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皆さん、こんにちは。サカナクションボーカルの山口一郎です。
これ、本当にこのSHOXのCMやってるから、こう話してるんじゃなくて、
つけたまま寝ちゃうときもあるぐらい、ずっとつけてるんです。
非常に優れたというか、日常の中で常にパートナーになりうる、画期的なイヤホンじゃないかなと思います。
Podcast Lab 福岡
ご機嫌いかがでしょうか。RKBアナウンサーの武田沙耶です。
樋口清則です。
Podcast Lab 福岡、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に、
おコンセプトに、様々なポッドキャスト番組を紹介していく、キュレーション番組です。
Podcast Lab 福岡というのは、RKBと日本一のポッドキャスター、樋口清則さんによるプロジェクトで、
ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行ってるんですよね。
もう、行わざるを得ない。
力入れてます。
そして、リスナーの皆さんとも交流を深めたいなぁと思い、メッセージテーマを設けています。
2月13日までに送っていただきたいメッセージは、
鬼になった瞬間です。
メールでという方、Podcast Lab 福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、
ハッシュタグ、ポキャラボ、こちらにポストしてください。
さあ、ということで今日はですね、我々ポキャラボの仲間たちがおすすめするポッドキャスト番組を紹介していきたいと思います。
では早速参りましょう。
Podcast Lab 福岡。
今日おすすめ番組を紹介してくれるのは、こちらの方々です。
アニョハセヨ。韓国マニアだけどいいですか?の的野です。
アニョハセヨ。よろしくお願いします。
そして、サンドメモリー思い出のごと風景のパーソナリティをやっております中村俊明です。よろしくお願いします。
ということで本日は的野さん、中村さんお二人をお招きして話を聞いていきたいんですけども、
ニューメンバーでございますね。
スタートアップメンバーで始まり、我々ポキャラボずっと半年ぐらいやってきたんですけども、新しいメンバーがまた入ってきていただきました。
ということでお二人の話を聞いていきたいと思うんですけども、まずじゃあ的野さんの方から聞いていきたいと思います。
ちなみにどういう番組をやられているんですか?
私は、私自身ですね、韓国専門ライターとして活動しておりまして、韓国渡航歴25年ですね。
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渡航歴25年。
韓国にも住んでいたこともあり、韓国渡航100回以上、そういう100回以上って言ってたのもずいぶん前になるので、たぶん150回は言ってるかもしれないんですが。
150回?
そうですね。
20何年間で?
そうですね。
そういう韓国への熱い思いをぜひポッドキャストに込めて、発信して皆さんに届けたいと思いまして、ポッドキャストを始めたんですが、
一般的に韓国と言いますと、若い女の子たちがメイクとか、バエスイーチとか、あとK-POPとか、キラキラしたイメージが終わりかと思うんですが、私はキラキラまではしてません。
なかなかディープで、マニアな、あんまり知られてないような、ちょっと裏路地とか、
そういうのが、ちょっとおばあさんがやってる食堂とか、そういうところも訪ねて行ったりして、
そういうディープでマニアな情報を皆さんにお届けしたり、あと私自身が、いろんなことに韓国に関するいろんなことに興味がありまして、
例えば韓国のお餅やお菓子を習いにソウルにちょっとプチ留学をしたりとか、
留学?
そうなんですよ。
あと、韓国のお茶を習いに行ったりとか、そういう韓国の食文化とか、韓国のお茶とか、韓国の文化自体に、すごいディープなものにちょっと関心がありまして、
それをやっぱり全国の皆さんに知ってもらいたいという思いでやっております。
これはなかなかあれですよ。ググっても出てこないネタというか。
そうですね。
ですよね。
ちなみに鞘さん、韓国行ったことあるんですか?
あります。
韓国ドラマも大好きですし、Kポップもよく聞きますけれども、今回のこのポッドキャストを聞いてからすぐ行きたくなっちゃって。
すぐ、エアチケットと、船だったら時間どうかなとか調べました。
嬉しい。
すぐ行きたくなっちゃう。本当にディープなので、リアルだし、香りを感じるというか。
嬉しいです。
韓国の風とか香りを感じるようなポッドキャストです。
嬉しい。韓国にいるかのような風を感じていただきたいです。
そうなんです。
そんなパッと行けるもんなんですか?韓国。
行けます。
早い。
思うでしょ。やっぱり海外旅行になるしって思ってたんですけど、
またのさんのポッドキャストを聞いてたら、ご近所というかすぐそこの感覚になるので、
ご自身もね、ポッドキャストの中でもおっしゃってましたけど、
あ、明日の予定変わった。暇になった。行こうみたいな感じで、
フラッと行ってらっしゃるんですよ。
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実際行ったことあります。前の日9時ぐらいに、そうだ明日は富山に行こうって言って、
朝、次の日朝9時の飛行機に乗りました。
フットワーク軽い。
海外旅行ってそんなノリで行けるんよ。
もはや韓国は私にとっては海外ではなく、そこら辺です。
そこら辺だよ。
実際、このポッドキャストを聞いてらっしゃる方は、日本中、世界中いらっしゃるからなんですけど、
福岡からで言うと、富山って飛行機で40分ですよ。
そんな短いんですっけ?
40分?
本当に近いんですよ。あっという間に着いちゃって。寝てる暇がない。
いくらぐらいなんですか?
ちょっと今、飛行機だったら、富山だったらいろいろ込み込みで25,000円ぐらいではあるんですが、もっと安く行く方法ももしかしたらあるかもしれないです。
なんかちょっとずるい何か教えてほしいのに。
ちなみに僕、行ったのが富山なんですけど、半分仕事みたいな感じで行ったから、あんまりちゃんと観光してないですよ。
富山国際映画祭。
私も行きましたよ。行ってます。
本当ですか?僕、それで受賞したんですよ。
音楽作る仕事してる時に、すごく関わってる映画が受賞しまして、それで行ったんです。
ひぐちさん、すごいな。
ちょっと改めて、そうなんですか?
忍光の呪なんていう、日本の時代劇みたいな映画で僕、音楽作らせてもらったんですけど、それで受賞しまして、なんかありがたいことに。
でも行ったけど、もちろん焼肉食べたりはしましたし、本物の銃撃ちました。
銃撃てるんですよね。
そういう施設もありますよね。
でもやっぱりそんなディープなところには行ってなくて、やっぱり情報がなかなかないし、時間もあんまりなかったんで。
興味はあるけどまだ楽しめてないみたいなのが僕のとっての感覚なんですけど。
ちなみに、例えば紹介してるもので言うと、なんかどういうものを紹介してるんですか?
ポッドキャストで。
ポッドキャストでは私が体験したことがほとんどなんですけれども、例えばソウルに今流行ってるものを実際体験してみようと思って、ベーグル屋さん、ベーグルカフェに行ったんですよね。
お店の前でパネルがあって、待ってる人数なのかただの番号なのかよく分からないけど番号を与えられて、これは多分ただの番号なんだろうなって。
整理券番号みたいな。
と思ったら待ってる人で100人以上待ってるっていう。
えー、ベーグル屋で?
そう。100人数何人待ってますよ、あなたの前でっていう。
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それだからリアルに行列があるわけじゃなくて。
そうなんですよ。
スマホで多分なんか予約をしてってことですよね。
そうなんです。それを分かってなくて、もう私はずっと待ってて、結局私朝ご飯で行ったんですよね、9時くらいに。
なんですけど、食べ始めたのが1時過ぎ?
お昼ご飯!
えー、マトロンさん朝長めに感じちゃうタイプですか?
13じゃん、まだマトロンさんとっては朝ですよ。
あ、そうですか。
要は待ちましたね、それ。
ねー、もう私史上最長です。
4時間。4時間待ちました。
そういうベーグル屋さん、流行ってるベーグル屋さんをちょっと行ってみました。
どうやったんですか、そのベーグルは。
美味しかったです。
あ、良かった!
美味しかったです。
これで美味しくなかったら。
そうなんですよ。
それで美味しくなかったらどうしようって思ってました、待ってるとき。
いいっすね。
あとはなんか紹介してるものとかってどんなの?
あ、そうですね、あとは私がライフワークのようにやっている漢方のお茶のこともお話してまして
ちょっとそのマニアックなんですが、大学とかにも私実際行ってたんです。
さっきの留学に行ったっていう話。
また別です。
あ、え?
30代の時にガッツリ語学留学ということで、1回しっかり留学も経験されてるんですよね。
その後いろんなことに興味があって、文化だったり食文化だったりとか
それに合わせてちょこちょこちょこちょこプチ留学って言ってらっしゃるんですよね。
なので大体1回の滞在期間が長いんです。
1週間ぐらいガッツリ勉強したりとか研修したりとかっていうのをやりつつ
合間にカフェに行ったりとかお店を見つけたりとか韓国映画を見たりとか
もう2拠点生活ですね。
そうですね。ほんとに結構半々の年とかありました。
すげーな。
日本と韓国行ったり来たりで結局どれぐらいかなって数えた時に本当に半分ずつ。
僕も一時期、田川に会社があって東京に住んでた時期は半々ぐらいで行ってたんですけど
その感覚を韓国とやってるって感じですよね。
そうですね。
そうか。できるんですね。そんな仕事が。
できます。もう私毎週韓国に行ってる時とかあって
毎週場所が違うんですよね。
1週目はチェジュ島で2週目はテグ3週目はプサンとか行って
そういう用事があっては行ってるんですけど
毎回違うのか。泊まってるホテルとかも違うんですか?
違いますね。そう。で、あまりにも毎週毎週行ってるから
何か心なしか青函の方から
なんでこんなにスタンプが押されてるんだって
そうですよね。
怪しまれると。
何をこのガールを運んでるんだろうなってなるんですよね。
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ただただ好きすぎて行ってるだけなので。
トランスポーターになりますよね。
ちなみになんでそんな熱狂的に好きなんですか?
始まりは韓国映画だったんですね。
25年前に韓国映画にハマりまして
で、もう字幕なしで理解できるようになりたいと思って
韓国語を勉強し始めて
まずはドラマがあって言葉ですよね。
そして勉強してたら韓国人のお友達がたくさん増えて
韓国人の方々の情の深さとか
韓国人の方々の食べているものとか
そういう文化とかに興味を持って
それがどんどんハマっていったって感じですね。
どういうところがいいんですか?
韓国人の方々結構本当に近くて
一緒に歩く時も腕組んで歩いたりとか
手繋いで歩いたりするんですよ。
あと仲良いお友達同士
例えば仲良しの年上の女の方がいらっしゃったら
その方をお姉さんって呼んだりするし
そうなんです。お兄って言うんですけど
人の距離感が違うっていうか
コミュニケーションが
文化とかに興味があって
どこがいいみたいなのってあるんですか?韓国と日本と違う
食文化としては韓国って山が多い
日本も山たくさんあるんですけれども
山菜をよく食べる文化があるんですよね。
市場に行くと春だったら
いろんな山菜が売られていたり
山菜だけじゃなくて
例えば里芋の茎とか
さつまいもの茎とかも普通に売ってあって
それをみんなナムルにしたりして食べるんですよね。
日本では山菜は食べることは食べると思うんですけれども
そんなに一般的な料理としては食べないなと
福岡の都市部に限ってのことかもしれませんけれども
昔は身近だったと思いますけど
現代社会ではちょっと遠のいてきたかもしれませんね
なんですけど
韓国ではソウルに住んで都会に住んでても
街中の市場に山菜が売ってて
それをお料理して食べるっていうのが
すごい素敵だな素晴らしいなと思って
自然との距離感みたいな
そうですね
あと自然の恵みを大切にしてるっていうのをより感じますね
その辺はやっぱり一回旅行行ったぐらいじゃあんまり分からない
家族で行きたくなりました
おいしいお店をご紹介しますよ
安い行き方もちょっと
次行くときまでにポッドキャスト聞いて勉強させてもらいます
ありがとうございます
韓国マニアだけどいいですかという番組ですね
松野さんでした
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では続きまして中村さんお願いしていいですか
私の番組なんですが
サウンドメモリー思い出の音風景というタイトルでやらせてもらってまして
具体的には僕がインタビュアーという形で
毎回いろんなゲストの方をお招きして
具体的には企業家とかアーティストアスリートみたいな
何かにチャレンジされている方をお招きして
過去現在未来という3つの時間軸で
その方のエピソードトークを聞くという番組になっています
特にサウンドメモリーという名前の通りですね
音という部分にフォーカスをして
その方の音の記憶ですとか
昔の懐かしい音のエピソードを聞くというところが
ちょっと珍しい感じのコンセプトになっています
裏テーマ的にはですね
思い出というものがですね
ウィルビング的な気持ちのところの多幸感を上げたりだとか
エモーショナルウイルスという分野で
より心 気持ちを上げていくというための
そういった思い出からですね
ウィルビングを高めていくというところを
少し気づきになるような番組になれればいいなと思って
立ち上げております
ちなみに思い出を聞くとか
インタビューするみたいなところは
いろいろある中で
この音に着目したって何かあるんですか?
数年前にあった現体験なんですけど
父がですね
20年前にのそっちで倒れて
亡くなっちゃったっていうのがあってですね
その後に9年後ぐらいに
遺品整理している時に
父の手書きでカセテープが出てきたんですよ
僕年安って言うんですが
年安成長期って
ラビングされたカセテープが出てきて
これ何だろうなと思ってちょっと聞いてみたんですよ
結構びっくりしたんですが
僕は5歳とか6歳ぐらいの時の
声がバーッと録音されてまして
そこに父がナレーションみたいに吹き込んでるんですよね
何年何月どこどこで
年安こんなことして遊んでますみたいな
それだけだったら一般的な感じなんですが
プラス年安の安っていう字は
家安の安から取りましてみたいな
語りも入っててですね
それを死んでから見つけたっていう経験があって
父って雑談話の人で
あんまりそういうこと言わない人だったんですよ
あの生前の時は
そのギャップがあって
僕は人生結構大変な時だったんですけど
それ聞いた時に
天国から父が押してくれたというか
より頑張れよって言ってくれたような
気持ちになってですね
改めて人の言葉とか
音とかっていうのがですね
改めてモチベーション上げるなと
インパーメントされるなという経験から
音っていうのにすごく関心が出るようになりました
なるほど
これでもちょっと分かるっすね
なんか
やっぱり僕とかはね
もろに音声コンテンツの世界にどっぷりいる
からより思うかもしれないですけど
やっぱりテキストでのやり取りと
声でのやり取りってまずやっぱり
同じ人とやり取りしてても
なんでしょうね
この心理的距離感とか
感情の伝わり方とかって
全然違う気がしますね
そうですね親密になりやすいというか
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より親密感が増すような感じがします
ですよね
多分なんか人間にとって声って結構
なんか重要な感覚?
な気がします聴覚っていうのが
声というか音で言うと
実は最近ちょっと学んだんですけど
ハイパーソニックって音があるらしくてですね
これ何かっていうと
人間って過聴域で聞こえる音の範囲
周波数の音って
なんか制限
決まりがあるらしいんですよ
決まりというか
20から
20から
20から
1キロぐらいですね
それ以外の音って
耳では拾えないらしいんですけど
実際自然には流れてるっていう話があって
その耳では聞こえてないんですけど
脳とか皮膚からでは
めっちゃ感覚は
その音は聞こえてるらしくてですね
それだけを取り上げた音を聞くと
めちゃくちゃリラックス効果とか
今僕サウナなんですけど
整うっていう
別の意味で整ってくるっていう感じがあるらしくて
そこを研究されてる方と色々お話ししてると
音ってまだまだ知らないことが多くて
楽しいなと思ったりしてます
なるほど
だから周波数的には
脳では感知できないところがあるっていうのが
今の話だと思うんですけど
これ僕仮説というか
加えてこうじゃないかなって思うのがあるんです
言ってみていいですか
お願いします
手紙とかで言葉で来るのって
多分人間の言葉を獲得してからの
発達していった感覚だと思うんですよ
人間の言葉を一回言語にしてって
でも聴覚って多分
もっと人間が知能を獲得する前から
生きるために必要だった感覚だと思うんですよね
確かに
例えば猿のギャーっていう声と
ガラスの擦りガラスのギーっていう音の周波数が似てるっていう
だからガラスのギーとか発泡スチロールのギュッギュッって
めっちゃ嫌な気持ちになるじゃないですか
あれって猿が危険な時に
危険を仲間に知らせる時の声に似てるらしいんですよ
鳴き声に
それくらい多分人間の知能とは超えた
本能的に耳から入る情報っていうのが
危険とかと隣り合わせになってるっていうのがまずあると思ってて
声が聞こえるってまあまあの距離感なんですよ多分
つまり視覚って何やったら何キロ先とかでも
もしかして見えるかもしれないじゃないですか
でも音が聞こえる声が聞こえるって
結構テリトリーの中にいるお互い
だからこの人が危険な存在かどうか
見方かどうかっていうのが
命に関わるっていうのがあるような気がしていて
だからリアリティを感じるような仕組みになってる
じゃないかっていうのが僕の仮説であって
確かになんかこうバーチャルリアリティ
映像だけでは臨場感上がらないですけど
耳で聞くことによっていきなり
そこにはいないんですけど
目の前にいるような感覚ってありますもんね
急にリアリティが出てくるような気がするんですよね
確かに
特にさっきのエピソードで言うと
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亡くなったお父さん
でやっぱりこうね
もう話せない存在じゃないですか
そのお父さんが語りかけてるっていうのが
結構それなんかすごい体験だなと思いました今
そうですね
本当にそれが生きてる時に聞いたら
そこまでだったと思うんですけど
死んでいなくなってから知ったっていうところが
少しポイントかなと思ってました
もう話せないっていうのが結構ポイントですよね
そうですね
これちょっと自分も今息子が6歳なんですけど
ちょっとやりたいなと思いました
ぜひ音声で息子さんにメッセージを
いいですよね
ちょうどそこから実は派生してですね
このプレゼントの中で
音声に特化したアプリを今開発してまして
具体的にどういったものかっていうと
日常の音声ライフログを
キャプチャーというか残していくアプリなんですけど
一旦そのボイスアルバムっていうところに
ご自身の声と写真だけをどんどん
取りためていくというか
アーカイブしていけるんですけど
例えばAという思い出を誰かに共有したいとなると
その共有したい相手のメールアドレスを打ってですね
送りたい道設定をして送ると
例えば5年後の誰々に
その音声メッセージをポンと送られるような
設定のアプリを今開発中です
素敵
声のタイムカプセルですね
まさにおっしゃる通りです
これすごい
だから僕ポッドキャストとか
今一番古いの2016年からやってるんですけど
その当時の時のその感情で喋ったのって
本当に僕にとってのタイムマシンとかタイムカプセルなんですよ
だから僕その番組で子供生まれた時の話とか
なにやったら結婚する時の話とかも
全部やってるんですけど
それって僕のライフログになってるんですけど
それがもうポッドキャスト番組はつるとかじゃなくて
もうアプリの中でやれちゃうってことですよね
そうなんですよ
一応時間制限
Twitter的にあれば140分だと思うんですけど
このアプリは一応マックス5分までみたいな感じで
一応制約はあえて設けようかなと思ってますね
それって韓国で撮ることもできますよねそれは
もちろんアプリさえインストールいただければ
そこはワールドワイドで
マトロンさんこれ韓国旅行行った時に
全部ライフログ撮っておいて
ぜひ音声でお願いしますマトロンさん
そうですね
その時ならではの韓国の空気感とかを残しておけば
もちろん多分そこで録音するって
声だけじゃなくて街の音とか
ありますよね
その店の中のガヤガヤした音とか
空気もなんか感じますもんね音って
そうですね
そのプロジェクトの中でもう一個ですね
ちょうど6月28日に関西バンプに実はこのプロジェクトが
出展決まりましてですね
南北
1日だけ限定なんですけど
24:00
Future Life Villageというエリアで
この音に関する取り組みが出ます
ぜひ
すごい
ぜひお越しくださいって感じですね
告知になっちゃいますけど
南北行かれる方はぜひブースに
お立ち寄っていただければということですね
そのブースにはですね
いろんな方の声のメッセージを
聞けるように設計しております
例えばカテゴリーがいろいろあってですね
将来の夢ですとか
未来への願いとか夢とかですね
あとなんか宣言とか
感謝の気持ちみたいなカテゴリーが
7つぐらいあるんですけど
それに応じたメッセージがいろいろ
わーっとこう
何十個ぐらいっていうメッセージがあって
それをポチッと押すと
それぞれ写真付きの音声メッセージで
流れるという感じの
体験展示になっております
アルバムだアルバム
はいそうなんですよ
もしできればリスナー方とか
樋口さんも含めて
音声メッセージいただけると
当日会場で樋口さんの声が流れますので
ちょっと流したい流したい
ぜひくださいメッセージお願いします
ちょっとまた後で送ります
後でリンクで送りますので
ぜひお願いします
うわすごい
これは面白そうな
竹田さんもぜひお願いします
ありがとうございますぜひ
松本さんもお願いします
えっと韓国語でもいいですか
もちろんです
来られる方は全世界から来られると思うので
いろんな言語でお待ちしております
えーすごい
わーちょっとポッドキャスト番組も
すごい魅力的ですけど
プロジェクトもね
すごい楽しみです
今後どうなっていくか
ぜひ
はい
さあということで
サウンドメモリー
思い出の音風景の中村さんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
ポッドキャストラボ福岡
皆さんもハッシュタグ
ポキャラボでおすすめの番組を
私たちに教えてください
感想もお待ちしていますよ
そしてこのポキャラボは
ラジオの放送の後
ポッドキャストでも配信されます
メッセージ待っています
2月13日までに
お送りいただきたいメッセージテーマは
鬼になった瞬間
こちらです
メールでという方
ポッドキャストラボ福岡の
公式SNSに
メッセージフォームの
案内がありますので
そちらからお送りいただくか
ハッシュタグポキャラボ
こちらにポストしてください
さあということで
次回もお楽しみに
ここまでは竹田沙耶と
樋口清則と
マトノノリコと
中村利明でした
ありがとうございました
かむさんにだ
韓国語
27:12
数学教師芸人の高田先生だ
いよーん
高田先生の算数ワクワクラジオ
算数が不安なあなたを
算数ファンに変える
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