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Podcast Lab Fukuoka
ごきげんうるわしゅう。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
樋口清則です。
ちょっと元気ないね。
ちょっと聞いてくださいよ。
どうしたのよ。
寝不足で体がきつくて、体がだるくて、筋肉も最近落ちてきてて、体がもうやばいんですよ。
まあ確かに。
どうしようかなと思ってて。
今日大丈夫かなって思ってる。
はい。
ねえ。
僕も40歳超えまして、今も寝不足だからラムネをいっぱいガリガリ噛み、カフェインをごくごく飲んでやってるんですけど、これ誰か大丈夫かどうか教えてほしいなと思ってるんですよね。
そうね。
やばいんですよ。ちょっと身体詳しい人に誰か聞きたいなと思ってて。
聞いちゃう?
近くにないかなと思ってるんですけど。
ということで、話は変わりますけど、今回ポッドキャストラボ福岡、メンバーの方をお呼びしてゲストトークをしていきたいと思ってるんですけども、今回はどんな番組に出会えるのか楽しみです。
では参りましょう。
ポッドキャストラボ福岡。
樋口さん、助けてくれるみたいよ。
何ですか?何ですか?
そんなゲストが来てくれたみたいよ。
自己紹介お願いします。
どうも野球を経営しながらパーソナルトレーナーとしても活動中のキングジム西国です。
そしてその裏方をやっております笹賀と申します。よろしくお願いします。
お願いいたします。
あれ?身体のプロの方々ですか?
そうよ。相談できちゃう。
何ですか?あの紙ディレクションは最初の。
紙ディレクションかな?
最初の紙ディレクション。
もうただの茶番ですけど。
僕感動してしまいました。
何ですか?ただの茶番ですけど。
晴れていきますね。実力がすごく。
そうなんですよ。きつくてきつくて最近。
ちなみにラムネとカフェインって合ってるんですか?
むしろなんで知られてたんですか?
合ってます合ってます。
ラムネは基本的にはグルコースという糖ですよね。
ほぼ成分はそれで。
あとカフェインってことなんで。
皆さんお馴染みで言うとエナジードリンク。
レッドブルとかそういうモンスターとかあるじゃないですか。
あれ同じものが入ってますんで。
ヒグさん今レッドブル飲んでると同じことですね。
そうですね。僕体内でレッドブル生産してるってことになりますね。
やった元気出てきた。
プラセボみたいな感じですけど。
すごいすごい治ってきた。
プロに言われたら安心した。
筋肉ついてきた。
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ほんとや急にムキムキしてきた。
ちょっと甘いですかね。筋肉がそんなすぐつかないっていう。
効果が違った。
なんですけどもそんな2人をお呼びして聞いていきたいんです。
じゃあまずどんな番組をやられてるのかっていうところからお聞きしていいですか。
この番組は筋トレをこじらせた先ほどの西国が薬の代わりになるような役に立つ情報を
皆さんに楽しくお届けするというコンセプトでやっております。
筋トレってこじらせるものなんですか。
本当はこじらせないんですけど
今この生活習慣病っていうのがですね
日本はすごい世界的になんですけど問題になってて
医療系の大学と職種を出て筋トレやってたら
もう体なんですよ日常が。
そうすると体しかしない筋トレがどんどん医療の方に
派生できるというかどっちも過逆なんですけど
これでどんどんどんどん
ただの一般の医療者よりも生活面での体っていうのがすごく解像度が高く
想像できてきてさらにこう勉強も重ねて
結果的に発信内容はこじらせたっていう
めちゃくちゃ詳しくなったってことですね
研究もしつつ
だから学問的に研究もしつつ
自分の体を使って実験しつつ
そうですそれもそうです
で今結局その日常でしている仕事の先に
そのお客様患者さんでもあるんですけど
その方たちに医療知識を9割
1割は実践的な経験からきたものもあるし
でこの1割を今9割と1割って言ったけど
この1割を将来的には1割も含めた医療知識として
保健診療とか大学の教育に入っていけたらいいなっていう目標を立てて
1割っていうのは筋トレの
筋トレはですねちょっと施設とかやっぱりもっと
理学療法士とかそれなりの職種があるので
もっと血液的な
血液的な
例えば
ちょっとごめんなさいね
そうなりますよね
例えば生活中間病というか糖尿病とか高血圧
脂質上昇
こういう血液の病気が
結果将来的にすごい知識的な病気につながっていくんですけど
そこを得意分野として薬剤師ってできるんでですね
なんで今は民間で1割分は事務としてやってますけど
1割って何が1割になるの
活動の中で
そうです
食事指導とかで結局血液検査を改善できるっていうのがあって
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やっぱり健康リテラシーが高い人って薬飲まなくても
なんとかなればなって思っている人たちって結構多くてですね
でももうやり方がわからないから薬に頼ろうという人が多いんですけど
こういう人たちに日常生活で一番ハードルを下げて
クリアできるような日常を送っていただけたら
病気は未然に解決できる
っていうのをもっと技術的に日常からジムを窓口に呼んでやってるんですけど
それをもう将来的には保険の診療の中に入れていけたら
ジムをですか
そうですね
これをですね具体的に薬局の窓口で食事指導なんでですね
会話で済んじゃうんですよ
ただ薬局だとそんな認識がないんで患者さんって来ないんですけど
ジムを開くと来るんで
生活中間目の人ってジムか病院なんですよ選択肢が
なるほどなるほど
でジムを一個開けてしまえば窓口としてなるんですね
これで実績と認知広げていったらいずれですねなるかなっていう
でそれを目指すためにやってるってことですか
そうです今の下準備っていうか土台作りとして
確かに一見薬とトレーニングって体のことだから近いと思いきや
確かに繋がってないですよね
社会の中であんまり繋がってないです
一般的にはね
一般的には
彼は筋トレを始めてあれ多分大学とか薬剤師としてやってきた知識が
筋肉と医療の知識がガンガン繋がっていって
あれこれ民間というか一般に落とし込めるんじゃないかってところで始めた
今なんかすごい僕パッて思ったんですけど
今の薬と筋トレが繋がらないっていうのは確かに僕も繋がってないんですけど
薬剤師がこれをできる理由として唯一あるのが
薬って勉強する前に体のベースを勉強して薬を勉強するんですね
なんでつまり体のベースを知ってるからこそジムと繋がってるっていう
薬の前提の部分とジムっていうのが繋がったって言ってしまえばそうかもしれない
薬とはもう絶対繋がらないんで
この薬が効く基礎とかを勉強したその体を繋げたって思えたら
なんかそっちのしっくり
だから両方体を深く理解するっていうところは一緒だけど
直接は繋がってないっていうところを繋げるっていうことが一個の活動ってことですよね
実際じゃあポッドキャスターで話されてることってどういうことが多いんですか
例えばですねこれは結構一般的に伝えるために
やっぱりこのトレンドというか分かりやすいテーマでやってるんですけど
例えば最近で言うとみんな大好きなフェイスパック
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あれは肌にどうなのかっていうところをちょっと医学地点で話してたりとか
あとはプロテインを飲んだりするとおならがよく出て臭くなるんですみたいなリスナーさんとかがいて
その方たちとかにおならとタンパク質の関係だったりとか
あと実はおならはちょっと呼吸に関係してたみたいな
そういう少し身近なところからちょっと深いところに掘っていくっていうようなフォーマットでお話してますね
なるほどなるほどであとなんかもう僕何個か聞かせてもらったんですけど
やっぱりそのお腹が気になるんですよお腹のポッコリがもう年々出すぎて
ゆうくんさんポッコリお腹の持ちですし
ポッコリがやばいんですよ年々成長していってるんで
何個か聞かせてもらったんですけど結構専門的な話があって
これちゃんと聞かないといけないなと思って
ツマミ食いでポンポンポンって聞こうとしたら
なんたらリップピップみたいな筋トレのするときの単位ありますよね
レップだ
レッペテーションの略でレップなんですよ
REPって言って繰り返すっていうあれなんですけど
それをよく使うんで僕は筋トレそんなにしないんで
そこは頑張って突っ込んで解像度高くしていくのが役目なんですけど
リスナーさんからのお便りが来ていて
こうこうこういうやり方してるんですけどどうですかねみたいなやつもめっちゃレベル高くて
一回聞いても全然意味わかんないみたいな
リスナーさんがあまりにもストイックすぎるみたいなのも結構面白くて
これラジオの特徴ですよね
リスナーさんはかなり健康意識高かったりとか
体すごいトレーニングされてたりとか
人が多いですね
あとあれなんですよ世の中で結構
マーケティングって言うんですかね
例えばコレステロールを下げるとかですね
サプリメントレベルで書いてあったりするんですけど
じゃあ本当のとこどうなのかっていうのをずっと切り込んで
もう聞かれるものだったり話題になったものとかは全部もうズバズバ言ってるんですよ
っていうのが結構精通した話題にある気がします
なるほどですね本当に体に良いものっていうものを突き詰めて
ダイエット法とかもなんかいっぱいやりすぎて
何が正解なのかわかんないですよね
食事です
言ってましたね結局カロリーが大事で
カロリーです
でもなんかカロリーなのか糖質なのかみたいな
そういう議論もありますね
糖質も脂質もタンパク質も全部カロリーなんで
これはもうカロリーです
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もう全部食べ物はカロリーと思って
何を食べるにも数値化して把握していかないと
何食べても太ります野菜ぐらいじゃないですか
あと食物繊維とかは太らないんですけど
水お茶ぐらいですよねは太らないんですけど
もう三大要素が入ると糖質質タンパク質が入ると絶対エネルギーは蓄えるんで
脂肪になります
これ言うとちょっと惹かれるかもしれないんですけど
今日会って二言目ぐらいに聞かれたことが
今日何本って言われたんです
何のことかっていうと今いくらカロリーとったっていう
全部計算してるんですかいつも
楽しいですか
これが僕たちの強みで
さっきも言ったように日常をいかに楽に健康ベースに生きらなきゃいけないんで
やっぱ楽しくないと3日で終わっちゃうんですよ
なんで一生しなきゃいけないんでできるだけそのハードルきついハードルを落とすために
覚えやすいとか考えやすいように食材を分析できる技術を提供しているのも
日常のパーソナルでやってます
それも仕事の一部ですね
痩せる人とか生活習慣病改善の人とかはもう食事なんで
これをいかに楽にパッとできるようにっていう風にやってます
その美味しいんですよ
なぜか僕にとってご飯が何か美味しくて
で我慢しようと思っても何か食べちゃってるんですよ
これじゃあ我慢しないと痩せれないってことですよね
もちろんそれは絶対そうです
もう楽しくて何かは絶対できないんです
えーでもストレス貯めるのは良くないと思って
そうそうそう
ただそれで血管が破裂しちゃうんですよ将来
えー
それで今の人生を長くしたいのはみんな一緒だと思うんですけど
そこに影響するくらいなら今目の前の3食の1食をちょっとだけ管理してしまえば
何でもいいんですよ食べるのは
チキンランバンでもラーメンでも何でもいいんですけど
いいんですか
ただそれをちょっと違う視点で僕たちがこう言ってる
違う視点で数値化できたらもう食べれる量が決まるんで
食べれるものは内容は一緒なんですけど量が決まってくるんで
そこだけを守ってもらえれば味覚も楽しめて
でも命もしっかり担保できるっていう
そうなんだこれ食べちゃダメとは言わないよね
ないです一切ないですお酒も飲んでいいです何でもオッケー
そうなんで過去回でも何度も取り上げてますけど
ダイエット中とか食事管理してて
もう行っていいお店とか食べてもいいお店っていうか
例えばお寿司とかってなんかダイエットには向かない食品
食材のような感じで思われてますけど
お寿司屋さんでも工夫してもちろん美味しいものを選んでもいいんだけど
いくつかそうやってネタを選べばカロリーを抑えられるから
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全然普通に楽しめるよねとか
全然高カロリーのやつも数値化できたら食べれるんで
そうですね
全然食べられます
そうなんでそこです
だから数値化っていうのは量を抑えないといけないってことですか
そうなります最初に
向井 トータルカロリーを決めてそれに向けてじゃあAを食べるんだったら
BだったらそこまでいけるよとかCはあふれちゃうよとか
そういう知識がもらえるってことです
パズルゲームみたいな感じですかね
確かにパッと聞いたら楽しいんですかストレスたまらないですかってなるんですけど
これが日常になってくると結構案外ゲーム感覚でやれたりするんで
あとたまにチートデーとか普通に2人で
お食いしますもんね
今日はちょっとお食い行くかとかやって食べ放題行ったりとかして
そういう抜く日ももちろん設けたりとかするんですけど
なんか理論上わかっていてももう心が折れるみたいなことってあるじゃないですか
でもそれはあるよね
しっかりですねそういう心になるのってだいたいもう法則が決まってるんですよ
だから逆にその法則を利用して言ってやれば
自分が陥ってるのもわかっちゃうと
じゃあ陥らないようにどうしたらいいとかもわかってくるんで
ちょっと待って一旦僕を聞いてもらっていいですか
僕なんかに陥ってるんですか
無性に食べたいとか無性に食べたい時とかっていうのは
基本的にもう食欲の種類とかがあって
例えば生命維持の食欲だったり
あとは美味しさっていう味覚とか口寂しさとか
そういうので食べたいな食べたいなっていうこの2個になったりするんですよ
じゃあ今その時に今お腹が空いて食べたいのか
なんか味覚がちょっと暇だから食べたいのか
考えてるうちに食欲失せちゃうんで
じゃあ今は美しい自分の痩せた時の体とか
健康を担保してやめとこうって思えたり
あとは痩せてしまうとやっぱその損失回避って言って
もう今のその美しい体を失いたくないって人ってなっちゃうんですよね
だからそこまで陥ってるんですよとか言ってやれば
もう美しい体確かに維持したいから
今はもうやめとこうとかですね
そういうなんかこうメンタル的な法則もあるんで
そういう話もしてるんですか?
これもしてます
じゃあポッドキャストを聞けば
そういう考え方だったりとかコツも知ることができるってことですか?
さらにそこにその仕事として
オンラインパーソナルって言って
もうそこにもっとこれ全員違うんで人は
本当に完全個人で聞きたいっていう指導してほしいっていう人は
オンラインパーソナルの申し込みをしていただいてるっていう
マネタリティというかですね
18:00
仕事につなげてるっていうのもあります
うわぁちょっとまず聞きたいですし
ちょっとここはポッドキャストラボ福岡なんで
ここポッドキャストラボ福岡なんで
そのポッドキャストを使って
どうお仕事につなげてるかとかも聞きたいんですよちょっと
それで言うとこれ聞いて興味を持って
例えば西国さんとかに連絡が来て
それでお客さんになるパターンってあるんですか?
結構あります
すごいこれこそまさにポッドキャスト
そうですね今のはパーソナルっていう
食事パーソナルっていう指導なんですけど
やっぱこれって画面通すんで結構ハードルが高いんですよ
やっぱりリスナーの方もですねちょっとハードル高いんで
物販の分野でも例えばサプリメントとかも
健康一本でやってるんで
逸脱したマーケティングによったサプリメントは
こうだこうだとか言ってると
じゃあ本当に必要なものも当然あって
それはしっかりうちとして揃えてるんで
そこをこう
もしその要望ならこういうサプリメントの方が
利にかなってるし価格も収まって利便性もいい
とかいう風にサービスも展開してるんで
あれですねオリジナルのサプリメントが作れるんですよね
オーダーメイドでサプリメントを作りますよっていうものも
リスナーさんに対して宣伝というかさせていただいて
基本的にそのやり取りっていうのは
LINE公式アカウントっていうのが我々でも持ってて
そこで一人一人と今自分こういうの飲んでたりとか
こういう要望があるんですけどみたいなのを
リスナーさんから受けてそれに対して我々が返答して
もしサプリメントで言うとこういうのを提案できます
っていうところで会話して
じゃあ注文お願いしますって言ってくれたら
それをお作りして送るっていうサービス
それはオーダーメイドサプリっていうサービスもやってますね
それもやっぱりリスナーさんが来るんですか
もちろんですね
リスナーさん多いです
1日分一方に入れて
錠剤が例えば10粒の人は10粒一方に入って
1日それ破って飲むだけなんで
朝ごはんとかの一緒に取ったりっていう風にやってて
リスナーさんがすごい多いです
僕なんかポッドキャストやってる身として思うんですけど
やっぱりそういうサプリメントって世の中にいっぱいある中で
自分がどれを信じていいかっていうのが結構難しいじゃないですか
その中で声で発信してるっていうのが
結構僕は信頼しちゃうみたいなのがあると思ってて
だからポッドキャストとやっぱり
オリジナルのサプリメントってめっちゃ信用性あるんじゃないかなと思ったんですよね
なんかこう嘘つきそうじゃなくないですか
たしかに
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全部の回で多分一貫して言ってるんで
もう嘘はつけないと思ってるし
だって絶対ボロが出ちゃうんで
ですよね
自分の名前と声でやってるって
相当これで嘘つくのむずいと思うんですよね
たしかにそうですね
何も考えず名前出してるし
なんなら顔もたまに出してる
そのリスクを考えずに発信してる
考えずに発信してます
今ヒグさんに言われたらオッって思いました
気をつけなければ
もともといつ始めたんですか
ポッドキャスト自体は
2021年の10月からなので
だいたい2年半以上前ぐらいかな
になりますね
なんで回としてはもう
僕ら最近気づいたんですけど
200回配信がもうマジかって感じで
週1ペース?
今は週2でやってます
もともとは週1でやってたんですけど
増やしたんですか
増やしました
ちょっとアクセル踏んじゃいましたね
どっちかって言ったら
増やすのは結構覚悟いりますよね
そのタイミングで結構お便りが
かなりありがたいことに来るようになって
それを皆さんにお答えしたいっていうので
どんどん回転数を回さないとっていうところで
1本で30分くらいかかるんですよ回答に
それくらいガチでやってるんで
回数が増えちゃって
お便りも溜まる一方だし
回数増やさないと
それでも答えてるのは
西国さんが中心になって答えてるわけですよね
でもお便りの時点で
今すぐには答えられないってことあると思うんですよ
知識的に
それって勉強したりするんですか
これはみんなに言われるんですけど絶対なくて
ないんですよ
ないんですか
僕が裏で勉強してます
それが合ってるかどうか
でもほぼそのまんま
答えられるんですか
それくらい普段から知識をずっと蓄えてるってこと
それもそうですし
役剤師ってそれだけベースが強いんですよ
彼も全然
佐々木もですね
全然西国がやってるとは言ってくれるんですけど
やっぱりそのベース知識とか
話の持ち上げ方っていうのも知ってるからこそできる
だからすごい感謝してるんですけど
役剤師それだけベースがすごくあるんで
これを世の中にもっとこう
保健医療以外で
国民の人に影響というか
いい影響を与えられるっていうのを
思って飛び出したんで
だってさっきもね
お薬の勉強する前に
体のことがベースにあるっておっしゃってましたもんね
だから答えられることが多いんでしょうね
なるほどね
ちょっとこれ収録終わったら
どうにかして楽して痩せる方法
さらに早く
10分くらい寝たらピンピンになるかもしれない
もうそれは後で聞こう
24:00
健康情報ね
無理な意見もきますよね
そうですね
これは無理っすっていう時も結構あります
毎日ラーメン食って痩せたいんですよ
それはできます
それはできるんや
てか僕ほぼそうなんで
ただやっぱカレーっていうかですね
肌とかにやっぱ糖質とかは
エイジーズって言って最終糖化産物みたいな
貝もね出てますけど
できる
ちょっと老けやすくなったりもするんで
そういう注意点も含まれながら
でも今のQOL
生活の質を落とさずに
好き嫌いもしっかり適応して
できるっていう風にやってるんで
かなりリバウンドしないですもうほぼ
信じられない
リバウンドしない
なんか樋口さんこれまで何回もダイエットして
また戻ってまたチャレンジしてでしたよね
だからずっと無理なダイエットしてるんですよ
やり方間違ってたってことか
だから炭水化物完全カットとか
半年間くらい
米食べたいですもんね
それでグワーッて痩せたんですよ
20キロ弱半年くらいに痩せたんですけど
思いっきりリバウンド
これなんか知り合いのトレーナーに聞いたら
めっちゃ危険な方法らしいですねこれ
そうですね
そんなことばっかりやってるんで
そろそろやばいな
やっぱりちゃんとプロが提唱する
正しいやり方の方がね
体にも負担はないんでしょうしね
ちょっとやりたいと思うんですけど
そんなのもね
まず聞くところから始めて
それで興味を持ったら
実際にパーソナルトレーニングをやる
でもいいですし
サプリメントを買って飲むとかでも
いろんな方法があるってことですね
でなんかもう
多分これ配信されてる時期には
終わってるかもしれないですけど
オフ会とかをやられる
そうなんですよ
ありがたいことに
もう2年以上も経ってきて
いろいろこう
やったらどうみたいな
周りにもちょっと流されてというか
もありまして
初めて今回福岡で
第1回の役取りラボオフ会を
開催させていただこうかと思って
体に悩んでる人とか
もっといい体にしたい人とかが
集まって
そうですね
結構バキバキの人が結構来そうだな
という雰囲気はあるんですけどね
大会で優勝してる人とかも
結構いらっしゃいますもんね
リスナーさんの
ぜひね
オフ会が終わった暁には
その様子も配信で
お伝えいただければと思いますけど
ありがとうございます
いやーめちゃくちゃ面白かったですね
勉強になりました
私も楽して楽しく
健康に
そうですね
本当はねそれが一番いいんでね
それのコツみたいな
聞いてちょっとコツを
学びたいと思います
ぜひお願いします
27:01
ポッドキャストラボ福岡
ぜひ役取りラボ
皆さんもチェックしてみてください
そして感想や
この番組へのメッセージ
ぜひポッドキャストラボ福岡
公式Xに書き込んでいただきたいと思います
ハッシュタグポッキャラボ
こちらでお待ちしています
ここまでのお相手は竹田斎藤
樋口清則でした
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分
RKBスタービル博多ギヨンスタジオは
ポッドキャストなどの音声コンテンツの収録から
動画のライブ配信まで
様々なニーズにお答えできるレンタルスタジオです
お問い合わせご予約は
スタービル博多ギヨンのホームページからどうぞ