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podcast labo 福岡
ごきげんうるわしゅうRKBアナウンサーの竹田沙耶です。 樋口清則です。
いやー今回はだいぶにぎやかな回になりそうですよね。 いやーなんかもうちょっと気温上がってないですか?ちょっと質問というか。
そうなの、スタジオがもうすでににぎやか。 なんかちょっと脇の下じわっと汗かいてるんですけど。 もう早くも。
いや多分ね盛り上がるので、もう早くお呼びしましょう。 行きますか。 今日もゲストをお招きしますので、参りましょう。
podcast labo 福岡 ということでゲストをご紹介しましょう。自己紹介お願いします。
はい、テキトークです。よろしくおねがいします。
テキトークはRKBだ!
RKB! ラジオ聞いてねブルンブルン!
BB! RKBB! そうそうそう。
ラジオは? 会ってたけどラジオは。 これ俺も喋ったらいいですか?
もうお客さんから。 終わったら呼んでください。
めんどくさくなってくる。 華やかですね。 そうなんですよ。
今日何人で来られたんですか? 今日の3人で来させていただきました。 3人だった?
音だけ聞いてるとMODなんだけど。 30人くらいの圧を感じたんですけど。
体力は多分6人分くらい消費されると思いますけど。 そうですね。
我々キングダムでいうと全員30人勝くらいでやらせていただいているので。
90いくじゃん。 そんなにすごくない?
テキトークの皆さん。 誰が喋ってるんですか?
テキトークの私はサシミでございまして。
進行とかMCをやらせていただいております。 お願いします。
僕はフーミンです。 進行とかMCをやらせていただいてます。
一緒やねん。 顔変えなあかんねん。
俺と一緒やから。 パイプオルガン担当です。よろしくお願いします。
全員で拾ってください。 本当にテキトーですか?
どこまで信じていいのか。
私初めましてなので。 探り探りいきますね。
僕も一緒なんですよ。ほとんど初めてくらいの人たちでばっかりなんで。
嘘つけよ。 こっち側なれよ。
全員で死ぬか、全員で評価されるかって思ったよ。
全員で評価されよって言ったよ。
そんなに評価されへんから俺ら。
こんなに責められます? まだ自己紹介してないのに。
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誰か分かんない人がずっと責められてる。
お名前は? 山本克と申します。
山本さん。 テキトークでは聞き役でございます。
あんまり喋ってることがないんですけど、聞いてるような感じでございます。
バランスで、この3人のバランスがあってこそですからね。山本でございます。
山本さんが来てホッとしましたね。
一番不安になった瞬間ですかね。 そうですね。
雰囲気が若干不安になりましたね。 ありがとうございます。
フォワードでやらせていただいてるんで。
まだ探り探りなので、ちょっと空気読みつつなんですけど。
もともと3人はどういった繋がりなんですか?
えっと、マイミクです。
違うでしょ。ミクシーの時代?
本人がそう言ってるんだよね。
例えば、スグルンと僕は佐賀県で。
山本さん。 山本スグルンですね。
佐賀県で企業家同士のコミュニティの中で知り合ってて。
サシミンはそれこそ、何て言うんですかね。
ソーシャルグッドを目指す企業家が集まるコミュニティイベントみたいな。
200人くらい集まってね。大企業から企業家から。
VCから集まってくるイベントで出会いまして。
200人も集まる中で意気投合ってなったんですか?
そうですね。
ビジネスマンエリートが200人くらい集まって宮崎で集まる時に、
僕全体の司会、審議会行ってたんですけど、
一番いらんとこでボケてる人がずっと。
ボケんだよとこでボケたり。
今日みたいなことすぐマイミクでとか。
ずっと言ってて、やりにくいな、邪魔やなと思ってて。
僕だけ話しかけに行ってたら。
かわいそうやからね。
めっちゃ僕が好きやと思ったかもしれないですけど。
そっからずっといろいろ話し合って。
最初は支援の対象だったってことですか?
僕が被支援者代わり。
一緒に何かやろうみたいな。
見つけてきてくれて、RKBの骨を押して。
ポッドキャストラボ福岡始める時で、
すでに番組やられてたんですよね、お二人で。
そうですね、確かに。
本当に3本撮りぐらいのやつを一回やってて。
ちょっとだけラジオやろうかみたいなのでやってたんです。
その時はもう二人でやってて。
今回ポッドキャストラボ福岡やるってなった時に、
面接した時はまだ山本さんいなかったですか?
いなかったです。
キックオフイベントの時は初めましてでしたから。
当初は二人でやる予定だったんですよね?
そうですね。
その後に菅野さんが入ってきたってことですか?
そうです。
菅野さんが入ってきたきっかけは何かあるんですか?
サッカーでいうと彼がミッドフィルダーで、
僕がフォワード。
サシミンがミッドフィルダーで、
僕がフォワード、フーミンがフォワードなんですけど、
06:03
あれっと、ゴール守るやつがいないと。
いないんですよ。
ということで、
我々、ボール取られたらもう終わりなので、
そういうことでディフェンダーとしてボールを守ってくれる。
企画とか編集とかやれるメンバー必要やなって言って、
読んで、Zoomしたんですけど、
Zoom入ってきて、僕はもう予定入ってたんで、
即効僕らでZoom入ってきた瞬間切って、
考えといてって。
丸投げして。
抜けてサシミさんが。
僕らも抜けて。
一人で色々考えてくれて。
それもZoomじゃないじゃないですか。
最初に本当におはじめまして、
サシミンさんもおはじめましてだったので、
色々とこのラジオ何をしてるのか全く分からない状態で入って、
ちょっとお話聞いたらそれぞれが本当にフェードアウトしていって、
そこでちょっといなくなりますって言って、
いなくなりますって言って、
本当にZoomの中に僕だけしかいなかった。
呼んどいて。
ごめん、ちょっと予定あるわって。
一人になっちゃって。
なっちゃってどうしようと思って、
これ企画を一応考えないといけないんだなと思って、
企画を考えて渡してから、
このメンバーに入らせていただいたみたいな形でした。
まとめてくれてるんですか。
スブルンは大阪出身でね、
高校時代からものすごい人見知りだったんですよね。
そうです。人と喋るのがすごく苦手で。
あれだったんですよね、養成校?
自分の喋るのが苦手やから、
すごく周りの人とコミュニケーションが取れなくて、
どんどん自分のこと嫌いになっていく流れがあって、
それはちょっとダメだなと思った時に、
たまたま新聞の広告でタレント募集みたいな、
養成所に入りませんかみたいな。
それに飛び込んでから、
ちょっとお話ができるようになってきて、
みたいな流れがあって。
今全然そんな感じないですけどね。
それがあって、
ようやくここのメンバーの中にも入れてもらえるようになったから。
いやいやいや。
それだけじゃなくて、
役者としてとか。
マジっすか?
関談もやってましたから。
テレビの制作会社のディレクターとかね。
そうですね。
裏と表と両方ともやって、
当時はやりながらの20代だったんですけど。
それを全部辞めて、
本当に5年前に佐賀県に移住してきて、
いろんな今の会社を立ち上げたりとか、
コーワーキングスペースを山の中でゼロから作ったりとか、
キャンプ場を作ったりとかしてる中で、
ふうみんとスタートアップのプログラムの中でお知り合いになって、
そこから仲良くなったっていう経緯があるんですけど。
ボラギノールのCMで出たんですよ。
実際に?
実際にテレビのね。
すごいかどうか分かれへん。
でもすごいっすか、それ。
テレビCMに出てるっていうことで。
なんか嬉しいですね。
あのボラギノールの?って。
あのボラギノールの。
そう、あのボラギノールの。
そしてその3人集まってテキトーク?
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そうなんですよ。
どういう内容のポッドキャストなんですか?
肩の力をちょっと抜いて、
肩肘張っていろいろビジネスとかやっちゃうじゃないですか。
そこを適当にユーモア持って、
いろいろ僕らも実際にビジネスやってるとこ発信していこうっていう感じなんですけど、
多分見てもらったら分かるんですけど、
ボケながらも真面目なんすよこの2人。
たまに一瞬すごい寂しい目をされる。
寂しい目。
真面目なことを寂しい目って表現する。
寂しい目を。
だからその本人たちが肩肘張っちゃってて、
結構ビジネスとかでも企業家とか事業やってる人ってちょっとこう、
心を虫ばまられたりするじゃないですか。
そうです。
そういう経験を多分みんなしてて、
僕らだから本当に適当って言ってるんですけど、
なんかこう一番適当にやらないと、
僕らこそ潰れるっていう。
そうなんです。
そういう寂しい奴らなんです。
企業とかビジネスっていうお話ありましたけど、
普段はそれぞれどういうことをなさってるんですか?
言える範囲で構わないですけど。
あります?言える範囲で。
言える範囲でしかないです。
言える範囲じゃないのも完全にブラックですよね。
僕らはフォワードといえども、そこまで攻め込んでますよ。
ペナルティーラインでね。
僕は株式会社スミナスっていう会社を経営しております。
息づらさを面白さに転換するっていうビジョンを掲げて、
例えばジーニアスっていうアートに特化した就労支援サービスを
佐賀で展開していたりとか、
障害福祉の領域で培ってきたメンタルの回復とか、
そういう実績をもとに、今一般の人に向けて
マイジーニアスっていうアートリトリートサービス、
アートリトリートプログラムっていうのを展開していってるっていうところですね。
アートリトリートプログラム?
アートを通じて内政を促すというか、プログラムです。
息づらさを楽しさに。
これまでもゲストの方をお招きして話聞いてきましたけど、
結構共通して言われるのが、楽しむこととか。
これ偶然。
今日4本撮りで、これ4本目なんですけど、
全員そうかも。
自分が楽しむこととか、
結果それが世の中とか周りが楽しくなっていくことだ、みたいなことを
皆さん根底に、偶然かもしれませんけど、
持って語ってらっしゃいましたね。
本当っすね。たまたまかもしれないですけど、
偶然そうかもっすね。
僕それをミツバチスタイルって呼んでるんですけど。
ミツバチって、自分が鼻の蜜を吸いたいだけで生きてるじゃないですか。
それで吸ったら勝手にイチゴが自分してるでしょ。
っていうような感じで、自分たちが面白さを求めていった結果、
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周りにいる人たちが勝手に豊かになってくれるみたいな。
この話聞いてました?僕らのさっきの収録。
ミツバチの話してました?
ミツバチじゃないだけで、ほぼ一緒でした。
この5人でやってみましょう、これから。
ありますわ、これ。
ごめんなさい、テイスト合わないんで。
毎朝9時に来ました。
早い早い。
疲れそうなんです。
めっちゃ疲れ終わりましたね。
行けるとこ探してるんですけど。
それは早々のフリーレンっていうアニメがあるじゃないですか。
あんなかでとあるキャラクターが、
俺たちが楽しそうにダンジョンを攻略していたら、
気づいたら世界を救ってった。
こういう冒険をしたいっていうセリフがあって。
これにすごい共感するんですっていう話が出てた。
前の回でね。
まさにそれだ。
そういうことを大事にしながら、ビジネスなさってるわけですね。
ふんみんさんはね。
さしみさんは?
僕はMCとか、モデレーターというかトークを回す、
カンファレンスとかで喋りの仕事をしてるんですけど、
結構難しいテーマが多いんですよ。
AIやったり、DXやったり、ワーケーションみたいな、
そういう全然回らんやろうなっていうところにぶち込まれて、
一日回すっていう視界みたいなのを。
モデレーターというか走りデーターという視界みたいな。
それものすっごくいい技術いりますよね。
芸人さんが入ってもトークテーマ分からんし、
アナウンサーがいっても、それはそれでみたいなところに
入れとこかっつってバッて投げられて。
また頭いい人ができるわけじゃない。
頭いいだけの人ができるわけじゃなくて、
頭いい人がやったら、頭いい会話になっちゃって終わるみたいな。
あるから。
ユーモアも大事でしょうしね。
空気づくりとかね。
翻訳も必要ですよね。
ギリ、そうですね。
そのまま言ってもあれなんで、
ちゃんと抽象化して包摂して、
分かりやすくこう。
自分の全然興味がない分野でも回さなきゃいけないってことあるでしょ?
ありますね。
だから今ですよね、僕ら全然興味ないじゃないですか。
ちょっとはある。
私はあるよ。
私ありますよ。
めちゃめちゃ好きです。
私も大好きです。
もう私もそうですよ。
僕も最初それ言われました。
一人でポツンとしてる時に。
興味関心を示したら、めちゃくちゃ好きって言って。
非支援者がある。
おそらくその時寂しい目をしてるんですよ。
寂しい目。
今日も2回くらいありましたよ。
もうちょっと人に囲まれてましたよ。
難しいだろうな。そういう時ってやっぱりものすごく勉強したり。
そうですね。
もう日頃から相当いろんな分野に興味を持って生活してるんですか?
いやもう全然トラック業界の運送の法律が変わるから
15:04
そういうような制度のトークディスカッションに放り込まれたりとか
全然知らないんですよ。
うなずいてたら分かってくるでしょ。
分かってないって言っても
ああ、分かりますねとか言ってると
分かってくる脳が。
脳を騙していくみたいな。
ある程度。
全然違いますけど僕は歴史でそれやってるからずっと。
それヤバいですよ。
ラジオでね。
僕はでも歴史弱者っていうポジション言ってるから知らなくても全然できるんですけど
さしみさんの場合は完全に知らなかったらあの人なんでってなるから
いやそうですね。
ギリギリむずいですね。
ちょっとだけ調べたらある程度はいけるっていう。
っていうのをやってる。
きっとでも自分がそこまで詳しくない知識量なくても
相手が話せるってことは相手にものすごく興味が持てる人なんですね。
引き出せるんですよね。
なんとなくやれるっていう。
どこ入れられても多分。
特性ですよね。
そういうことですね。
そして山本さんはいろんな経歴があるというお話もありましたし
コーワーキングスペースを作り上げてっていう話ありましたけど
他にもいろいろ何かなさってるんですか。
今はですねやってるのが未確認生物のイベントをやってて。
ユーマがすごく好きで
もともとそういうふうなユーマを使って何かやりたいなっていうのがずっとあったんですけど
なんかなかなか形にできなかったこの2,3年だったんですけど
最近ようやくこれで未確認生物のイベントできるなっていうのが
地域課題と未確認生物を掛け合わせた
その情報発信の仕方っていうのを今
この間はかからしますっていう
ちょっと待ってユーマって何?
土の子だったりとか
それをユーマって言うんですね。
トータルして未確認生物
ユーマって言うのか。
チュパカブラ
チュパカブラ
知らないんですか。
土の子は知ってますか。
知ってます。
いくつか知ってますよちゃんと。
あれがトータルして
カッパとかも
カッパとかもでもそうですね
妖怪やけど一応未確認生物と言われたら
未確認生物かなって思いますけど
ネッシーさんは知ってますよね。
知ってる
ネッシー先輩みたいな
ネッシーさん
ネッシー師匠みたいな
アスカも応募者だから
だいぶ上の方ですね
ニャンチュウはわかりますよね。
ニャンチュウかよ知ってる
ユーマ
あれ違う
教育テレビで出てるからね
未確認
生きてる生きてる
あれ生きてる
生きてる
あれが本物
ニャンチュウという人物ですから
キャラクター
18:00
違った違った
そういうイベントなども
地域課題がネガティブに発信されすぎると
面白くないなと思ってた時に
地域の方々に
地域こういうこと困ってるんだよというお話を
街歩きしていただいて
その情報をもとに
手を動かして
粘土で作っていって
出来上がったものを
子供とか親御さんだったりとか
大人とかでずっと観察しながら
これ何の生物やろうなあ
それを写真を撮って
図鑑に仕上げて
情報発信をするっていうのを
今メインでやっていて
楽しそう
めちゃくちゃ面白そう
めっちゃ面白い
この間も30人くらい島に集まっていただいて
いろんな生物を作って
今はまたデザインを
佐賀県にいるクリエイターの方々にお願いして
イラスト化して
それをグッズ販売して
イラストを作ってくださった方と
それを発見した
単位さんに
お金が入る仕組みっていうのを
地域課題がお金に変わるっていうのを
やってみたかったんで
今そのプロジェクトを進めてたりとか
ヤバくするな
地域に関することをやられてるから
ちょっといい感じのパレットとも
親和性があるなと思ってるので
ぜひ今度来ていただきたいなって話をね
打ち上げさせてもらって
めちゃくちゃお話聞いて
すごい面白いことやってらっしゃるしと思って
その打ち上げの時に
すごくお話させていただいて
僕もなんかパワーいただいて
頑張ろうっていう
確認できました?樋口はね
はい確認できました
未確認ではない
未確認じゃなかったんだ
よかったよかった
そういう指標で見てないからね
今日は確認興味がないみたいな
そんな3人が集まって
テキトークなんですよね
どういうことを話してるかですよ
そうですね
具体的にね
前回樋口さんも出ていただいて
なんかね俺出たんすよ
なんか騙されて
しっかり夜の10時ぐらいに出てもらいましたよ
確かに
なんか呼ばれて
僕らも出てくれたなと思ってました
こっちもあんまりそこまでね
なんとなくしか決まってない状態だったから
そうなんですよね
基本的にね僕たちのラジオは
自分たちで企画をして
しんどいことを仕事にするというよりかは
面白くビジネスができていけばいいなっていうのを
お話ディスカッションしながら
ラジオを作っていって
そのラジオという枠だけじゃなくて
リアルにでもしっかりと表現していきたい
っていうところで
見るラジオみたいなイメージで
ビジネスを発信していくっていうのが
今やっていらっしゃるということですね
やっていらっしゃるというか
あなたもやっていらっしゃる
こっち側だから
一言じゃなくてね
メンバーですからね
実際にイベントを一個作ろうっていうので
ブレストからやったんですよね
そうなんですよ
樋口さんにも一個
これええんちゃうかっていう
お墨付きの樋口印の
そこまでの責任を
出てないですあの日
21:00
もう固くんであの日
終わったマジで
一人言っただけなんだよ
さすがディスカッション
一個できたんですよ
トークディスカッションを
普通にやってもおもんないですし
採用のイベントとかも
普通に基準測ってもちょっと良くないんで
それを
トリになって
トリで表現するっていう
バードセッションっていう
バードセッションですね
俺もそうなりました
最初聞いたとき
鳥になって
わかりますよね
わかりますよねこれね
そうですね
それぞれ鳴き声を決めてとかいうこと?
どういうこと?
何のトリをされても大丈夫です
トークセッションって
良いことしか言わないし
よく演じるじゃないですか
そこに肩の力が入ってる
テキトークってそもそも
評価とか結果にとらわれがちな世の中に向けて
もうちょっと肩の力抜こうよっていうことであったりとか
テキトーってふざけるみたいな意味じゃなくて
テキトー?
ちょうどいい
適切であるみたいな
誰かにとってのちょうどいいに合わせにいくんじゃなくて
自分とってのちょうどいいでやろうよっていうことで
トークセッションで
トリを表現しようと
ええこと言うわ
最後の一言以外は
そこまで追いついたんだけど
それはわかりやすい
最後でだいぶ飛躍した
普段こういうことを思ってるんですよ
でもいいところだけじゃなくて
自分ってやっぱりこういう失敗談もあって
こういうことも経験してきてるんですよっていう
生っぽいところってやっぱ人間
見れたほうがいいじゃないですか
だから
それを
トリとしてやってみようよ
っていうのがバードセッション
めちゃくちゃわかんない
全くわかんない
最後がいい
ここだけなんですよ
惜しいな
惜しいんすよね
めっちゃ今日いいな
ありがとう
ギリギリまでついていけてたんだけどな
最後の最後がね
っていう反応僕もしたんですけど
いざ出てみたら
これいいかもって
ほんと?
でしょ?
合ってるんですよ
樋口さんもトリになったの?
なりました
収録中に
一番バードサイドにおられました
バードサイド?
トリに近かった
バードに片足踏み込んじゃった
ちょっと
ちょっと口走り出てましたね
止まってきてましたね
そんな回が
本当に面白い回になったと思いますけど
めちゃくちゃ面白かったです
何回も聞いて
じゃあポッドキャストで確認しないとね
ぜひぜひ
多分これ配信されてる時には
僕のゲスト回のテキトークは
配信されてると思うんで
わかったじゃあ
樋口さんが何のトリになったのか聞きたかったけど
あえてここでは聞かない
確認しますわ
本当に跳ねましたね
トリだけに
羽ばたいていきましたよ
今世紀で一番上手かった
評価高い
24:01
身内に甘いんでね
肩の力抜けるかもしれませんね
それも僕がゲストに出た時は
ある程度ブレストが終わった状態で出たんですよ
つまりそこも見せてるんですよね
最初こういうこと考えようぜみたいな
それでいうと
障害者の雇用をやられてるんですよね
そうですね就労支援をやってるので
そこで採用に来た時に
ただの言葉での面接だけだったら
すでにあるから
もっと違う何かをということで
面白い面接をみたいなところで考えていった
何を考えてどういうアイデアを出したかというところも
3人でやってるんですよ
ここのブレストから配信してるっていうのが
1個価値がある
だいたい僕らが社会で見てるものって
ブレストが終わって企画が固まって
洗練されたものを見てるわけじゃないですか
そうですね出来上がった段階から見ますよね
どういう意図でこの企画ができたのかって
僕ら普段見えないんですけど
そこから配信して
みたいなところですよね
そうですまさに
作りながら見せていくっていう
何かを始めようとする時に
どうしてもやっぱりさっき言ったように
人の目が気になって
踏み出せないってことあるじゃないですか
僕らみたいにバカみたいにブレストをして
アホみたいな話をして
でも実際イベントやっちゃって
いろんな人も巻き込めちゃってるよみたいなのを
そのまんま姿を見てもらえたら
なんか別に
私別に何でもいいやみたいな
こんなんでええや
こういうちょっとのきっかけでね
おもろくやっていったらええんやっていうのを
見せていこうということで
誰かの一歩を背中を押すような
番組になるといいなと
ほんまにバードセッションやりますからね
いやちょっと俺めっちゃ興味ありますよ
あれどうなるのかね
僕らもどうなるのかまだ
分からないですけど
僕らはもう一番ワクワクしてる状態ですよね
なので
まず3人でバードセッションしてみて
動画を樋口さんに送ります
樋口さんに送るんで
個人のメッセかなんかで
ちゃんと見てくださいね
もうそれグル動画っすよ
確かに
おっさんが鳥を表現する
すごいな
それを見てることを妻とかにバレたくない
トイレでこのストーリー見るみたいな
19分くらい
そっちの方が怖い
トイレで隠れてみてて
中からチュンチュン聞こえる
どうした?
確かにスズメは表現すると思うんですけどね
遅かい樋口さんのスマホでは
ずっと鳥の広告出てきました
コメントでね
いやワクワクしました
ほんまっすか
嬉しいっすね
今後も同じスタイルでやっていくんですか
ブレストみたいなところやって
いやもう今なんで
バードセッションできたんで
27:00
次はこれをどうやったらイベント化するか
っていうところを実際に
イベント関係者の人読んだり
実現に向けて
夏ぐらいにはもう一回開催する
っていうところまでをやっていくんで
ぜひちょっとこれを
開催してっていうところまで
一回りしたらまた次のみたいな
そうなんですよね
それを適当っていう括りでやっていくということで
力入りすぎず
やっていきたいな
その段階見ていきたいですね
聞いていきたいと思います
本当にいっぱい話して思ったんですけど
なんもないや
適当適当
最後に突き放される
コメントまで適当
これでしょ
あってるんですけど
僕らは承認欲求の塊
そこが二重構造になってる
じゃあもう本当に真剣に
言わせてもらうと
面白かった
適当ですよ
コンセプト通りです
本当に楽しみにしてます
ありがとうございます
テキトークの皆さんでした
ありがとうございました
ポッドキャストラボ福岡
本当に楽しみになった
これからどんな展開になっていくんだろう
っていう形になる
過程も見ていきたいし
これで大失敗とかしてほしい
そう
そこからまた
どうなっていくのか
全部見ていきたいと思います
テキトークの皆さんの番組
皆さんぜひぜひチェックしてください
感想やこの番組へのメッセージ
ぜひ
ポッドキャストラボ福岡の
公式Xに書き込んでいただきたいと思います
ハッシュタグ
ポキャラボ
全部カタカナです
ポッドキャストラボ
ポキャラボ
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いよーん
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