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#61 【ひとりでもラジオシアター】不可思議で没入感たっぷりの新ジャンル「ラジオムービー」に高鳴る樋口聖典の胸の内
2025-07-05 29:22

#61 【ひとりでもラジオシアター】不可思議で没入感たっぷりの新ジャンル「ラジオムービー」に高鳴る樋口聖典の胸の内

spotify
:::::::::::::::::: 今週の内容 ::::::::::::::::::

RKBのポッドキャスト番組『ひとりでもラジオシアター』から、仲間さんが登場!

新ジャンル「ラジオムービー」の世界観に驚愕の樋口聖典。

語られるストーリーの裏話からもSF味があふれ出て止まらない...

樋口聖典と仲間さんの空想力に未来から付いてきて!



:::::::::::::::::::::: 出演 :::::::::::::::::::::::

樋口聖典

仲間大哲



::::::::: ゲストのPodcast番組 :::::::::

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Podcast Lab. Fukuoka は RKB毎日放送と

「日本一のポッドキャスター」樋口聖典によるプロジェクト。

「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、

ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を行います。

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00:07
ポッドキャストラボ福岡
はいどうも、ご機嫌いかがでしょうか。樋口清則です。
ポッドキャストラボ福岡、この番組は音声コンテンツをもっと身近な存在をコンセプトに、様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
ポッドキャストラボ福岡というのは、RKBと私、日本一のポッドキャスター樋口清則のプロジェクトでございまして、
ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行っております。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいので、メッセージテーマを設けております。
7月10日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
私の10番目の願い事でございます。
メールの方は、ポッドキャストラボ福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、
ハッシュタグポキャラボ、カタカナでポキャラボでポストしてください。
さあ、それでは今日はですね、新しくポッドキャストラボ福岡の仲間になった番組の紹介です。
ポッドキャストラボ福岡。
さあ、それでは本日のゲストはこちらの方です。番組名と自己紹介をお願いします。
一人でもラジオシアターという番組を配信しています。仲間です。よろしくお願いします。
新しくポッドキャストラボ福岡の仲間になった。
そうですね、仲間になった仲間です。もう何度と擦られたことがこの。
絶対言われるあるんでしょうね。
めっちゃ毎回言われます。新しい仲間の仲間ですので。
いや、すみません。僕初めてなんで、すみません。
そうですよね。
いやなんですけども、まずじゃあこの一人でもラジオシアター、どういった番組かを紹介していただいていいですか。
はい、こちらがラジオムービーっていうラジオドラマーと近いものではあるんですけど、フィクションを配信している番組になっています。
これラジオムービーって言ってる?
ラジオムービーって自称で。
ラジオドラマとは何が?
ラジオドラマは連作だったりとかちょっと長めのものが多かったりするんですけど、もうラジオムービーな映画。ちょっと映画をやってみたくてラジオで。
あーなるほど。
そうなんですよ。なんでちょっと1本だけで短時間で終わる、一話完結の物語っていうことでラジオムービーっていう言い方をさせてもらってます。
はいはいはい。で、これちなみに中原さん、がっつり運営メンバーですよね。
そうです。さっきも一緒に会議してました。
ですよね。
そうなんですよ。ポテカスタラバ福岡の運営メンバーとして、だから何ヶ月前かな。
03:03
4月からなので2ヶ月ぐらいですね。
で、メンバーとして、運営メンバーとして入ってると思ったら、なんか番組始めちゃったんですね。
そうなんですよ。ついでに番組も流れに乗って始めちゃおうかなと思って始めちゃいました。
で、まずこれだからフィクションですよね。
フィクションです。
完全フィクションで、これ台本は誰が書いてるんですか?
もう自分です。
だから原案台本。
原案台本すべて、もうその名の通り一人でもラジオシアターの一人でもはもうすべてを一人でやっているっていう。
ですよね。で、もちろん喋ってるのも自分だし。
喋ってるのも自分で。
編集も。
編集も自分で。もう効果音やら演出やらも全部一人でやってるので、なのでもう自由にやっていいよみたいな感じで。
お金がかからないんですよ一切。もう一人でスマホ一台で撮って。
スマホでやってるんですか?
そうなんですよ。スマホだけでやってるので。
すごい。
移動時間とかもずっと編集したりとか、隙間時間でやってるっていう感じですね。
スマホのアプリで編集してるんですか?
スマホのアプリで編集してるんですよ。
え、もうどれだけ、ミニマリスト?
本当はもっとちゃんとした機器使ってやった方がクオリティは上がるし、時間かければいいと思ってるんですけど、なかなか業務時間中にがっつりできないので。
もう移動時間とか隙間時間でできるようにやってますね。
え、これ僕、今だから3本配信してますかね?
そうですね。収録時点では3本ですね。
これが放送されてる頃にはもうちょっと増えてるかもしれないですけど、僕だから今現時点で配信されてる3本、仲間っていうやつが新しいメンバーで入ったらしいと思うんだよね。
どうもどうもって。始めるらしいよって。
一応今日来るし聞いてやろうかなと思ったんですよ。
1話目聞いたんですよ。
あれ?ちょっと面白いってなって。
嬉しい。
一応2話目も聞いてやろうかなってなって。
あれ?いいですね。ドキドキする。ついつい全部聞いちゃって。
マジですか?嬉しい。
これ面白いですね。
全部聞いてくださったんですね。
聞いちゃいましたね。
よかった。
これ言える範囲でというか、1話目2話目3話目のタイトルとかを聞いていいですか?
そうですね。1話目がスマホを落としたおかげさまで。
ですよね。だからある主人公がスマホを落としちゃうんですね。
そこでなんかあるんですね。巻き込まれていく。
いろいろ巻き込まれていきますね。
06:00
だからあれですね。スマホを落としただけなのにっていう。
だけなのにっていう映画っていうか小説があって映画化もされてはいるんですけど。
タイトルだけちょっと真似してみました。
オマージュ的な。
オマージュ的な。中身は全然違うんですけど。
ですよね。全然違うなっていくんですけど。
いやもう想像もしないような。
そうなっていくんや!みたいな展開がすごくて。
その反応を求めてました。想定して。
いやだから正直僕あんまり前情報を知らずに聞いたんですけど。
ジャンルで言うとSFになる?
そうですね。今のところSF画ですね。
これもともとSFが好きというか。
映画全般が好きでジャンル問わず。
でSFが一番よく見るので。
それでちょっと自分で作るのもSFやってみようかなっていうのでやってみました。
ですよね。それが第一話目で。
で第二話目が?
第二話目がバスで出勤してるOLというかギャルみたいな。
二人のギャルの会話っていう。
ごめんなさいタイトルですよね。
第二話目が次は終点っていうタイトルですね。
これもね次は終点という言葉からは。
そうですね全然想像をかせたくないので。
だからこれちょっとあんまり言わない方がいいんですけど。
全然あらすじ程度。
なんていうか徐々に分かっていくんですよね。
そうですね。
最初は本当に何気ない会話なんですよね。
でも実はあれっていうところが何個かあって。
ありますね。
でもそれあんまり最初の方でうんうんぐらいで終わるんですけど。
全然説明しない。
話聞いてたらさっきの言ってたやつってこれってみたいな感じで徐々に徐々に分かっていくみたいな。
あったりとかですね。
でもう一個が?
で三話目がアンドロイドは独り子使。
はいはいはい。
これも完全にオマージュではあるんですけど。
電気うさぎ。
アンドロイドは電気羊の夢を見るかっていう映画化もされてるやつですね。
プレイドランナーっていう。
これはねもういわゆるそのアンドロイドっていう今ねAIが発達しておそらくアンドロイドっていうのができてみたいなちょっと未来の近未来の話となるんですけど。
これもねえ怖いみたいな。
ですねちょっと少しホラー味もあったりとかありますね。
という感じなんで。
これ以上言うとちょっともったいないから是非皆さんね聞いてもらって。
聞いていただきたいです。
なんですけどこれどういう時に考えてるんですか?
日常っていうかもう全部日常の中の風景がもう入ってるんですよね。
最初のやつも前半実話なんですよ。
え?
前半っていうか冒頭らへんっていうか。
スマホ落とした?
前半なんですよ。
スマホ無くして1ヶ月くらいスマホ無し生活があって。
09:02
1ヶ月長ない?
いやもうちょっと普通の対処できるでしょ。
いやでもマジで見つからなくて。
いやいや買い替えるとか。
買い替えたかったんですけどちょっと悔しくて。
どうにかして見つけたいと思って1ヶ月探し回ったんですけど無理で。
尖ってるなあ。
さすがに無理だわと思って当て付けのように作りました一番。
いや1ヶ月現代でスマホ無し生活まあまあこれ支障出るでしょ?
出ますね。
一応パソコンとかがあったんで連絡とかできたんですけど、
まあかなりきつかったけど楽しかったです。
割とデジタルデトックスではないですけど、
普段スマホを見てたのにその時間を別に別の時間で使うみたいな。
それもいいなって思いました。
そっかでその時にぼーっとスマホ落としたらどうなるんやろうみたいな。
そうですね。
実体験をもとに大雨の中探しに行ったりもしたんで。
でもなんか位置情報とかわかるじゃないですか。
探すアプリでね。
探すアプリで。
である発信されてるのに見つからないみたいな。
いろいろ不可解なことも起きたので。
それは本当に起きたんですか?
本当に起きたんですよ。
不可解なことが?
不可解なことが空港の近くに位置情報が出てて通った覚えのない。
あらそこまでじゃあ本当に。
本当ですそれ。
物語でもそういう設定ですね。
物語でもそういう設定で。
空港の近くに出てるけどなんでこんなところにみたいな。
そっからですね。
結構そのインスピレーションは日常からなんですか?
日常からです。
現実に起こってるところ。
バスとかも自分もバス出勤なので。
バスの中で考えたりとか。
アンドロイドとかはAIが今。
そうですね。AIが今いろいろ増えてるので。
これがどうなっていくかみたいな。
未来どうなるのかっていうのを妄想してました。
ちなみにこれストックは結構あるんですか?頭の中に。
そうですね。もともと小説とか脚本を書きたくて。
もともと書いてたりしてたんですよね。
書いてたんです?
書いてたんですよ短編とか。
それどっかに出してるんですか?
たまに出したりとかはしてるんですけど。
賞は取れずっていう感じで。
でも今後も出し続けたいなと思ってます。
しっかり完成させて世には出してるんですね。
そうですね。応募とかはしたりしてますね。
すごい。それをポッドキャストラブ福岡の運営メンバーになり。
もともと音声とかラジオとかそっちは興味があったんですか?
ですね。もともと映画も好きなので。
映画見た後に映画の感想を語ってるポッドキャストとかも多かったりするんで。
それも聞いたりとか。
ラジオ番組自体も小さい頃よくおじいちゃんおばあちゃんの家に預からされてたんですけど。
その時に色々聞いてたりしてたので。
じゃあその小説に書いたやつを音にしたら?
どうなるんだろうか。
ラジオドラマっていうジャンルやってみたいなっていうので。
12:03
なるほどですね。
実際作る時ってドラマというかムービーか。
だから色んな音入ってるじゃないですか。
入ってますね。
あれはどうしてるんですか?
あれは自分で作ってるのもあるんですけど。
最初の方は本当に交換音のサイト。
フリーで使える交換音のサイトがあるので。
そっから色んなシチュエーション考えて抜き取ってちょっと加工したりとかして出してたんですけど。
でもなかなか見つからなかったりもするんですよ。
意外とね。
そうなんですよ。
ぴったりの音。
見つからなかった時は身近にあるもので頑張って出したりするんですよね。
今日ちょっと持ってきたんですけど。
何ですか?
ビニール袋を持ってきたんですけど。
それただの普通の。
さっき弁当食べたんで。
弁当のビニール袋なんですけど。
ちょうど良くて。
水に落ちる音っていうか。
大きいものが、岩とかが水に落ちる音ってバッシャーンってなるじゃないですか。
あれなかなかなくて、その交換音サイトとかにもないんですよね。
どうしようかなと思って。
リアルな音を出したいなと思ってたんですけど。
そしたら部屋ちょうど散らかっててその時。
ビニール袋とか散乱してて間違って踏んじゃったんですよ。
これだと思って。
水の音っぽいですね。
落ちる音。
物がポチャーンみたいな。
ビニール袋の音しか聞こえない。
普通にビニール袋、今これ聞こえてると思うんですけど。
これちょっと膨らませて大きい物が落ちます。
本当だ。ザブーンって言った。
ザブーンって。
すげえ。
これだと思って踏んづけた時に。
これ使っちゃおうと思ってそのまま使ったりしてます。
今の音って実際に使われてるんですか?
実際に使われてます。
ネタバレにはなっちゃうんですけど、こういう音もあります。
全然気づかなかった。
全部違和感なく普通に聞いちゃってる。
よかった。
じゃあ嘘つきなんですね。
嘘つき。究極に言えば本当に。
フィクション作ってる時点で嘘つきですから。
知らないですけど、ラジオの時間とかあるじゃないですか。
三谷幸喜さんの。
あんなの見てると本当に職人ですよね。
そうなんですよ。
効果音作る方々って。
きっかけの一つでもあります。ラジオの時間の映画は好きですね。
あの映画僕も好きすぎて何回も見てますね。
ラジオドラマを作る映画。
ラジオの時間っていう。
三谷幸喜さんが脚本書いてるんですけど、生でやるんですよね。
15:03
そうですね。生放送でラジオドラマをやるってどういうことだっていう。
それでいろんなことが起きるっていう。
事件がいろいろ起きますね。
いいですね。そこからの影響も受け。
それも受けてます。
日常から刺激を受け。
はい。
で、ポッドキャストラボ福岡というこの状況の中で生まれたんですね。
ですね。偶然状況が重なったって感じで揃いました。
一人でも多くの方に聞いてもらいたいです。
本当に僕普通に言ったらあれですけど、スタッフだからとかメンバーだからとかじゃなくて、しっかり面白かったんで。
ありがとうございます。
うれしい。
聞いていただければと思いますね。
はい。
ということで、今日は持ち込み企画の方を中間さんの方に持ってきていただいてるということで、やっていきたいと思いますね。
題して、朗読書き出しラジオドラマなんですけど、これどういう企画なんですか?
これがですね、書き出し物語の入り口ですね。
これをチャットGPTが即興で出したお題というか、最初のセリフですね。
その書き出しを樋口さんと自分で朗読して、一文だけの断片から物語を妄想して、勝手にその続きとか世界観を語り合うっていう。
なるほどなるほど。
ということで、もうすでに今なんかあるんですね、10本。
はい、これこちら今僕見てますけど、チャットGPTが作った原稿が本当に1文ずつぐらいが10本あって、それぞれに一応効果音とかも書かれてるんですよね。
ということで、これだから10本の中で番号を指定したら、効果音が流れて始まるっていうことですね。
そうですね、物語の始めの部分ですね。
ちなみになんか他の人が作った原稿読んだりとかしたことある?
うわ、全くないですね。
いいですね。
本当に小学校の国語の時間ぐらいですね。
はいはいはい。
じゃあちょっとやってみますか?
やってみましょうか。
どうしよっかな。
じゃあちょっとなんか、それ今ほら、中間さんはもう自分の番組でやってるわけじゃないですか。
はい、そうですね。
しかもなんかいろんなところに出してるプロじゃないですか。
いやいや、完全なアマですけど。
超度級の新星じゃないですか。
いやいや、ちょっと待って。ハードルをめっちゃ上げて。
いやだからもう、僕みたいなもんが中間さんの後にするのは。
ずるいずるい。
めちゃくちゃずるいですね、それは。
いやちょっと僕行かせてください。
どうぞどうぞ。お願いします。
じゃあですね、これチャットGPT君に用意してもらってるやつは。
あ、じゃあこれ10番いいですか?
10番が、あ、これですね。はい。大丈夫です。
一応これジャンルで言うと、恋愛すれ違い系って書かれてますけども。
なんかそういうジャンルらしいですよ。
ジャンルも指定があるんですね。
18:00
GPTが言うにはね。
じゃあちょっと早速、いいですか?やってみて。
ちょっと待ってね。よし。さあ行きましょう。はい。
それ、私が押すつもりだったんだけどな。
でございます。
ため息も入ってる。いやすごい。
一応これ台本というか文字上ではてんてんてんてんてんてんって3点リーダーが2つあって、
それ、私が押すつもりだったんだけどな。
結構完成されてますけどね。だいぶ。
これは、だからどういう状況かですよね。
ですね。どういう状…インターホンが鳴りましたよね。
インターホン鳴りましたね。ピンポーン。
だから外にいるんですよ。外ですね。
で、誰かの家に行ってるんですけど、
もうこれ僕、もう今見えてるのは、
女友達3人で行ってますね。
そこのインターホンの前に。なるほど。
で、大学生…
高校生ですね。
高校生。
で、男の子の家に行ってるんじゃないですか、これは。
3人で。
3人で、その日休んじゃったから、学校。
で、どうしてもやっぱり、だって夏休み入っちゃうから。
そうですね、高校生だから。
でも、宿題に必要なやつをどうしても先生から誰か持ってくやついないかって言われて、
で、ほら、家近いじゃないですか。私と。
そうですね。
私とたくまって近いじゃないですか、家。
私とたくま。たくまなんですね。
男の方が…
男たくまんち。
当然たくまんちに行ってますよね。
たくまんちですよね。
で、最初、誰か近いやついないかって言って、
で、あ、私、家近いかもって思って手を挙げようとするんですけど、
あんまりほら、そういうタイプじゃないから。
あー、ちょっと控えめな。
しおりそんなタイプじゃないじゃないですか。
しおり…しおりちゃん?
しおり…
しおりそっか、そんな控えめなのか。
でも、実はずっと、あのー、幼馴染であったんですよ。
あ、なるほど。
もともと幼馴染だったんです。
たくまと。
で、だから小学校中学…
幼稚園からずっとおさなじみで、小学校まで同じなんですけど、
中学校で別の校区行っちゃったんで。
あー、なるほど。
だからその間にお互いいろんなことあったから、
ちょっと距離空いちゃったんですけど、
でもずっと気になるはその程度あったんですよ。
なるほど。
で、家も近いし、あ、私行こっかなって思った時に、
やっぱりほら、クラスで一番目立ってる。
あー。
はい、いますね。
あ、たくま!あ、行く行く!って手挙げちゃったから。
あ、もうやめろよ。
あ、でも私も行くってなってるし、しおりおさなじみだから、
え、じゃあみんなで一緒に行こうよ。しおりの家近いじゃん!って言って、
あ、じゃあいいけど?ぐらいの感じで。
21:02
3人で行ったと。
なるほど。
それで、だからもう、押すのも自分じゃないし。
はい。
切なぁ。
はい。
あ、めっちゃいいですね。
はい。
ちょっと今自分が一瞬考えたの馬鹿らしくて。
え?
もうなんかもうほんとに、それが正解すぎて。
いやでも、なんか俺、ちなみにめっちゃベタやなぁと思いながら。
いや、ベタのほうがいいんですよ。
あ、そうなんですね。
今ちょっとうるってきてますもん。
あ、ほんとっすか?
あの、会場、感情が入り込みすぎて。
あ、ほんとっすか。で、ピンポーンってなって、ガチャって出てきたら、
たくまの顔がバカッて開いて、3人をガバッて。
うわっ。
怖っ。
終わるっていう。
怖っ。
寄生獣?
寄生獣。
びっくりした、今。
まさかのホラー。
人間増えすぎた。
で、それで終わるっていう。
あ、なるほど。
あ、いい。めっちゃいいですね。
以上でした。
え、ちょっとその上で、今ちょっとその状況を知った上でもう一回聞いてもいいですか?
あ、じゃあもう一回やりますか?
もう一回いいですか?
じゃあ10番。
それ、私が押すつもりだったんだけどな。
です。
しみる。
全然違いますね。やっぱり。
ということでございました。
ありがとうございました。
じゃあちょっと中村さんのやつ、いきたいっすよ。
そうですね。
いっぱいあるからな。
迷いますよね。ちょっといろいろあって。
じゃあ3番いきますかね。
あ、これだからジャンルで言うと?
日常×不思議系。
お、いいじゃないですか。
日常×不思議系。
はいはい。
これね、まさにだから中村さんがやってるラジオ、ムービーの。
そうですね。
ジャンルに近いかもしれない。
ジャンルとしては近いですね。
はい。じゃあやってみましょうか。
はい。
あれ?このチャーハン、昨日の未来で食べたやつだ。
おー。
いや、むず。
昨日の未来。
これ日本語としてはおかしいから。
おかしいです。
これ明らかにだからタイムリープ系になるんかな?
かなって思ったんですけど、やっぱタイムリープ系はちょっとすぐ思いつくじゃないですか。
昨日の未来。
素人の僕でも。
いや違うごめんなさい。
未来ってついて、タイムリープ系というよりかは、これドラえもんの道具風な感じな気がするんですよね。
え?
ちょっと、昨日の未来ってことですよね。
昨日を見た未来。
なんで、例えば、眼鏡。先取り眼鏡。
あーそういうこと!
なんか道具を使って、未来を昨日見てて。
なるほど。
それで、このチャーハン、昨日、あれ?このチャーハン、昨日見たな、みたいな。
24:00
なるほど。
そういうことじゃないかなって思ってまして、そうじゃないと説明がつかないじゃないですか。
なるほどっすね。
昨日の未来っていうのは。
はいはいはい。
だからこれ、道具の中にデジャブ眼鏡。
デジャブ眼鏡。
ですね。いいかもしれないですね。デジャブ眼鏡めっちゃセンスありますね。
で、多分これ先取り、デジャブ眼鏡を付け続けると大変なことになる気がするんですよ。
え?
だから今、チャーハンチンして食べようとしたけど、あれ?昨日見たな、みたいなのが繰り返されて、
何て言うんですかね、ずっと眼鏡を付けてると、先の明日も眼鏡付けてるから、その明日も明日も見えてしまって、みたいな感じでどんどん重なって、
もう何十年後の未来を見えてしまって、そのまま死ぬっていう。
もうそのまま死まで見ちゃうっていう。
自分のね。
自分の死を。
もうそれで絶望してっていう展開も面白いかなって。
で、最後ガブってあったな。
さっき出たぞ。さっき出たぞ、その怪物。
という感じかな。いや面白かった。
面白いですね。楽しい。
ちょっとこれ皆さんもやってみたらいいんじゃないですか、これ。
ですね。
いつでもできるんで、AIがあればできる。
チャットGPTあれば全然できる気がするんで。
というわけで、一人でもラジオシアターの中間さんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
さあということでここでお知らせでございます。
Xでハッシュタグポキャラボでおすすめの番組を教えていただきたいと思います。
感想の方もお待ちしております。
そしてこのポキャラボはラジオの放送後、ポッドキャストでも配信されます。
メッセージの方もどんどん読んでいきたいと思っております。
7月10日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
私の10番目の願い事です。
メールの方はポッドキャストラボ福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますのでそちらからお送りいただくか
ハッシュタグポキャラボカタカナでポキャラボでポストしてください。
次回もお楽しみに。
ということでここまでのお相手は私樋口清則と仲間大鉄でした。
ありがとうございました。
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊。
バッテン少女隊の春野きいなと青井リルマです。
27:01
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