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#78 【ポットキャスター達の熱い夜】ポキャラボ合宿を振り返る!
2025-11-08 28:35

#78 【ポットキャスター達の熱い夜】ポキャラボ合宿を振り返る!

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:::::::::::::::::: 今週の内容 ::::::::::::::::::

2025年9/20(土)・21(日) 「ポッドキャストの聖地」とも呼ばれる、福岡県田川市のいいかねPaletteにて開催された

「ポキャラボ強化合宿」を樋口聖典とソフィさん・むらさきさんの3人で振り返ります♪

ポッドキャスターたちがどんな夜を共に越えたのか...聴いてみてください。



:::::::::::::::::::::: 出演 :::::::::::::::::::::::

樋口聖典

ソフィ

むらさき



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00:15
はい、どうもご機嫌いかがでしょうか。樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在をコンセプトに、様々なPodcast番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のPodcaster、私樋口清則のプロジェクトでございます。
Podcast番組の企画、制作、配信に関する支援を行っております。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいと思っています。
メッセージテーマを設けていますが、11月13日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
1日だけやってみたい仕事でございます。
メールの方は、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、
ハッシュタグポキャラボ、カタカナでポキャラボでポストしてください。
今日は先日開催されたポキャラボ合宿第2回目の報告をゲストを招いてお送りしていきたいと思います。
Podcast Lab Fukuoka
それでは早速、本日のゲストはこちらです。
番組名と自己紹介をお願いします。
自分に優しくするラジオのソフィーです。
はい、そして
道場15分ダッシュの紫です。
はい、お願いします。
よろしくお願いします。
ソフィーさんはね、先週、前回から出ていただいたんですけども、紫さんは初めてですよね。
だからここに来るのも初めてですよね。
初めてです。
いや僕どっから、紫さんは僕、付き合い長いから。
そうですね。もう5年ほどになりますかね。
だってね、いい加減パレットに住んでましたもんね、一時期。
はい、一時期。
はい、もあるし、あとは僕はいろいろやってるヒグジ塾だったりとか、あとコテンラジオのコミュニティとか、いろんなところで関係が深いんですが、
紫さんの紹介は次週、ちょっとガッツリやらせてもらおうかなと思ってまして、
今日はですね、一旦ちょっと置いといて、ポケラボ合宿の報告会をやっていきたいと思いますね。
合宿の概要から説明しないといけないんですけど、9月20日か。
そうです。
行われたのが。
で、土日を使って一泊二日で強化合宿っていうのを行いましたと。
これの場所がいい加減パレットですね。
高橋にある僕がやってる施設、いい加減パレットで行った合宿なんですけど。
いやー、だから目的は仲良くなる。
そうですね。
一言で言うとそれなんですよ。
しゃべってもらっていいですよ、ソフィーさん。
大丈夫ですか。
なんで喋ってくれないですか。
03:00
え、合図地をかぶしちゃいけないかなって。
そういうのないです、今日は。
わかりました。
全然いいです。
だからみんなが仲良くなるってやつですよね。
ポッドキャストラボ福岡のメンバーが仲良くなるっていうことをやりつつ、
ついでにポッドキャストについていろいろ学んだり。
ついで。
ついでだったんだ。
勉強したり考えたりしようやっていう回なんですよ。
決して仲が悪かったわけじゃないですよね。
全然違いますよ。
違いますよね。より仲良くなる。
よりです。
それと全く知らない人もいたんでですね。
そうなんですよ。
ソフィーさんは初期メンバーじゃないですか。
去年から参加されてるスタートアップメンバーの方じゃないですか。
でも第二期、第三期、第四期って遅れて入ってこられた方って、
まだ皆さんの顔も見たことないし、
ましてやリアルに会ったことないみたいな。
そうですよね。
めっちゃいるから、そういう方々も一緒に、
みんなメンバーですよっていうことで仲良くしていこうっていう合唱ですね。
同じ飯を食べてね。
そう。
同じところで寝てっていうのをやろうやっていう回だったんですが、
じゃあ実際何をしたかっていうのは一緒に振り返っていきたいと思うんです。
だから集合したのが大体昼ぐらいかな。
昼ぐらいにイカネパレットで集まって、
じゃあ流れの説明を中富さんの方からしてもらいまして、
開会式的なやつね。
でしまして、
さあ、ポッドキャストラボ合宿、最初に何をやるか。
モルクです。
まさかの。
なんでって思いましたけど。
だからイカネパレットの中庭でモルクをするっていうので、
なぜモルクかっていうと、中富さんがモルクめちゃくちゃすごいんですよね。
そうですね。
あれ確か、え、世界7位とか言ってた。
7位?
世界7位か。
中富さん。
それぐらいだと思いますね。
モルク世界7位なんですよ、ランスと。
中富さんあれですね、金曜日の焚火会の中富さんですけども。
いい感じ。
今回漢字をやってくれた、前回もか、引き続き漢字をやってくれたんですけど、
その中富さんの指揮でまずモルクをやるっていうことだったんですけども、
まあもうこの時点で既に楽しいんですよ。
楽しかった。
ソフィンさん嫌がってたんでしょ。
最初、モルクだる?とか思ってたんですけど、
やり始めたら、え、もっとやりたいみたいな。
だってやったことないでしょ、モルク。
やったことないんですよね。
でももう今手元にあるペットボトル、ちょっと投げたくなりますね。
投げたくなるくらい、もうハマっちゃってるでしょ。
ハマっちゃってますね、逆回転かけたいですもん。
いや、そう、だから意外と多分モルクやったことない人多いんですよ。
で、やってみると、まずそのめっちゃきつくないし、
モルクってわかるのかな、一応なんか説明すると、
ピンが12本あって、そのピンそれぞれに数字が書かれてるんですね。
ただのなんか円筒形、円柱形か、みたいな木のピンがあって、
それに数字が書かれていて、それをさらに同じような木の棒を投げるんですよね。
06:01
同じような形で。
下投げでですね。
下投げで投げて、それを倒す本数とかどれを倒すかによって点数が決まっていって、
それでぴったり30点取ったら勝ちみたいな、そういうゲームなんですね。
あ、50点。
50点か。
さすが。
さすがゲームの、数字には食う。
いやいやいや。
厳しいですよ、ルールには厳しいですよ。
ルールには厳しい。
そうなんですけど、そういうゲームをしたんですけど、
あれだからね、体力とか筋力の強さとかあんまり関係ないから。
結構頭使いましたよね。
それよりも頭使ったりとかしてやるみたいな。
何が良かったって、チームプレイだったのが良かったです。
チーム戦だから熱いですよね。
そうね。
だから4人、5人くらいに分かれて。
4チームに分かれてましたね。
4チームに分かれて戦うってやつをしまして、
それでも盛り上がって。
そっからやっとポッドキャストのことをやり始めたんですけどね。
そっから次やったのが、他の番組をレビューしましょうという回。
あらかじめ聞いてましたね。
そうそうそう。
だからこれはグループに分かれて、
一応仕切り担当者が笹川さんですかね。
サポートメンバーとして舞子さんがそこでサポートしまして、
役取れば笹川さんですね。
あとセイラジオの舞子さんで2人でやったんですけど、
これはだからあらかじめグループを決めておいて、
これも4、5人くらいだったのかな。
グループ決めておいて、
自分以外のメンバーのエピソードをあらかじめ聞いておいた状態で、
お互いレビューし合いましょうよという回でした。
この回っていうのを決めてね。
そうそうそう。
意図もここ見てくださいみたいな明確でしたね。
ですよね。
これはどうでした?
多分お二人が参加されてた違う班だったから。
そうですね。全然違う班でしたね。
ソフィーさんはどんなことを話したんですか?
個人がここをどうしたらいいかとか、
例えば笹川さんの番組、役取れラボだったら、
ちょっと冒険して最初にCTA、Call to Actionですね。
入れてみたんだけどどう?自然?みたいな感じを尋ねてたんで、
すごい馴染んでましたよとか、やっぱ王道はこの辺ですよねとか、
そういう話し合いになって、結構中身の話でしたね。
結構細かい、ちゃんとして、
すげえ面白かったですとかじゃなくて。
じゃないです。
普段ポッドキャスト一人でやってる人ってレビューもらいにくいんですよ。
そうですね。
もらってもリスナーからの意見としてレビューもらうことあっても、
同業者の意見ってなかなか聞けないからっていうことですよね。
村崎さんはチームで言うと、誰と同じチームになってたのかな?
ソフィーさんの相方のヤスディさん。
自分に優しくするラジオじゃなくて、ヒーリングラウンジか。
ありがとうございます。
それと萌井さんがいるミュージアムチャットと、
09:01
金曜日のたけび会の中富さんがいらっしゃってと、
僕の番組道場15分ダッシュですね。
どんな感じだったんですか?盛り上がったんですか?
レビューってなると難しくて、結構自分は真面目に取り組んだんですよ。
5つの評価軸っていうのを設定して、
それぞれの指定された番組を3回ずつ。
1回は流し劇。
2回目は1回目で気になったところを注意しながら静かに聞いて、
3回目はもう1回流し劇みたいな感じでレビューをしていってやったんですけど、
僕自分の番組を極力労力かけないというコンセプトでやってきた中で、
他のお三方の番組、しっかり作られてるなというのが正直あったところ。
ありつつでも指摘をするっていう。
真面目にやりつつ、自分も言っていてこんなこと言ってんのかなとかいう感じで正直なってたんですけど、
実際にレビューする前は。
でもやっぱりモルクでちょっと仲良くなってたから。
だいぶ言いやすくなってたし、レビューしたこと自体もそこは真面目に皆さん真剣に受け取ってくれたし、
僕の番組に対しても言ってくれたんで、すごく強化された。
強化合宿っぽい。
まさにね。
もう強化されちゃいましたね。
もう強化された。
そうなんですよね。
だからなんかクオリティを上げるとかも。
僕の班はソットさん、金曜日の卓球日会のリョウさん、あと池ちゃん、あと道場15分のダッシュのクリアーラさんですね。
の班やったんですけど、なんかよくするとか言うのも人それぞれ目的がないと何がいいかが違うみたいな話をしたんですよ。
だから単純にリスナー数を伸ばすのがいいとは限らないみたいな話から。
あとは番組自体は変えなくてもいいけど、これをどこでどうプロモーションしていったらいいかみたいな話とか。
そこまで結構やったんですよね。
一つのその1回のレビューに限らず番組の方向性までみんなで。
制作体制がもっとこうした方がいいとか。
制作体制。
いろいろ結構だから深い話というか深く広い話をしましたね。
いきなりそれができるってすごいですよね。
僕は全員知ってるから。
っていうのもありますし。
そもそもポッドキャストってめっちゃ多様性あるから。
それぞれがそれぞれの目的でやってるんですよね。
だから1個の目的じゃないから認め合いつつもレビューするみたいなのができるのかなと思いました。
そうするともう配信者があとは自由っていうかやりたいようにどっち選ぶかっていうので。
良かったです。
すでにこの時点で参加した甲斐があったみたいな。
本当ですよ。
思ってくれてると思うんですけど。
12:00
酔っ払う前にね。
がありまして。
次が今回初めてやった第1回目はやらなかった企画なんですけどASMR収録っていう。
何?って。
これ誰が考えたんやなこの企画。
まいこさんじゃないですか。
俺ね知らなかったですもん。
本当ですか?
こんなの入ってたの?
これだから会場となっているいいかねパレットにある何でも使っていいからASMR撮ってきてくださいってやつですね。
やる前は何その謎の企画って思ったんですか?
振り返るとなんかみんなであーでもないこうでも言いながらパレット中を散歩したんですよね。
それかって思いました。
なるほどって思って。
確かに。
そういうことをなんかさせたかったのかなっていう笹子さんやまいこさんは。
すごいですね、だとしたら。
小、修学旅行みたいなグループに分かれて。
ちょっとした夏休みの研究的な。
そうですね、ぶらぶらしながら。
あ、これいい音出そうみたいな感じで。
やるっていう。
紫さんは何をやってたんでしたっけ?
あの時は僕はいかないパレットの裏手の方に自転車置き場ありますよね。
あそこのところで水が落ちてた音があったんで、それを収録しつつそこにあったシャベルかな?大きいのはスコップですかね。
あれでそこにあった土をほじくり返す音を入れてたんですけど、どうも何か埋めてる音みたいになってきて。
そうね、あれですよね、生き物をあやめて埋めるみたいなストーリーにして。
静かなとこで水音とそれをピカシュピカシュトントントンみたいな。
みたいなね、あったりとかしてましたけど。
これもねそれぞれ版によって個性豊かなありましたよね。
っていうのがありまして、この月もちょっと面白かったんですけど。
妄想新番組ブレストっていうのをね、これナッチの仕切りで。
ナッチさんらしいですね。
ナッチさんらしいやつなんですけど、皆さんじゃあ今から新番組を妄想で作るとしたらどんな番組いいかっていうのをみんなでブレストしましょうっていうやつですよね。
数がえげつなかったですね。
すごかった。さすがナッチでやっぱりやり方がおもろかったですよね。
だからあれどうやってしたんですか?まず紙に?
A4の紙に好きなだけ何か思いついたことでも文字じゃなくてもいいから記号でもいっぱい書いて、それを床にぽんぽん放るという。
でやっぱブレストだからみんなめちゃくちゃ書くから。
ソフィーさんなんか書いてましたよね、なんか変なこと。
変なことですか?
なんかいろいろ書いてましたよね。
これ何ですかって一番聞かれましたけど。
15:01
何でしたっけ?
プラダを着た悪魔になぞらえてユニクロを着た天使に。
そういう新番組やりたいですみたいなやつとか。
あと何でしたっけ?何たら最後が何たら。
手のひらを最後に。
どういうこと?手のひらを対応にじゃなくて?
最後高森の最後ですか?
そうです。コテンラジオでも最後高森回ありましたけれども、ちょっと怒られちゃうかもしれない。
最後さんが引き継いでたって言われているものを手のひらにそっと乗せるように大事なあなたの宝物をお話ししてくださいみたいな番組です。
何言ってんの?
妄想ですからね。
とかもあるし、こんな縛りもいいみたいなやつもバンバンありましたよね。
縛り系ね。
なんか僕書いたのは、15分間一文で喋るとかね、例えば。
一文?
苦闘典で言うと、点と丸があるじゃないですか。
丸つけない。
丸つけないで、僕が思ったのはこうこうこうですこうでしてというところで、
何ですがみたいな感じで、丸で終わらせないで全部やるとか。
そういうのもあったりとか。
あと、毒蛇に噛まれて毒が回るまでの間に喋り終わるとか。
ひどい。
紫さん何か書いてました?
僕も制限系のところにいたんですよ。
何て言ってたかな。
なんかいろいろ話はしてたんですけど、他のところがぶっ飛んでたんで忘れちゃいましたね。
っていうのをまずバーって書いて、床にバンバンバンバン放り投げると。
その中で、はいストップって言って、この中から皆さんが気になったやつに星マークを書いてくださいって言って、
床に無数にある紙にみんなでマジックで星を書いていって。
で、その星が多いやつだけを残して、それを前に並べて、じゃあ皆さんいいやつのところに前に並んでくださいって言って、
気に入ったところの前に並び、じゃあ今からその皆さんが並んでるテーマについてタイトルと概要欄を考えてくださいみたいなワークショップですね。
面白かったですね。これ勉強になったのが制限系、今お話ししてたみたいに制限系とか、
なんかそれ以外ちょっと今思い出せないんですけど、ジャンルがやっぱあるんだっていうのが。
トークテーマ系とかね。
まず分類をしてね。
そうですね。さすがだなと思いました。勉強になった。
あの辺のブレストをして、一旦発散をさせた後にまとめていく。
就職がね。
就職をちゃんとさせるみたいな、あそこのファシリテーションがめちゃくちゃ見事だった。
本当ですね。
で、結果的に1個のやつにAIにまとめてもらうっていう。
それぞれ作った5個の番組とか概要欄をもろもろまとめて1個の番組にしてくださいって言ってAIにまとめさすみたいなことをやって。
でもそしたら普通の番組になったんです。
結局ただの雑談番組になった。
そうそう。概要文バーって出てましたけどね。
18:02
これ雑談やねって。
なんでもありみたいなね。番組になったっていうのがありまして。
でもこの辺からもう酒入り出して。
それ終わってから。
そっからもうご飯だったんで。
で乾杯してお酒飲みながらおいしい食事ですよ。
これりょうさんプロデュースで。
いつも料理人。ポキャラボの料理人ですね。
料理人。金曜日の焚火会のりょうさんプロデュースで。
豆腐をテーマにしたね。今回は。
東吉郎さん。
豆腐屋さんの。
東吉郎の社長になったということで、りょうさんが。
持ってきてくださって。
うまかったっすね。
おいしかったですね。
ずっと食べれた。
ずっと食べてましたもんね。
あとポッサムね。
ポッサムとか。
お肉。
めちゃくちゃうまい料理を食べつつもコラボ収録ですよ。
そう。
むちゃくちゃですよね。
みんなベロンベロンの状態でコラボ収録。
これはランダムに決まった版で、さっき作った妄想新番組の回として撮るみたいなね。
初回、最終回、50回とか。
適当にね。
奇跡の復活回。
そうそうそうそう。すぐ復活するやんって感じになってましたけど。
をやりながらと。
で、飲みながらなんですが、僕はやっぱりね、この辺ぐらいからずっとゲームやってた。
やってた。
むらさきさん。
めちゃくちゃ面白かった。
ありがとう。
いやいや、もうね。
いやだから、むらさきさんはほらね、今もうボドゲがね、一個の活動になってるじゃないですか。
そうですね。ライフワークですね。
ライフワーク。だから今あれですね、ヤゴをつけて。
一応ボドヘラムラサキっていうヤゴで活動はしてます。
教会とかあるんですか?
あるんじゃないですかね。
まあでも、同じヤゴの人はいないっていうのを一応調べてます。
重ならないように。
今だから、ボードゲームマスターみたいなことで、むらさきさん本当に活動始めてるんですよね。
いやもう本当に素晴らしかった。
修行中のみですから、まだまだですけど。
素晴らしかった。
いい練習の場にもなりました。
そうなんですよ。だからこういうなんか、なんですか、人が集まるところに自分が選択したボードゲームを持って行って、
で、インストって言うんですけど、ルールを説明するところからやるんですよね。
で、実際やってもらってみたいな。
分かりやすかったし。
だから僕、合宿通して、ゲーム何個?6個ぐらいやったんじゃない?
6,7やってましたね、樋口さん。次の日まで含めるとですね。
めちゃくちゃやりましたし。人狼とかもやってましたし。
人狼がもうたまらなく楽しかった。
聡吉さん初めてだったんですよね。
人狼、そうですね。
だからその辺も面白いですよね。
一応ポッドキャストに関することをやろうって言って集まるんだけど、実はその周辺が面白いんですよね。
21:00
ゲームをやるとか飲むとか、ダラダラ話すとか。
それで仲良くなるから一番。
そうですね。ああいう時間、余白の時間みたいなとこがね、すごく重要ですよね。
これが重要なんですよね。
人狼で一番最初に処分されたうちの相方ヤスリさんは、最初に指名されたからみんなを恨めてて、それがすごい印象的でした。
いいじゃないですか。一番仲良くなれるときに意向を残して帰る。
それも人生ですね。
キャラクターづけですね。
いやーっていうのがあって、僕多分だから30時くらいまでやってたのかな?もっとかな?
4時までやってましたね。
4時くらいまでやってましたね。
やって、朝起きてご飯食べて、最後にこのポッドキャストラボ福岡の公式番組を今後どうしていこうかみたいなことを真面目にグループワークで語り合うみたいなことをやって。
一番覚えてないんですよ、これが。
だからもうベロンベロンやったんじゃないですか。
ベロンベロンにシューニングソックに。
他が楽しすぎて。
ここは最後本当に皆さんの意見聞きたかったんで、意見まとめさせてもらってというところで解散してということなんですけど。
正直ごめんなさい、僕ら帰った後もゲームしてたんで。
そうなんだ。収録じゃなくてゲームしてたんですね。
はい、ずっとゲームしてました。
第1回は収録、私は樋口さんにすいませんって言って撮ってもらったんですけど、コラボしてもらったんですけど。
終わった後か。
そうですそうです。だけど今回はゲームをしてたんですね。
だから紫さんの番組道場15分ダッシュのメンバーの方と、栗原さんとしゅうさんと紫さんと僕と、あともいさんがおったんか。
もいさんもいらっしゃったしなっちさんも。
なっちさんぐらいかな。ぐらい残っても最後まで。
っていうので、めちゃくちゃ楽しかったですよ。
今回はだからボドゲンの楽しさを知った、あとモルク会でしたね。
僕の宣伝会みたいになったんですね。
でもどうですかね、参加して。やっぱり1番の目的は仲良くなるだったんですけど、どうですかソフィーさん、仲良くなりましたか。
そうですね、1回目の合宿からもう感じてるんですけど、やっぱりそこからコラボが発生したりプライベートで仲良くしたり、
なんていうんだろう、ポッドキャスト以外で友達ができた、そんな感覚があって心強いです。
紫さんどうですか。
ポッドキャストラボ福岡に参加させてもらって、初めての公式のイベントっていう感じで僕は参加したんですね。
ディスコードとかではね、いろいろ企画とかあって参加はしたんですけど、やっぱりリアルの時間っていうか、温度というかそういうのも感じましたし、
さっきも言ったんですけど企画をやってるばっかりじゃない、予約の時間でも誰かと話す、誰かと何かをする、もしくは何もしないけど一緒にいるっていう時間がすごい楽しくって。
24:05
でこの最後の2日目のまとめの時に僕は歓喜が舞って泣いちゃいました。
そうなんすよ。なんか泣いてましたよね。
泣いちゃったっすね。
なんで?と。
僕もわかんないです。
なんかみんなの感想を聞いてたらなんか涙出てきちゃって。
ねえソビさん泣いてましたよね。
泣いてました。
僕だけじゃないけどね。
誰が泣いてたんですか?
あたしです。
なんでここの2人泣いてんの。
紫さん涙奪うようですけど。
上書きされましたね。
貰えない気です。
なんかねそれくらいなんか心が動くような。
そうですね楽しかった。
いやだからね僕やっぱそのポッドキャストって言ったらインターネット上で離れてても聞けるしオンライン上のものじゃないですか。
だからこそやっぱり集まるとかが大事でだからこそ僕福岡っていうのにちょっとこだわってるところがあって。
なんかその同じせっかく地域とかでまとまれるんだから会うっていうことが多分なんかパワーが絶対起きると思ってるんですよね。
それが改めて実感できたやっぱり相当いいイベントだったですね。
本当ですね。
私だって飛行機に乗って来ちゃうもん。
ここでやるって言ったら。
それぐらい会いたい仲間ができました。
福岡来やすいですしね。
今ね福岡ちょっと離れちゃいましたけど。
いつでも来てください。
はいまたやってください。
はいということでねもしねこれ聞いてる方ポッドキャストラボ福岡入りたいって思ってる方もしくはいらっしゃるかもしれないですけど。
ポケラボ入るとこんな楽しい合宿に参加できるってことですからね。
美味しいご飯も食べれます。
もしよかったらまだポッドキャスト始めてない人は始めれば入れるから。
逆にね。
参加していただければと思います。
ということで本日は自分に優しくするラジオのソフィーさんと道場15分ダッシュの紫さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ポッドキャストラボ福岡。
それではお知らせです。
Xでハッシュタグポケラボでおすすめの番組を教えてください。
感想の方もお待ちしております。
そしてこのポケラボはラジオの放送後ポッドキャストでも配信されます。
メッセージもどんどん読んでいきたいと思っております。
11月13日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
一日だけやってみたい仕事です。
メールの方はポッドキャストラボ福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますので
そちらからお送りいただくかハッシュタグポケラボでポストしてください。
次回もお楽しみに。
ここまでのお相手は樋口清則と
ソフィーと
紫でした。
27:08
卓語家の立川翔司です。
一週間のニュースの中から気になる話題を題材に
新作落語をお送りしているポッドキャスト番組
立川翔司のニュース落語
もう聞いていただきましたか?
政治家の問題発言や
動物たちのほほえましいエピソードなどなど
落語の世界でお楽しみください。
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さらに、この立川翔司ニュース落語は
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どうぞご引きに
ありがとうございました。
28:35

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