サルは他暴かもしれないけど、他暴感は感じてないですね、たぶんきっと。
おーすごい。
マネージャーに提出しなきゃいけない、なんかこう、期限のものを。
えー、一週間過ぎてるなーとか。
もう過ぎてる、もう過ぎてるね。
うん。できないもんしょうがない。だってできなかったんだもん。
もう無理だよ。っていう感じで。
あー。そのマインドなんだよ、たぶんポイントは。
ボイスカプセルへようこそ。
左足の親指が何故かちょっと痺れています。サルです。
あー、俺もだ。左足痺れてるの。
あるよね、残るよな、そんな。
なんか変な恋心、目にも残ってるしっていう感じだけど。
テク、テク、テクじゃないんですよ。
100キロウォークゲームFFみたいな。
もうみんな勘弁してくれって感じだよね、テクテクテク。
100キロウォークから一週間ほど経って、
久しぶり。
一週間か。
久しぶりというか、一週間ぶりの収録となりますけれども、
先週はね、デッドアライブ100キロウォークという特別編を配信させていただきましたけれども、
一応今週からまた通常のポッドキャストをこのほうをずらさせてもらえたらなと。
そうですよ、いきますよ。
いろいろたくさんコメントいただき、ご感想いただき、本当にありがとうございました。
本当だね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
こんなに応援していただけてるっていう。
ね、本当びっくりしたよね。
さて。
今週のポッドキャストトークは、
何でしょうか。
アラフォーワーママの働き方ラジオ。
今ちゃんと言えてました?
アラフォーワーママの働き方ラジオ。
アラフォーワーママの働き方ラジオですね。
初めてだ。
通称とかあるんですか。
確かに。
通称はあるのかもしれませんし、ないのかもしれません。
ないなら決めちゃいましょうか。
アラハタみたいな。
アラハタね。
何だっけ、アラフォーワーママの。
働き方ラジオ。
面白そう。
ゆるたもさんが配信しております。
ゆるたもさん。
はい。
ゆるたもとは何かと言いますと、
ゆるさんとたもさんの女性お二人。
ワーママ。
そういうことか、ワーママお二人。
はい。ゆるさんとたもさんが雑談形式で配信されている番組になってまして、
1話がほんと5分から10分ぐらい完結にまとめられているので、
サクッと聞くことができる番組となっておりまして、
皆さんお気づきだと思いますけれども、
部屋長最近聞き始めましたので、
皆さんと同じ状況でございます。
何だと?
僕たちとも同じ状況ってこと?
はい。
何これめっちゃいいじゃんと思って聞き始めました。
いいじゃない。
一応詳細をお伝えすると、
大テーマとして、私たちこれからどう働く、どう生きるというところで、
アラフォーというところで、いろいろライフステージが変わって、
改めて働き方とか生き方、人生を見つめ直すタイミングなのかなと思ってまして、
産後、働き方に悩みまくったワーママ2人が、
人生を新たに切り開いていく過程を発信しています。
ということを詳細には書いてありまして、
日々の生活で感じていることとかを発信されております。
これを聞き始めて、俺も変わったなと思ったのは、
今までって、別にヨシアシではなくて、
我々のライフステージが変わったなと思っていて、
例えば、女性の雑談番組って結構多くあるじゃないですか。
あります。女性2人とか。
結構人気コンテンツだと思うんですよね。
ユートタワーがバーッと人気になって、
いわゆる喫茶店で隣で話しているのを盗み聞きできるというコンセプト。
めちゃくちゃいいなと思って。
スタバで盗み聞き系ね。
ユトリッコたちの戯言ですね。
ユトラもね、もちろん歳を重ねていますから、
いろいろ変わっていると思うけれども、
いわゆる若いキャピキャピした雑談から、
ワーママの雑談を聞くと。
あーなるほど。
盗み聞く話も変わっていくんだなって。
確かに確かに確かに。
我々もね、フォトギャス始めていく分が経ちましたからね。
当初聞いてた頃と思考が変わっているみたいなのはあるかもしれないね。
アラフォーワーママの働き方ラジオ、
2023年3月からもう垂れ流していただいているんですね。
その頃からの思いを。
なのですでにもう3年ぐらいか。
ぐらいはそうだよね。
3年以上。
脳ピンです脳ピン。
二人は日々忙しいんですか?
日々忙しい。
サルは忙しい?
それは忙しくないな。
ササカは忙しくない?
あいつは忙しくない。
現代人においてみんな多忙ですよねっていうのが大前提のこの入りなので。
俺忙しくないって言ってるササカは健全ですよねある意味。
健全です。健康的。
今多分令和の時代に令和のタイムラインで生きてないんだろうね。
令和の波に乗らずに生きていると。
忙しいの定義ってやっぱり心をなくしてるってことでしょ。
漢字で書くもんね。
心をなくすって忙しい。
忙しくはないよな。
でもササカは胃動も足でっていうのでね、それはもう令和の時代じゃない。
縄文ぐらいの時代を生きてますから。
飲むのもお湯ですからね。
鉄瓶で沸かしてな。
鉄瓶で沸かしたお湯はいつも飲んでるのはそうだし、胃動も足っていうのは、令和は生きてないのか。
チーズも削られてるもの売られてる時代に自分で削るしな。
チーズはそうよね、自分で固形のものを削るしね。
だいぶ近代に来ましたねでもね、チーズが手に入るみたいなものが来てますんでね。
一応発酵食品で。削るグレーターっていうのは持ってますからね、確かに。
いいんですよ、チーズグレーターの話はね。
現代に生きてる、生きてないっていう話とか感覚の話が出たんだけど、
ここの部分俺も正確に把握できてないんであれなんですけど、
時間って自分が動かしているっていう感覚になるのか、時間がやってきてるっていう感覚になるのとで、
その捉え方がまた変わると。
もうちょっと欲しいな。
だから何かスケジュールを、だって日々to doってあると思うんだけど。
日々to do。
日々to do、やることがいっぱいあると思うんだけど。
日々to do。
そのやることを自分の意思で、今日はこれとこれをやろうって思うと、時間をちゃんと支配できてるんだよね。
多分現代人って予定にたくさん追われていて、いろんな通知とかいろんな情報に追われているから、向こうから入ってきちゃうんだよね。
そうすると忙しく感じてしまう。この返信お願いしますとか、自分が予測してない会議に招集されるとか。
っていうので自分がコントロールできなくなってしまうよねという話があったりするので、その辺の違いもあるのかなと思いつつ。
つまり本題でも多忙と多忙感の違いっていうところでいくと、さっきさすかが多忙って忙しいとは心をなくすみたいな話があったけど、
その通りで多忙は別に忙しくない。多忙はやるべきタスクがたくさんあるだけの状態。だからタスクをこなせば終わる。ちゃんと終わりが見えてる。
to doをこなせばもう終わりじゃんと。ただそれだけだと。
そう。一方で多忙感は終わりが見えないんですよね。多忙感を感じてる人ってなんかずっともやもやしてる。
よくだから一週間、一般的に月曜から金曜日は働いて、仕事終えたはずなのに土日もこうもやもやして引きずられてしまうとか、
平日についても例えば9時、6時とかで働いて、仕事終わった後もなんかこう追われている感覚になっている人って少なくないと思う。
いや確かにそれは。
それよくない。それよくないよ。
で、じゃあそこの違いはなんだっていうと、やっぱこうタスクを同じようにこなしていてもしっかりとすっきりできる人とすっきりできない人がいると。
で、いくとやっぱりそのタスクのこなし方だったり管理の仕方が違うと。
で、現代社会でいくとその多忙感になりがちだと。
いう話なので、実際こう皆さんね忙しいってサルは感じてるっていう話だったけれども、
多忙です。
パワー表情も感じてるんだけど、実際そこをもっとちゃんと切り分けた方がいいとか。
そこの切り分けができることで多忙感ではなく多忙として物事を処理できるようになるよみたいな話がありましたので。
私そのパッと聞いた感じはサルは多忙かもしれないけど多忙感は感じてないですね多分きっと。
おーすごい。
ただ仕事中はひたすら追われてますよ何かに。
これやんなきゃあれやんなきゃって。
気づいたらもうそれもやんなきゃいけない時期がその会議ですかとか。
この提出機嫌ですかすいませんすいません今度誰か来るんですかはいはいみたいな日々やってるんで仕事中は。
追われに追われまくってますけど、そういう役職だから仕方ないよなみたいなお店長さんだからそこはもう。
でも仕事終わった後に多忙だったことを引きずることは基本的にあんまりないつもりではいるんだけどな。
次来る未来に対して何か不安感を感じてるっていうか何かこれどうしたらいいんだっけなみたいなそういう不安はないってことか。
問題はいっぱい棚にあげられてるんですけど。
棚にあげているということじゃないの結局はそのさ考え方。
俺はもう仕事が終わった時には棚にあがったまま持って帰らないそれをもう。
家には。
それがポイントなんじゃないだから普通にその多忙感と多忙の違いって。
棚にあげちゃうあもう知らんとりあえず知らんっていうそのマインド自体なんじゃないの。
そう。
棚にあげるっていう行為はどういうことですか。
やんなきゃいけない報告書の作成とかもう全然終わってないやばいよとか。
いっぱいあるあるなそれ。
それ月曜までだとか。
本当は今月中にやんなきゃいけないのにもう月またいちゃってますよとか。
マネージャーに提出しなきゃいけない何か期限のもの一週間過ぎてるなとか。
もう過ぎてるもう過ぎてる。
なるほどもう近い時じゃなくて過ぎちゃってんだね。
全然ありますよサルは。
来月からこういうのが始まるからこういうの準備しなきゃいけないとかあるとして。
ただ今日とかね最近忙しすぎてちょっとマジでテーマあんなくて無理ですというものたち。
結局やんなきゃいけないのに目の前の患者さん対応に追われて何もやれず。
あるよそういうこと。
課題っていう棚のところにも見えるように置かれてるわけですよ。
上司もそこ見てるわけですよ。
やべ。具体的な店舗はカットしますけどね。
すまん普通に言ったわ今。
店舗の課題っていうところが棚に置かれてて。
俺は見えてるわけです。
上司もそこは見てるわけです。
そこを上司が見てるってのは別に共通の棚を見てるわけではないでしょ。
でも我がお店にその課題は残ってるよねっていうのは。
これ提出しろよっていうのって見てるってことだよね。
そうだね。
あとは他の関係する職種の方々が何とか店の報告まだかなとか。
誰かしらがいるんですよ。
それはそうですよ。提出お願いしてる側がいますから。
関係する方々がいて。
だからそれを考えると早くやらなきゃなみたいなことは帰ってからやるかみたいなこととか。
プレッシャーになるよ。
思うこともあるかもしれないですけど。
もうサルはできないものはしょうがない。
だってできなかったんだもん。無理だよっていう感じで。
そのマインドなんだよ多分ポイントは。
それでいろいろ問題が起きて。
もうサルさんあなたもうクビですと。
お店長さんなんてやらせてやれませんと。
なるほどね。一週間提出送らせるような店長だったらもうファイヤーって。
そうです。もうサルファイヤー案件になったらそれでいいと思ってるんだよもうサルは。
なるほどね。もうサルは自分のできるこの就業時間内にできることは全力でやっている。
それであなたたちの求めるところに到達してないのであれば私はもう実力不足でしていただいても構いません。
構いません。ただ各種ご迷惑おかけしたところには遅れてすいませんねってこうご連絡を入れながら。
コミュニケーションとって何とかしていけばいいんじゃないですかもうそれでっていう。
常に模範回答を出せなくていいでしょっていうマインドですね。
なるほどね。
いやいい関係作りをその間に自分がどれだけできたかじゃないのもしくはどれだけ作ろうとしてるかじゃないのっていうその人と人ですから。
うんうんうん。
関係性がある人だったらもう電話を入れてお伝えをしつつその患者さんにまつわる昨今の話をしてこれからもよろしくお願いしますって言って電話を切りながら提出して遅れてすいませんって。
基本そのマインドなんで患者さんと何かやっててもミスすることあるんですよ普通に。
お金忘れたとかもらい忘れたとか常数間違えたとかね。
おー危ない。
渡す薬はあってても数足りないんだけどとか言われたりとか調べたらあれ確かにずれてるみたいなこと人間が言えるからね出てくることってあるんですよ薬局ってそういうの。
別にそれも起こしたらだめだけど起こさないように一生懸命やってるけど起きちゃうもんは起きちゃうんで。
起きちゃったらそれも全力で謝って誠実に対応するだけなんで。できなかったものは仕方ない。
あとは起こっちゃったものは仕方がない。
あとそこから適当に対応しないっていうところで気をつければどうにかなると思ってますそれは大体。
おーそのマインド大事ですね。
だから棚にあげて帰ります私は。
それでも見えるようにはしとくの?俺が持ってる今棚はこれだっていう。
俺がやってる仕事をそのまま全部部下が理解して把握してはいないので俺にしか見えてない棚。
俺とその関係者にしか見えてない棚ですねきっとね。
いやでもサルは全部見えてるってことね。
俺は見えてる。あれらが終わればもう俺は本当に課題ゼロだなーっていう残りの業務は常に見えてます。
でも課題ゼロだなーになることはないんだよ。課題ゼロになることはない。
最近全然ない。アホない。
だから部屋長も多忙感を感じている。
部屋長は多忙感を感じている方で。
サルとの違いでいくと部屋長も課題の棚があるわけですよ。
いっぱいあるわけですよ。
いつまでにこれら今この案件ここでスタックしてるから何か動かさないといけないとか。
詰まっておりますよ。
ありますわいっぱい。
それがやっぱりもうその中でちょっと煙状というかちょっと煙が出始めてるものもあったりするわけですよ。
ヤバいヤバいヤバいヤバい。
これちょっともうなんか。
ぼや騒ぎ。
あとは関係する人がちょっと煙出てないか?みたいな入ってる案件とか。
ってなるとやっぱりその煙が気になって他の業務に。
業務やってみながらもうなんか煙出てるけどこれは今やらなきゃいけない仕事だっていうのをやりながら煙を見ていたり。
どうしても目の前の最優先事項みたいなのありますからね日々。
そう。もう火出てるものがあるんで煙が出てるものよりも。
なんでそっちに取り掛かりつつでもあれ煙出てるよなとか。
だから1日終わった後もあの煙明日火になってないといいなって思いながらこう1日の就業後を過ごす。
しょうがないでもそれも。
就業後も火のことを考えてるってことだよね。
そうだから就業後はどっちかっていうと火だったらもうやるしかないじゃん。
だから煙のことを考える。
なるほど火。そっか煙だから考えちゃうんってことだよね。
そうだから煙で煙のまま足で踏んだら全然もうないの消えたじゃんってこともあるし煙が大きくなって火になることもあるから
それがあれってどうだろうなって思いながらこう休む時も過ごしてしまう。
だからそこをこうパッて切り替えられるっていうのが今大事だなっていうのを聞いてて思いました。
いいんじゃん燃やしちゃえばそんなの。
燃えてから考えればいいと。
だって燃わなかったんだからしょうがないじゃん。
俺もその考えなんだけどなんかどう燃えるかっていうのをある程度予想したいなっていうのはある。
なんか対処できない火事になった場合の不安が多分あると思うからこう燃えるなっていうのをある程度把握しとくために燃え方を
これ置いといたらどう燃えるかなみたいなのを1個予想しとくだけでメンタル違うのかなと思って。
俺どっちかというと忙しくないって言ったけど猿と部屋長の話聞いてどっちかというと俺部屋長側だなと思ったんだよね。
そうなの?
だから俺ちょっとそもそも個人でやってるからそういうマインドなのかもしれないけど仕事のこと考えてないときあんまないんだよそもそも。
まあまあそのプライベートと仕事の境界線が一番わかりにくいもんね。
だから何なら走りながらあれやらなきゃどうやってやろうかなみたいなこと考えるし。
だからなんかすっぱり仕事のことを忘れて生活してるときってあんまないなと思ってて。
お料理なさそうだよね。
ただなんかその感じ方その時間をしんどいものと考えるか別にいいやと考えるかの違いなのかなと思ってて。
そこに関しては全く未知のものがあったら俺そうなっちゃうかなと思う。
なんかその全く手をつけてなくて自分でもどう進めるかわかってないみたいなのが何個か残ってると多分不安感になるんだと思う。
確かに道筋が見えない。
まあまあ確かに今んとしてのことはわかるかもしれない。
猿も燃やしちゃえばいいじゃんって言ったけど、燃えたなと。
燃えたときの第一報はこんな感じで入ってくるだろうなっていうのはなんとなく予測が立ってるんですよ。
まだ煙で住んでる間はまあごめんな煙をくすぶってるものを消せなくてと思ってるんですけど、火事になった瞬間の火事の通報がうちに入ると。
いうときに大体ここから連絡が来たらとかこういう入りで来るだろうということは予測立ってるんで、そしたらサイレン鳴らして行きますよもうそこに。
もういろんなものを投げ打って緊急なんで行きますと。
仕方ないからね。
うーっていう感じで行く準備できてるんで、それは確かに大きいかもしれない。
全くどうなるかわからないものがくすぶってるっていう感じじゃなくて、きっとこういうふうに言われるでしょ、こうすればでも大体終わるでしょっていう。
そうだね。
最悪の道筋もちょっと見えてはいる、一応ちゃんと。
もちろんその通りになるかどうかは置いといて、思い込むみたいなのは良いか悪いか置いといてなんだろうな、メンタル的にはいいと思う。
気楽というかこいつ楽天的だなって思われるかもしれないけど、こうなるだろうなみたいな感じで思い込むっていうのはある程度その割り切りに入るから大事なのかなって思う。
はい、ということで3種採用の多忙と多忙感の感じ方と、仕事への向き合い方みたいなところを話しましたけれども、
アラフォーアーマーの働き方ラジオでもそこのら辺の隅分けみたいな話をされてますので、ぜひ聞いてみていただけたらなと思います。
どんな感じなんだろうね。
全然よくわかんないままふんわり言ったけど話のベクトルは合ってたの?ごめんなさい、猿が乱しまくってたらすまんマジで本当に。
ベクトルは合ってる。
ワーママとかさ、部屋長も家庭みたいなのがあるからさ、どうしようもない、なんて言うんだろうな、プライベートにも緊急タスクみたいなのがあるわけじゃん。
はいはいはい。
だからなんかその家庭に緊急タスクが起こり得る状態になった時の前後みたいなのさ、その仕事へのさ、向き合い方の違いみたいなのもなんかあるのかなっていうのは聞いてて思ったけど、
例えばその別にプライベートで仕方ない事情があったらさ、もう仕事どうでもよくなる時もあるんじゃないのかなと思ってさ。
迎えが切羽詰まってるんです、ごめんなさいなーっていうね。
だからそのどうしようもないタスクが生じるってことってめちゃくちゃ大事なんじゃないかなと思って。
だから燃えてたらもうそれやるしかないし、だからそれって言うとプライベート燃えてるみたいなことじゃん。
それやるしかないじゃん、個人的には。
ってなったら別に仕事でもうモヤモヤする、必要がないというか、なんていうの、しても仕方ないみたいなマインドになるのか、それともそれは別なのかみたいなところもちょっと気になったなと思う。
そういうところも話してるのかな。
そこの話はあんまり出てこないです。
出てこないんだ。
とはいえエピソード全体でいくとやっぱり仕事と家庭とみたいな話は色々してるので。
なるほどね。
そういうところでエッセンスはあるみたいなことだよね。
そうなんかね、色々なんか深いね、多忙感と多忙って、それこそ感じ方の違いだし多分他の人が同じ立場だったらどう感じるのかも多分わかんないと思うし。
同じ事象でも感じ方は人によって全然違うだろうからね。
多分見られ方とかもあるじゃん、これをやれないとやばいみたいなのって、自分がその後どう思われるかみたいなところの承認欲求じゃないけど、そういうところも結構、結構というかかなり入ってきてるじゃん。
いや、それがめちゃくちゃでかいね。
サルのさっきのマインドがいいなと思ったのは、いやもうそれってキャパオーバーでできなかったからしょうがねえじゃんっていうのって、なかなかその、なんていうんだろう、その承認欲求とちょっと相反するというかちょっと戦って戦う考え方じゃん。
そうなった時になんかあれできないんじゃねみたいなレッテルを貼られるかもしれないみたいな恐怖と戦うことになるわけじゃん。
そこのマインドセットみたいなのもあるのかなと思ったから。
そういう組織なのかどうかみたいなのもあれかな、なんかそのプレッシャーを感じやすい組織なのか。
別にそう思われても、それとは別のとこで価値出すから俺みたいなマインドができるのかっていうところ。
それがやりやすい職場なのかみたいなところでもやっぱ変わってくるなと聞いてて思ったな。
かといってそうだから、別に辞められたら困るでしょっていう。
めっちゃそれが俺大事だと思うんだよね。
でも都合のいいブラック企業勤めマシンには私はなりたくない。
いかにちょっと現場が多少ブラックだろうが、会社の風土がちょっとブラックな風があっても、できるだけ俺はホワイトに働くと。
うちの店舗もできるだけホワイトにはする。
それででも回らなかったみたいな部分はもうしょうがないし。
じゃあ何やめてほしければ、そう言えばいいんじゃないですかみたいな。
行ってこいよみたいな。困るだろ?困るでしょ?っていう。
それがたぶん健康だなと。
もしかしたら別に辞めてもいいよって言うやつもいるかもしれないけど、それを自分でちゃんと辞めたらやばいでしょって思えてるのが、
それが間違った方向に行くのはよくないけど、それがちゃんと健康的に使えてたらいいんじゃないかな。
サルの話聞いててすげー健康だなと思った。忙しい中でも健康だなと思った。
全てをないがしろにしてるわけではないから、サルももちろん。目の前の患者さんなり一番大事な、今目の前のこれやんなきゃもうここが燃えるじゃんっていうのを日々沈下し続けてるわけですよ。
部屋長も私も。この部分はマジでちゃんとやってるから、本当に。精神誠意。私なりに。
その消し方とか消す効率とかもあると思うけど、そこでやっぱキャラクター、人の良さみたいなのとか、自分の働き方みたいなのは基本的にアピールできてますんで。
当たり前の仕事かもしれないけど、この当たり前を当たり前にこなしている部分もちゃんと見てよねって別にその。
これができる時点でもうさ、これがまずスタンダードにできるって時点で優勝にしてくれと。これができない人たちだっているぜっていう。
それはもちろんもちろんそうだよな。
そうそうそうそう。だから日野ってめっちゃ上がってんなーって言ってるやつが、基本的に絶対やんなきゃいけないよねって言われてることすら満足にできてないんだったら、
それはあかんと思うんですけど、求められてる中での基準的な部分ね。ある一般ラインっていう、サルの場合だと薬局のお店長としてやらなきゃいけない日々の店舗運営。
前とのやり取り、患者さんとのやり取り、その日の薬の対応とかいろんな患者さん対応、カスタマーサービスですよもうそこは。
とにかく1日運営を問題なくやりきる、周りとトラブルを起こさないっていうのを1日ずつ確実に締めていっているっていうのは、これが基本的に求められてる最低のことだと思うんですけど、お店長として。
で、これは死守し続けてますっていう、自負はあるものすごく。これだけで尊くない?あたしっていう。
これをサボって、これがうまくできてなくて、うわ日乗って上がってるけどいいよそんなんや気にしない気にしないとかって言ってたら、そういう人間はクビになりますけどね。
お店長資格で、すいませんまた変なスイッチが入ってしまいましたんで、マイクを開始します。
いやおもろいなと思って。
シャープ190だっけ。
これも概要欄に貼っておきますので、ぜひお聞きください。
お便りいただけましたら、死亡と死亡管についてっていう話でも全然かまいませんので。
それはどっちかというと、サルのお薬目安箱っていうね、オーナーっていう目安箱があります。そちらに入れていただければと。そしたらもうサルが公式でしっかり喋れるからね。
まあまあ皆さんのね、死亡、死亡管じゃねえよ、あの多忙管のね肝心の話とか。
部屋長のようにね、もし死亡管が気になる方がいればいつでも言ってください。
そしたら、こんな感じで毎週火曜日、ポッドキャストトークでポッドキャスト紹介しております我々ボイスカプセル3人ですが、金曜日には雑談番組本番行きますというのもやってますので、ぜひ合わせて聞いてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。我々ボイスカプセル、皆様からのお便りをお待ちしております。
6月に話すトークテーマのお便りはね、ついこの間5月いっぱいで、コメディよく買うものというもので募集しまして、ご協力いただいて皆様ありがとうございました。
ありがとうございました。
実際まだね、そこのテーマお便り、手間お高いの収録はできてないんですけども、次のところでいやいやいや楽しみだなと楽しくやらせてもらおうかなと思っておりますが、
もうこの配信6月入りますので、7月のテーマ、これね部屋長に発表をお願いしたいなと思っております。
7月のお便りのテーマ、ズバリ髪の毛にまつわる話。
例えば、プチ触り、どういう話を求めてらっしゃるんでしょうね。
髪の毛にまつわるお話であれば何でもウェルカムなんですけれども、
例えばどういう話っていうところでいくと、皆さん3発は週に、週にじゃなくて、
どれぐらいの頻度でしますかっていう、月1なのか2月に1回なのかとか、
ご自身でされている方もいれば美容院行かれている方もいると思うし、
美容院行っている人はもう担当を決めてますとか。
美容院事情だな、それは完全に。
決めてる決めてないかとか、あとは髪型をどうやって決めるとか、どういうオーダーをするかとか。
え、じゃあ白髪と抜け切り悩んでますとかって話じゃなくて。
まあでもそれでもいいってことだよな。
それでももちろんいいです。部屋長のベクトルが今ちょっとそっちに行ってるわけだけど、
髪の毛にまつわる話は何でも言えるかもだから、
ほんと抜け毛とか白髪に迷ってて、今こういうケアがおすすめとかっていうのもすごい気になるし、
あと抜け毛から薄くなってきた時にどう対応するか、段階も結構面白いと思ってて。
それね、ちょっと俺も一本やりたいなと思って、企画も考えて。
カツラにしますっていうのか、バーコードにしますなのか、
なるほど、あれバーコードってバーコードにしますって言ってたのか。
あれは、なんていうの、竜派的にはそっちじゃない。
バーコーダーに謝れ、あなたは本当に。
まあという、何でもいいですよと。
そうそうそう。シャンプーの話でもいいし。
送りまくろ。おすすめシャンプーとかね。
今じゃあ部屋長結構、最近髪を気にするシーンがあったんですね、きっとね。
ありましたね。
どういう悩みだったのかもちょっと気になりますけど。
ということで、まとめるともう一回。
もうズバリ髪の毛にまつわる話。
髪の毛にまつわる話ということで皆さん。
髪の毛の話であれば何でもいいです。
こないだ食べたラーメンに髪の毛が入ってたでもOKです。
気づいたら髪の毛の一部燃えてましたとか。
それ沈下してくれよ。
それは緊急タスクだけどね。
7月は髪の毛に関するお話ということで、6月いっぱいお便り募集しておりますので、
ぜひぜひ皆様の髪の毛に関する話を教えていただければなと思います。