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Podcast Lab Fukuoka
ご機嫌いかがでしょうか。RKBアナウンサーの武田沙耶です。
樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に、
おコンセプトに様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のポッドキャスター樋口清則さんによるプロジェクトで、
ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を行っているんですよね。
やらせてもらっています。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいなと思い、メッセージテーマを設けています。
2月13日までにお送りいただきたいメッセージテーマは、
鬼になった瞬間!です。
メールでという方、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、
そちらからお送りいただくか、ハッシュタグポキャラボ、こちらにポストしてください。
さあ、ということで、今日はPodcast Lab Fukuokaの仲間たちがおすすめするポッドキャスト番組を紹介していきたいと思います。
では、さっそく参りましょう。
Podcast Lab Fukuoka
今日、おすすめ番組を紹介してくれるのは、こちらの方々です。
デジタル生活の歩き方を配信しております。伊藤志穂です。よろしくお願いします。
お願いします。そして、
絶望のマドギア族を配信しております。マドギアのジョルノと申します。
はい、ということで、よろしくお願いします。
まずね、伊藤さんはここ何回か出ていただいているので、もうお馴染みということでやらせてもらいます。
ジョルノさん、初登場です。よろしくお願いします。
そうなんですよ。スタートアップメンバーの伊藤さんのだいぶ後に募集が始まりまして、
正規メンバーというか一般メンバーかな。正規メンバーおかしいな。スタートアップメンバーは正規じゃないみたいな。
違う違う。一般メンバー募集をしまして、そこで入ってきていただいた方なんで、初登場になりますね。
仲間が増えてる。
そうですよ。嬉しい。
もうだから、友達100人作ろうプロジェクトですから。
作っちゃった。
よろしくお願いします。
だから、一般メンバーになって初めてのゲストだと思いますんで、記念すべき声です。
なんで、今日は後でジョルノさんの番組の紹介をご自身でやっていきたいと思うので、また後ほどお話聞いていきたいと思うんですけども、
じゃあその前に一旦、伊藤さんのオススメ番組の方から聞いていきましょうかね。
じゃあいいですか、伊藤さん。
はい、よろしくお願いします。
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アイパー企業ラジオという企業家向けの番組になります。
あのね、知ってる。
びっくりしました。
知ってた。
樋口さん、知ってるも何もでしょ。
そうなんですよ。紹介していただいていいですか、じゃあ伊藤さん、この番組。
この番組自体は小原さんとケンスーさんというお二方がパーソナリティとしてお話しされているんですが、
なんとこのプロデューサーが樋口さんだったということを後から知ったって感じです。
そうか、後から知ったんですね。
そうなんです、全然知らずにお二人だけのトーク番組ぐらいに感じでずっと聞いてたんですけど、
ある時樋口さんが登場して、あれってそういうことだったのかと。
一番嬉しいパターンだ、その裏方としてはね。
僕きっかけじゃなくて、ちゃんとコンテンツが良いから聞いてくれてて、実は樋口が裏にいたっていう一番嬉しいパターンなんですけども、
ちなみにじゃあこれどういう番組ですか、内容は。
小原さん自体が結構世界的にいろんなところに行かれて、最新の技術とかを日頃から触れていらっしゃって、
それでそれに関する情報発信をもともとされていらっしゃる方ではあるんですけれども、
それに対してお二人の共通点はリクルートとか楽天とかなのかなと思うんですけど。
リクルートですね。小原さんは楽天でも働いてた経験があってみたいな。
ケンスーさんがそれに対して、受講生という立場と、師匠と弟子みたいな感じになるのかな。
いろいろ質問に対して答えていくっていうような。
ケンスーさんのツッコミがなかなか鋭くて、非常に番組自体が面白いというか、深掘って知ることができるっていう感じの番組ですね。
これだから僕めちゃくちゃ知ってるんで、僕からも補足させてもらっていいですか。
ハイパー企業ラジオって言ってるんですけど、企業って起こす方の企業ですね。新しく始めるっていう企業。
だから企業家にとって必要な情報っていうのを届けたいっていうコンセプトで始まったやつなんですよ。
意外とこれを知ってるだけでビジネスってめっちゃ上手くいくのに、やっぱり企業家ってね、勉強せずに始めちゃうんですよ。
そうなんですか。
そういう人多くて。
わかんないけど、とりあえずこれが世の中のために必要だと思ったんでやっちゃいますみたいな人だったりとか。
俺これ好きで好きでたまんないから気づいたらやっちゃってましたみたいな人結構多くて。
それでバーってある程度成功するんですけど、やっぱり成功するのも難しいし、それを継続するのもやっぱり難しいじゃないですか。
っていう時にやっぱり適切な知識とか情報とかをちゃんと知っておくことによってよりそのビジネス、よりプロジェクトがよくなるみたいな。
そのために知ってほしいことを伝えようみたいなのが実はコンセプトだと思いますよ。
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伊藤さんね。ですよね。
おっしゃる通りです。
僕が紹介するコーナーみたいなのってあるんですけど。
ちなみになんかどういうのがお勧めとかってありますか。
そうですね。本当に企業に興味がない人にとってはピンとこないかもしれないんですけど、やっぱりどのようにマネタイズしていくか、稼ぐかとか、あと価格をどのように設定するかとか。
やっぱりそこってどんな事業を始めるにしてもやっぱり金額設定って一番難しいので、そこら辺のことをかなり細かく掘り下げてどう考えていったらいいのかとか。
その辺の話とかは非常に役に立つ内容でしたね。
そうなんですよ。だから価格設定とかって考えたことあります?鞘さん。
全くない。
ですよね。やっぱ物を売る時って価格の設定ってめっちゃ難しいんですけど、それって何を基準にどう考えてどう決めていけばいいのかみたいなとこだけでワンシリーズ作ってるんですよ。
とかがあったりとか、あと僕個人的におすすめなのはペルソナですね。
ちなみにちろんさんペルソナって分かります?
ペルソナって言うとあれですよね。人間がかぶってる仮面というか人格みたいなそんなやつですね。
ビジネスでよく言われてるのはビジネスの世界で仮想のターゲットっていうような言われ方をするんですよ。
つまりじゃあある商品何でもいいんですけどじゃあここに僕缶コーヒーありますけどこの缶コーヒーをマーケティングして売っていくってなった時に
どういう人たちを想定して売っていけばいいかみたいなことで使われることが多いんですね。
ペルソナを設定しましょうって言ったら何となく何歳ぐらいで男性で何を職業にしている人でみたいな感じの使われ方をすることが多いんですけど
皆さんペルソナっていう言葉は何となく知ってるけど本当に正しく使えてますかみたいなところから始まるんですよ。
皆さんが知ってるペルソナ勘違いしてないですか?実はもっとペルソナをちゃんと理解するとこういうふうに使えますよみたいな
こういう話をしてたりとかもあるし
あと僕好きなのはリクルート編っていうのがあってこれリクルートの歴史から全部やってるんですよ
これはやっぱりお二人がリクルートにいたっていうこともあるのでまずそのリクルートの起こりがどうだったかとか
実は今やってるビジネスって決まるまでに実はこういう歴史があって今にたどり着いていて
リクルートの企業文化はこうだみたいな1個の会社そのものを掘り下げることによって
そこからビジネスで自分だったらどう置き換えられるかみたいなことを学ぶ
勉強材料にしてもらうみたいなこれすごいですよ
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やっぱりだってリクルートってあれだけ今化け物級にねでかくなってる会社じゃないですか
あれがやっぱりでかくなるにはそれなりの理由があったっていう
っていうのを聞けばわかるっていうね
今回私ちょっと事前にいくつか聞いてみたんです
私企業に対して全然知識もないですしこれまであんまり興味もなかったので全く知らない分野なんですよ
そういう私が聞いたら非常に難しかったです
非常に難しいですが
小原さんとケンスーさんってものすごい方でしょ
おそらく今の日本のビジネスシーンの中ではトップクラスの方ですね2人とも
このすごい2人の会話を聞けるっていうのがまずすごいことだなとまず実感しました
小原さんとケンスーさんすごい方なんですけれども
このポッドキャストの中での口調がとても親しみやすい
結構辛辣な言葉もおっしゃるじゃないですか
もうフランクな言葉を
だからとても身近
番外編になってくると企業の知識がない私でも結構自分の仕事とリンクするようなところもあって
仕事に対する向かい合い方とか
対お客様に対してっていうのはどう捉えるべきなのかとか
仕事をしていくっていうのはどういうことなのかみたいな回もあるので
本当に企業に対して興味ある人はむちゃくちゃ勉強
もう本当お金払ってでも聞けないみたいなお話を毎回してもらってるような感じだと思うので
これぞポッドキャストのいいところだなと
興味ある人がぐっと集まって掘り下げていけるっていう
良さが詰まったポッドキャストだなと思いましたし
いつか起業するときには助けてもらおうと思います
頑張ってください
非常にこれはでもね
私でもわかるぐらいのものもあった
これねさゆさんやっぱさすが
そんなさゆさんなのにすごいですね感覚的にわかるんですけど
わかるところもあった
いかに番組がすごいかということが逆にわかりました
結構言葉がわからないことがいっぱい出てくるから
いろいろ調べながら聞いたりもしたんですけど
わかりだすとちょっと面白いなと
これ本当にね僕も
3人で作ってるからあれなんですけど
めちゃくちゃ気をつけてることがあって
簡単に稼ぎたい人集まれっていう番組に絶対したくないですよ
こうやってしたら今って稼げるんでしょみたいな人たちは一切ターゲットにしてなくて
そうじゃなくてそもそも
仕事をするっていうことはどういうことなのかということを
深く考えてもらうっていうのが目的なんですね
やっぱりそれを考えるためには
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いろんなことを知らないといけないんですよ
いろいろ知るじゃないですか
結局マーケティングとかブランディングとか
ビジネスをする全てってコミュニケーションになっていくんですよ
つまりお客様にいかに喜んでもらうかっていうのが
最終的にそこしか行き着くところないんですよね
これってビジネスじゃなくてもそうなんですよね
そうだと思う
僕がプレゼンしてるやん
すいません
実際に伊藤さんはこのハイパー企業ラジオを聞いて
自分の仕事に活かせてるとか何かが変わったってことはありますか
視点の違いがすごく興味深くて
今のAIのことももちろんそうなんですけど
今AIってあっちこっちで言われてはいるけれども
私たちの生活自体に直接何か今
使うとか使わないとかっていう話ではないじゃないですか
けれどもビジネスの世界ではそういうものが
当たり前になってはいるんだけれども
その辺の捉え方
皆さん間違ってませんかというか
どのタイミングで一般の人がどう向き合えばいいのかとか
そこら辺のことを丁寧に解説してくださったりとか
随所にわたって視点の違いに気づかされるっていうのはありますね
まさにそうでAIの話してるんですよ
でもAIの話をしてるように見えるんですけど
結局何の話をしてるかというと
新しい技術がバーンって舞い降りた時の
人類のその技術に対する向き合い方みたいな話だったりとか
あとはめちゃくちゃ忙しい中で
それをどうやって新しい技術を勉強していくかみたいな
話とかなんで
これAIがまた違う新たな技術になっても全部使えるんですよね
っていう話をしてます
もしよかったらこのハイパー企業ラジオ聴いていただければと思います
ありがとうございました
以上伊藤さんと樋口からのご紹介でございました
続きまして来ましたよ
絶望の窓際族のジョルノさんにお話を聞いていきたいと思います
番組の紹介の前にまずジョルノさん
なぜポッドキャストラボ福岡に入ろうと思っていただいたのか
というところから聞きたいんですけど
僕ポッドキャストを始めたきっかけが
まさに樋口さんがきっかけなんですよ
樋口さんのコテンラジオから始まり
ギチの完全人間ランドとかを聞いて
樋口さんが樋口塾っていうポッドキャストを普及させる
勉強させる会みたいなものをやっておられまして
そこに入れていただいたんですね
ポッドキャストをせっかく始めたので
せっかくであればこのような地元僕も福岡なので
ポッドキャストラボ福岡にぜひ参加させていただきたいなと思って
今回応募させていただきました
マジでありがとうございます
樋口がこの世にいてよかったと今樋口が思いました
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樋口のおかげで今樋口会えてるからジョルノさんと
樋口ありがとうって今思ってます
ありがとうございます
どの樋口がどの樋口か分かるんですけど
何人樋口はいるんだ
そうなんですよまたこのジョルノさんが
ポケアラボのメンバーと仲良くなってくれたら
さらに嬉しいですから
ということなんですけども
そんなジョルノさん番組紹介いいですか
ポケアラボのメンバーも何人か知ってるメンバーもいるんですけど
ちょっと今日ここでお話したいなと思うのは
樋口さんもちろんおなじみの
ギチの完全人間ランドっていうポッドキャストが
超人気番組僕の番組です
ありまして
この番組が僕は面白いなと思うのは
樋口さんと一緒に幼馴染というかずっと芸人もやってこられた
青柳孝也さんの方も一緒にやられていて
話し言葉がですねチクホー弁なんですよ
バリバリのタカオ弁で喋ってるんで
これが福岡僕博多地元なんですけど
言葉は全然違うんですねチクホー弁と
その中でもやっぱチクホー弁のトークがめちゃくちゃ面白いのと
ギチの完全人間ランドの一番熱いところは
コミュニティがめちゃくちゃ熱くて
変ですよねあれ
樋口さんを神とする集団みたいな
これ神って言うと僕をあがめたてまつるっていう感じじゃないですか
逆で神だから僕いないんですよ
コミュニティの中にいないんですよ
だから僕中心のようで
僕がいるから集まってるだけで
僕全然定調に扱われてないっていう
樋口さんが樋口さんという人じゃなくて
樋口さんという概念みたいなものなんですよ
具体的に言うとオープンチャットがあるんですよね
とかあとディスコードコミュニティとかあるんですけど
僕発言しようが発言しまいが
全然僕関係なくみんな勝手にペチャクチャ喋ってるんですよ
だからギチの完全人間ランドのコミュニティが
結構リアルでみんな交流したりしてるんですけど
例えば関西オフ会とかがあるんですけど
そこに樋口さんはいないんですよ
でそれ後で知るみたいな
オフ会やるんすかみたいな
行きたかったなって俺がポツってつぶやくんですけど
特に誰も反応しないみたいな
不思議
先日年末も福岡で会ったんですけど
そこにも樋口さんいないみたいな
いないっす
大平 ポッドキャスト樋口さんいるいない関係なしに
好きなポッドキャストがきっかけで集まる皆さん
実際顔も合わせる仲間ができる
大平 いいですね
その中でポッドキャスターがたくさん発生していて
お互いコラボしたりとか
子供が生まれたら親戚でもないのに面倒見に行ったりとか
大平 あったかいそのつながり
なんか家族でもない友達でもない
18:00
なんか不思議な心のつながりみたいなのができてるんですよ
そうなんですよ
先日いいかねパレットのクラファンで
樋口さんを1日使い倒すという権利が販売
24時間の樋口を売りますみたいな会があったんですけど
それもある人がホッキン人になって
みんなで金出し合って樋口さんを1日使おうぜみたいな
それがまだ実施はされてないですけど
いいかねパレットに全員で集合して何かやるっていう
大平 楽しそう
私もちゃんとお金出しました
大平 そういうの聞くと羨ましいなと思っちゃう
楽しそうねその仲間
めちゃくちゃ楽しそうですよ
だから入りたいですもん俺
その輪に
大平 樋口の輪に樋口が入りたい
なんか入りたいですよめちゃくちゃ
そこでXであったりとかオプチャの中で今回の議事間どうだったねとか
この樋口さんをこういう風にしようぜみたいなことをみんな企んで
楽しむっていうことをやってますね
大平 もともと聞く側から今度は自分が発信する側になったんですね
それもやっぱりそのコミュニティの中で
ポッドキャストするだろうみたいな流れだったんですよ
圧がすごいですか
僕もオプチャ入って
その日か次の日ぐらいにスポーティファイフォーポッドキャスターをダウンロードして
樋口さんがもう一個やってるのが樋口清則の世界っていうのがあるんですけど
よく車の中で撮られてるんですよ
僕あれを真似して第一話車の中で樋口感を出したくて
大平 出てた出てた
ありがとうございます
大平 一人語りですもんね
そうですね
もう長いですよね番組
そうですね2月から始めて去年のもうすぐ1年になるなって思ってます
大平 続けていくのしんどいなってなったことないですか
時間が取れないなっていう意味でのしんどいなはあるんですけど
やることがしんどいなとは思ってないですね
編集作業にちょっと苦戦したりとか
ここもうちょっとこういう風にしたいけど
ガレージバンドの使い方がいまいちわからないとか
それこそそんな時に樋口さんがYouTubeでガレージバンドの説明上げてる動画とかもあって
そこにさせてもらったりとか
大平 困った時の樋口清成
そうなんですよもう神ですから
概念ですからね
なんですよそれでもう今やってるのが
この絶望の窓際族なんですけども
ちなみにどういう番組ですか
そうですね最初僕が始めた
なんていうんですかね送っていこうと思ったのが
僕は割と子供の頃から珍しい体験というか
すごい極貧の体験であったりとか
小学金親に持ち逃げされる体験とか
いろいろあってるので
そういうなんですかねこんなやつでもめちゃくちゃ楽しく生きていけるぜっていうのを
発信しようと思って始めていっていて
だってマイ工場毎回同じセリフ言うんですけど
絶望から入るんですよ
そうなんですよ
そこから今はなんですかねそういったものを発信しつつ
僕は福岡市の某IT企業で働いてるんですけど
21:04
そこで特にレールにも乗れず
独身で40代で
なんですかね割と周りから見たら残念な
窓際族として生きている
自分の日常と楽しさとか
そういうのを発信しているっていうのを今やってますね
ですですですそうなんですよ
さゆりさん聞きました?
あえて絶望の窓際族とか
自虐のようにおっしゃってますけど
語り口調も淡々としていて
一人でずっと語ってらっしゃいますけど
全然暗くないっていうか
楽しんでらっしゃる感が伝わってくるんですよ
だからといってネガティブじゃないわけじゃないですよ
これ絶妙ですよね
と思いました
よくいろんな体験された人って
いろいろあったけど今の自分の家庭になってるんで
全部今思い返せば大切な思い出ですみたいな
ことって言えるじゃないですか
でもちゃんとジョルノさん絶望されてるんですよ
絶望してます
絶望しててネガティブな発言もしてるのに
なんて言うんですかね
卑屈さがそんなにないというか
卑屈さがないというか
聞いてるこちらが不に引きずられないっていうのがあります
ちょっと笑ってほしいなっていう
気持ちとか
それこそ自虐で笑ってもらうっていうより
これってこういう風にして解決できるんだっていう
ソリューションの一個であったりとか
こういう風に笑えるんだっていう風なことを
世の中で発信していきたいと思ってやってるので
ちなみに全く聞いたことない方もいると思うんで
どういう絶望的体験があったかっていうのを
トピックだけでもいいですか
発信してる中ではですね
結構人気があるのが
お金を人が僕に借りに来るっていうシリーズがあるんですよ
味わい深いですよね
今発信してるのは
いとこがお金を借りに来たっていうシリーズがですね
割となんか再生されてて
いとこにお金貸すんですけど
それなかなか返ってこない
実は他にも
母親のいとこからもお金をのぶしにされたことがあって
それで貸すんですけど
なかなかお金返ってこないとか
お金を返ってこないムーブとは
どのようなものなのかっていうのが
二つに共通するものがあったりとかですね
お金を返さない
借りに来る人ってこういう人なんだっていうのを
自分の中で学びがあったり
面白さがあったりするので
そこをちょっと配信したりですね
あと子供の頃の極秘エピソードがあるんですけど
どうやってお小遣い苦面するのか
お小遣いハックみたいな
お年玉を1年の初め
僕結構かわいそうな言葉だったんで
同情して多めにくれたりする人もいたんですよね
それでファミコンを1年どのようにソフトを買うかみたいな
24:00
の計画を立てるとか
いやマジでなんか血が通ってんすよね
なんやろなこれなんかリアルなんすよね
なんかめちゃくちゃ
なんかその感じがすごいんですよ
ありがとうございます
会社内でのこととかも結構しゃべってますよね
そうですね会社の悪口じゃないですけど
こんな風にして窓際族になっちゃいましたみたいな
上司に逆らいましたとか
会社でこう思いがあってめっちゃ頑張ってたけど
こういう構造的なトラブルに巻き込まれて
結局こうなっちゃったんですよね
あははみたいな
あははがいいですね
なったらなったで
その後の人生下に降りていってもしょうがないんで
どうやって楽しんで生きていくのかっていうのも
踏まえてやっぱり配信していかないと
言ってる僕も聞く人も面白くないと思うんで
それも注意して配信するようにしてますね
多分恐らく同じような境遇の方って
全部ジョルノさんの人生経過はないかもしれないですけど
一個一個の個別のことってあると思うんですよ
例えば会社で何かしらのいろんな人間関係の諸々があって
窓際族になっちゃった人とか
あとお金貸して失敗しちゃった人とかって
個別の体験あると思うんですけど
それぞれ自分に置き換えられるっていう人が
めっちゃ多いなと思ってて
そういう人たちが解決するでもなくしないでもなく
いるんだこういう人がみたいな
なんかそういう
一人じゃないんだみたいな
そんなのを感じてもらえるような番組かなと思った
ありがとうございます
というのが面白いとこだなと思ったんで
もしよかったら皆さん聞いてみてください
ありがとうございます
改めて絶望の窓際族という番組をやられている
ジョルノさんが紹介していただきました
ありがとうございました
というわけで今日は伊藤さんジョルノさんにお越しいただきました
皆さんもハッシュタグポキャラボでおすすめの番組を
私たちに教えてください
感想もお待ちしています
そしてこのポキャラボは
ラジオの放送の後
ポッドキャストでも配信されます
メッセージ待っていますよ
2月13日までにお送りいただきたいメッセージは
鬼になった瞬間
こちらです
メッセージメールの方は
ポッドキャストラボ福岡の公式Xに
メッセージフォームの案内がありますので
そちらからお送りいただくか
ハッシュタグポキャラボ
こちらにポストしてください
はい、ということで次回もお楽しみに
ここまでは竹田沙耶と
木内清則と
伊藤仕事
窓際のジョルノ
でした
27:02
RKBラジオでお送りしている
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