時代劇・映画史研究家の第一人者である春日太一さんが取材開始から出版まで12年の歳月をかけた最新刊『鬼の筆 戦後最大の脚本家・橋本忍の栄光と挫折』。
『羅生門』、『七人の侍』、『私は貝になりたい』、『白い巨塔』、『日本のいちばん長い日』、『日本沈没』、『砂の器』、『八甲田山』、『八つ墓村』、『幻の湖』など、歴史的傑作、怪作のシナリオを生み出した、日本を代表する脚本家・橋本忍の決定版評伝の読みどころを、発売前に著者の春日さんにじっくり伺いました。
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