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Podcast Lab Fukuoka
ごきげん、いかがでしょうか。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は音声コンテンツをもっと身近な存在に、
おコンセプトにさまざまなポッドキャスト番組を紹介していく、キュレーション番組です。
さあ、ということで、今回はですね、ゲストをお招きして、いろいろ話を聞いていきたいと思うんですけども、
もうなんか、すでに賑やかな雰囲気が、
このスタジオ内に、楽しげな雰囲気になってきてますけれども。
温かい雰囲気です。それでは参りましょう。
では今回のゲスト、こちらの方です。
金曜日は焚火の日。金曜日は焚火の日。金曜日の焚火会。
こんにちは、りょうです。
どうも、横山です。
中富です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ようこそ、ようこそいらっしゃいました。
なんだこれ。
ご用気やね。
ご用気でございますね。
いや、来ましたよ。金曜日の焚火会さんでございますね。
よろしくお願いします。
じゃあまずはですね、この番組、どんな番組なのかを、軽く紹介してもらっていいですか。
金曜日の焚火会をですね。
ちょっと待って。
大丈夫です。
あの、ちょっといいですか。
番組としてゲストに呼ばれて、番組の紹介しないとでも思ってたんですよ。
このキュレーション番組を俺が説明せないといけないのかなってちょっと思ったんですよ、今。
わけないですよ。
これは。
ずっと言ったけど賢く思ったよ。
そういうことせなくっすね。
ちゃんとやってください。
いやだってね、普段と全然収録してる環境が違うと。
そうなんですよ。
普段どういうとこかっていうのも含めてちょっと。
紹介してもらいたいと。
僕らはですね、ほぼ毎週金曜日にキャンプ場に行って、居酒屋さんに飲みに行く代わりにそういうことをしてですね、
ポッドキャスト番組で収録してるという番組なんですけど、
ただおじさんが飲みようだけなんですよ、外で。
ただただ。
だから普段は本当にカッチリとしたスタジオで収録してるわけでもなく、
オンラインでやってるわけでもなく、本当にキャンプ場に行って、
iPhoneとかで撮るんですね。
スマホ一個で牧火を前に囲んで。
撮りますかって言って、秒で撮りますからね。
打ち合わせなしですからね。
打ち合わせなしで。
今日何話そうっていう話もなく撮り始めるんですか?
そうですそうです。ある時はあるんですけど、ほぼないんですよ。
ほぼないし、だいたいもうベロンベロンなんですよ。
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その巣がいいんですよね。
作ってないっていうのはね。
作ったことないですね。
樋口さんが言われてたロークオリティ&コミュニケーション番組です。
最先端に言ってます。
前回のね。
徹底的にロークオリティですね。
でもやっぱり焚き火を前にすると心がほぐれて本音で話せるみたいなところがあるんですか?
僕なんかは準備したい派なんですよ。
色々したいんですけど量はもうすぐ撮りたい派なんで。
5つ目が始まってるんで慌ててるんですけど、それが素でいい感じで。
で、キャンプで焚き火の前だったらめちゃくちゃ話できるんですよ。
全然違くて、会議室とかよりも。
ちょっと大事な情報で言うと、お三方同じ会社に勤められてるんですよ。
これ公開してるんで。
西日本新聞社。
平日疲れて仕事して働いて、必ず金曜日にストレス発散に行くと。
本当金曜日のために生きてると言ってる。
本当そうですね。
もともとお三人は会社の中では全然違う部署だったんですか?
もともと同じ部署だったんです。
で、上司だったんですよ。僕の。
今は部下です。
今は部下じゃないよ。
量さんの上司に当たるのが横山さんだったんですね。
同僚で。
会社同僚ですね。
中富さんと量さんは同僚で。
横山だけ今部署が違うんですよ。
もともとそんなに最初から波長が合ってたんですか?
それで言うと横山とは本当毎日電話してたんですよね。
そんなに仲良かったんですか?
朝会社に行くときに横山に電話しながら行くんですよ。
で、終わって疲れたときに横山に電話して帰るんですよ。
仲良いな。
仲良かったんですよ。
付き合ってるね。
ほぼね。
愚痴を聞いてもらって。
常に。
同じ部署で。
同じ部署でね。
なるほど。
っていうのがあって。
でもキャンプに行き出したのはいつぐらいなんですか?
キャンプに行き出したのは2020年のコロナ入ってからですね。
そうですね。コロナ入ってからですね。
そうそう。
じゃあちょうど僕とお会いしたぐらいの。
本当そうです。
樋口さんとは名識があるんですよね。
そうなんですよ。
コテンラジオをしてくれてたから。
してくれてた。
餃子のために。
で、それを聞いて横山とおもろいのあるよって話しよって。
見たら福岡の人だったんですよ。
これ福岡の人やけ、これ会いに行かないといけないだろうと思って。
DM送ったら、あえて。
樋口さんね。
軽い。
そうなんですよ。
当時そこまで今ほどコテンラジオも流し入れ渡ってるわけではなかった。
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そうそう。
そういったら今すげえ知り合い。
今すごいじゃないですか。
そもそもポッドキャスト業界自体がまだ日本じゃね。
これからだみたいな時期だったんですかね。
だから僕も嬉しくて。
こんな僕らを興味持ってくれてる方々がいて。
で、西日本新聞ってね、僕福岡出身だからもちろん知ってるじゃないですか。
なんかちょっと会いたいなってなってお話ししたんですよね。
それがきっかけですよね。
で、すごい楽しくての話で。
そうですそうです。
だったらなんかりょうすさんと横山さんがなんかやりたくなっちゃったんですよ。
そう、やりたくなっちゃって。
ポッドキャスト。
で、まずは会社で一個作ったんです。
ファンファン北九州っていう番組なんですけど。
これヒルさんがディレクションしてもらって作って。
で、自分の番組も欲しいなと。
ということで携帯片手におもむろにキャンプに行く途中に
横山さん撮るよっつって。
で、撮り始めた。
いきなり?
そうそうそうそう。
さすがですね。
その聞くのが楽しいから、
喋るのも楽しい。
伝えていくというか、
発信するのも楽しいになっていったんですね。
そうですそうです。
フットワーク軽いほんと。
その辺も結構すごかったんですよ。
で、だいたい新聞社がやるポッドキャストって
当時そんなに多くなくて、もちろんあったんですけど。
で、あったとしてもニュース番組だったんですよ。
要は今日のニュースを何分間にまとめて伝えます。
ニュースをもとに記者がそれを解説するとかあったんですけど。
ファンファン北九州っていう番組は
北九州に関わる面白い人を毎回紹介するっていう。
人にめちゃめちゃフォーカスを当てた番組なんですけど。
そういうのを多分新聞社がやったのって
多分ないですね。
面白い切り口ですよね。
僕やっぱり人間に興味があるから、人自体に。
で、提案したらいいですよっておっしゃってくれて。
上司に恵まれて。
だからファンファ北九州のメインパーソナリティーされてる
克樹さんっていう方が当時だから
今は代表?
当時部長ですね。
部長の方が面白いやろって言ってくれて。
そうなんですよ。
でもそういう人がいるって大事なことですよね。
これ面白いね。じゃあ一緒にやろうよって言えるかどうかで
全然違いますもんね。形になるかならないかって。
で、一番最初にやるよって言ってくれたのが横山なんですよ。
大好きだなって。
そうなんですよ。
で、一番最初にいなくなったのも横山です。
そうですかね。
でもそこから会社としてのポッドキャストだけじゃなくて
自分たちが楽しいこともやっていこうよっていう流れになったわけですね。
もうね、本当に楽しいんだろうな好きなんだろうなっていうのが
09:03
今日この収録の場所でも感じられました。
もうね、初めましてから感じた。
だって今日のスタイルがほら、ユニフォームから
スーツじゃないもん。
これね、ちょっと伝えられないですけど
動画で伝えられないですけど
バーンってパーカーの胸にイラストと金曜日の焚火会
かわいい!
キャンプと焚火のかわいらしいイラストに
金曜日の焚火会と書かれたパーカー着て
今ここからね、火起こせば焚火会始まるんじゃない?っていう空気ですもんね。
って言ったら、本当に今日行くらしいですよ。
本当?
今日金曜日です。
もう準備万端。
だから本当にこの人たち、キャンプのために来てる。
そうですね。
好きがあるって大事なことも。
好きってやっぱりね、生活の中で大事な部分ですもんね。
それを大事にしてるんですよ。
しかもね、机の上にね、タレまであるの。
どういうこと?
これ何ですか?
これは金曜日の焼肉のタレと言って
中身焼肉のタレなんですけど
これただの焼肉のタレと思わないでくださいよ。
これ何ですか?
これ何でも使えるんですよ、この焼肉のタレって。
例えば?
例えば、もつ鍋。
もつ鍋、これだけでいいです。
具を並べて、これかけたらもつ鍋ができます。
無水鍋。
無水もつ鍋。
金曜日の焼肉のタレですけど
真ん中にはこれ、りょうさんの顔ですよ。
イラストですね。
りょうさんのイラストが書いて
ちゃんとりょうず金曜日の焼肉のタレって書いてありますけど
これ何?タレもこだわって作ったってことですか?
そうです。実は実家が下関で韓国食材店にとらんでて
そこでキムチ屋さんやってるんですよね。
そこで作ってる焼肉のタレもあるんですけど
それをうちの母親がですね、主が
息子がキャンプ好きだから
息子のためにちょっと作ったタレなんですよ。
お母さんの愛?
愛。
ちょっと。
そうなんですよ。
すごい形にしちゃった。
そうなんですよ。
とことん楽しみ尽くしてますよね。
キャンプにぴったりのキャンプグッズを
実家の方で開発したっていう。
もともと瓶だったんですけど
キャンプに持って行きづらかったんで。
なるほど、パウチ。
パウチに。
そっか、だから軽くて持ち運びできて
何やったら燃えるゴミで捨てれる。
これ買えるんですか?
買います。
どこで?
東京の。
オンラインショップで買えるんですけど
ベースでですね。
最近、それこそほんと下北沢の
12:00
東京ですね。
東京のあそこ何だっけ
ボーナストラックの発光デパートメントっていうところがあって
これもポッドキャスターの発光ラジオされてる人がやってるんですけど
そこで取扱いが始まりました。
そうなんですよ。
広がっている。
ポッドキャスト繋がりですね。
それもポッドキャストの縁で
ちょうど胸に書かれてる
ポッドキャストウィークエンドっていうイベントなんですよね。
これが下北沢のボーナストラックっていうスペースがあるんですよ。
もともと線路が廃線になって
おしゃれ商店街みたいになってるんですよ。
そこを使ったポッドキャストのイベントがあったんですよ。
そこに結構おそらくいろんな番組がボワッと応募をして
競争率もまあまああった中で
選ばれて金曜日の滝見会さんが
さすが!
さすが!
そうなんですよ。
僕も一応トークイベントみたいなところに呼んでいただいて
それで僕がトークしてる横でずっとブースで色々売ってて
タレを飲んで
いいなぁ
なんかやっぱポッドキャストって
楽しんだもん勝ちみたいなとこありますよね。
本当そうです。
ちょっと自慢していいですか。
午前中売り切れ。
タレ?
イベント。
すご!
イベントでね。
ポッドキャストウィークエンドで。
人気だ!
すごいですよね。
タレめがけて来てくださる方も本当におられて。
へぇー。
だって最初出て、あれ、計何回行ったんでしたっけ?
一応2回行きましたね。
だから1回目行って、多分盛況だったから2回目も。
また呼ばれて。
で、その時正直まあまあなスケジュールで行きましたよね。
また行きましたね。
確かに。
前日までパレットでイベントやってました。
いいかねパレットで。
だから金曜日のたき火会主催でいいかねパレットでたき火イベントをやったんですよ。
僕が主役のイベントをやったんですよ。
うん。ひるちさんとともに。
で、1泊2日でポッドキャストかけるたき火会でイベントだーって言って、パレットでイベントやって。
で、1泊2日だから1日目行くじゃないですか。
で、2日目の朝早朝出てったんですよ。
後片付けよろしくって。
そうそうそうそう。
ごめんなさいって。
へぇー。
どんなスケジュールって言うの?
あーでも一緒に楽しむ輪が本当広がってる。
いや実際どうですかそのたき火をね囲んで本音で語るっていうのはね。
大人だけの会話、大人だからできる会話もあると思うんですけど。
はいはいはい。
ちょっとこう遡って見てみると、
りょうさんがお子さんと2人で語り合うみたいな会もありましたよね。
ありましたありました。連合で。
連合で。
ねー。
うちの息子と。
普段とやっぱり違う会話になったんですか?
確かに、こいつこんなこと思っとったんやっていうのが出てくるんですよ。
15:00
あれって、まず連合君今何年生ですか?
今小5ですね。
小5ですよね。
僕も実は何回か遊んだことあって、本当に僕の息子トランス教めっちゃ世話してくれる。
そうですね。
めちゃくちゃいいやつなんですよ。
ねー。
めちゃくちゃいいやつなんですけど。
で、あの時って連合と2人で行ったんですか?
もう1人息子がいて、3人で行くことが多いんですけど、
だいたい一番下が先寝落ちするんですよね。
で、その後連合が火をいじり出して、
で、じゃあちょっと撮ろうかみたいな。
そういうのね。
そうそうそう。
親子の夜の会話ですね。
夜の会話、あれいいですよね。やっぱり。
息子もいいんですけど、嫁さんと喋った会があるんですよ。
2人で。
これもなんか意外とよかったですね。
よかったね。
よかったね。
これも。
じゃあ中止さん横山さんいらないじゃないですか。
え?え?え?
もう夫婦番組する?
え?
でもキャンプ来てくれんよ。
あんまりキャンプ来てくれんから。
キャンプ来てくれんから、まあまあいないから2人は要はね。
いやいや、2人がいないというか。
でもちょっとね、興味深い。
妻と2人で語り合う時間っていうのは、普段は撮ってるんですか?
いや、撮ってないです撮ってないです。
意識的には撮ってない?
はい。もう忙しない毎日を過ごしますから。
日常やったらそうなりますもんね、普通は。
まあ特にね、やっぱりお子さんもいて仕事もあってとかなると、
なかなか時間、避けたくても避けないみたいなところもあるでしょうしね。
そうですね。しゃべりたくても避けられない。
なかなか洗われてるんですかね。
それはもうね、その耐えるのには理由があるから、
胸に手を当てて考え、ちょっと反省してもいいかもしれないんだけど。
でもやっぱりそういう焚き火だからこそ語れるみたいなところあるんでしょうね。
普段改まった時間ってそんなんないじゃないですか、2人で。
でもキャンプ行って焚き火で火を囲ってたら、することないんですよね。
だったらもうずっと喋ったりするし、まあそれもちゃんと喋れるしですね。
その時間があるんで。
しかもその、聞いてる人は自分の話じゃなくても、なんかどっか自分と重ねたりとか。
あと、自分だったらこうだ、みたいなことを考えながら聞けますからね。
なんとなく自分も火に当たってるような感覚になれるんでしょうね。
そうかもっすね。
そうかも。だから本当に音がいいんですよ、たぶん。
いいんですよ。
パチパチって入ったりとか、あとなんか外の音がちょっとするじゃないですか。
あれやっぱりね、イヤホンとかで聞いてたら没入感みたいなものがたぶんあると思うんですよ。
なるほど。
で、これちょっと違うんですけど、僕も一人で火口清野の世界っていう番組やってるんですけど、
あれ運転中にイヤホンで撮ってるんですよ。
車の音とかウィンカーの音とか入るんですけど、やっぱりそれがすごいリアリティがあるって言われる。
わかる気がする。
同じ空間にいる感覚っていうのが、やっぱり人の声以外の空間の音で感じてるんですけど、
焚き火とかってめっちゃそれがあるんだと思うんですよね。
18:01
あと鹿の声とか。朝の鳥のさえずりとかね。川の音とか。
川の音とかもね、入るんですよ。
いやほんとね、ほんと日々お忙しいんやろうなって思いますよ。
そうでもないですけどね。
でも金曜日の焚き火の回やって、このポッドキャストやってよかったなって思うことってどんなことですか?
いっぱいありますよね。それこそ発行ラジオの皆さんと会えたのもポッドキャストだし、
こうやって中富さんと横浜さんと一緒に入れる?
いいこと言おうとするな。
フラスクって酒が飲めるとかそういう話じゃない?
それはあるよね。キャンプ場に行くと飲んで泊まって、いくらぐらい?一人。
4,000円くらい。
3,000円、4,000円やね。
だって1次会でいただいて、2次会もう一軒バーかなんか行ってタクシーで帰ったら1万超えるじゃないですか。
そうですよね。
しかも自然に触れられて、ちょっと心深呼吸してっていうね、いい時間持てますもんね。
僕個人的に思うのは、やっぱり樋口塾とかに入ってくれてるんですよね。
僕がやってるコミュニティ、これポッドキャスターのコミュニティにも入ってくれてるし、
あとポッドキャストラボ福岡も入ってくれてるじゃないですか。
結構ね、メンバーと一緒にキャンプ行ったりしてるんですよ。
で、これ結構キャンプ以外で難しいぞって思ってて。
例えばじゃあ、キャンプやってない普通の人同士だったら居酒屋に飲みに行くとかになるんですよね。
で、でも家に招くとかもちょっとやっぱお互い話すよね。
でも、あ、仲良くなったんで次キャンプ行きましょうよって結構ライトに言えるじゃないですか。
で、そんなにお金もかからないってなった時に、
コミュニティ目線で考えたら、キャンプやってる人たちが中心にいるってめっちゃいいなって思った。
なるほど。
その発想なかったですか?
なかったっすね。
今300回くらいうちに配信してるんですけど、結構ゲストっていうかキャンプ行きたいっていう人と一緒に配信をしてたりするんですよ。
もうそれが逆にメインじゃない?
逆に3人で配信することも珍しいぐらい。
僕も行かせてもらいました。
家族で一緒に行って、夜中僕寝てたんですよ。
もうつぶれて寝たら、
ちょっと起きるよって奥さんに起こされて、まだみんな飲み行きって言われて、
ああ、じゃあちょっともう一杯だけって言ったら、
はいヒグチさん取るけん!取るけん!回すよ回すよ!って言われて、
え、ちょっと待って、ちょっと一杯。
はい、もう待ってます。いいよー。
歌いだして。
いつもそんな感じですね。
でもほんとご陽気だから、ここでまたパワー貯まるっていうのも分かる。
リセットできるのも分かる。
ほんとそうです。
なんかね、その許せが全部許される空間になるというか、やっぱあったんですよね。
21:05
ほんとそうっすね。
だってやっぱね、飯がうまいですよ。
飯うまいっすね。
飯がうまい。
ちなみに今日は、王陣をサムヨプサル。
え、なんすか?
王陣にょ?
王陣を。
王陣はイカっすね。
イカ?
イカと豚を甘辛く煮る薬。
おいしそう!外で?
やりますから。待ってますよヒグさん。
行くー!
サイさんもぜひ。
行きたい!
ちなみに今日はさらにサウナ付きですから。
えー!
貸し切りサウナ付きキャンプ場。
そんなあるんすか?
めっちゃいいっす。
ささぐり。
へー!
最高じゃない?
これずっとやってるから、どこのキャンプ場がどうで、
どういう人にとってオススメみたいなものもあるから、
僕だからだいたい聞くんすよ。
そうね、詳しい。
でもこれから暑くなったり。
大丈夫です。
それも大丈夫?
山の高いとこ行けば涼しいんで。
夏は涼しいところ。
冬はどこでもいいんですけど、
そうやって季節に合わせてキャンプやってみます。
詳しい。
だからキャンプ場キュレーション番組。
そういう番組でもあるってことだね。
とか、あとあれもありますよね。
初心者やったらお風呂に入りたいという方は、
お風呂付きのやつとか。
あとはここは結構いいけど、
車が乗り込みができないから、
結構リアカーで移動するの大変かなとかもあるし。
あとファミリー向けとか女性向けとか。
いろいろあるんすよ。
トイレのきれい汚いとか。
我が家、小さい子供もいますけれども、
全然キャンプは私たち初心者なんで、
よろしくお願いいたします。
手ぶらでキャンプ行けますから。
ありがとう。よろしくお願いいたします。
全部揃ってます。
やった。
そういう意味でも、
だから今アウトドアって結構コロナ以降流行ってるじゃないですか。
そういう人たちの情報番組としても、
昨日してないか?
いやいやいや。
それを期待して聞かれると、
全記録の話をしてないっていうのは。
機能してないこともない。
感じる感じる。
服は機能してますよ。
やっぱ言ってるわけじゃないですか。
今日は○○ってところに来て、
ここ川がめっちゃ近くていいねとか、
言ってますね。
残念ながら、この半年くらいほぼ同じキャンプ場にいる。
でもこれから暑くなるから、
じゃんじゃん変わっていくと思いますからね。
ちなみなんですけど、
行ったキャンプ場50箇所行ってます。
すごい。
で、キャンプの回数は100回行ってます。
えー。
ザクッと3年数えてます。
すごい。
すごい。
ちょっと本書けるんじゃない?
でも多分これやってたら、
そういう話来るんじゃないですかね。
なるほど。
寮のキャンプ飯。
いやそっち。
いいんじゃなかろうか。
それで言うとですね、
ノートも書いてますんで。
SNSの。
ブログ?
ブログサイトみたいなやつ。
ちゃんと書いてるんですか?
中富さんが書いてるのを、
24:00
僕がアップしてます。
僕が書いてるのは、
ポッドキャストの概要欄に書いてるんですけど。
それそのまま載せてます。
それぞれにちゃんとね、
分担しつつ。
そうだから、
マジででも本当に
データベースになっていくと思いますし。
っていうのと、
あとやっぱりグッズ。
これ、
じゃあポッドキャストラボ福岡っぽい話を
ちょっとさせてもらうと、
グッズ展開が一番分かりやすいと思う。
なるほどね。
だってタレあるじゃないですか。
確かに。
であと、
一回企画してた、
調味料入れ。
横山さんのね。
スパイスボックス。
もうあれは薪になりました。
そうなんですか。
薪になったんですか?
薪になったんです。
売れなくて。
炭になりました。
炭になりました。
調味料入れを作ろうとしてたんですか?
そうそう。
横山のスパイスボックスっていうのを
しばらく売ってたんですけど、
一つも売れませんでした。
見事に。
ナイスチャレンジですね。
それで焚き火ができなかった。
燃えしちゃった。
10セット分作ってたんです。
DIYキットよね。
自分で作りましょうと。
途中まで作ってあげてて、
あとは親子で作りましょう的な。
タイミングじゃないですか。
夏休み前とかにドンと出せば。
良かった?
もう終わりました。
これからの可能性感じますけどね。
トライアンドエラーですよね。
本当にたまたまその商品が
横山さんのセンスが
言い方むずいな。
ハマらなかっただけで。
時代が追いついてこなかっただけで。
例えばタレとかは
今だって東京で売られたりするじゃないですか。
おそらくお三方こんだけやられてたら
ノウハウとかアイディアとか
絶対溜まってるはずだし、
ブランド力もやってれば絶対つくはずなんですよ。
だからどっかと
例えばキャンプ用品やってるところと
コラボしたりとかは
絶対できるじゃないですか。
そうですね。
だからそんなんもね
○○×金曜日のときの
ブランドの感じで
食品もできるし
あとグッズもいろいろあるじゃないですか。
キャンプ用品っていろんなグッズあるでしょ。
確かに。
かっこいいのめちゃくちゃあるから。
そんなんとのコラボとかも
今後絶対やれると思うんですよ。
だからいつでも
サラリーマンを卒業できる。
いつもその話。
いつもグラグラさせる。
楽しいよって言うんだけど
サラリーマンはやらないでって
しょっちゅう言われるんですよ。
でもきっとね、日本の走られ
カルサショーの
日安売で回ってるんだと思いますけど。
だって最悪
外で生活できるから
それはほんとそうなんですよ。
だってリョウさんとか
今漁師の免許を取ってるんですよ。
27:03
ワナシなんですけど
イノシシとかシカとか
ハマりすぎてて
ほんとにそういう仕事
塩化してるんですよ。
次お会いしたときは
いろんな肩書きが変わってるかも。
自然の中で
ドップリ瞑想とかやりたいんですよね。
やっぱり変わってきてる。
でも楽しいことを
追求するっていい。
だからほんとに
外で生活できる
自分で食料調達できる
釣りもするし
ほんとに日本中
ゾンビに襲われても大丈夫。
ゾン100
っていうアニメが今あるんですけど
ゾンビに
ここの話やめといて。
和なの。和なの。
でもポッドキャストで
ポッドキャストを通して
また別のポッドキャスターの方とも繋がって
ほんとに可能性感じました。
それが本当に
僕はこの
金曜日のたきび会さんは一番
面白いなと思うところです。
それこそもうささかさん。
そうだ言ってましたよね。
キャンプ行ってきました。
一緒に?繋がってる。
どんどん繋がってる。
キャンプ行くって言った人は
もう片っ端から
行くって言われたらいつにします?
ほんと
フットワークから
ここですね。
ぜひ仲間になりたい。
俺を聞いてる方はみんな思ってると思いますけど
ぜひぜひ
金曜日福岡のどこかで
大体やってますんで。
というわけでもうそろそろね
マジであっという間にお時間きちゃったんですけど
もう時間すか?
半分過ぎました。
酔っ払って車の中で話してるときと
同じなんですよ。
話しましたね。
僕も何回か出てるんでその回も聞いてもらいたい。
いや聞かなくていいですよ。
むしろね。
聞かないで。
ヘベレゲ回想で大体。
大体僕出てるとき酔ってるんですけど
そんなはいいですけど
最後に何か告知か言いたいことがあれば。
告知もいくつかあるんですけど
まずは
僕ら金曜日に
感謝をしてるんです。
これTGIFとかって
言うんですけど
サンクゴッドイツフライデーっていつも言うんですよ。
神様よ金曜日をありがとう。
スラングらしいんですよね。
本当にあるんですか?
やっぱり
さっきさやさんもお話ししてくれましたけど
楽しみを
一つ週に一回持つというか
そういうのは皆さんと
共有したいなと思ってます。
金曜日の焼肉のタレは
そういうツールにしてほしくて
30:02
一緒に金曜日を楽しむというか
そんな思いを込めて
作った焼肉のタレ
母ちゃんの思いも入ってますけど
です。
これはいい話だ。
自分たちはたまたまキャンプが好きだった
っていうこともあるんですけど
金曜日自分の好きなことをやりましょうと
楽しいことをやりましょうという意味で
それやってます。
全然知らなかったっすね。
そんないい話があったんや。
こんだけ長く付き合ってんのに。
酒飲みたい。
確かに人それぞれ
楽しみたいっていうことは
違っていいかもしれないけれど
楽しむ時間を大事にするっていうのは
人生を豊かにすると思うし
健康にもつながる心も
豊かになると思うので
金曜日の焼肉のタレで
幸せな時間を共有したい。
そう思います。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ良かったっすね。
じゃあそろそろ早く行かないと
暗くなってテント建てないからね。
今日もこの後火を起こさねば。
急いでキャンプ場に行かないといけない。
だいたい暗くなってからテント設置しますからね。
じゃあ今日この後の収録は
どんな話が飛び出すのかね。
楽しみですけど。
今日撮ってくださいね。
じゃあ行ってらっしゃい。
行ってきまーす。
ということで今回は
金曜日の焚火会という番組
お勧めしました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ポッドキャストラボ福岡
次回もどんな番組に出会えるのか楽しみです。
皆さんもハッシュタグ
ポキャラボでお勧めの番組を
私たちに教えてください。
感想もお待ちしていますよ。
ここまでのお相手は竹田サイト
樋口清則でした。
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分
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