「推理! びっくり! ミステリー!」を合い言葉に、日々、推理世界と対峙している【文藝春秋ミステリー部(文春推理部)】。版元、担当いっさい関係なく、とにかく面白い〝2022年おすすめ作〟を紹介しあう企画の第3弾。今回は翻訳ミステリについて語ります!
スチュアート・タートン『名探偵と海の悪魔』(文藝春秋)
ジャニス・ハレット『ポピーのためにできること』(集英社文庫)
エルヴェ・ル・テリエ『異常【アノマリー】』(早川書房)
ポール・ベンジャミン『スクイズ・プレー』(新潮文庫)
マイクル・Z・リューイン『父親たちにまつわる疑問』(ハヤカワ・ミステリ文庫)
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