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#20 【BACKYARD TO CLOSET】ポキャラボメンバー佐坂さんのオススメ番組!そして『メッセージ』始めました。
2024-09-23 30:16

#20 【BACKYARD TO CLOSET】ポキャラボメンバー佐坂さんのオススメ番組!そして『メッセージ』始めました。

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今回はPodcast lab.Fukuokaのスタートアップメンバーで【薬トレラボ~筋トレ×医療~】を担当している佐坂さんがお勧めする番組を紹介しています。
また、今後の当番組ではお聴きのあなたとメッセージのやり取りをしたい!したすぎる~!ってことでメールフォーム作りました!
10月10日までに下のメールフォームからお寄せください!
メッセージテーマは「なぜだか忘れられない言葉」
人生を変えた言葉、意味はないのにあの人に言われたこの言葉が忘れられないなどお寄せください!
 
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00:07
ポッドキャストラボ福岡
ご機嫌いかがでしょうか。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
樋口清則です。
さて、ポッドキャストラボ福岡、この番組は音声コンテンツをもっと身近な存在に、
おコンセプトに様々なポッドキャスト番組を紹介していく、キュレーション番組です。
あれ?なんか、あれ?
いや、なんか違和感あるな。
何?
いやいや、あれなんか、先週までとなんか、勝手が違うな。
なんか、落ち着かないんですよね。
先週まですげぇ落ち着いて喋ってたんですけど、
なんかが違うのかな?
目の前にアンジェリーナ・ジョリーがいると落ち着かないだろうね。
ちょっと待ってください。
もう色々わかんないです。ごめんなさい。
ちょっと、わかんないの上にわかんないのが色々。
間違えた。
あ、加納京子さんかと思った?
ごめん。
え?
誰ですか?
竹田です。
竹田ですよね。
バージョンアップして帰ってきた竹田です。
あ、それでか。
先週まで宮岡さんがいたから、
すげぇ落ち着いて喋ってたんですけど、
すげぇフワフワしてますが、今。
寂しそうだったなと思って帰ってきました。
どこ行ってたんでしたっけ?
ちょっと体のメンテナンスして帰ってきました。
なんか、鞘のワフルの時からそういうの多くないですか?
なんか、急にいなくなったり、海外に行ったり。
いるよ。
いつもいるけど、ほら、繊細だからね。
あ、そうなんですか。
ちょっとメンテナンスが必要でございましてね。
元気になって帰ってきました。
良かったですよ。
ただいまでございます。
ということで、気を取り直してね。
心入れ替えてね。
気合を入れ直してやっていきたいと思います。
通常運行です。
今回ですね、ポッドキャストラボ福岡のスタートアップメンバーが
オススメする番組を紹介してもらおうと思ってますね。
どんな番組に出会えるか楽しみにしております。
早速参りましょう。
今日のゲストはこの方です。
番組名と自己紹介お願いします。
役取りラボの笹賀と申します。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
来ましたよ。
何ボスか?
今日何ボスか?
今日何ボス?
今日は550。
550!?
午前中で?
そうなんです。
僕ゼロっすよ。
1日ね、確かに900とか1000とかで行かれてる。
設定は何にしてます?ちなみに設定は。
僕は基本2200ですね。
2200!?
うらやましい、僕1200でやらせてもらってるんで。
1200のゼロでしょ、2200の500。
なるほど。
ちょっとちょっとちょっと。
ポカーンなんですけど。
計算してないんですか普段?
何の計算?お金の計算ならしたいけど。
いやいや違う違う違う。
お金じゃなくて、
今日朝起きてから取ったカロリーの。
出たよ出たよ。
さすが役取り。
そうですね。
一時期ちょっとしたんです。
期間限定で。
やってたんすね。
03:00
いやちょっとしたことがあったんです。
今はちょっともう好きなものを。
ほんとっすか。
って言ってたけどでも、
前回ささかさんとお話ししてから、
ちょっとやっぱりね、
そうようよねっていう感覚は持つようにしてる。
ほんとっすか。
若干。
やっぱね、前回出ていただいた時に、
ダイエットの話をさせてもらったんですよね。
で、いろいろダイエットあるけども、
結局はやっぱり取ったカロリーより使ったカロリーの方が多ければ、
痩せるっていう。
そうです。
いやちょっとびっくりしたんですよ。
1ヶ月ぶりに、
樋口さんと会って、
いや違う、1ヶ月、2ヶ月ぶりか。
そんなにか。
先月ね、飛んでたんで。
飛んでないから。
ちょっとね、
体のメンテナンスだから。
久しぶりに会って、
顔の大きさが変わったと思います。
言っていいすか?
僕、最大8キロ痩せてます。
あ、そう。
すごいですね。
ちなみに言っとくと、
西国さんですよね。
あ、そうですね。
西国さん、相方の笹子さん。
メインパーソナリティの。
西国さんにパーソナルトレーニングをお願いしてるんですよ。
お世話になっております。
前回このスタジオに来てくださって、
一緒にポッドキャスト撮った帰り道に、
やりますって言ったんですよね。
もうずっと話聞いてたら、
これもやらないとダメだってなって、
僕はしっかりお仕事として、
お金をお支払いして、
トレーナーになってくださいっていうのも告げまして。
それ続けてるんでしょ?
6月から始めて、今3ヶ月なんですけど、
3ヶ月も休むことなく続けてまして、
今8キロ走ってるんで。
だからマジで効果あります、これ。
マジで効果あります。
すごいです。
でも1日1200ってどうなんですか?
ちょっと少なくない?
だいぶ落としてる方だとは思いますね。
これ人によって違うんで、そこからもうやってくれるんで。
そうか、合う合わないじゃないけど、
敵量があるんでしょ、人によってね。
そこも機械で測定したり考え方があったりとかして、
何回も週ごとに重ねながら、
ちゃんとパーソナルなデータを元にレクチャーしてくれるんで。
カスタマイズされたことを言ってくれるんで。
続いてるのがすごいわ。
一回やるって言ったらやりますから。
でも、僕昔無理なダイエットしてた時期があったんですけど、
あの時とそんなに落ち方変わんないんですよ。
てことは5,6年前なんで、今よりもうちょっと若いから、
それでも落ち方変わんないですね。
で、その時もう本当に泣くぐらい辛かったんですよ。
今普通に夜、家族と白飯食べれてます。
夜に。
そこですよね。
心身ともに健康的に痩せられてるっていうのがポイントですよね。
焼肉行ったらビールも飲みますし。
飲めます、飲めます。
これでこの落ち方してるっていうのはやっぱすごいです。
頑張って。楽しんで。
なんでね。
そんなこんなでありながら、
ささかさんお一人に来ていただいてるんですけども、
06:00
じゃあ今日はおすすめの番組を聞くっていうことなので、
早速おすすめ番組について教えていただきたいと思います。
ズバリですね。
バックヤードトゥクローゼットという番組です。
これはどういった番組ですか?
これはですね、もう一言で言うと、
聞いたら誰もがおしゃれになれる番組だし、
あとはね、大事なのは自分が持っている洋服、服が、
多分今よりもっと好きになれるような番組じゃないのかなと思います。
これあれですよね、セレクトショップをやられている方がやっている。
そうです。
私地元徳島なんですけれども。
そうなんや。
そうなんです。
知らなかったっすね。
そうなんです。僕徳島で。
正直行ったことないんですけど、そのお店には。
近くにあって、その徳島のお店。
小さなセレクトショップでやられているという方。
岡崎さんという方がメインパーソナリティで、
そのお友達のお蕎麦屋さんのまこさんという方が
相方機器役で入っているという番組ですね。
ですよね。
基本的には洋服にまつわる話をされている。
そうですね。もう洋服。
もちろんその洋服の着方とか、
おしゃれな人はどういう風なことを考えて着ているのかという
そういう基礎的なところももちろんなんですけど、
あとは洗濯とか乾燥とかどうしてるとかいう話だったりとか、
あとは生地どういう種類があったりとか、
この面、コットンとかってのはどういう歴史で、
今現状生産しているのはどういう状況なのかみたいな。
本当に洋服の全体的なことについてお話しされているので、
とても勉強にもなるし、雑談ベースの回もあるんで、
すごく親近感も湧くので、
そのバランスがすごく取れている番組だなと思います。
ですよね。今もう148回配信されているんですね。
そうですね。長いですね。
見ながら喋ってるんですけど、
きっちり毎週配信してますね。
毎週土曜日の19時からですかね、配信されてますね。
今バーッとタイトル見てるんですけど、
例えば本当に洋服業界の闇とか。
そうそう。興味深かった。
このエピソードは聞けてないんですけど、
そんな業界をぶった切るみたいな話なんですかね、例えば。
そういうのもありますね。
実際に洋服屋さんで、
自分たちで服も作られてるし、
卸しもやられてるので、
買取っていうんですか、やられてるので、
その裏側の話だったりとかもあるし。
廃棄する話とか。
廃棄とか寄付とかにも、寄付するにも、
いろいろ向こうの寄付される側のところの事情もあるんで、
いろいろそういうところを考えた上で寄付してくださいね、
09:00
みたいな話とかもあったりとか。
本当に洋服っていう1個の柱を中心に、
本当にいろんなところに話が広げていってみたいな。
そうですね、はい。
ちなみにこれ、どういうところがやっぱり魅力というか。
僕はですね、本当に単純に、
服に対する理解度とか、
服に対する姿勢みたいなのが本当に変わったんですよね。
自分の着てる服に対して。
それと、もともと笹場さんは服はどれくらい好きだったんですか。
正直、全然あんまり興味がなかったというか、
まあ着れてりゃいいやというか、
な感じだったので、あんまりそのこだわりみたいなのはなかったんです。
服って、僕の中で、やっぱり流行りの服を買ったりだとか、
おしゃれな服を買って、
お金をかけておしゃれになるようなイメージだったので、
あんまりそこらへんに頭を使うような余裕はなかったというか、
そうだったんですけど、
この番組を聞いて、そもそもTシャツ1枚、
白Tシャツ、僕今白Tシャツ1枚着てるんですけど、
これの着方も正しい着方があるみたいな。
例えばですね、言っていいですか。
聞きたい。
普通にTシャツでガッて着ちゃうと、
この肩のこの線の縫い目の位置があるじゃないですか。
これが普通こう前に来ちゃう。
そのまま生活してる人がかなり多いらしいんですよ。
1回Tシャツをバッて着たら、
おしゃれな人は何をするかというと、
自然とまずこの肩の位置を後ろに戻す。
肩を引っ張って後ろの背中を引っ張ると、
縫い目がちょうど肩の。
ちょうど肩の真ん中、もしくは後ろが適正位置らしいんですよ。
したことあります?
1回も。まず縫い目の位置を意識したことがない。
人生で1回もないわ。
ないですよね。
そういうおしゃれな人は、
当たり前のようにやってるテクニックみたいなのを話してるんですよ。
それで見え方も全然違うでしょうしね。
そうなんですよ。
確かに今戻したらちょっとシュッとした感じがします。
シュッとしますよね。
もう1回前にバッてやってください。
ここ来たらだいたいこうなる。
分かる分かる。こういう感じっすもんね。
前に来てたらちょっとごめんなさいね。
はっきり言うけどちょっとだらしない。
ごめんなさいね。
休日の父親を見てるような感じがする。
そうですよね。
だけどおしゃれな人は後ろにすっきり持ってくる。
すっきりした。
全然違う。
これが洋服のパフォーマンスを出すっていうことなんですよね。
このひと手間で全然違うし。
洋服に対しても失礼なことをしとったんですね、私たちは。
作り手は一番シルエットが綺麗に見えるように作ってくれてるから、
そのパフォーマンスを我々がちゃんと着ることによって
発揮しなきゃいけないんですよね。
12:01
それ言ってほしいっすわ。
そういうの習ってないじゃないですか、僕ら。
そういう技術が結構いっぱいあって。
ズボンとかも同じで、
ベルトとかするとウエストで余りが出ちゃったりする時あるじゃないですか。
あの余りを普通がってやると結構前とか後ろにぐしゃっていうシワが寄るんですけど、
おしゃれな人はあのシワを左右に散らすらしいんですよね。
ちょっと待って待って待って。
しかも僕最近めっちゃ痩せたんで、めちゃくちゃ余ってんすよ。
余ってますよね。
やばいやばい。前にぐにゅってなってました。
だいたいぐにゅってなってる。
こんな状態になってました、こんな状態に。
ダサいダサいダサい。
岡崎さんに怒られます。
横にしないと。
横に散らすことでパンツもやっぱりシルエットが綺麗に見えるように作られてるので、
だから前にぐしゃってなっちゃうとそのシワがね変なところについちゃって、
本当はこういうストンっていうシルエットなのにちょっと変なシワが入ってぐしゃって見えたりとか。
それでおしゃれなのかおしゃれじゃないのかっていうところが。
ちょっとした知識があるかないかで、全然見え方も違うし、
楽しくなりそう洋服着るのが。
まさにそこで僕はそういうポイントを知ることが自分の今持ってる服でいろいろ試せるんで。
別にそれをきっかけに新しい服をバンバン買ってるわけではないんですけど、
今ある洋服でこれが一番綺麗に見えるなとかって着方とかを試していくみたいな。
そういう機会を与えてくれた番ですね。
ささかさんもともとそんなにお洋服に興味があったわけではない。
だけどその数あるポッドキャストの中でこのお洋服などに注目しているこのポッドキャストに出会ったのはなぜだったんですか。
実はですね、前にもあの墓場のラジオってポケラボでね。
そうなんですよ。
ですよね、あの紹介してましたけれども。
その渋ちゃんっていう方が実はこの番組のプロデューサーというか、
岡崎さんの友達なんですよね。
だからトキマシュさんが徳島なんですよね。
墓場のラジオやってる。
それで関わってるってことですよね。
僕実は何も知らなくて、ささかさんにこれをお勧めですって送っていただいたじゃないですか。
で、ちょっと聞いてみようと思って聞いたんですよ。
だからまず番組の作りこれめっちゃオシャレやなって思ったんですね。
まずこのバックヤードトゥクローゼット。
これは洋服屋さんのバックヤードあるじゃないですか。
あそこから皆様のクローゼットに届けますよっていうタイトルなんですよね。
そうですよね。
まずここからオシャレじゃないですか。
めっちゃオシャレですよね。
で、しかも本当にバックヤードで撮ってるんですよこれ。
本当です。
で、そこからガヤガヤガヤって最初なんか演出で聞こえてナレーションが入るんですね。
で、ここはバックヤード、なんかありますよねナレーションが。
15:01
で、そこからガヤガヤガヤって本当に本編の喋ってる音が薄く聞こえて
それでは聞いてみましょうってなってパッて入る。
で、音質も音楽もそこのSEもめっちゃいいオシャレやなって思って
なんかこれ聞いたことある。
本当ですか。
と思ったんですよ。
で、喋ってたらちょっと関西弁だけどThe大阪ではないじゃないですか。
そうですね。
あれ、この聞き心地なんだっていう。
で、あの聞き手の
まこさんですね。
まこさんがすげー墓場のラジオののぶちゃんの感じすげー似てるし
メインで喋ってる岡崎さんすごいその哲学的なことを流暢に喋るし
あれ?と思ってバーって見てたらしぶちゃんがゲストに出てる回があって
で、あれあれ?と思って聞いたら東中野のバーズ雑談で一緒にコラボ収録してて
で、実は僕関わっててって
へー繋がってたんだ。
そうですね。
なったんですよ。
やっぱりこう気づいた僕もすごいなって思った。
いやすごいですねそれは。
その嗅覚というかね。
こういうプロデュースというかね何かが入ってる
手が加えてるんじゃないかみたいな。
実はまずマイクの音質が似てるなと思った。
あー本当ですか。
あーそこからな。
マニアック。
マニアックですね。
いやめちゃくちゃ。
マイクの音質似てたんですよ。
ドキマシュさんの番組に。
で、徳島っていうのをどっかで聞いてあれあれ?と思って聞いたらそうだったっていう。
その繋がりで僕も知って聞き始めたっていう。
だからアートワークとかもおしゃれっすよね。
おしゃれっすよね。
で、これ全部のエピソードアートワーク違うんすよ。
そうですね。
全部変わってますね。
エピソードアートワークが全部ね設定されてるので。
これだいたいポッドキャストって
ポッドキャスト自体の番組のアートワークボーンって作って
それがもう毎回コピーされて表示されるんですよね。
各エピソードに。
で、墓場のラジオもそうなんですけど
このバックヤードとクローゼットも
全部毎回毎回エピソードによって違うと。
それがおそらくこれ本当にショップで撮ってる写真でしょうね。
多分そうですね。はい。
カメラマンさんとかもなんかいらっしゃるみたいな。
インスタグラムとかでは綺麗な写真みたいなのも上がってるんで。
そういうのも多分。
おそらくこれも絶対フォーマットを渋ちゃんが作ってるんですよ。
そうなって。
絶対そうっすね。
それやっぱ言ってたんですよ。
番組フォーマットをこうやって作って
こうやって渡して
あともう僕は何もできなかった。
ごめんねみたいな話をしてたんで
おそらく最初の形全部作ってると思うんですよ。
ていう。だからこんなおしゃれなんだって。
ていうのもあるし
あとやっぱりなんかこう特勤マッシュリズムを感じるのは
結構普通の雑談のトークから
すごい哲学的なところに入っていくみたいな。
18:00
そうですね。
はかばラジオもそうですもんね。
かなりそういうのがあって。
がありましたね。
例えば何だったかな。
なんか子供にこういう質問された時に
どうやって答えるみたいなやつがあったんですよね。
どれかな。
例えば勉強が苦手な子供にどんなアドバイスをすればいい。
だからそもそも人生ってどういう決断をしてきたかみたいな
二人の話があったりとか
どのタイミングで何を持ってして
これを選んでいったかみたいな。
これって期限と決断が大事だよねみたいな
ちょっとやっぱり深く入っていくみたいなところって
もうなんか本当にはかばのラジオっぽい感じがしたりとか
だからいつもすごい感じるなっていう。
聞きやすいですね。
もしかしたら僕が地元が徳島なので
泡弁がスッと入ってくるみたいなのもあるかもしれないんですけど
そのポッドキャストで結構
地方のこのやっぱり
方言みたいなのも結構アクセントというか
特徴的になってくると思ってて
なんで僕は本当に地元の番組だからこそ
聞けてるっていうのもあると思うんですけど
やっぱりその聞きやすさっていうところは
ポイントなのかなと思ってますね
いやでも僕全然縁もゆかりもないですけど
すごい聞きやすいですね
本当ですか
いや多分これ
方言の話になるかもしれないですけど
方言同士で喋るっていうことが
関係性が良いっていう風に
ああでも確かに
思いやすいのかもしれないです
それはありますよね
これ僕がやってるポッドキャストも結構方言
まあまあ出てるんで
出てますよね
僕がやってる愛の楽曲工房とか
自知の完全人間ランドっていう番組あるんですけど
それは弟とやってたりとか
中学からの同級生とやってるんで
地元の方言ゴリゴリなんですよね
やっぱりその方言が心地いい
そうか方言だから
関係性も感じられるっていう
でもそれはあるかもしれないですね
僕もだって樋口さんの番組とかその方言
たまにやっぱり方言強いなと思うこともあるんですけど
それが逆に親近感が湧いたりもするってこともあるんで
確かに関係性見えるだけじゃなくって
本音で語ってるとか
作ってないとか
あとその場の空気がより濃くなるような
そういうのはあるかもしれませんね
恐らくだから人はパブリックになればなるほど
いわゆる標準語っていうやつですよね
に近づいていくと思うんですよ
なんていうんですかね
プライベートになればなるほど
フランクになればなるほど方言で喋るっていうのが
多分人間の感覚的にあるんじゃないですか
あるかもしれないですね
だから方言需要が
でポッドキャストってね
なんていうんですかね
パブリックなものじゃないっていう
そうですね
まさにこれだってバックヤード
バックヤードですね
だから
そこで方言で喋るっていうのが多分親近感に
なんか関係あるような気がしますけど
21:00
っていうのがいいと思いました
面白いですね
本当に洋服の着方見え方だけじゃなくて
そこからどんどんどんどん掘り下げていって
哲学の部分まで覗けるのがこの番組
そうですね
ぜひおすすめです本当に
ぜひぜひ
はい
聞いてもらいたいと思います
というわけで今日は役トレラボの笹川さんに
おすすめ番組を教えてもらいました
バックヤードとクレオゼットをご紹介しました
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
次回もどんな番組に出会えるのか楽しみです
皆さんもハッシュタグポキャラボで
おすすめの番組を私たちに教えてください
感想もお待ちしています
そしてこのポキャラボは毎週月曜日に配信していますが
2024年10月19日から毎週土曜日に配信します
そしてなんとRKBラジオ地上波でも
毎週土曜日の朝7時から放送されることが決まりました
楽しんでいただきたいと思います
皆さんからメッセージもいただきたいなと思っているんです
皆さんのメッセージもどんどん読んでいきたいなと思っておりますので
マンスリーでメッセージテーマを設けます
10月10日までにお送りいただきたいメッセージテーマはこちら
なぜだか忘れられない言葉
どうですかね
笹川さんあります?
なぜだか忘れられない言葉
ありますね
例で正しいかどうかわからないんですけども
祖父から
昔ですね本当に昔の話なんですけど
祖父からおじいちゃんですね
言われた一言があって
僕左利きなんですけど
右手でご飯食べてて偉いなって言われたことがあるんです
これごめんなさい
そういう意味じゃなくて
僕が左利きなんですけど
その時に練習というか遊びみたいなので
右手でお箸使ってたんですね
食べてたら
おじいちゃんにものすごい感心した顔で
右手で僕がお箸使ってることについて
褒められたんですよ
僕それに対して
なんでこの人はこんなに右手で使ってるだけで褒めるんやろうと思って
全く意味がわからなさすぎたんですねその時
それが結構ずっと残ってて
逆に大人になって感じたのが
昔って右利きに直すみたいなのがあったじゃないですか
やってました
祖父もその感覚があって
やっぱり右手で物を扱うのが当たり前みたいなのがあるんだなと思って
それをあの時に言われたんだろうな
24:01
でももしかしたらおじいちゃんは
左利きだけど
右でも食べてみようとチャレンジしてて
やってみてるのが偉いねってことだったかもしれない
そう捉える方が正確いいですね
正確いい
僕ひねくれすぎて
それに対して反抗心がありました
おじいちゃんが思う通りに生きてたまるもんかみたいな感じで
そういうのもあるんですよ
そうかそうか
若干そのちっちゃい時に
みんなが右利きだったのに僕だけ左利きだったんで
コンプレックスもちょっとあったんですけど
今となっては強みって言えるでしょうけどね
そうなんですよね
あの時に右手で食べたことを褒められたっていうのが
コンプレックスに火をつけたみたいな感じになっちゃって
今はずっと覚えてるんですよねそれが
例に出すちょっとマイナスチックなことを言ってしまったので
それもいいと思います
それをちゃんとこうやって公開することによって
浄化されるっていう
ありがとうございます
このタイミングで浄化していただいて
良かったです
いいですね
こんな感じで
なぜだか本当に
これなんて言うんですか
一言で言うのはむずいじゃないですか
なんで残ってるかみたいな
こんなんもありだと思うんですよね
そうですね
し本当に救われた一言でもあると思うんですよね
しあのなんかいまだに教訓になってる言葉とか
生き方を変えた一言とかね
僕今結構頭出てきてますもんね
本当ですか
例えば本当に古典ラジオで聞いた歴史上の人物の一言とかもあるし
直接言われてなくても
名誉ある
確かにね
1個だけじゃ言っていいですか僕
僕それで言うと孔子
中国の諸子百家って言われてる
めちゃくちゃ頭がいい人で
王様とか当時の王様とかにガンガンこう
なんて言うんですかね
提言してたような人だったりするんですけど
その人が言った立派な人とはどういう人かっていう言葉あるんですけど
これずっと刻んでて僕心に
さゆさんちなみに立派な人ってどういう人だと思います
一応聞いておきます
立派な人は
私利私欲を捨て
世のため人のためにまず動ける人
でもそれもいいですね
それでもいいと思います
でも孔子はちょっと違うこと言ったんですよ
大変な時に慌てな人って言ったんですけど
一見そんなんなのって思ったんですけど
でも考えれば考えるほど
これめちゃくちゃ言い当ててるなって思ってきて
それリーダーに求められる
そうそうそう
だから世のため人のためじゃなくても
大変な時に何か慌てないだけで
この人器めちゃくちゃでかいかもって思わせたりとか
なるほどね
そういうのが結構あるんですよ僕
確かに
もうありますし
言い出したらキリがないくらいあるんで
そういう歴史上の名言でもいいし
27:02
いくつか浮かぶ
そういうことを語りたいですね皆さんと一緒に
あとはめちゃくちゃ笑った一言でもいいし
いろんなパターンがあると思うんで
忘れられない一言
ぜひ教えてくださいメッセージテーマ
なぜだか忘れられない言葉
こちらです
メッセージ送ってください
番組概要欄のメールフォームまたはXで
ハッシュタグポケラボをつけてポストしてくださいね
待っています
ここまでのお相手は竹田沙耶と
樋口清則でした
ポッドキャストラボ福岡
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊
バッテン少女隊の春野きぃなと
青井りるまです
RKBラジオでお送りしているガールズパンツ
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊は
ポッドキャストでもお楽しみいただけます
ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト
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