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ご機嫌いかがでしょうか。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在におコンセプトに、様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のポッドキャスター樋口清則さんによるプロジェクトで、
ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を行っております。
めちゃくちゃ行ってます。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいなと思っています。
メッセージテーマを設けていますよ。
3月13日までにお送りいただきたいメッセージは、
卒業したいこと。
メールでという方は、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらから。
ハッシュタグポキャラボでポストしてください。
さあ、というわけで、今日はですね、以前実施したポッドキャスト初心者講座について報告していきたいと思います。
では早速参りましょう。
Podcast Lab Fukuoka
前の話にはなってしまうんですが、樋口さんが講師となって、RKBでポッドキャスト初心者講座を行ったんですよね。
ポキャラボのメンバーも一緒にこのポッドキャスト初心者講座に参加してくれました。
この方です。
デジタル生活の歩き方を配信しております。伊藤志穂です。よろしくお願いします。
ということでございまして、今日はですね、その振り返りをしていきたいなと思います。
伊藤さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
やったんですよ。ポッドキャスト初心者講座。
じゃあまずどういうことをやったかだけざっくり言うと、
今からポッドキャストを始めたい、もしくは始めたけどちょっと自分流のやり方すぎて、これ以上どうやっていいかわからないっていう方を集めて来ていただいて、
実際にRKBのスタジオとワークショップの部屋を使ってイベントをやったんですよ。
本当にそこで何をやったかっていうと、
まずはポッドキャストを作るってどういうことかっていう、僕の簡単な説明みたいな、作る時の心得みたいなものをやって、
その後、じゃあ実際に台本作ってみましょうっていうのをやって、
実際に撮ってみましょう、それで。
なんと編集をして、サムネまで作って、配信までやるっていう。
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もう1日でポッドキャストのすべてを一旦体験するっていうのをやったんですよ。
しかもその講座もすぐにいっぱいになっちゃったんですけど、
スマホ1台持ってくればそれでいいですよって言ってましたよね。
しかもパソコンもいらないですと、スマホ1個だけあれば、もうとりあえず来ていただければなんとかしますっていう講座をやったんですよ。
これ伊藤さん、完璧にいいイベントでしたね。
本当に良かったですね。
なかなか最後まで、配信までするっていうのってないと思うんですよね。
大体レクチャー受けて、いい講座だったねーで終了するケース多いんですけど、
皆さんちゃんと配信までできたので、すごい良かったと思います。
そうなんですよ。本当に初心者の方もいれば、始めたけどどうしていいかわからないという方もいるし、
そっちの広告業界では結構仕事をしてるんだけど、自分がポッドキャストやるってなったら初めてだから、
業界のことは知ってるけど、自分がやるってなったらゼロから勉強したいみたいな方もいたりとか。
本当に様々な方が集まったんですよね。
そうなんですよ。一番遠くからやったらどこから来てましたっけ?
仙台の方?
仙台でしたっけ?
ですよ。わざわざですよ。
ポッドキャストを始めるために。
はー!樋口さんに習いたい!
まー、否定はしないです。
まーの間にいやいやって言おうと思ったんですけど、嘘つけなかったですね。
嘘嘘、でも僕に習うというよりは、その要素もちょっとあったかもしれないんですけど、
それだけポッドキャストを始めたいっていう思いがあるということだと思いますけどね。
そうですね。募集してすぐに定員が埋まっちゃった時にそれ感じました。
こんなに早く埋まっちゃうのかと思って。
いかに注目されているかというのと、ポッドキャスト熱が上がってきているかというのを実感しましたね。
そうだと思ったんですよね。
まずイベント話しする前に、どうやってこれやることになったかというところから、実はちょっと話してみたくて今日。
このイベント自体を?
そういうことです。これポッドキャストラブ福岡ってやってるじゃないですか。
まずスタートアップメンバーっていう方を集めたんですね。
これが10組集めたんですけども、違うわ10組じゃないわ。16組ですよ。
集めたんですけど、それを実は4つのグループに分けてゼミっていうものをやってたんですよ。
ABCDに分けて。
イベントを考えるチームだったりとか、あとマネタイズを考えるチームだったりとか、
番組制作のコンテンツそのものを考えるチームだったりとか、
あとはこのポッドキャストラブ福岡というコミュニティをどう盛り上げるかっていうのを考えるみたいな、
この4つのグループに分けてそれぞれの活動っていうのを実はやってたんですよね。
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ラボっぽい。
マジラボです。僕らはゼミって呼んでたんで。
だから本当にいわゆる大学のゼミ室みたいな、毎月毎月しかも1時間ずつゼミがあって、
だから今週はグループAのゼミみたいな、今週はグループBのゼミみたいな感じでやってたんですよ。
その中でイベントチームっていうのがあって、そこに伊藤さんいたんですよね。
そこには金曜日のたっきび会のメンバーとか、あとチノベーションの志田原さんですね。
あとは私が愛した人は秘密に満ちていましたの池ちゃん、辻本さん池ちゃんですよね。
とかがこのメンバーの中にいて、でなんかイベントやろうってなったんですよ。
ただ、じゃあどういうイベントが今いいかなってなった時に、
ポケアラボのメンバーを増やしたいねってなって、
今後スタートアップメンバーだけじゃなくて一般メンバーを募集するってなった時に、
やっぱどうやったら来てくれるかっていうのを考えた時に、
やっぱり始めたいけどポッドキャスト始めてないっていう方ってまだまだ実は眠ってるんじゃないかっていう。
その人たちの背中をどうやったら押せるかなって考えた時に、
まずは集めて一回撮ってみて出してみるっていうのをやったら、そこからは自分でやれるようになるだろうし、
それをやるとその方々がポッドキャストいいなってなって他の人に広めてくれたりとか、
その方々自体が入ってくれたりとかそういうことができるんじゃないかっていうところで実は始めたんですよ。
だからこれ僕ら運営側の主導で始めたんじゃなくて、スタートアップメンバーの方々のアイディアで始めたっていう実は。
これすごくないですか。
そうですね。
っていうですよね伊藤さん。
そういうところです。
そうなんですよそうなんですよ。
じゃあ実際やろうってなった時にもう本当にゼミのそのメンバーが、
じゃあタイムスケジュールこんなんがいいんじゃないですかとか、
じゃあターゲットはやっぱりこうパソコンも持たないで始める方がいいからスマホだけってどうですかとか、
じゃあ実際やるってなったらじゃあ前半ここでみたいなタイムスケジュールとかもそのゼミの中で作ってっていう。
めっちゃ楽しそうでしょ。
そうなんですよ。
しかも今実際にポッドキャストやってる方が考えてるから、
自分たちが始めるときこれがあったらよかったのに名が詰まってるんですよね。
よくわかりましたね。
だろうなと思った。
そうなんですよ。
だからこれ最初わからなかったなとか、
これさえあったら自分たちもっと早く始められてたのにみたいなものがあって、
そこを組み込んでやったみたいなところなんですよね。
っていうのをやりましたと。
じゃあちょっとせっかくなんでどういうことをやったかっていうのはもうちょっと細かく言っていきましょうか。
まず開会式やったんですよ。
開会式もあるの?
開会式ですよ。
みなさま始めますみたいな感じでやって、
一応僕講師紹介みたいな感じで、
講師としてやらせてもらったんでそれやって、
まず自己紹介タイムあって、
グループそれぞれ1人30秒ずつなんですけど、
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全員やってたらちょっと時間かかるということで、
グループに分かれて、4グループやったかな?ぐらいに分かれたんですかね。
5グループかな?4グループぐらいに分かれて、
それぞれのグループまで自己紹介っていうのをやって、
ここで普通に自己紹介しても面白くないじゃないですか。
だからいわゆる普通の自己紹介ってイメージつきます?
〇〇会社から来ました〇〇です。
出身地はここです。
今日はこういう目的で来ました。
皆さんと仲良くなれたらみたいなやつあるじゃないですか。
それで30秒終わってもちょっとしょうがないなと思ったんですよ。
つまらんよね。
じゃないですか。あんまり覚えてないじゃないですか。
だからせっかく皆さん何かを発信したい方々が集まってるということで、
今から言う3つから1個選んでグループメンバーに伝えてくださいみたいな感じで、
1個目が今ハマっていることとか、2個目最高の瞬間とか、
3これだけは手放せないものみたいな感じで、
自分のこと言うというよりはそれを思いを伝えてくださいみたいな。
そういう自己紹介をしてみたりとか。
自己紹介終わった後はある程度僕のポッドキャストとは何かみたいな。
具体的には始めても続けられなかったら意味ないから、
続けられる番組を作るための動きみたいな話をして。
いくつかポイントってあるんですか?
僕が思うポイントがあって。
皆さんとりあえず始めるというところまで行っても、
それから先続けるというところでこういう実はつまづきポイントがありますみたいなものを
話したりとかして。
そもそもポッドキャストって皆さん何と思ってます?みたいな。
発信メディアだと思ってます?それかコンテンツだと思ってます?
いや、逆にこう捉えてみましょう。みたいなものをやったりとかね。
はい、もうこれ以上は言いません。
それ聞くと参加したかったと思っちゃうわよ。
伊藤さん、ここだけで本当は傲慢とっていいですね。
いや、一番詰まってましたよね。
ギュッとね。
その話は初心者にももちろん刺さると思うんですけれど、
スタートアップメンバー、もうポッドキャストをずっとやってきたメンバーにも
改めてそうだなとか勉強になるなみたいな話が詰まってました?伊藤さん。
詰まってました。もうそこだけで主催者でラッキーみたいな話でしたよ。
じゃあもう伊藤さんだけにはネタバレOKにしますから、
なんかここは良かったみたいなのを教えてくださいよ。
どうしてもこうメディアみたいな形でポッドキャスト捉えてた部分が私自身あって、
ただそうではなくてもっとライトに言ってみればSNSみたいな形で捉えるっていうのが
一番なんか衝撃だったような気がしましたね。
よく樋口さんが言ってるかもしれない、ポロッと。
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音声コンテンツをもっと身近な存在に、これがまさにこのポケラボのコンセプトですけど、
ポッドキャストが特別なものではなくて、Xで何となく思ったことをポロポロッと呟くように、
それを声で音声で呟く、それがポッドキャストだよねって言ってますよね。
合格!やった!
そういうことですよね。だから何かを伝えなければとか何か変えなければとか、
自分の信念は自分の商品を売らなければとかいうことではなくて、
声を通して音を通して何か呟いてみればって言いたいことをポロッと出してもいいんじゃない?
それがスタートでもいいんじゃないっていうお話でしたよね。
ラボ製でしたっけ?
実はね、覗いてるんですよ。
でも本当そう、かなりさすがに理解されてるんですけど、
なんかやっぱり僕、仕事から相談を受けるんですよ。
樋口さんと自分の商品を売りたいためにポッドキャストをやりたいんですとか、
会社のブランディングにしたいんですとか、
仕事には使わなくていいんですけど、
フォロワー数を獲得するためにポッドキャストを活用したいんですけど何かあります?とか、
いろいろあるんですね。
もちろんそれを全く否定しないんですけど、
SNSだと思ったら、例えばXのアカウントって、
そういうためにやってる人たちももちろんいますよ。
Xを自社のメディアとして使ってるみたいな感じでやってる人いるんですけど、
おそらく大半は、なんか友達やってるし、楽しそうやからやってみようってなってアカウント作って、
最初はフォロワー5人とかで始めてるはずなんですよ。
やってたら、面白い面白いっていろいろ見てたら、
気づいたらどっぷりXとかインスタの沼にハマっちゃうみたいなことって結構普通じゃないですか。
でもなんかポッドキャストってそう捉えられてないよねっていうのがあって、
だから、そうやって効果を求めて使うこともできるし、
そうじゃなくて、ただのコミュニケーションツールとか情報収集ツールとか、
言ってみたらなんか反応あってこれ面白いなみたいな、
それくらいの使い方で捉えてみると、
それで十分価値ありますよねっていう話を最後にしたんですよね。
で、それが終わったら、じゃあいよいよ取りましょうっていうやつなんですけども、
これね、あえて、もうポッドキャストやってる方々もいらっしゃったんですけど、
あえてそれではなくて、自分の番組を取るのではなくて、
二人一組になってもらって、
で、その二人で一個新規の番組を作りましょうっていうことにしたんですよね。
始めましての二人ですよね。
そういうことです。
二人組、もういきなりになってもらって、
で、その二人で台本作ってください、用意スタートからやったんですよ。
それ、時間にしてどのくらいもらえるんですか?
あれ、どのくらいでしたっけ台本作る時間って。
結構短かったですよね。
多分10分15分じゃなかったですか。
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そんなに短いの?
ですです。
え、と思うでしょ。
作れるわけないやん。今まで未経験で台本から。
未経験だし、しかも相手も始めましての人でしょ。
任せてください。
ちゃんとこの台本のテンプレのこのカッコを埋めたら形になりますっていうテンプレもこちらご用意させていただきましたんで。
今なら無料でお付けします。
参加費にプラスしてこちらもっていうことでテンプレートを渡しして。
本当にだからね、穴埋めになってて。
番組名これ、ポッドキャスター名これ、トークテーマこれ。
軽い自己紹介これをやったらとりあえず台本になります。
最後エンディングはこの一言を言えば締めますみたいな感じで用意して。
それがあったらいけそう。
さらにここの穴埋めのところは例えば将棋を紹介する番組だったら将棋のこういう感じでみたいな感じで僕のサンプルみたいなものを用意しておいて。
あとはそれをじゃあ将棋じゃなくて皆さん例えば料理だったら料理。
音楽だったら音楽みたいな感じで差し替えて内容を変えるだけでもう番組になるみたいな台本を用意して。
っていうのでじゃあやってくださいってやると結構皆さんサクサク作ってましたよね。
タイトルは自分たちで決めるんですか?
もちろんです。
だからそこには個性が出ますよね。
もちろんそうです。
ここで皆さんのなんかあれが決まって。
パターンもいろいろあって1個のテーマで2人がそれぞれなんか言いたいこと言うみたいなパターンもあるし、
1人何かしらのジャンルに詳しい方がいて1人は聞き手役にもあるっていうパターンもあるし、
それは関係性っていろいろ自由ですよみたいな話をちゃんとそこまでサポートして、
じゃあどうぞって言ってやってもらったっていう。
さあちなみに伊藤さんじゃあどんな番組があったかちょっと教えてもらっていいですかその時。
すごく盛り上がってたなっていうのがコテンラジオとの出会いっていうので、
コテンラジオの激烈なファンの方々がたまたま組み合わせでお二人の組み合わせになって、
まあ語る語る番組自体も面白かったですね。
僕の好きなエピソードはこれですみたいなそういう話をしていただいたりとかありがとうございます本当に。
もあったしあとはAIの話をしているところもありましたね。
作曲AIって知ってますみたいな。
でお相手の方は全然知らないんでじゃあ実はこんな風にAIで作曲ってできるんですよみたいな。
AI作曲家への道みたいなそういう番組やってたりとか。
ちなみになんですけどそこで聞き手を務められてた方77歳の方。
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すごくないですか。
何か始めたい何か発信したいって言ってこれに応募していただいて一人で来ていただいて。
で実際にしかもテーマがAIですよ。
だから77歳のその方はもちろんちょっとあんまり詳しくなかったんですけどでも分かるようにということでそのプレゼンの方がちょっと説明してみたいな。
詳しくない方と詳しい方との組み合わせだからできるポッドキャストでもありますもんね。
とやったりとか。
あとはひたすら肉について語り合う番組とか。
ありましたしそんな感じでいろいろな番組がこの日に生まれたっていう。
面白い。
のがありましたね。
でそうやって台本作ったら実際収録なんですけども収録はせっかくこのRKBのスタジオに来ていただいたってことでRKBの本当に収録に使ってるスタジオを使って収録しました。
だから今あの喋ってるここも使いましたしあと隣にあるじゃないですか。
3部屋あるじゃないですか。
この部屋を使って実際に収録するっていうのをやって。
はい。
でも音はつけたんですか?
音はでもやっぱりスマホ1台でできるっていうのがテーマだからちゃんともうスタジオはここのスタジオなんだけど収録機材はあえてスマホだけでやるっていう。
あーなるほど。
マイク使わずに。
っていうのをやってやりましたと。
はい。
でそれが終わったらじゃあ部屋に戻って実際に編集をするんですけどこれあのスマホで使えるキャップカットっていうアプリがあるんですけどそれを使って実際にまずカット編集つまりいらないところを切って繋げるみたいなことをやって
さらに音楽をつけたりとか交換をつけたりとかするっていうところまでも一応僕が最初説明をしてここでこの画面でこのボタンをしたら動きますよっていうのをやって
じゃあ皆さん今やってみてくださいどうぞってやってみて
はいじゃあ次は音楽つける練習しましょうみたいな感じで一個一個サポートしながらやっていって
でもちろん分かんない方がいたらそこはスタートアップメンバーの方が何人か支援でいらっしゃったんでその方が個別にバーってついて横で教えるみたいな
そこまでやってみたいな
その実際に作り上げたポッドキャストってどこかで配信されてるんですか今も
配信してますただ一応これまあその個人情報とかいろいろあるっていうことでなんかあの名前も明かさずにやってる方もいらっしゃるんで
まあ皆さんこれを聞いて皆さん宛には配信はしてないんですけど地球上のどこかで聞けるって言ったりはなった本当にスポーツファイン中で聞けるので
もしかしたら出会えるかもしれないもしかしたらこれ聞いてる方がたまたま聞いた番組がそれかの可能性ありますよね
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でもどうですかそのポッドキャストをやってきた伊藤さんが見て初めて作ったポッドキャストって思うクオリティだったんですかそれともかなりこれいいねっていうクオリティまで言ってたんですか皆さん
まあ個人差はもちろんあるんですけど掃除で皆さんお上手でしたねすごかったですよね初めてっていう感じでもなかったですね
レベルが高くてもちろんポッドキャストは初めてだけどずっとあの sns 上でそのしゃべるってことをやってるあの今で言うと x のスペースとかやってるっていう方もいらっしゃったし
実はその業界でもうしゃべるのを仕事にしている方もなんか来てて
もういたんでやっぱ結構そのクオリティが高かったですよね
まあでももちろんそのクオリティが高いのが絶対いいっていう場でもなかったから
全員とても面白くて素晴らしい番組にはあったんですけどやっぱりその興味がある好きっていう気持ちが一番強いと思うんですけど
その好きだもっとやってみたい配信してみたいっていう思いがそうさせるんでしょうけど
全くの初心者でも本当に1日でそこまで行けちゃうんですね
っていうのをやりましたねであとは一応言っとくともうサムネとかアートワークとあるじゃん画像画像もキャンバーっていうアプリで使って作ったんですけどもこれ ai で作れるんで
AIで画像を作るところから実際に文字を入れ込むところもやったりとかでスポティファイで音源アップするというところまでやってそれでっていう
で1日終わったんですけど
わー楽しそう
めちゃくちゃ楽しかったです
これまた第2弾とかさらにちょっとまた違う中級者編上級者編とかも考えていくんですか
そうなんですよやっていきたいと思うんで
ちょっとね今後ともよろしくお願いしますっていう感じで
もしかしたらあの第2回初心者講習もやるかもしれないし
次は中級者にやるかもしれないしもしかしたらオンラインでやるかもしれないし
今回とにかくあのアンケートをいただいたんですけど掃除でほぼ評価良かったんで
なんかであのもっとこうした方がいいっていうのも本当によくするもっとこうなったらよくなるみたいなすごい前向きな
ブラッシュアップのコメントいただいたんで
だからあの全然ダメでしたみたいなやつは一切なかったです
誰一人
前向きなかーい
だからすごいいいイベントでしたよ
やっぱ良かったのがそれで仲良くなったんですよ皆さんが
なんかだって初めて会う人と番組一本撮るんですよ
それでやっぱ絶対仲良くなるので
だからあの単純に番組作れますっていうのとプラスそこで出会った人たちの交流がやっぱ生まれてたっていうのが僕は一番嬉しかったですけどね
仲間がそこで
だってやっぱ一人で始めるってなって正直ですよ
この時の講習会でやった知識ノウハウってネットで大体得れるんですよ
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あのyoutubeでポッドキャスト始め方とかで検索したら得れるんですけど
じゃあ今回やったことのような満足度を得れるかというと絶対得れないと思うんですけど
それってやっぱり実際に集まってスタジオで撮ったっていう経験とか
あとは一日でやりきるっていう制約
いつやってもいいからダラダラやるじゃなくて
もう絶対あと何分で台本仕上げて何分ぐらい喋らないといけないみたいな制約があったりとか
あと終わった後に全員で聞き合って感想を言い合うとか
これここまでやったんですよ
LINEオープンチャットでコミュニティを作って
それで全員のを聞ける状態にしてそれで感想を言い合うみたいなとこも含めて終わったんで
だから実は未だにちょいちょい更新があってるんですよ
そのLINEのコミュニティの中で
おかげさまで第2弾第3弾続けられてますみたいな感じで
エピソード2エピソード3みたいな感じでやったりとかあるので
これがやっぱり知識だけじゃないノウハウだけじゃない
このイベントの価値だなっていうのは思いましたね
っていう感じです
というわけで今日はポッドキャスト初心者講座についてお話ししました
皆さんからもハッシュタグポキャラボでおすすめの番組お待ちしています
感想も待っていますよ
そしてこのポキャラボはラジオの放送の後ポッドキャストでも配信されます
メッセージもどんどん読んでいきたいなと思っています
3月13日までにお送りいただきたいメッセージテーマは
卒業したいこと
メールでという方
ポッドキャストラボ福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますので
そちらからお送りいただくか
ハッシュタグポキャラボこちらにポストしてください
伊藤さんなんかあります?卒業したいこと
ありきたりなんですけど
ダイエットと英語の勉強もうそろそろ終わりにしたい
ダイエットしてるんですか?
ダイエットはですね
もう長めやり続けているような
やり続けてないような
人間やってると同じで
ダイエットやってるみたいな感じですよね
僕も生きてたらずっとダイエットしてる感じです
継続は力ないって言葉もあるから
継続してるって認識なんですね
卒業したいっすよね
私も英語の勉強卒業したい
ありますね
ポジティブな卒業ですね
でもいいし本当にやめたいという卒業でもありだと思うんで
いろんな卒業皆さんの頭の中にあると思うんで
それを送っていただければと思います
よろしくお願いします
ここまでのお相手は竹田沙耶と
樋口清則と
伊藤詩穂です
27:07
数学教師芸人の高田先生だ
高田先生の算数ワクワクラジオ
算数が不安なあなたを算数ファンに変える
ポッドキャスト番組です
Apple Spotify Amazonラジコなど
各種音声プラットフォームで配信中
4649よろしく
ありがとうございます