「推理! びっくり! ミステリー!」を合い言葉に、日夜、名探偵の存在意義について考察を深める【文藝春秋ミステリー部(文春推理部)】。版元、担当あんまり関係なく、とにかく面白い〝2022年おすすめ作〟を紹介しあう企画の第4弾(最終回)です。今回は「どうしてもこれだけは言っておきたい」という部員の偏愛イチオシ作品について熱く語ります!
ニクラス・ナット・オ・ダーグ『1793』『1794』『1795』(小学館文庫)
米澤穂信『栞と嘘の季節』(集英社)
松井今朝子『愚者の階梯』(集英社)
有栖川有栖『捜査線上の夕映え』(文藝春秋)
乾くるみ『ハートフル・ラブ』(文春文庫)
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