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スピーカー 2
O.P.E.N.通信2026年5月30日号です。
今日お送りするのは、日本ポッドキャスト協会のなっちと、
スピーカー 1
サニーです。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
北と南からですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
繋げて、収録してます。
スピーカー 2
サニーさん、会長いないんですけど。
スピーカー 1
あー、そういえば。
いつもの声が聞こえませんね。
スピーカー 2
どうしよう。
スピーカー 1
どうしましょう。
スピーカー 2
なんかオロオロしちゃう。
スピーカー 1
ちょっと今探してみてるんですけど、見やすいね。
会長の声が聞こえないとね、なんかちょっと不安になる方も。
不安で動機切れする方もいるかもしれないんですけども。
スピーカー 2
安定剤みたいになってる。
スピーカー 1
本日はね、南のなっちさんと北のなっちさん。
どういうすり分けって思ってらっしゃるかもしれない。
スピーカー 2
その2つが何だっていうね。
スピーカー 1
居住地としてね、南のなっちさんと北の、ちょっと体調不良中のサニーでお送りいたします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
さて最初にですね、ポッドキャスト関連のイベントのコーナーなんですけど。
5月、皆さんご存知のイベントありましたね。
おっきいのが2個。
スピーカー 1
ありましたね。
1つがポッドキャストウィークエンド。
スピーカー 2
ウィークエンド、そのエキスポっていうのが全体のイベントの名前で、その中のウィークエンドですかね。
スピーカー 1
ちょっと進化したのね。
スピーカー 2
毎年やってたウィークエンドっていう名前の方で皆さんなじみがあると思いますが、
5月の9、10日、ポッドキャストウィークエンド、ポッドキャストエキスポ、やってましたね。
スピーカー 1
やってましたね。
どうでした?
スピーカー 1
北から偉そうに生還しておりました。
スピーカー 2
北から目線で。
スピーカー 1
北から目線で。
上から3人見ておりました。
なかなかね、やっぱりちょっと、
飛行機組ってなると厳しいところがありますよね。
スピーカー 2
そうなんすよね。
スピーカー 1
新幹線もまだできてませんから。
スピーカー 2
ほんとだ。
スピーカー 1
8年延長になりましてね。
2038年にならないと、私は気軽にポッドキャストイベントに行けないかもしれないって。
スピーカー 2
じゃあ、2038年になれば、たぶん行くということで。
スピーカー 1
行くかもしれないし、行くかもしれない。
スピーカー 2
可能性はね、無限大ですよ。
スピーカー 1
ちゃんとっていうと、語弊あるかもしれないですけど、飛行機で参加されてる方もいっぱいいらっしゃったみたいで。
スピーカー 2
要は行ってませんということなんですけど。
スピーカー 1
そうですね。やっぱり北と南じゃちょっとね、中心までは遠いですよ。
スピーカー 2
僕も行ってないんですよ。
スピーカー 1
教会メンバーでは、運営メンバーでは行ったメンバーいましたもんね、確か。
スピーカー 2
行ったと聞いております。
スピーカー 1
聞いております。なのに行ったメンバーが、今回の担当じゃないって申し訳ない。
スピーカー 2
次回に託しましょう。
スピーカー 1
託しましょう。いつ話したっていいんですからね。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
そして、次の週が5月16日、ポッドキャストミキサー2.0。
こちら兵庫県神戸市で開催されました。
はい。どうでした?これ。
スピーカー 1
これもね、北から。
スピーカー 2
東京より遠いですからね。
スピーカー 1
そうですね。一応直行便はあるんですよ、神戸空港まで。
でも、たぶん1日4便、3便とかですかね、1航空会社。すぐ埋まっちゃうんです。
スピーカー 2
やっぱりね、ポッドキャストミキサーとかやるからね、すぐ埋まっちゃうんですよね。
スピーカー 1
そうですよ。ミキサーやるってなったらみんなも取っちゃいますから。
スピーカー 2
もちろん。
スピーカー 1
でもこれは関西在住の人たちは嬉しかったじゃないですかね、神戸開催ってなったら。
まなちちゃんは?
スピーカー 2
僕は九州なんでね、東京より神戸近いですから。
さすがにこれはね、めっちゃネットで眺めてました。
行きたいなって。
スピーカー 1
それだけやっぱり、皆さん参加されて、たくさん発信されてるということですよね。
行かない人もそうやって、皆さんが発信してくださるおかげで、ちょっと参加した気分になれると。
そうですね。
スピーカー 2
来年こそは。
スピーカー 1
来年こそはね。
スピーカー 2
行きたい。
スピーカー 1
行きたいですね。
スピーカー 2
こっちから新幹線通ってますから。
スピーカー 1
そうですよ。しっかりね、うらやましいわ。
スピーカー 2
そんなありまして、次回以降にイベントの報告は、いったメンバーに託そうと思います。
スピーカー 1
思います。ぜひそちらも楽しみにしてください。
スピーカー 2
それでですよ、サニーさん、いよいよですよ。
スピーカー 1
いよいよこの時期が迫ってきましたね。
スピーカー 2
9月30日が毎年配信リレーを日本ポッドキャスト協会では開催してますけども、国際ポッドキャストデーとなっております。
今年もやります、2026年配信リレー。
スピーカー 1
やります。
スピーカー 2
やっちゃいますね。
スピーカー 1
本当に?本当にやっちゃいます?
スピーカー 2
やるための準備をなんとかやってます。
スピーカー 1
そうですね。
ほぼ毎週これに向けてね、ある前ぐらいから準備してきてますから。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
今年はどんな感じになるんでしょうか。
スピーカー 2
はい、じゃあもう今年の開催概要だんだん決まってきてるので、発表していきます。
スピーカー 1
あら、いいんですか?
いいんです。
スピーカー 2
もともとね、この配信日、このエピソードの配信日5月30日なんですけど、もともとの計画では6月になってから発表しようと。
6月1日、月の初めで霧がいいしという計画で発表の予定にしてたんですけど、もう今日発表にしちゃいます。
スピーカー 1
ゆるい。
スピーカー 2
大丈夫。2日変わってもあんまり変わんないんで。
スピーカー 1
そうですね。どっちにしろ発表しちゃうんですから。
これはもう聞いてくれた、そこのあなたがもういち早く知れるということで。
ラッキーでしたね。ありがとうございます。
スピーカー 2
そうなんです。聞いてくださってありがとうございます。
ちなみに今収録してからその配信5月30日までに1回協会メンバーでの運営ミーティングが予定されてますので、そこでダメって言われたらごめんなさいって言います。
スピーカー 1
はい、言います。
スピーカー 2
ということで決まってることを発表していきますね。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、今年の開催日は9月の26、27の土日の朝10時から夜10時までです。
スピーカー 1
いつ開いても再生できると。
スピーカー 2
ポッドキャストですからね、それはそうなんですけども。
そうなんですよ。この日に開かなくても再生できちゃいますけどもね。
スピーカー 1
ただこの日はYouTubeライブが日本ポッドキャスト協会のチャンネルでありますから、タイムスケジュール通りに楽しみたいという方は12時間いつ開いてもいろんな番組を聞けると。
スピーカー 2
すごい。これYouTubeライブの仕組みを使うんですけど、流れてるのは録音された音声というところはご注意ください。
ライブで12時間協会メンバーが喋り尽くすわけではないので。
これポッドキャストでどうせ聞けるのにリアルタイムでYouTubeでわざわざ聞くの何それって一瞬思うかもしれないんですけど、なんかこれ楽しいんですよね。
スピーカー 1
楽しいですよね。
本当にその番組の配信者さんが来てくださるコメント欄があってね、そこに来てくださって配信を一緒に聞きながらお話しすることもできますし、
ご都合が良くなくていらっしゃらない場合でもその番組のファンの方とか初めて聞きますという方でもリアルタイムで感想を交換しあって一緒に盛り上がれるっていう。
普段ねポッドキャストを一人で聞くっていう方が多いと思うんですけれども、そういう楽しみとはまた別のYouTubeライブならではの楽しみ方もありますので、ぜひお時間ある方はその参加形式で参加してくださったら嬉しいなと思います。
スピーカー 2
そうですね。みんなでワイワイパブリックビューイングしましょうっていう感じですね。
スピーカー 1
いいですね。パブリックビューイングって言われなかった。それ使います。
スピーカー 2
はい、使っていきましょう。
スピーカー 1
次から。
スピーカー 2
はい、そして、今日この概要発表するんですけど、その後のスケジュールもだいたい決まっておりまして、7月に入って、7月1日にエントリーフォームオープンします。
そこで参加したいよという番組さんからフォームの送信いただいて、7月の25日にエントリーを締め切りますと。
その後、あなたの番組は何日の何時から流されますというようなスケジュールが発表されて、その後、8月31日までに音源を提出していただくというスケジュールになっております。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
でですね、応募やこのデータのやり取り等々は日本ポッドキャスト協会のディスコード内で連絡をやり取りしていきますので、
エントリー時でももちろん間に合うんですけど、情報絶対逃したくないぞという方はそれまでに入っておいていただけると、
逐一エントリーフォームオープンしましたとか、締め切り何日前ですみたいなお知らせもしていきますので、今のうちに思い出した時に入っていただけると間違いがないかと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
えー、それとですね、あとなんだ?
スピーカー 1
今回はちょっと前回とは変わったところがあるんですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。今までエントリーしていただいて、で、こちらで協会運営の方で配信スケジュールを希望にある程度合わせて振っていって、
これに決まりましたっていうふうにお知らせしていたんですけど、その番組ごとにうちの番組は何日の何時頃がいいですみたいな希望をエントリー時に出していただけるようにしようと思っております、今年は。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
1日目の10時から14時、1日目の14時から18時、18時から22時、2日目のみたいな感じで、おそらく4時間区切りか3時間区切りかで時間帯を、希望の時間帯をね、選択していただけるようにしようと思っております。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
で、例えば夕方はちょっと家の事情でリアルタイムできないんですよねみたいな人は朝を選んでいただけると、こちらでできる限り朝の時間帯を割り振るということをやろうと思ってますので、配信者の皆さんがYouTubeライブに来れる確率が上がるのではないかと期待しております。
スピーカー 1
そうですね。そこを一番楽しみですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
このシステムを導入することで。
あとは番組さんそれぞれの雰囲気、時間帯の雰囲気みたいなのもあると思うので、夜っぽい番組なのに朝になっちゃったってことがね、今まではあったかもしれないんですけども。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういうのも避けてあげられる可能性もあるかもしれないよっていう。
結果はね、ちょっと集中しちゃったら枠が限られているので、ご希望通りっていうわけにはいかないかもしれないんですけれども、なるべくその辺も皆さんのご希望に沿うような形でね、いけたらいいなと思って変更点とさせていただきました。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あとね、今思いついちゃったんですけど、なんか深夜がいいですっていう声がある程度あったら深夜になんか一枠増やしてもいいですよね、これ。
スピーカー 1
深夜枠だから許される何かみたいなありますもんね。
スピーカー 2
でも、ポッドキャスト残っちゃうからな。あんまりはっちゃけないでほしいですけど。深夜枠ね、いや全然これ確定してないですよ皆さん。ただ今言ってるだけでなくなる可能性もありますけど、もしそういう声が多かったらちょっと検討したいなと今思いつきました。
スピーカー 1
そうですね。もしかしたらその9月30日の国際ポッドキャストでになった日の深夜に急に現れる枠とかになるかもしれませんしね。
スピーカー 2
そうですね。じゃあ希望者とはDMでやりとりする感じですかね、これ。
スピーカー 1
どうなるんでしょうね、このまま秘密でいくのか、それとも新しい案として皆さんにね、参加を募っていくのか。それはちょっとあの、やっぱり私たちは決められない。
運営メンバーでね、ちょっと決めていきたいなと思います。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ぜひあの皆さん、大きくお声をお寄せいただければ、できる限り反映させていただきますので、ぜひね、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい。そしてそしてね、一番肝心なのはトークテーマですよ。
スピーカー 2
うん。
今年はもうトークテーマを決めるのにすごくたくさん案が出ましたね。
スピーカー 1
あの会員の方からもこういうテーマがいいんじゃないかみたいなご意見もね、いただいたりなんかして、そちらも候補に入れながら、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
教会運営メンバーの会議でいろいろ話し合ったんですけれども、
まあこれ難しかったですよね、やっぱり選ぶの。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
話す側として面白いなと思っても聞く側として難しいなっていうテーマもありますし、
逆に聞く側はすごい面白いワクワクするだろうなっていうのでも、話す方としてはちょっと難しいだろうなっていうテーマも中にはあったと思うんですけれども。
スピーカー 2
それとか、あとこちらの意図がなかなか伝わらないだろうなというテーマとかですね。
スピーカー 1
それもありますよね。意図伝わらないっていうのも面白いんですけどね。なかなかね。
ちなみになっちさんはトークテーマに決まらなかったトークテーマ案で一番こう、いつかやってみたいなみたいなありました?
スピーカー 2
僕はですね、今そのリストを見ながら話してるんですけど、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
これテーマにしたらどうなるんだろうって一番ワクワクしたのは、発信する内容がないっていうテーマですね。
スピーカー 1
これは話すの難しいかもしれないですよね。
スピーカー 2
でもこの案を出したときの意図としては、フォッドキャストを新しく始めようとかいう人の難しい気持ち。
あれ、私何も世間様にこわだかに叫べるようなこと何も持ってないけれどみたいな、そういう心持ちの人がガンガン出してくれるみたいなのを期待してっていう意図だったんですけど。
スピーカー 1
そうですね。この配信リレーで初めて番組を配信するっていうのでもいいですからね。
そういう方にこれちょっと話してみてもらいたかったですね。
そうですね。
もしくは複数人でやられてる方は、わりと私が二人でやってる番組を配信してるので、私が喋りたいことを喋ってそれに対して意見をもらうっていうスタイルで、相方は特に喋りたいことがないっていうタイプの人なので、
いつも番組でテーマを持ってきてない側にフォーカスして話すっていう、いつもとは構成を変えたものも作れたかもしれないですね。
スピーカー 2
意外といいテーマだったかもしれないですけど、今回は外しましたと。
スピーカー 1
外しました。それではないんですね。
スピーカー 2
サニーさんどうですか?この候補の中からなんかこれだったら面白かったなーみたいなあります?
スピーカー 1
私はね、葉書職人がすごい気になりましたね。
そのトークテーマとしても気になってはいたんですけど、あえてそのポッドキャスト音?リレー?急にイベント名を忘れる。
リレーのね、聞いてくださった、投資とか複数とか聞いてくださったリスナーの方が、こう無差別にね、心のままにお便りを送ってくれたら楽しいだろうなっていう。
しかもそれを一旦教会に預けてみるみたいなね。
そういうシステムあったらちょっと面白いなーって個人的には思ってましたね。
スピーカー 2
なるほど。リレーと。
スピーカー 1
直に番組には送りづらいけど初めましてなんでね。でも教会主催だから教会に送りやすいみたいなところちょっとあるかなと思ったんですよ。
スピーカー 2
なるほどねー。
スピーカー 1
それで感想を各配信者の方にね、こっそり分配するっていう。こんなの来てましたよっていう。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そういうのができたら励みになるんじゃないかなと思ったりしてました。
スピーカー 2
面白い。それはでも配信リレーとは別のイベントとしてやれそうですね。
スピーカー 1
じゃあちょっと今後考えてみましょうか。
会議に持って行って。
じゃあ皆さんそれいいねと思ってくださった方がいらっしゃいましたらぜひ声高らかに伝えてください。
スピーカー 2
そうですね。
はがき職人やりたいですってね。
スピーカー 1
いいですね。
教会専属のはがき職人やりたいですって。
スピーカー 2
専属のはがき職人はインジキ感が出るな。
スピーカー 1
教会にね、所属してくださってる会員さんの番組に限定して私はお便り書きたいみたいなね、方がいらっしゃるかもしれませんから。
スピーカー 2
いいな。そういう人欲しいな。
実際はがきで出せる形だったら面白いんですけどね。
スピーカー 2
あれ?教会って住所あったっけ?
スピーカー 1
いやないんです。残念ながらないんですね。
会長のご自宅の最寄りの郵便局止めとかにしておきますか。
スピーカー 2
確かに確かに。
じゃあそれで行きますかね。
スピーカー 1
それで行きますか。
スピーカー 2
勝手なこと言ってんな。
スピーカー 1
もし叶うとしたらね、それで行きましょう。
はい。そんなわけでね、本当にあの、去年の3倍くらい編んでたんじゃないですかね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
ブレスト的なことをやりましたね。
スピーカー 1
会員の方にご協力いただいて。
そんなどんどん大きくなっている日本ポッドキャスト協会の配信リレー。
今年のトークテーマは?
スピーカー 2
あ、これ僕?はい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。今年のトークテーマね、3つあります。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ポッドキャスト、秋、ぺらぺらの3つです。
一個一個ちょっとね、一言解説みたいなことしていきましょうか。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
ポッドキャスト、一つ目。
ポッドキャストはもうやはりね、国際ポッドキャストデーだということで、
毎年何かしらの形で入ってきているテーマですね。
ポッドキャストとか音声配信とかラジオとか形を変えて、
毎年この王道テーマというポジションで入ってきているテーマですね。
はい。
スピーカー 2
はい。そして2つ目の秋。
これね、僕気づけなかったんですけど、
音源の締め切りが8月なんで、収録皆さん夏にやるんですよ。
だけど、配信が9月末っていうバリッバリの秋。
なので、なんか秋の配信なのに、
スピーカー 2
いやー最近暑いねみたいな話してしまってちょっと恥ずかしいみたいな、
そういう声が参加者からあったようで。
スピーカー 1
ありましたね。
スピーカー 2
じゃあもうね、秋をトークテーマに据えたら秋の話ができるじゃないかと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
配信リレーに季節感を持ち込もうじゃないかということで、秋というテーマを置いてみました。
はい。
はい。そして3つ目、ペラペラというテーマですね。
これ何なんだという感じですけど、
ペラペラってオノマトペいろんな意味があるんですよね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ペラペラ話すっていうペラペラとか、
スピーカー 1
まさにポッドキャストですね。
スピーカー 2
うん。とか、内容ペラペラだなーのペラペラとか、
これもまさにポッドキャストですよねっていうコメントしてもいいんですよ。
スピーカー 1
いや、もしこれで話される方いたらちょっと失礼かなと思っちゃって。
それもありますね。
スピーカー 2
うん。あとはね、髪とか下敷きとかペラペラっていう感じもペラペラですし、
意外とポッドキャストに関連するペラペラみたいな話とか、
そうじゃなくてもペラペラという言葉について何か思い出があったりとか、
とかもうちょっと発展させて、ペラペラ自体じゃないけどオノマトペについてこんなことを思ってますとか、
こんなことありましたとかね、何でもちょっと広めに解釈していただいていいんですけど、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なんかこの意外な、トークテーマとしてはあんまり見ない意外なものですが、
そこから何か面白い話が生まれてくれればなと期待しているところです。
スピーカー 1
はい。この3つの中でね、どのテーマが一番多く話されるのかというところも注目ポイントでありますね。
スピーカー 2
そうですね。この3つから1つを選んで話すという番組さんが例年一番多いんですけど、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
中にはね、3つ全部話したりとか、あとはこれはあんまりやってほしくないですけど何にも関係ない話をする番組とかもあったりして、
それはやめてくださいね。
一応ね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
別にトークテーマに沿った話をしているかという審査はしないですけど、でも沿った話してください。せっかく参加されるなら。
スピーカー 1
そうですね。中には一見関係ない話のように見えて、うまいことこの3つのトークテーマを言葉として話に盛り込んでいる方もいらっしゃいますからね。
スピーカー 2
うんうんうん。
そうね。遊び心がある感じ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そういうね、遊び心がある感じのものはもう大歓迎ですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そんなところですか、発表内容としては。あ、違う違う、あとアートワークも作ったじゃないですか。
スピーカー 1
そうですよ。アートワーク、毎年デザインを変えていたんですけれども、日本ポッドキャスト協会のポッドキャスト配信リレーっていう印象を皆さんにね、強く持っていただくために、
去年のアートワークから今後、いつまで続くかわからないですけれども、当面同じデザインでいくことになりました。それで、その年によってね、色を変えていく方針をとっていきたいと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。それで今年は、トークテーマに秋というね、言葉が入っている、そして時期もちょうど秋ということもありまして、去年は日本ポッドキャスト協会のテーマカラーである紫をね、主体に青系でまとめてみたんですけれども、
今回はちょっとそこから赤を強めに使って、秋っぽい感じを出してみたつもりではあります。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
これね、かっこいいですよね。
スピーカー 1
あ、そうですか。ありがとうございます。
スピーカー 2
全体的に絵画みたいな色使いで、お気に入りです。
スピーカー 1
ありがとうございます。私が作りましたけれども、そんな凝ったことはしてないのです。
スピーカー 2
噛ましときゃいいんですよ、こういうのが。
スピーカー 1
いやいや、もう職業的にアドビ課金税としては、フル活用して作成させていただきましたということをね、伝えておきたいと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。そんなわけで、皆さんこのアートワークのデザインを見たら、日本ポッドキャスト協会のイベントなんだなって思っていただけると嬉しいです。
うん。
はい。アートワークは、それぞれの番組さんでリレーの話をしたい時とか、参加しますよって言いたい時とか、自由に使っていただいて構いませんので、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
会員の方は、教会のディスコードにアートワークも載せておりますので、そちらからダウンロードしていただいて使っていただけますと嬉しいです。
スピーカー 2
はい。よろしくお願いします。
スピーカー 1
また使った際にはね、ぜひ使いましたっていうことを言っていただけましたら、Xとか皆さんの何かしらのポストをね、教会の媒体を使って他の方に拡散させていただければなとも思いますので、
ぜひよろしくお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。