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Podcast Lab Fukuoka
はいどうも、ご機嫌いかがでしょうか。樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在をコンセプトに、
様々なポッドキャスト番組を紹介していく、キュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のポッドキャスター、私樋口清則のプロジェクトです。
ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行っております。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいと思ってますので、メッセージテーマを設けております。
11月13日までにお送りいただきたいメッセージは、こちら。
【1日だけやってみたい仕事】です。
メールの方は、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、
そちらからお送りいただくか、ハッシュタグ【ポキャラボ】カタカナで【ポキャラボ】でポストしてください。
では、本日は【ポキャラボ】の仲間と一緒にお送りしていきたいと思います。
【Podcast Lab Fukuoka】
さあ、それでは早速本日のゲストを紹介します。番組名と自己紹介をお願いします。
【こんばんは、そしてお目覚めの方はおはようございます。自分に優しくするラジオ、ソフィーです】
はい、お願いします。
【お願いします】
え、もう何回目ですか、ソフィーさんは。
【今日3回目です】
3回目か。え、じゃあもう慣れたもんですよね。
【いや、久しぶりなんですよ】
え、なんかだってもう、慣れたもんですよねって思ってるんですけど、こっちは。
なんか入った途端にスタジオに、なんか空気が薄いって言ってましたけど。
【入った瞬間にですね、ちょっと空気が静かすぎて、自分の呼吸さえうるさく感じました】
え、スタジオの?なんで?
【緊張してないふり、頑張ってます。多分失敗してますよね】
大丈夫です。緊張とかないんで、この番組。
ダメです、緊張したら。あえて改めてね、ソフィーさんが普段やられてる番組、どんな番組なのか教えてください。
【いや本当におこがましいタイトルの番組なんですけれども、自分に優しくするラジオという番組をやっております】
【決して自分だけに優しくするラジオではありませんので、これを機会にフォローしてください】
はい、お願いします。え、これどういう内容を喋ってるんですか?
【そうですね、めちゃくちゃ真面目に言うと、不安や恐れから解放されて平和を感じたいなとか】
【あと自分に対して、自分が嫌いっていう人とか結構いて、私もそうなんですけど】
あ、自分のことがね、自分で嫌い
【そうそう、自分にオッケー出したいなみたいな人とか、結構共感してくれて自分を好きになりたいとか】
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【傷ついた経験がある人とか、あと人間関係ね、家族とか社会とか】
【でもフューチャーしてるのは、自分との人間関係なんですよね】
【自分との人間関係を安らぎのあるものにしたいなっていうことで】
【それをしなやかな筋肉のような心を目指し、訓練していくという、練習をしていく番組ですね】
これだからお一人でやられてる
【そうです】
で、テーマで言うとどういうテーマで喋ってるんですか?今まで
【テーマは、ふんわり毛布をかけるような番組じゃなくって】
【毛布の中に鉄パイプを忍ばしてるような】
どういうこと?毛布の中に鉄パイプを忍ばせるって何?
【ちょっと、なんて言うんですか】
【ふんわり系じゃねーよっていう】
はいはいはい
【なんか、なんだろうな】
【まあ私の怖いのもあるんでしょうが、結構誤解されたりするんですけど】
【自分が哲学が好きなので、哲学で殴るタイプの番組です】
なるほど、例えばどういうこと喋ってるんですか?
【えー、なんだろう、事故とは何かとか、事故愛に関してとか】
【例えばね、今これタイトル見たら、声、風とか】
【それはリスナーさん、特定のリスナーさんに向けた配信です】
【で、ラジオってなんか手紙みたいだなと思って】
【風に乗せて声を届けるっていう感じで、返事した回ですそれは】
最近のエピソードで言うと、行きたい声と消えたい声とかもありますよね
【そうですね、なんか両方あって人間だみたいな】
【あと好きなことやってます】
あ、いいですね
【なんか毎回毎回自分に優しくってなんか、ちょっと胃もたれしちゃうじゃないですか】
なるほど
【好きなことやるのが自分に優しくかなっていう感じで】
なるほど、だから番組をやること自体が優しさなんですね
【おっしゃる通り】
いやいや急に
【さすが】
納得感が急に出たなと思って
【前髪になっちゃう】
【ちなみになんで始めたんですかこれは】
【これは結構シンプルで】
【友達が音声配信をやってたっていう入り口なんですけど】
【それはポッドキャストじゃなくってスタンデーFMだったんですけど】
【結構いいな、私も発信してみようかなみたいな入り口でした】
なるほど
【結構配信して気づいたら、あれ?私話す仕事やってたみたいな】
【気づいて、てか忘れてたんですよ、家事育児に】
【配信していたら、あれ?私なんか美学音とかできるみたいな】
美学音とかできるって思った
【なんかあれですよね、事務所に所属してたんですよね】
【してました】
【MCとかそういう仕事をされてたってことですね】
【そうですね、ラジオのボイスタグとかの品してたりしたんですよ】
【やっぱ声で表現するっていいなとか発信するっていいなって思って】
06:00
【ハマっていきましたね】
【ですよね、あれ?自分に優しくするラジオとあとヒーリングラウンジもありますよね】
【そうですね】
【これはお二人でやられてるやつがあるじゃないですか】
【これどっちが先ですか?ヒーリングラウンジと自分に優しくするラジオは】
【自分に優しくするラジオです】
【もともとだから一人で始めて】
【その後にヒーリングラウンジ、相方のヤスディさんと一緒にやってますよね】
【それを始められたということで】
【だから前回から前々回から出てきてもらった時は】
【ヤスディさんとヒーリングラウンジとして出てきてもらったってことですよね】
【2020年の年末から】
【ちなみに5年くらいやってるんですね】
【自分に優しくするラジオはやってるんですけど】
【実は私複雑性PTSDを長く抱えていて】
【このラジオ】
【自己表現の手前で止まる気持ち】
【言葉にならない気持ち】
【言葉になる前の気持ちに向き合うためのものでもあって】
【やっぱり自分が喋るとその声を聞いてるのって自分じゃないですか】
【なんで自分に優しくするラジオなんですけど】
【いまだにね、いや今日うまく喋れたなっていう日より】
【無理だったなっていう日の方が多くって】
【でもそれでもやるっていうのが】
【選択を繰り返すこと自体が自分にとっての優しさ】
【許しいというか】
【ちょっとずつその選ぶ力を取り戻す作業を続けています】
【それ自分で振り返ってどう思うんですか?】
【もっとこういうこと喋ればよかったなとか】
【喋り方がちょっと嫌だなとかそういう感じなんですか?】
【いやなんか今日は】
【例えば息子に優しくできなかったって言って】
【しくしくしてる日とかあるんですけど】
【普通そういうのさらしたくないと思うんですけど】
【結構初回の2020年とかはさらしてて】
【それも需要することだっていうことで記録してるんですね】
【もうめちゃくちゃいいじゃないですか】
【そんな感じでやってるので】
【何が良い悪いかで言うと】
【結構バイブスが乗った時しか喋らないとか】
【完璧で収録ボタンが押せなくてっていう回があるんですけど】
【1年以上かかってて】
【1年以上間が空いてるってことですか?】
【あのポッドキャスト始めるまで】
【樋口さんにも相当壁打ちされたんですけど】
【結局収録ボタンを押す勇気だけだったんですよ】
【ごちゃごちゃ考えてたんですけど】
【その勇気いいじゃないって言って始めた】
【それが自分に優しくすることなんですね】
【その行為自体が】
【だからなんかポッドキャストを使って】
【自分と対峙してるというか】
【なるほど】
【じゃあもう別に何か正解とかないわけですよね】
【良いとか悪いとか】
【自分が収録した音源が】
【もっと本当はこうしたかったとか】
【もちろんあっていいと思うんですけど】
【究極それが目的だったら】
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【良いも悪いも正解も不正解もないってことですよね】
【そうですね】
【でもなんかやっぱり自己評価が】
【めちゃくちゃドSで】
【声が】
【ドSって言った瞬間】
【別人になったじゃないですか】
【ドSの声になったじゃないですか】
【いきなり】
【出たんですか】
【自己評価が】
【自己評価が】
【やっぱ厳しいですね】
【自分に厳しいからこそ】
【自分に優しくするラジオをやってるんですよね】
【なるほどな】
【なんかね】
【ちなみに僕も結構】
【そういう時期あったんですよ】
【本当ですか】
【僕完璧主義なんで元々】
【完璧主義やったんですけど】
【自分に対して】
【自分に対してです】
【でもなんかどっかで】
【なんか俺みたいなもんが】
【って思うようになってきてから】
【だいぶ良くなったんですよ】
【なんか】
【樋口清則という存在は何かを】
【何か与えられるかもしれないですけど】
【例えばじゃあ1エピソードとか】
【1なんて言うんですかね】
【ステージで立ってなんか喋った時に】
【失敗しようが成功しようが】
【僕の価値変わんないなって思ったんですよ】
【自分でですね】
【自分でです】
【他者の評価じゃなくって?】
【他者評価が悪かったとして】
【良かったとして】
【大して変わんないなと思ったんですよ】
【1回の失敗や成功で】
【それよりもどういうスタンスで生きてるかとか】
【そもそもなんかあの】
【なんて言うんですかね】
【その日失敗しようが成功しようが】
【誤差じゃないですか】
【でもなんかどういうスタンスで生きてるかとかって】
【人生ずっと影響するじゃないですか】
【あり方ですよね】
【あり方です】
【そっちの方が全然でかくて】
【今日失敗かどうかとかって】
【なった瞬間に】
【何も思わなくなりましたねなんか】
【そこに行きたい】
【はい】
【おいで】
【おいで】
【来いよ】
【ソフィ来いよこっちに】
【こっち来いよ】
【その行ける日まで筋肉鍛え続けます】
【そうですね】
【であのめちゃくちゃこれねあの】
【簡単に言ってますけど】
【そう思うのめっちゃむずいっていうの知ってるんで】
【僕もやっぱその】
【自己評価低かったりとかして】
【自己肯定感とか爆下がりしてた時って】
【そういうこと言われてたんですよ】
【いやなんか別に】
【大したことないやんとか言われてたけど】
【やっぱり自分で思えないっていう】
【なんていうんですかね】
【そこを乗り越えて今に至るみたいなところがあるから】
【難しいっていうのはわかるんですけど】
【まあなんか目標をそこに持っておくとかは】
【僕はやっててよかったなと思いますけどね】
【最終的にねおっしゃる通りどっちでもいいっていう】
【境地に行けたらいいですよね】
【執着を本当に捨てていくというか】
【手放してね】
【結果に対する執着を手放すっていう】
【はい】
【そういう意味では】
【ポッドキャストをやりながら】
【楽しみながらできるっていうところが】
【いいかなっていう】
【いいですね】
【あとなんか】
【ポッドキャストって60本70本100本とかやっていくと】
【1回の失敗や成功が】
【60分の1とか100分の1とかになっていくじゃないですか】
【だから僕よくなんか芸人の時にステージで】
【滑る滑らないってあるんですよやっぱり】
【僕芸人やってた時に】
【めっちゃなんかボケて】
【めっちゃ滑るとかめっちゃウケるとかって】
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【芸人の1年目の時ってすごい気にしてたんですよ】
【なぜかというと】
【今まで3回しかやったことのないライブで】
【1回滑ったら人生の3分の1滑ったことになるじゃないですか】
【でもこれ30本50本やっていったら】
【1回滑っても50分の1の失敗なんですよ】
【だから続けていけばいくほど】
【大したことなくなるっていうのが1個あって】
【なんかそんなのもありますよね】
【ということで優しくしていきましょう自分に】
【優しくしていきましょう】
【はい】
【さあでですね】
【ここからソフィーさんと一緒に】
【企画をやっていきたいと思います】
【題して】
【ありがとうって言わせてください】
【でございますね】
【これめちゃくちゃシンプルです】
【今から作家のまさみっちゃんが作ってくれた】
【様々なお題が出てくるので】
【そのお題に対して感謝の気持ちを伝えるってことですね】
【だからありがとうをね】
【1個でもたくさん言うことによって】
【世の中の幸せの総量を増やしていこうと】
【いいですね】
【いいでしょこれめちゃくちゃポジティブ】
【ポジティブ】
【あ、あ、あや?】
【やばい】
【めっちゃポジティブ】
【あんだって】
【やばい】
【いいじゃないですか】
【もう準備バッチリじゃないですか】
【なんで自分に優しくするってことは】
【どんな人にもどんなものにも優しくできるってことだから】
【巡り巡ってね】
【巡り巡ってそうですよ】
【じゃあ早速最初のお題を発表してもらいましょう】
【まさみっちゃんお願いします】
【穴の開いた靴下】
【これに対してありがとうって言わないけど我々は】
【穴の開いた靴下です】
【じゃあちょっと言ってください】
【何に感謝します?】
【雑巾になってくれてありがとう】
【いいっすね】
【僕シンプルに今まで穴が開くまで付き合ってくれてありがとうですよ】
【なるほどね】
【商業無常ですから】
【一生懸命そこまで頑張ってくれたってことで】
【その間のプロセスがあったってことですよね】
【ありますよ】
【なるほどね】
【生きててくれてありがとうですよ】
【全部それですよね】
【次のやつも大事にするからな】
【お前のおかげで歩けたよ】
【俺がここまで歩いてこれたのはお前のおかげだよ】
【本当かな?】
【疑っちゃダメですよ】
【人の気持ちに対して】
【そうですね】
【せっかくありがとうって言ってるから】
【そうだ】
【よーし、いいありがとう言うぞ】
【よーし、じゃあ番号いきますか】
【はい】
【次のお題どうぞ】
【パセリ】
【パセリですよ】
【パセリはもう栄養しかないじゃないですか】
【あれパセリって栄養あるんでしたっけ?】
【ありますと思う】
【確か】
【ヴァイラミンC】
【ヴァイラミンC】
【ヴァイラミンCです】
【ヴァイラミンCありがとう】
【ありがとう】
【僕あれですよ】
【色彩的彩りを】
【添えてくれたありがとうですよ】
【それはそうですよね】
【茶色の料理に】
【あれのパセリがパッてあるだけで】
【めっちゃ彩りがありますから】
15:00
【ほらほらほら】
【ちょっと今のは甘くないですか?】
【それで言うと】
【使い回しさせてくれたありがとうって】
【あるんじゃないですか?】
【あれ使い回ししてんすか?パセリって】
【そういう可能性もなきにしもあらずだと思うんですよ】
【それちょっと嫌っすね】
【あれ使い回ししてますか?パセリって】
【食物が無駄にならなくて】
【ありがとうになるじゃないですか】
【ありがとう】
【ありがとう】
【ありがとうパセリ】
【さっきピンポン鳴ったんで】
【もう鳴らないっすよ】
【すいません】
【じゃあパセリはもう】
【僕のもらいました】
【じゃあ次行きましょうか】
【お化け】
【これはもう私】
【本当にありがとうお化けって思ってます】
【なんで?】
【あれやってました】
【ハロウィンの】
【ゾンビたちがね】
【私たちにすごい近づいてきたんです】
【チェーンソー持って】
【その時に】
【抱きつきました隣の人に】
【え?】
【わかります?うんうんってほら】
【怖すぎて?】
【怖すぎて】
【その口実を作ってくれてありがとう】
【そういうことね】
【そういうことね】
【マジでわからんかった俺】
【そういうことね】
【キャーって】
【ギューって】
【怖い】
【キャー】
【ギュー】
【はいはいはいなるほど】
【じゃあ僕全然違う視点から】
【ありがとう言わせてもらいたいんですけど】
【あれ?】
【えなんかもう僕の】
【イヤホンがピコピコ言ってるじゃないですか】
【これお化け?】
【お化けお化けお化け】
【うーんどうでしょう?】
【うーんどうでしょう?】
【何?】
【ちょっと待ってなんか急に本当にいきなり】
【エアポーツプロがピコピコ言い出したんすけど】
【ありがとう】
【空気変えてくれてありがとう】
【どうしたの?】
【あれ?】
【いやもう僕とかはじゃあ】
【全国の子供たちがね】
【そんなことしよったらお化けが出るよ】
【とかいう風に言うことによって】
【言うこと聞いてくれたりするじゃないですか】
【脅しじゃないですか】
【でもそうやって】
【でも本当に怖くないじゃないですか】
【お化けって】
【でもそうやってそれでちゃんと子供たちが】
【怖いからじゃあ早く寝るとか言って】
【寝ない子誰だとかあるじゃないですか】
【ありますねー】
【ああやって】
【本当はいない存在だけど】
【ちゃんと今の子供たちとかに】
【影響を与えてくれて】
【それも親からすると】
【親がやってるっていうよりは】
【お化けが来るよって言う方が】
【親悪者にしなくてもいいじゃないですか】
【かわいいやつですね】
【そういうやつそういうやつ】
【そうやって子供たちも】
【じゃあキャーじゃあ寝る】
【みたいな感じで】
【なるほど】
【あたしトラウマあるんで】
【あんまりガチので来られると】
【本当に怖くなっちゃうから】
【ガチので行ってないですよ】
【じゃないですね】
【なるほどね】
【やべ】
【どっちでこれピンポンは】
【じゃあ僕だと思ったら】
【ピンポン】
【じゃあソフィスさんだと思ったら】
【ピンポン】
【あ、どっちも出なかった】
【だって怖ーいって言って】
【ブブーでした】
【どうでしょう】
【どうでしょうだったな】
【じゃあ次行きますよ】
【まだまだ行きますよ】
【お願いします】
【2日酔い】
18:00
【2日酔いにありがとうって言わなきゃいけんの?】
【いやこれはね本当】
【体力の限界を感じますよね】
【なるたびに】
【そういうことあります?】
【もちろんめっちゃありますよ2日酔いは】
【めっちゃ酔い潰れてますもんね】
【だいたい】
【でも僕逆に酔い潰れるから】
【2日酔いになりにくいんですよ】
【そうなんですか】
【だってあんまり飲めないから】
【すぐね】
【だから僕アルコール】
【お酒弱いんですよめちゃくちゃ】
【だからあんまり摂取できないんで】
【存じ上げております】
【だからすぐ寝ちゃうから】
【あんまり2日酔いにならないんですけど】
【それでもたまになりますけどね】
【そんな時】
【どんなありがとうが出てくるのかしら】
【まずはあれですよね】
【ちゃんとガードレールになってくれて】
【ありがとうっていう】
【これ以上飲むなってサインじゃないですか】
【2日酔いって】
【すごい納得しちゃった】
【なんも出なくなっちゃった】
【ガードレールになってくれて】
【ありがとうですよ】
【言ってくださいよ】
【いやほんと体力の限界を】
【教えてくれてありがとうって】
【でも一緒じゃないですかほんなら】
【そうですね確かに確かに】
【もうあるしあとはやっぱ2日酔いって】
【やっぱ飲みすぎちゃったってことじゃないですか】
【前日なんで飲みすぎたかって】
【楽しかったからだと思うんです】
【じゃあその】
【前日楽しかった思い出を】
【今日も忘れさせてくれなくて】
【ありがとうですよ】
【ピンポンピンポンピンポン】
【おっしゃおっしゃおっしゃ】
【ちょっと今誘ったのよ】
【そうか】
【もう1個ぐらいいけるんじゃこれ】
【あと1、2個】
【いけるとこまでいきましょう】
【次お願いしますどうぞ】
【マインデーション】
【これね】
【マインデーション】
【結構ね】
【いい話があって】
【あっこういう風に言っちゃいけないのか】
【喋る前に】
【いいっすよいいっすよ】
【面白い話があるんだって言っちゃいけないですよね】
【めっちゃハードル上がりましたけどどうぞ】
【私ニューヨークの地下鉄に乗った時に】
【めちゃくちゃ混んでて】
【どこからともなく】
【いやもうきついよみんな】
【みたいな声が上がったんですけど】
【お前日本来てみろよっていうね】
【誰かが言ったんですよ】
【そこからなんかコミュニケーションが始まって】
【マインデーションの中で】
【なんで日本来てみろよって言ったんですか】
【日本はもっとすごいから】
【そうですそうです】
【そうなんですよ】
【なるほどなるほど】
【なんかいいなって思いました】
【コミュニケーションでしょ】
【あっすいません】
【そうなのそういう思い出があったの】
【マインデーション】
【温かい気持ちにさせてくれてありがとう】
【なるほどなるほど】
【いやもう僕シンプルですよ】
【そんなにぎゅうぎゅうになってまで】
【日本人の移動を】
【支えてくれてありがとう】
【泣いちゃう】
【だってそうやって移動できるから】
【僕たちは仕事をでき】
【会いたい人に会いに行くことができ】
【できるんですよ】
【もしこれじゃあマインデーション】
【ダメって言われて】
【はいもう椅子に座れる人で】
【降りてくださいって言われたら】
【会いたい人にも会いに行けない】
【かもしれない】
【いや絶対に】
【100%】
【好きな人に会いに行けない】
21:01
【あの人に会いに行きたい】
【たとえぎゅうぎゅう詰めの】
【店員さんに言われてでも会いに行きたい】
【うーんどうでしょう】
【最悪や】
【終わった】
【ということでですね】
【終了ということで】
【本日はソフィーさんにお越しいただきました】
【ありがとうございました】
【ありがとうございました】
【ポッドキャストラボ福岡】
【はいここでお知らせです】
【Xでハッシュタグポケラボで】
【おすすめの番組を教えてください】
【感想の方もお待ちしております】
【そしてこのポケラボは】
【ラジオの放送後】
【ポッドキャストでも配信されます】
【メッセージの方も】
【どんどん読んでいきたいと思っております】
【11月13日までに】
【お送りいただきたいメッセージはこちら】
【1日だけやってみたい仕事】
【でございますが】
【え、ソフィーさんなんかありますか?】
【1日だけやってみたい仕事】
【はい】
【これガチである仕事なんですけど】
【はいはい】
【コーソ風呂の砂かき回し】
【え、砂かき回しってなんすか?】
【コーソ風呂って】
【なんかコーソの砂なんですよね】
【砂に埋まって】
【汗をかくっていうやつなんですけど】
【それが】
【夜中の仕事で】
【その砂をかき回して】
【熱を保つっていうかなんか】
【微生物とかいるんですけど】
【へー】
【そのバイトしたいなって思って】
【え、またなんでですか?】
【風呂の中で】
【え、なんか】
【肌がきれいになりそう】
【あ、かき回すだけで?】
【なんか触れてるじゃないですか】
【はいはいはい】
【だからなんか】
【いいなって】
【なるほどなるほど】
【あ、そうかかき回すってそうか】
【自分も触るからってこと?】
【トップとかでやるんじゃないですかね】
【ちゃんと手でこうやるってこと?】
【手なのか何なのかわからないんですけど】
【ずーっとそれチェックしてました】
【いいっすねー】
【でも】
【ちょっとこっそり入ったりできるかもしれないし】
【はい】
【それはわからない】
【あははははは】
【いいっすねー】
【うん】
【樋口さん何したいですか?】
【もう僕家具とかを作りたくて】
【家具?】
【家具とか】
【どんな家具ですか?】
【椅子、もうなんでもいいです椅子でも】
【あのタンスでも机でもいいですけど】
【でなんかあの店にこっそり僕の家具と】
【本当になんかメーカーとかが作った家具を】
【忍ばせておいて】
【どっちが売れるかなっていうのをこう】
【家具屋で見てて】
【俺のが売れたらよっしゃーって思って】
【違うのが売れたらクソーって思いたい】
【これなんて返したらいいんですか?】
【いやいやいやいやいやいやいやいや】
【いやでも本当になんて言うんすかね】
【作りたくてなんか】
【へー】
【やっぱ最近僕3Dプリンターにはまったり】
【はまってましたよね】
【あのしてるんですけど】
【3Dプリンターにはまっちゃうとどうしてもやっぱ】
【金属とかに興味いっちゃって】
【だからあの家のなんか棚とかを】
【自分でDIYで作ったりしてるんですよ】
【はまる感覚いいですよね】
【そうガチャンってはまる感覚とか】
【バチッとなんかくっつ】
【なんか接着したり】
【ネジでつけるとかがたまんなくて】
【へーすごい】
【私大雑把だから絶対無理】
【はいとかやりたいですね】
【あとだから人に迷惑かけなくていいじゃないですか】
24:00
【なんかクリエイターって】
【要は売れなかったら売れない】
【で売れたらラッキーじゃないですか】
【なんかこう人と接する仕事ってね】
【間違ったら迷惑かけたりするから】
【そうじゃないやつやりたいな】
【みたいなのがありますね】
【えー売りたいと思わないんですか?】
【売りたいっていうより作りたいかもしれない】
【作りたいんだー】
【作るのが僕は好きです】
【へーじゃあ私売りますねそれ】
【あお願いします】
【笑】
【っていう感じですかね】
【はい】
【メールの方は】
【podcastlabfukuokaの公式Xに】
【メッセージフォームの案内がありますので】
【そちらからお送りいただくか】
【ハッシュタグボキャラボでポストしてください】
【次回もお楽しみに】
【ここまでのお相手は】
【わたくしヒグチキヨノリと】
【自分に優しくするラジオソフィーでした】
【聞きたいラジオ番組何にもない】
【そんな時間はポッドキャストで過ごしませんか?】
【RKBでは毎週40本以上のポッドキャスト番組を配信しています】
【あなたのお気に入りの声にきっと出会えるはず】
【ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト】
【アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックで】
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