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S25: M『切り抜きとショート動画』
2026-03-15 23:15

S25: M『切り抜きとショート動画』

PODCAST番組『JAM』です。毎月15日配信!月曜日のオノマトペの「ひらた」、おいでよ!あるスタジオ「アル」、個人ラジオ No-MADの「柳楽芽生」の3人が持ち回りで配信について向き合う番組です。番組公式X(旧twitter) ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/pod_jam23⁠⁠⁠⁠#pod_jam各MCの番組は以下リンクから ↓↓◯月曜日のオノマトペ⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/3WDu2tabGx7cI9zy0MUhUL?si=94a26e154c574b4a&nd=1⁠⁠⁠⁠◯おいでよ!あるスタジオ⁠⁠⁠⁠https://lit.link/alstudio2022⁠⁠⁠⁠◯個人ラジオ No-MAD⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5oBkS1YZZMhLTEfJW1lyYY⁠⁠⁠

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サマリー

今回の「JAM」では、ポッドキャストプラットフォームにおけるショート動画の活用について議論します。Spotify for Creatorsが提供するショート動画機能について、その目的や効果的な使い方、そしてポッドキャストコンテンツの切り抜きとの関連性について掘り下げます。特に、切り抜き動画の是非や、ポッドキャスト「JAM」のような雑談形式の番組における切り抜きづらさについても考察し、今後の活用方法について意見を交わします。

Spotifyのショート動画機能とその疑問
月曜日のオノマトペの平田淳です。 アルスタジオアルです。
ヤギラメイ 個人ラジオオノマト ヤギラメイです。考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組『JAM』。今回は私、ヤギラがMCを務めさせていただきます。よろしくお願いします。
お願いします。 アルスタ 今回は、ちょっとポッドキャスター寄りな話になるんですけど、最近、スポティファイフォークリエイターズのほうで、
ポッドキャスターをあげるアプリね。 アルスタ そうそう、アプリのほうで。 紫色のね。
アルスタ そうそうそう。アプリで投稿をすると、その後にショート動画をあげませんか?みたいなのが出てくるんですよ。
ショート動画。 アルスタ 出てくる、出てくる、出てくる。 アルスタ 出てくるよね。で、あれが15秒から90秒で音声は入ってて、みたいな感じであるらしいんですけど。
アルスタ あれ何あげんの?あれ何あげればいいんだろうね。 使い方全くわからんな。あれは何が正しいんだ?
アルスタ そう、なんかその、プロモーションのなんか音声みたいのは前からあったじゃない?なんかこう、宣伝用の音声みたいな。
なんか、シャープゼロをここにあげておきましょうみたいなやつですよね。 アルスタ そう、みたいな。 トレーラーみたいな。
アルスタ トレーラー、そうそうそう。とは違くて動画なわけですよ。動画で、ビデオポッドキャストとかもありますけど、動画のそのショートって、まず何をあげるべきなのかっていうところと、それどうやって見るのっていうのもわかんないですよ。
あげてる人。アルスタ 要はビデオポッドキャストっていうのは、あれでしょ?普通に例えば30分の番組だったら、カメラを置いて、音声そのカメラで撮っておけば、それがそのままビデオで流せるようなビデオポッドキャストですよね。
アルスタ それを例えばさ、それは普通に1回の、例えばシャープ10ならシャープ10として出てくるわけじゃない? っていうことですよね。 アルスタ そう。シャープ10に対するショート動画っていうのがさ、要は回にくっつくのか、番組にくっつくのか。
アルスタ 要はだからこの回はこんなことを話してます。ぜひ聞いてみてください。 それを見るタイミングと場所ってどこなん?って思って。
アルスタ すげー。みんなふわふわしてる。ぜひふわふわしてるんだけどさ。 概要欄から見れるの? アルスタ 見れるのから。
概要欄の代わりを果たすものなのかな。 アルスタ めんどくさいよね、でもね。それより動画を作ってるっていうね。 アルスタ そのためにね、そういうことだよね。
そうそうそう。しかも音声配信者が動画作るっていうね。 アルスタ だからもう動画ありきで見たほうがいいですよっていうのを案にスポティファイ側は言ってきてるぞということですよね。
ビデオポッドキャストを出すぐらいだからね。顔出しの配信者さんとかね、だったらまだ海外とか結構そういうの多いイメージあるからさ。わかるんだけど。なかなか動画ってねと思って。
アルスタ ちょっと思ったのは、もしかしたらですけど、すでにYouTubeとかでやられてる方配信をスポティファイに引っ張ってくるための施策なんじゃないのっていうのはちょっとおもしろい。
なるほどね。 アルスタ メインはYouTubeだけど、スポティファイもあげられるならあげとこうで、そっちに一旦引っ越しさせてもらって音声もやらせるとか。 ちょっとフォーマットをそこで揃えつつあるわけ。
行こうしやすいように。 アルスタ 多分ポッドキャストやってる人がやるとは思えないもんね。あんま思えないよね。
アルスタ ちなみにですね、ぼく犬からの伝言というポッドキャストの中で、喋った台本をノートにそのまま上げてたりとか、あとはAIに投げて動画を生成してもらって、それをショート動画としてYouTubeに上げてたりとかしてるんですよ。
アルスタ で、このショート動画をYouTubeに上げるだけじゃなくて、そういえばスポティファイ4クリエイターズも、なんか動画、ショート動画上げろって言ってたなと思って上げてみた時期があったんですよ。上げたんですね。 アルスタ 実際に?
アルスタ 実際に上げたことがあって、画面で言うとエピソードのところまで行くと、お気に入りに追加するとかのプラスボタンがあって、シェアするボタン、ダウンロードするボタンとかが並んでるところがあるんですけど、そこの横に7ミリ×1センチぐらいのサイズ感でサムネイルは表示されてます。
画面のサイズによるんじゃない?それは。 アルスタ そのぐらいちっちゃいってこと? ヤンヤンそういうことね。
アルスタ で、気持ち程度なんかのサムネイルがあるなっていうのがわかるぐらいのサイズ感で、ここに載ってておそらくこれをクリックしたら、そのショート動画が見れるんだと思うんですわ。
そういう感じなんだ。でもさ、それって例えば、今はスポティファイで見れるって話でしょ? アルスタ そうですそうです。 スポティファイ以外で聞いてる方ってどうなるんですかね?
アルスタ スポティファイ以外で聞いてる人は見れないでしょうね。 見れないですよね。 アルスタ 要はスポティファイにアップしてRSSでYouTubeとかにも飛ばしてるわけですよ。
そうですよね。 アルスタ 最新は上がりましたよって。この時にYouTubeにはこのショート動画はアップロードされないんで、ということはあくまでスポティファイの中だけでこのショート動画がアップされますよってことなんだと思いますよね。
スポティファイの機能とですよね。 アルスタ そういうことですね。 そうそうそう。だとするとね、これ前に11回目かな?の平地さんの回で言ってたんですけど、
ショート動画の宣伝効果と切り抜きの可能性
これの時の議題がね、告知宣伝なんですが。 アルスタ 告知宣伝。全然覚えてない。
エックス、ポッドキャストで宣伝するのはエックスが果たして一番いいんだろうかみたいな話をしてるんですよ。 アルスタ ああ、言ってた言ってた。
アルスタ そうそうそう。したね。 したでしょ。で、今もその同じ議論があると思ってて、スポティファイのその動画をここで上げるのか、例えば90秒だったらエックスにも上がるじゃない?
そっちに上げたほうが宣伝効果高いんじゃないの?ってちょっと思ったりとかしていて。
わざわざここにショート動画を出すとこっていうのはなんかあるのかなぁと思いつつ、うちもあのノマドっていう番組も
だいたい金曜日とか土曜日とか、いつも月曜日に上がるんですけど、その週の週末あたりにその収録後期って言って2分ぐらいの音声、
アルスタ 上げてますよね。 動画付きで上げてるんですよ。そうそうそう。あっちはほら、エックスのほうだから、エックスって今何分だ?わかんない。2分3分ぐらいあるじゃない?2分何十秒とか。
でもショート動画ってね、90秒までしかいけないし、だし今スポティファイでしか見れないよねってなると、ここの使いどころって難しいよなってちょっと思いつつね。
うーん。まあまあ。 アルスタ 確かに確かに。 使いどころなんかないんじゃないの?
今んところは。 アルスタ 結論、結論出ちゃった。 ただね、とはいえね。とはいえその、まあ回に紐づくんだとしたら、そういう収録後期うんぬんとかじゃなくて、切り抜きなのかなと思って。
やっぱショート、YouTubeショートとかもそうだけど、長い配信のやっぱり面白いところを切り抜いて出すっていうこともあるじゃないですか。それがね、こう集客呼んでっていうふうなのもあると思うので、そういう使い方なのかなとは思うんですけど。
アルスタ パンチラインが効いてるところね。 そうそうそう、パンチラインが効いてるところ。
どっかで聞いたわ、そのパンチライン。 アルスタ パンチライン入れてきたぞ。
さっきの11回の平津さんの回でも、やっぱり切り抜きの話ってのが出ていて。 アルスタ ああそうですか。してましたね。
してましたよね。実際じゃあ切り抜くところってどこなんだろうっていうので、まさに今平津さんが言った通りにそのオチ、パンチライン、その面白かったところを切り抜くっていうのはどうなのみたいな話が出てて。
そこに対してじゃああるさんが、ほら結末知ってから見たいみたいなね。
ちょっとやっぱいるからさみたいな話も出てたんですよ。で、まあ確かにそうだなと思いつつ。
まあその、例えばTikTokとかに上げるにしても、TikTokっていうところの押さ方にやっぱね、合にいれば合に従いじゃないけど。
合わせていく必要があるよねみたいな形で話あったんですけど。どっちかってね、その時の話ってプラットフォームの話にどんどん寄って行っちゃったんですよ。
TikTokに上げるんだなと。YouTubeショットに上げるんだなと。切り抜くっていうことに対してもう少し話したいなと思って。
ああなるほど。
切り抜き動画に対する賛否とコンテンツの楽しみ方
そうそうそう。実際その、なんだろう。ある種こう、自分で収録して、編集して出したそのものってのは作品なわけで、それを面白いと思うところだけピックアップして出すっていうこの行為に対して、そもそも肯定的ではない人もいると思うんですよ。
あー。
お二人はどうです?
いや、いいんじゃないかな。
これねー、切り抜きはねー、ダメですね。
あ、ダメ?否定派だ。
ダメです。
これはね、ちょっとね、容易にね、面白だったりとか何かを得ようとしすぎですね。
あれ、やられてないですか?平津さんは、切り抜き。
あ、やってますやってます。
やってるじゃないか。
やってる。毎週やってます。
やってるじゃないか。
AIに画像作ってもらって。
やってるんですけど、こう、なんかねー、えーと、例えばモデルルームで綺麗な家が建ってるじゃないですか。
はいはいはい。
で、それを見て、あー、これはいい家だねって評価してるのが、なんか切り抜きな気はするんですよ。
うんうんうん。
でも、地元住民からしたら、前はここはお茶屋があって、あそこのばあちゃんがもう出てくっつってここの家が潰れて、あー、サラチになっちゃったねみたいな時代から知ってて、
そこに土台が作られてって柱が立ってってみたいな工程を見て、あー、モデルルームがこんな感じでできたのかって思うのが、僕はコンテンツの楽しみ方な気がしていて。
あー、もう最初から結末してたらプロセスもカタルシスもなんもねえじゃねえかと。
そうなんですそうなんです。それはそれであるんですよ。あるんですけど、その裏にある行間。
はいはいはい。
この行間っていうのが、僕はポッドキャストを聞く上で結構大事だなっていうイメージがあるんですよね。
なるほどねー。
だからなんか面白いことを言ってるだけではなくて、この人はどういう背景があってどういう流れの中でこの発言をしてるとかっていうのがわかるっていうのはポッドキャスト全部を聞いてなきゃわからない。
で、面白いところだけ切り抜いてきたのであれば、いいように使われる、消費されるコンテンツになってってしまう可能性があるんじゃないかなーっていう気はするんですよね。
でもなんかナレッジ系とかだと結構そういう切り抜きみたいなものと相性は良さそうな気はしてるんですよ。
ナレッジ系はね、やっぱインデックスが立てられるからね。
本当に雑談とかだと、行間を読んでそこのね、そこに至るまでのっていうのを全部わかった上で楽しんでもらいたいっていうのは、もちろんこっちの配信者側という気持ちとしてはありますけど、
一方でナレッジ系はあくまで知識っていう部分に一個根差した部分だから、それがこう紹介できれば、あえて紹介しないで誘導するもあると思うんだけど。
っていうので割と切り抜きとかっていうショートみたいなものとは相性がいいよなーと思ってはいるんですけど、そっちもやっぱりやめた方がいい?
文字起こしとショート動画の比較、そして「JAM」の切り抜き
そっちはね、俺がやってるだけにノーとは言えない。
やってるもんね。自己否定になっちゃうもんね。
俺がやってるからねー。
確かにね。あるさんなんか。
強めには言えないな。
あるさんの方はあんまり否定派っていう感じじゃなかったっぽいですけど。
否定はしないし、全然いいと思うけど、どうなんすかねっていう、それ自体にどこまで需要があるのかなっていうのはちょっとまだ何とも言えないとこありますよね。
そもそもの需要か。
僕自身はあんまりその機能を求めてないかなとは思います。
似たようなとこだと文字起こしがあるじゃないですか。文字起こしもある種ショートというか、文字だけ見て大体どんなこと喋ってるんだろうっていうできるじゃないですか、ユーザー的には。
だから若干被るなーっていうところもあったりして、僕的には文字起こしがあれば足りるなーっていうのは正直ある。
文字起こしはその意図で私使ってなかったですね。
耳から聞かないと理解できないっていう不自由さを一個解放するものではありますもんね。
それはそうですね。
そうか、なるほどな、その視点はなかったな。
その切り抜きはいいとして、ショート動画の動画はいるんですかっていうのはあるから。
そうね。
だからこの文字起こし動画の切り抜きっていうのかな、があったらわかりやすいのかもしれないですよね、もしかしたら。
はいはいはい。
なるほどね。
難しいな。文字起こしサイトを切り抜いて1分半にまとめる。
YouTubeとかも結局フルテロップがいいみたいに言われる時代だったりするんで、結局そのテロップを見たいわけですよね、ショートっていうよりは。
はいはいはい。
やっぱこの文字起こしはすっごいいいと思うんですよ、僕的には。
ただその文字起こしを見るめんどくささをさらに軽減させるために、文字起こしプラス切り抜きでショート動画っていうのは、もしかしたらありかもしれないなって思いました。
また行間を読まないやつが来たな。
たとえばさ、さっきひらすさんにね、ナレッジ系ではNOとは言えないっていう話。
で、あるさんから全文字起こしでそれでショートでっていうのもっていうところの話を踏まえた上で、ジャムって半分ナレッジみたいなもんじゃないですか。
はいはいはい。
ジャムの切り抜きを作るんだとしたら何を切り抜く?
「JAM」の切り抜きづらさと今後の展望
むずっ。いやーむずいなー。
そう、ジャムってすごい難しいと思ってんのは、あんまり山がないなと思ってて。
確かに。
議論がすごい登ってって登ってってっていう感じじゃなくて、ほんと淡々と山林が語ってる感じだから。
確かにね。
切り抜きづらいよなと思って。
切り抜きづらい。すごい。
づらいよね。
切り抜きづらいし、たぶん切り抜いたらもう平田さんだけになる。
どういうこと?
平田しかされてない切り抜き。
切り抜き方によるだろうが。
ジャムって言ってるのは平田の切り抜きしかなるの。
Jばっかね。
それは悪意のある切り抜き方をしてるだけだろ。
いやでもまあそうかもしれないね。
まあその回によってね、特に平田さんがピックアップしてくるテーマがね、わりとナレッジに近かったりするのもあるし。
そうね。
その収録順的に八木田さんの回が一番雑談に近くなっていってるっていうのが。
まあ意識的なところはありますが。
なので八木田さんの回が一番切り抜かれづらくて、平田さんの回ばっか切り抜かれるっていうのは実際起きちゃい。
起きちゃうかなーって気もするから結構難しいところですよね、ジャムでやるっていうのは。
難しいよね。
じゃあ切り抜き師八木田はどうやって切り抜きますか、ジャムを。
いや難しいよね。
いやそれを考えてて、やっぱり1個テーマを決めてもそのテーマに対して結構2点3点して話が転がっていくときもあるでしょ。
確かに確かに。
そう、今回の例えばJの話でも平田さんの回の話でも、なんか最初に多分想定した話からずれてったような気がするんですよ。
そうですね。
とかってことを考えると、そのプロセスをわからないような状態では切り抜けないよなと思っていて。
そうなんだよね。
そうそうそうそう、やっぱり20分喋ってるこの流れをやっぱり聞かないとなと思うから、難しいよなと思っててのご相談だって感じですね。
切り抜き師平田としては、もう今回のテーマはこれっていうのをドンって最初に出しちゃって、トークが深くなってるところを切り抜いていきますね。
ほうほうほう。
このインデックスでなんでこんな話になってんのとか、なんでこの人この発想にたどり着くのとかっていうところをピックアップして、60秒、90秒にして、
この思考にたどり着いた流れを聞きたい場合はポッドキャスト聞いてねにするかなと思いますね。
なるほどね。
どっちかっていうと宣伝的な使い方にはなるんでしょうね。
じゃあ今度3人で切り抜きコンペしますか。
いやー大変だよ。
1人だって俺しか使わねえって言ってる人いるもん。
自分の回でとかさ、やったら面白いかもしんない。
確かに確かに。面白いかもしんない。
面白いかもしんないけど。
3人がそれぞれちょっと哲学の違う配信者だからできることだと思いますんでね。
ちょっとじゃあゴールデンウィーク終わりぐらいの回では、夏前ぐらいの回で一回やってみますか。
一回やってみたいね。
切り抜き、自分で切り抜いたやつを自分のエピソードにつける。
15秒から90秒の幅の。
切り抜き前提で喋るよそうしたらもう。
だめだよそれは。
しかもその切り抜きっていうのもやっぱそのさっきのSpotifyのやつの15秒から90秒のショート動画の方で想定してね。
そういうことですよね。
そうだからエモつけなきゃいけないっていうね。
エモか。
なるほどね。余計なこと言わなきゃよかったな。
それが上がるか上がらないかは皆さんのね、我々のやる気の問題ですよ。
皆さんからの声があればね、あれですけど。
そうね。
ぜひやってほしいだったらやりますけど、基本的には消極的っていうところで。
切り抜きポイント違うだろうからね。そこなんだっていうのがちょっと面白い気がしますけどね。
むしろ同じ回をやった方が実はいいよね。
同じ回で3人が全然違うアプローチを切り抜いた方が絶対面白いよね。
それでそうだね。
これが実現されることを皆さんも願っていてくださいということで。
エンディング
いいですか。今回はこんなもんでしときましょうね。
そうですね。
ということで今月のJAMはここまで。
次回のMCどなたですか。
私、切り抜かれる平田でございます。よろしくお願いします。
切り抜かれし平田。
頑張ってください。
アーカイブ残してくよ。
ということで今月のJAMはここまでです。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
それではね、バイバイ。
バイバイ。
23:15

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