「バンド小説はいつか書きたかったもののひとつ」という高橋弘希さん。そんな高橋さんの、圧巻の音楽小説『音楽が鳴りやんだら』が8月9日に発売となりました!「最初は音楽エッセイだけ書くつもりだったんですけど……」という「文學界」連載中の裏話や、発売に合わせて公開され、大きな話題になったKing Gnuにまつわる文春オンラインのエッセイの裏側など、新刊にまつわるお話をお伺いします。(聞き手:第一文藝部 山本)
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