1. Podcast Lab. Fukuoka
  2. #66 【くしゃみーラジオ】続..
2025-08-09 28:22

#66 【くしゃみーラジオ】続けることからも、続けないことからも、学んでいく。

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:::::::::::::::::: 今週の内容 ::::::::::::::::::

【くしゃみーラジオ】から、くしゃみーさんをお迎え!

「誰かが続けていること」から得られる学びをマイペースに継続中のくしゃみーさん、

「樋口聖典の続けていること」から得られた学びとは…?



:::::::::::::::::::::: 出演 :::::::::::::::::::::::

樋口聖典

くしゃみー



::::::::: ゲストのPodcast番組 :::::::::

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Podcast Lab. Fukuoka は RKB毎日放送と

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「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、

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00:15
はいどうも、ご機嫌いかがでしょうか。樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に、をコンセプトに、様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと私、日本一のポッドキャスター樋口清則のプロジェクトでございます。
ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行っております。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいと思っておりますので、メッセージテーマを設けております。
9月11日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
【やろうと思ってるんです】でございます。
夏休みの宿題とかね、やろうと思ってはいるけども、なかなかやれないみたいなことっていろいろあると思うんですけども、そういうテーマでどしどしお送りいただければと思います。
メールの方はPodcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、ハッシュタグポキャラボ、カタカナでポキャラボでポストしてください。
それでは今日はPodcast Lab Fukuokaの仲間とお送りしていきます。
【Podcast Lab Fukuoka】
それでは本日のゲストはこちらの方です。番組名と自己紹介をお願いします。
【くしゃみーラジオ】という番組を配信しているくしゃみーです。
よろしくお願いします。
いやいやお久しぶりですね、くしゃみーさん。
お久しぶりです。
ということで、実は2回目なんですよね、くしゃみーさん。この番組を受けていただくのは。
2回目ですね。
なんですけど、ちょっと久々なので改めてどんな番組かっていうのをお聞きしてもいいですか。
はい、私はゲストの方々に今続けていることは何ですかということを聞いていて、それを参考に自分も何を続けていこうかということを探していきたいと思っています。
はい、だからあれですよね、ゲストの方をお呼びしてトークをしている番組と思いきや、これやってることは自分探しの番組っていうことですよね。
そうですね、自分探しです。
前に出ていただいた時から何ヶ月か経ってるんですけど、どうなんですか、見つかりそうなんですか、長く続けれそうなことって。
今のところは、何だろう、見つけるものでもないのかなって思ったり、
03:01
あら。
あとは、続けないといけないって思ってたんですけど、別にその場限りというか、瞬間的なものでもいい面はたくさんあるんじゃないかっていうことに気づき始めているという感じです。
なるほどですね、もはや哲学的問いの方に行っちゃってるわけですね。
そうかもしれないですね。
続けるものを見つけようと思ったら、そもそも続けるっていうことって一体何なんだろうっていう一個根本的な問いに行っちゃってるわけですね。
そうですね。
いいですね、まさに人生って感じですね。
人生、くしゃみの人生。
ちなみにでもそんなことを言っときながら、何かしらあるでしょ、続けてきてることって。なんかないですか。
そうですね、自分が続けたいなって思った時から続けてることが、4コマ漫画とポッドキャストということで。
そうですよね、4コマ漫画は前回出てもらった時に話したんかな、確か。
そうですね、ちょっと話しました。
4コマ漫画は未だに続けてるんですか。
そうですね、前より期間は、期間というか、前は毎日やってたんですけど、最近は面白いことがあった時にちょっと書くみたいな感じで、1ヶ月に2、3回書いてます。
いいですね、それどこに上げてるんでしたっけ、インスタでしたっけ。
そうですね、個人のインスタに上げてます。
なので、もし興味があればですね、くしゃみさんインスタのアカウントは今ここで言っちゃっていいんですか。
くしゃみラジオの方のインスタは、インスタに載せてないんですよ。
くしゃみラジオのインスタじゃなくて、完全個人のやつに上げてて、ちょっと恥ずかしくて。
公開してないんですね。
そうですね、公開してないです。
ケチですね。
今度から公開していきたいですね。
いやいや別に、大丈夫ですけど。
そっかそっか、じゃあ見れないのか。
みなさんが見たいな、くしゃみさんのやつ見たいなと思っても4コマ漫画は見れないですね。
上手なやつ書けたら上げていきたいです。
なるほど、じゃあくしゃみさんが上手なやつを書けたタイミングで、リスナーさんも見れるようになるってことですね。
はい、そうですね。
じゃあもう上手なものを書けることをずっと願っておくしかないですね。
頑張ります。
で、ポッドキャスト。
はい。
ポッドキャストだから続けてますよね。
意外と続いてます。
今、だから期間的に言うと、もう。
1年ちょっと。
ちょっといってますよね。
はい。
めっちゃすごいじゃないですか。
すごい、個人的にはすごいです。
で、最近で言うと、7月4日にアップしてますからね。
06:02
最新回のくしゃみラジオは7月4日です。
ただその前が3月7日ですもんね。
ちょっといろいろあって忙しくて。
ただこれ、僕TikTokかYouTubeショーとかで見たんですけど、4ヶ月空いてるじゃないですか。
これ一見続けられてないじゃないかって思う人いると思うんですよ。
うん。
でもね、物事を続けれる人の特徴っていうのがあるらしくて。
これって結局続けてるって言ったら続けてることになるし、続けてないって思ったら続けてないことになるじゃないですか。
あー、確かに。
例えば毎週上げるって宣言して、毎週上げなかったら続けてないって思う人もいるし。
でも、今週毎週上げるって言って上げれなかったけど、またちょっと期間を置いて上げたらいいや。
それで続けてるってことにしようって思うこともできるじゃないですか。
これね、後者の人の方が結果続くらしいんですよね。
へー。
逆に緩くてもこれくらいで続けてるってことにしようっていう、なんていうんですかね、柔軟な考え方を持ってる人の方が結果続けれるっていうのがあるらしくて。
へー。
はい、らしいですよ。
じゃあ向いてるかもしれない。
向いてるかもしれないですね、はい。
だから続けられてるって思ってるうちは続けられてると思いますよ。
はい。
っていうのがありますね。
ひぐちさんは何か続けてると思ってることとかありますか。
僕ですか。
はい。
なんやろうな。
それで言うと、将棋とポッドキャストかもしんないですね、僕も。
将棋。
将棋ですね。
将棋は、あれいつから始めたんかな、多分30越えて始めたんすよ。
32、3くらいの時から始めたんすけども、10年以上ずーっとやってますね。
へー。
初めてかもしんない、こんなにちゃんと続けられてるの。
あー。
その趣味って。
へー。
これはなぜか続いてますね、ずっと。
なんか自分が思ってた、ひぐちさんのイメージで言うと、ギターとか音楽系のことなのかなって思ってたんですけど。
僕、音楽好きじゃなくて、実は。
好きじゃない。
はい。
これは結構僕のポッドキャストで喋ってるんですけど、なんか僕音楽の仕事ずっとしてて、やめちゃったんすけど、それは音楽作りたくないからやめたんすよね。
作りたくなかったんだ。
そうなんすよ。
09:00
まあちょっとこれ話し出すとめちゃくちゃ長くなっちゃうからなんですけど。
要は、音楽僕作るのが得意だし、作れてたし、需要があったから作り続けてきたんすけど、ずっと作るのが苦しくて。
それで、いつかやめたいと思いながらずっとやってたっていう、実は。
へー。
そういう過去があって。それでやめちゃったんすけど、仕事じゃなくなったんすね、音楽が。
うん。
で、なんか、まあ言うても僕中学ぐらいからずっと音楽やってきて、でバッってこう、一回音楽やらないといけない責任がなくなった時に、
なんだかんだ、バンってやめたら寂しくなってやりたくなるんだろうなって思ってたんすけど、もうやめて7、8年経つんすけど、全くそんな感じにならなくて。
へー。
全然作りたくないっすね。
じゃあもうやりきったみたいな感じなんですか?
うーん、まあでもちょっと、一言で言えない感じですね。
ああ、一言で言えない。
これあの、まあまああの、詳しくはなんか僕いろんなところでこれ言ってるんで、どっかで探して聞いてください。
探します。
すいません。あ、シーバユーさんのポッドキャストにお呼ばれしたんですよ。
あのこれ、ポッドキャストラボ福岡、いわゆる準レギュラーみたいな感じで、シーバユーさんゲストの、準レギュラーみたいな感じで毎月出ていただいてるんですけど、シーバユーさんですね。
の、ポッドキャストにお呼ばれして、がっつりこの辺語ってるんで、1時間くらいかけて語ってるんで、もし興味があるんだったら聞いてください。
聞いてみます。
ちょっと複雑な感情があるっていう話をしてます、音楽に対して。
わかりました。
あとはやっぱポッドキャストじゃないですかね。
これだけはなんかもうずっと続けてますね。2016年から愛の楽曲工房っていう、僕と僕の芸人時代からの相方の青江木隆っていうのと、僕の弟の樋口大洋っていうこの3人で始めた番組あるんですけど、これはもうすぐ10周年ですね。
これはなぜか続けてますね。だからこれもなんか、なんていうんですかね、成果を求めないっていうのが1個あって、なんで続けてるかっていうと、なんかリスナー数を増やそうとも思ってないし、マネタイズもしようと思ってなくて、たたたこの3人で話すきっかけにしたいからっていう理由だけで続けてるんですけど。
一つ質問いいですか。
はい。
なんか樋口さんが一時期弟子をとってたみたいなやつ見たんですけど。
はい、とってました。
で、そのなんだろう、その中での話で、結構毎週やることにこだわってたみたいな、ラジオというかポッドキャストを。
そうですね、はい。
だからなんか、なんだろう、自分の続けるとか続けてるっていう認識とは、なんかちょっと違う部分もあったりするのかなって思ったんですけど。
12:01
あ、自分のっていうのはくしゃみさんの感覚ですか。
そうですね、くしゃみさんは4ヶ月空いてても、
あ、ですよね。
みたいな感じだから、ちょっと違うのかなみたいな。
僕結構違うかもしれないですね。僕はめちゃくちゃ幻覚かもしれない。死んでもあげるっていう感じですね。
すごいな。
だからあんまり続かないですよ、ほとんどのことが。
でもなんかポッドキャスターだけは、僕が出れないときとかも、2人でやってもらって、絶対に穴あけないようにしてますね。
へー、すげー。
もうこれはなんかもう覚悟というか、逆に止まっちゃったらもう終わっちゃう気がするんで。
あー。
どんなことがあっても死んでもあげるっていう風にしてますね。
あー。
っていう。だからいきなりバーンと終わるかもしれないです。
あー。
こんな感覚でやってるから。
はい。っていう感じでした。
はい。
いやー、ということで。
はい。
で、第2回目来ていただいたということで、今日はですね、くしゃみさんと一緒にこんな企画をやっていきたいと思います。
題して、続けるってすげー!創業バトルロワイヤル!
でございます。このコーナーはですね、日記、ラジオ、推し活など続けることにちょっとしたこだわりを持つくしゃみさんにとって、100年以上続く企業の存在はある意味ロールモデルだと。
企業の名前が2つ出てくるので、どちらが創業が早いかの二択クイズに挑戦していきたいと思います。
直感を頼りに老舗企業の続いてきた理由を読み解くゲームバトルです。
くしゃみさんと僕、樋口清則で、より多く正解した方が勝ちとなりますと。
そんなコーナーですね。
老舗企業ですよ。
もうこれはもうわかるでしょ、くしゃみさん。
でも1回、1000年以上続く企業とか調べたことあります。
あ、じゃあもう余裕じゃないですか。
100年とか難しいかもしれない。
いや余裕ですよ。だってもう続けるっていうことにね、こだわり続けてきてる番組だと思うんで。
確かに。
これはもう得意分野だと思うんで。
じゃあやっていきたいと思います。
頑張ります。
では最初の問題をお願いします。
はい、来ましたよ。
A、資生堂。B、任天堂でございます。
さあ。
えーこれどっちやろうな。
ゲームの会社と化粧品の会社。
そうですね。で、同繋がりでね。
あ、同繋がりか。
両方とも漢字三文字の同繋がりなんですけども。
えーこれどっちかな。
任天堂は花札の時代からやってるっていう。
ね、実はね、ゲームでファミコンがね、やっぱり任天堂で一番センセーショナルな間だと思うんですけど、全然ファミコンの前からあるんですよね。
15:01
資生堂も多分相当長いと思うんですよね。
これどっちやろう。
まあでも、さあ。
まあまあ一問目なんでね。ちょっとインスピレーションでいってみますか。
インスピレーションで。
はい、じゃあどうしようかな。くしゃみさんから答えます?
自分はAの資生堂で。
あ、分かれたな。僕Bの任天堂だと思ったんです。
言うてもやっぱりゲームの歴史は長いんで。
ということで分かれましたね。
じゃあくしゃみさんがAの資生堂、僕がBの任天堂を選ぶんですけども。
それではじゃあ、まさみちゃん、正解をお願いします。
はい、正解はAです。
えー、まじか。
なんか自分が思ったのは、化粧品とゲームってどっちがいらないかなって思ったら、ゲームの方がいらないかなと思ったんで。
いや、なんてこと言うの。絶対両方いるやろ。
絶対両方いるでしょ。
ちなみになんですけど、Aの資生堂が1872年、そういうようなんですけど、Bの任天堂は1889年ですね。
わりと近い。
ほぼ、だから12年差。だから明治5年と明治22年ですね。
そうか。これね、資生堂は元海軍軍医が銀座に日本初の洋風薬局を開業ということで、だから薬局なんですね。
薬を売ってる店舗っていうことね。
そこから、今はもうね、超大手の化粧品メーカーになってますけども、Aのが資生堂だと。
で、任天堂は京都の山内久次郎さんが手作り花札の製造販売からスタート。そう、やっぱ花札なんですよね。
で、法規制の中で合法娯楽として展開していたということでございますね。
うわ、やばい。ちょっとこれ、一点ビハインドですね。
ということで、さあ、まだまだ問題を用意していただいているので、早速第2問いきましょうか。
第2問はこちら。どん。
なるほど。A、ヤクルトVSB、カルピスということですね。
えー、これどっちやろう。
ちょっと偶然なんですけど、カルピスとコーラどっちでしょうかって出るかなと思って、カルピス調べたけどちょっと忘れちゃったんですよ。
いやもう、そうやって予想してるのもずるいし、忘れてるのもやべぇし、二重にやべぇですね。
二重でやべぇ。
えー、どうかな。
ヤクルトは100年いってると思う。あ、そっか、100年以上どっちも続いてるのか。
そうなんですよ。どっちも100年以上続いてるんで。
あー。
うーわー。まあでも、どうかな。
お母さんヤクルトで働いてるんで、ヤクルトでもいいですか。
18:02
これも置かれて、僕Bのカルピスかなと思ったんですよね。やっぱり薄めて飲むっていうあの独特の飲み方って、多分相当昔からあるんじゃないかなと思ってて。
確かに。
なんか保存が効くとか、そういうので生まれてる気がするんですよね。
あー。
どっちかっていうとAのヤクルトのパカッと銀紙でフーするやつって結構技術がいるんじゃないかなと思ってて。
確かに。
それよりもBの方がなんか古くからある感じがするんですよね。
めっちゃそうかもしれない。
というところで、僕はBのカルピスにしたんですけども、じゃあ正解発表していただきましょう。増田みっちゃんお願いします。
はい、正解はBです。
よっしゃー!Bのカルピス。イェーイ。
やっぱ乳酸菌は遅いのか。
あー、ということなのかな。ヤクルトがですね、創業年が1935年で昭和10年ということですね。
対してカルピス株式会社が、僕らの現年朝日飲料になってるんですけども、創業年が1919年の大正8年っていうことで、これだから16年差かな。
はいはいはい。え、すごいこれ。
ちなみにカルピス、モングルを旅した哲学者が発光乳に出会い衝撃。
で、これサルピスっていう言葉が原型らしいんですけど、サンスクリット語で、乳を煮詰めたものらしいですよ。
へー。
とカルシウムを合わせてカルピスっていう言葉になったっていう話らしいですよ。
へー、知らんかった。
哲学者が作った。
哲学者とは言ってないです、別に。
哲学者か、そうそう、モングルを旅した哲学者ですね、そうそうそう、らしいですよ。
へー、面白い。
へー、すごい、そんな起こりがあったとは。
ということで、今1対1ですね。
はい、1対1。
はい、じゃあ第3問いきましょう。どうぞ。
はい、A、ホンダvsB、トヨタ。
うわ、意外と知らないかもこれ。
えー、もちろんね、誰もが知っている日本を代表する自動車メーカーですけども、
おそらく現時点での売り上げで言うと多分トヨタなんですよね。
会社規模もトヨタの方が今はあると思うんですが、創業年か。
意外とね、創業した年はホンダっていうパターンもありそうやな。
うわ、どっちかな。
21:02
トヨタ圧倒的に有名だから、トヨタ感。
言うてもね。
僕はあえて後から創業したトヨタがホンダを追い抜いて1位になってるみたいなストーリーも見てみたいんですよね。
ちなみに僕はホンダのバイクに乗ってたんで。
家はトヨタの車だったんですけど、
僕自身が初めて買ったバイクだったホンダのCB400SSってやつやったんで。
そこもちょっと思い入れも含めてっていうところで、僕はAのホンダにしましょうかね。
じゃあBのトヨタで。
では正解お願いします。どうぞ。
正解はBでした。
ああ、普通に考えてトヨタやったんか。
ちなみにホンダは創業年が1948年、昭和23年か。
で、トヨタの方が創業年が1937年で昭和12年っていうことで。
そうか。あ、でもこれ100年経ってないのか。
そう、100年経ってない。
ということで、トヨタの方が11年先に創業したっていうことですね。
ホンダの方は町工場で自転車用エンジンを製造しバイク業界に参入っていうところで。
バイクからってことですね。
対してトヨタの方は折木メーカーから自動車へ転身したっていうことで。
ここはだから自動車派でってことですね。創業したってことで。
ってございました。
ああ、残念。ということで、得点はくしゃみーさん2点、ひぐち1点でくしゃみーさんの勝利。
やったー。やったー。
いや、さすが。続けるってことに関しては全然勝てなかったですね。さすがですね、くしゃみーさん。
ということで、負けました。
勝ちました。
はい。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
本日はポッドキャスト番組くしゃみーラジオのくしゃみーさんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ポッドキャストラボ福岡。
さあ、ということでここでお知らせです。
Xでハッシュタグポキャラボでおすすめの番組を教えていただきたいと思ってます。
感想の方もお待ちしております。
そしてこのポキャラボはラジオの放送後、ポッドキャストでも配信されます。
メッセージの方もどんどん読んでいきたいと思っております。
24:01
ということで、これまで募集していた私の10番目の願い事もたくさんお寄せいただいております。
さて、ラジオネームヤスディさんですね。
携帯の目覚ましで起きれないので式布団に目覚まし機能をつけて設定した時間に揺らしたり、
ドンと突き上げる機能を搭載した目覚まし布団が開発されてほしいです。
これを10番目のお願いにします。って書いてますけども。
これいいやん。
なんかありそうですけどね。
式布団とか布団とかベッドとかに目覚まし機能つけて絶対起きれるやつ。
なんか、なんかで見たんですけど、電車の車掌さんって絶対寝坊できないじゃないですか。
車掌さん専用のベッドって時間になったらブイーンって起きるやつがあるっていうのをなんかで見たことあるんですけど。
そう、起こされるやつ。文字通り起こされるってやつ。
見たことあるんですけど。
いや、なんかそれくらいに絶対起きれるやつ欲しいっすよね。
はい。
僕は結構難しいっすね。
なんで。
まあ確かにこれね、10番目の願い事ぐらいかもしれないですね。
ということで、ヤスリ先生ありがとうございました。
はい。
こんな感じでお送りください。
9月11日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
やろうと思っているんです。
でございます。
メールの方はポッドキャストラボ福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、
そちらからお送りいただくか、
ハッシュタグポキャラボ、カタカナでポキャラボでポストしてください。
ということで、次回もお楽しみに。
ここまでのお相手は私、樋口清則と
くしゃみーラジオのくしゃみーでした。
ありがとうございました。
皆さんこんにちは。
サカナクションボーカルの山口一郎です。
これ本当にこのSHOXのCMやってるから話してるんじゃなくて、
つけたまま寝ちゃうときもあるぐらいずっとつけてるんですよ。
非常に優れたというか、日常の中で常にパートナーになりうる、
画期的なイヤホンじゃないかなと思います。
28:22

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