前に。
でも携帯ないと何もできなかったりして、残すことが難しい。
インプットという意味で言うと、もちろん本を読んだりとか、紙の本を読んだりとか、勉強したりとかができるので、
まあそういう時間、本来だったらそういう時間に使ってっていうのがいいのかもしれないですね。
例えばこの振り返りというか、今日の振り返りも見つければみたいなところはないわけで。
とはいえ、やっぱり何かしたいよなーなんて思うといいのかなという結論に少なくとも今日は至りました。
いろいろ考えると、上がりも下がりも人生で、その人生を本当の意味でやっぱりそれと思えるのが何じゃないかなと。
何言いたいかよくわからなくなっちゃいましたけど、できたなと。
最近、前よりも大きな世界を変えたいなーなんて、ここ何年かは思っておりましたが、
本当にこの1ヶ月2ヶ月ぐらいは、自分の身の回り平和みたいな言葉を、昔言ってたのを思い出して、
すごく近くのところに目が向いているような気がします。
そうすると結果的に自分にも目が向いて、自分あんまり遠くを見ていないことも、それはそれでやばいなと思うんですけど、
自分の周りの幸せとか平和を願って、それに対してうまく行動していきたいなーなんていうふうに、
それの現れがもしかしたら、今日のこの放送になりますかね。
今後の発信と別れ
こうやって音声が録れて、自分の答えがあれば、帰る朝とは違う日が来るのかなーとか、来ないのかなーとか、
過ごした増度を、近くにできる日になったらいいなーなんて、
久々でしたが、音声だったりとか、文字だったりとか、
どのように出没するかは、その時にならないとわかりませんが、
お会いできればなーと思います。
それじゃあ、バイバーイ。