| (※音が聴こにくい部分があります。すみません。) 今回は、岡真史の詩集「ぼくは12歳」 12歳にして自殺してしまった最愛のひとり息子を無くした悲しみから 残された父母が見出す高潔な祈りがあとがきに残されています。 悲しみの底からどう生きるのか、父母の言葉から感じ取りたいと思います。 また若干12歳にして、透明な光を放つ無垢な詩も、ゆっくり味わいたいと思います。 |
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