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【薔薇色徒然ライフ】いわゆるポッドキャスターっぽくない薔薇子さま?
2026-06-23 38:34

【薔薇色徒然ライフ】いわゆるポッドキャスターっぽくない薔薇子さま?

▼今日の音声番組
薔薇色徒然ライフ

みんなに愛される、くすっと笑える癒しの番組
薔薇子さんの薔薇色徒然ライフの紹介!

薔薇色徒然ライフの薔薇子様ワールド。

この礎にはきっと10年毎日書き続けていたといわれる今はもう見ることのできない伝説のブログがあるのだろう。。。

と勝手に想像しています(笑)

あ、薔薇子さんが10年書き続けてたのは事実です!

どこかのエピソードでおっしゃってました!

このエピソードを2年以上もうすぐ3年というところまで続けている様はもう本当にリスペクト。

すごいよ、薔薇子さんは。

さるのおすすめ回
薔薇色徒然ライト Ep03.リンゴの助と私

★6月募集お便りのテーマ(7月初めに収録予定)『髪の毛にまつわる話』

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🎙️**「ボイスカプセル」=「声×タイムカプセル」**
~いつか振り返ったら懐かしく楽しめるように~

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感想

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サマリー

今回の「ポッドキャストーク」では、「薔薇色徒然ライフ」という番組を紹介。パーソナリティの薔薇子さんは、しっかりとした大人で社会性を重んじる、ポッドキャスターとしては珍しいタイプだと評されています。番組は、MC薔薇子の怠惰な日々を綴りながら、MMORPG「人生」における疑問や悩みを解消していく雑談がメインの「思惑系ポッドキャスト」です。一見掴みどころのない設定やプロフィールとは裏腹に、薔薇子さんは非常にしっかりとした大人であり、そのギャップが魅力です。番組は開始から約3年近く経つにも関わらず、第1回から現在までブレない軸を持ち続けており、構成力や言葉選びのセンスも高く評価されています。特に、妹のリンゴ之助さんとの対談回は、普段の作り込まれたエピソードとは異なり、素の薔薇子さんの魅力が垣間見えると推薦されています。後半では、パーソナリティ3人が「兄弟がいてよかったこと」について自身の経験を語り、それぞれの兄弟との関係性や、それが自身の成長にどう影響したかを振り返りました。サルさんは兄たちがいたからこそ周りを見ながらうまく立ち回る術を学んだと語り、ヘアチョウトさんは3人の姉に支えられていると述べました。最後に、番組へのメッセージや今後の活動について触れ、締めくくられました。

番組紹介「薔薇色徒然ライフ」とパーソナリティ薔薇子さんの魅力
あのね、薔薇子さんはね、皆さん、めちゃくちゃしっかりした大人です。
めちゃくちゃ社会性を重んじる、めちゃくちゃちゃんとした人。なんかね、メープルさんに近いイメージなんですよね。
こういうことあんまり言っちゃいけないけど、ポッドキャスターには珍しいタイプですか?
えっと、どういう意味だ?あれ?あれ?あれあれ?
Welcome to Boy's Capsule.
さあ、始まりました。ポッドキャストーーーク。
わっしょいしょい。しょい。
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りいたします。
パーソナリティは、バスタオルを持っていません。
Sasaka と
iPhone 17e になりました。
ヘアチョウト
歌を歌うことになりました。
サルです。
この最後の自己紹介に引きずられちゃう。
ほんとに3番目に引きずられるの本当にやべえな君たち。バスタオルない人とか。
てか、全部気になるんだけどそんな尺はないというね、ポッドキャストなので。
そうなんですよ。こっちそんな尺ないんですよ。
早速行こうか。ちょっと歌、何で歌うのかちょっと気になるけどさ。
今日の紹介番組さんに早速入っていきましょうか。
うん。
今日紹介するポッドキャスト番組さんはこちら。
バラ色ズレズレライフ。
バラバラバラバラバラ子さん。
バラバラっていう効果もないんですけどね。
人が解体されてて怖いんですけど。
バラバラのバラ子さん。
バラバラの実の能力者ではないんですよ別に。
バギーね。
バギーさんではないんです。バラ子さんなんです。
マギー。
え?バギー?
マギー。
マギー?
マギーは耳でパカーって。
耳が高くなるやつマギーシンシロン。
バラ子さんがですね。
マギーシンシロン。
やられてる番組でございます。
お世話になります。
この番組さん。
まあそうか一回概要を読みますかね。
番組概要ですけども、
MCバラ子の怠惰な日々をもにょもにょつづりながら、
全人類プレイ中の大人気MMORPG人生にて、
わけ起こる様々な疑問やお悩みを適当に解消していく、
雑談が主な思惑系ポッドキャスト番組となっておりますけども。
思惑系って初めて聞きましたね。
もう一個わかんないのがあった。
MMORPG。
なんかソードアートオンラインなイメージです。
それはSEOじゃない?
SAOか。
それはソードアートオンラインの略称なんだけど、
ソードアートオンラインみたいなゲームのこと?
じゃあ電脳世界というか、
それこそあれってこと?
メタバースみたいな?
みたいなイメージです。
ちょいとお待ちください。
ごめん、なんか変なとこ突っ込んだ?
MMORPG。
そうですよね。
人生。
これ俺もプレイしてるってことだよね。
そうです。これMMO。
Massive Multiplayer Online Role Playing Game。
MMORPG。
ジャンルがあるんですか?
大規模大人数同時参加型オンラインRPG。
ああ、はいはいはい。そう、確かに人生だわ、それ。
皆さん、大規模大人数同時参加型のゲーム。
まさに人生を今一緒にプレイしている最中ですよ。
確かに。
とも言えるわけですよ。
接続もしてるもんね。
っていうような表現。
面白いな、それ。
なっております。
さらに設定を見ていくとですね。
前提すみません、これはバラコさん一人で、
女性ポッドキャスターさん一人でやられてる番組さんですけども、
花と木と虫と動物と機械と変身ヒーローを愛する永遠の14歳。
チャームポイントは毎月変わる髪の色と、
歯科医師さんに吸血鬼とイワシメタヤエバということで、
ドラキュラです。
動物の森?
魚、虫、木で毎月変わる髪の色、アバターみたいな。
ここまで聞いたときに、この番組さんってどうなんだろう?
そもそもバラコさんどういう人なん?って。
ちょっと皆さん頭にクエスチョンマーク初めての方は浮かぶと思うんですよ。
多分だいぶ噛んでるんじゃない?
そうだね、イメージが全然つかないですよね。
そこでね、サルはここで一本大きな釘を刺したい、皆さん。
釘!?
大丈夫か?
ねじ込む、この釘。
わら人形にしか刺さないぞ、釘は。
あのね、バラコさんはね、皆さん、めちゃくちゃしっかりした大人です。
ほう、なんかふわっとしたイメージ持ってましたわ、部屋長。
違うんです。めちゃくちゃ社会性を重んじる、めちゃくちゃちゃんとした人。
なんかね、メープルさんに近いイメージなんですよね。
こういうことあんまり言っちゃいけないけど、ポッドキャスターには珍しいタイプですか?
あれ?あれ?
ポッドキャスターには珍しいタイプかもしれませんね。
どういう意味か?
これ、サルの主観が入って申し訳ないんですけど、
あの、メープルさんね、名前を出して説明せずに申し訳ないですけど、
メープル、メルボルンのメープルさん。
メルボルンからね、配信をしてくださってますけども、
聞きやすい尺のメープルさんのひとりがたり。
シスターです、シスター。
いつ何時流してもいい安心感ありませんか?
ある。
知ってる方は。場面を選ばない。
選ばない。スピーカーで聞けない。
家で流れても大丈夫。誰かに聞かれても大丈夫みたいなぐらいの感覚がサルにはあるんですけど、
これでメープルさんに余計なプレッシャーをかけてしまったら、
ごめんなさい、これ一切気にしないでください、ほんとに。
そんなつもりは一切ございませんので、好きなようにやってくださいね。
いいですよ、そのうちメープルさんが、
なんか、
oh shit, fuckingとか言ってもそれはもう、
ピーじゃん、ピー。
受け入れますから。
ピーだよ。
日本だとピー入れなくていいみたいになってるけど、
アメリカ人はピーだからね、これ今。
それさらにも喜んで受けるんですけど、
ばらこさんのね、このバラ色つれずれライフはですね、
いつ何時流してもいいね。
おお。
すごいしっかりしてんの、ばらこさん。
なるほど。なんかちょっと解像度が上がってきましたね。
うん。で、世界観すごい作り込まれてるので、
でもばらこさんそろそろ3年目ぐらいになるんですよ。
もうじき、もう数ヶ月すると。
はいはいはい。
で、第1回とかね、最新回から第1回までの間のこのところって、
だいたいいろんな変遷があるんですよね、皆さん。
いろんなポッドキャスト聞いてると。
あー、ま、シーズン替えとか、
うん。
なんか、あの、コンセプト替えみたいな?
そう、あとなんかやっぱ、第1回はちょっとういういしさがあって、
最近の方がまあ割と流暢に喋ってるからちょっともう、
第1回とかほんと聞かないでくださいみたいなとこ、
ポッドキャスターさんが多いと思うんですけど、
あのね、ばらこさんのはね、第1回からもうね、変わらん。ほとんど。
最新回。
出来上がってんだ。
出来上がってんのよ。もちろん、
どうやるの?
BGMの種類だとか、
えー、こう、コマーシャル、CMとかね、
いろんなポッドキャスターさんとのね、つながりで入ったりとか、
効果音が変わったりとか、
そういうアップデートみたいなのあるんだけど、
もともとのばらこさんの良さというか、
この番組の軸は、
全くブレてないと思います。
でもそれすごいな、最初。
最初なのに。
そうなんだよ。
どうやってやるんだそれ。
おそらくなんですけど、
あ、そもそもこのばらこさんの配信自体は、
まあだいたい20分ぐらいの尺が多いかなと思うんですが、
ちょうどいい。
ちょうどいい尺ね。
ほんとにね、
一回はね、くすって笑います。
リスナー側?
リスナー側が、
あ、そう、ごめんなさい。
今勝手にリスナー側に入っちゃいましたけども、
リスナー側ね、はいはい。
一回は、冒頭のつかみ、
毎回うまいなって思いながら、
いつも気になって聞いちゃう。
リリックがうまいというか、
なんていうんだろう、文章の組み立て方がうまいというか、
そうそう、あとなんか、
自分にオチをつけるというか、
自分に突っ込むというか、
このマラコさんのしゃべりの構成、
すごいいいなと思うんだよね。
概要欄をさるんに読んでもらったけども、
それで結構ちょっとわかるよね、
文章の作り方というか、
比喩の仕方とか。
そうそう、あくまで設定と、
もともとマラコさんが持ってる価値観、
あとは面白いものをしゃべるときの熱量だったりとか、
出てくる知識だったりとか、
いうところがね、
いいマリアージュなんですよ。
マリアージュ。
ここでしか聞けない、本当に。
マリアージュって何?
マリアージュは、何かと何かを掛け合わせて、
掛け算ですね。
掛け算。
掛け算ではなく掛け算。
掛け算です。
掛け算が。
この設定と、
めちゃくちゃ内面しっかりしたマラコさんの掛け算が出来上がってるんですよ。
掛け算。
わかりやすいな、掛け算。
ちなみにマラコさんは基本台本をしっかり考えてありきでやるんで、
そこ気になってる。
その点もやっぱね、ブレが少ないのよ。
きっと。
そうだ、ちゃんとやってる。
だからブレないんだ、その1話目も。
本当にすごいなと思う。
尊敬する、これは。
「薔薇色徒然ライフ」のおすすめエピソードと兄弟トーク
それって3ヶ月くらいだよね、平均。
台本作って配信できるのって続けられて。
確かに、なんかそのイメージあるよね。
やっぱ台本書くの大変だもんね。
そう。
で、取って出しは結構続けやすいというか。
気持ちとか気分でできるけどさ。
台本作って配信するって、これ素敵な番組だなと思っても結構早めに更新なくなったなっていうことあると思うんだけど。
3年はすごいね。
確かに3年やってたもんね。
各週更新なんで基本2週1回っていうイメージなんですけど、
ただそんな中でもイベント関係もめちゃくちゃ参加してるふっかるなんですよ、ものすごい。
フットワーク軽くですね。
かるこさん。
やられてる。
ばらこさん。
ん?さるこさん。
かるこさん。
ふっかるこさん。
あ、ふっかるこさんね。
さるこさんって聞こえて、やばい、どういう。
俺もさるこさんって聞こえてるよ今さ。
どういうボケだ、待て待てってめちゃくちゃ頭で計算して掛け算して。
俺もフットワーク軽いみたいなこと言ってるのかとかちょっと思いながら。
さるとばらこさんくっついて、そのマリアージュで大丈夫かと思ったけど。
バッサリカットしてください。
全部カットしてください。
で、その企画してる参加会、企画の参加されてるものも、ザツポデとか、しゃべり足りない分のまいこさんがやってるやつとか、
まこのすけのトークテーマとか、大人になりたい旅がしたい。
今日は旅の話とかっていうテーマだったりとか、あとそれ以外もポッドキャストウィークエント参加したことの感想会だったり、
あとはヤドフェス、黙れヤドロクさんの。
いろんな番組でCMが流れてるんだよなこれ。
そうそうそうそう、あれの感想だったりとか、あとゆるラクゴフェス。
ゆるラクゴのね、お二人がやられてます。
番組さんのフェスに行った時の感想会とか、ジャケ劇とかもっとメジャーなとこも、
しかも本当にいろんなものに出てて、いろんな感想を言ってくれてるので、そういうところも学べるんですよね。
あ、そんな感じなんだみたいな。
本当、中身しっかりしてるんで、バラコさん自身が。
なんだろうな、表現が難しいな。
聞いてて不快になることがほとんどないですよね。
本当に安心感がすごいあるんだよな。
クリーンな番組なんですね。
そう、これでバラコさんに余計なプレッシャーをかけるのも嫌だなと思うんで、別にいいんですよ、クリーンな番組さん。
バラコさんはふざけてあえて悪い言い方する時もありますからちゃんと。
台本で。
今後どんな感じになっていいんだって。
もしバラコさんが今後もマジマジとか普通に。
日本語で言っちゃった。
日本語で言ったらピーなんだよそれは。
メープルさんの方が英語バージョンでしたけど。
バラコさんは日本ですから、日本語バージョンにしますけど。
日本語の方にはピー入れますけどね。
クソとかね、出てきても。
それはもう仕方ないし、全然それ楽しめって。
たぶんそれは台本として成立したので、エピソードの構成として、話の構成としてたぶん成立してるだろうからきっといいんですよ。
っていうね、バラコさんの我々のつれづれライフなんですけど。
これねやっぱり聞いてほしい。
耳が楽しいよすごく。
聞いてて。
音質も声もいい。
声もいい。
声っていう意味で言えばそうね、幸せを数えて人行きつくラジオのユイさんが好きな声で上げてましたねバラコさんのね。
バラコさんの声ね。
バラコさんの声聞きやすくていいですよ。
低めの声ですね。
妹のリンゴ之助さんも低めの声です。
妹の。
妹のリンゴ之助さんも結構低めの声なんですけど。
リンゴ之助だから男性ですかそれ。
妹だよ。
ごめんごめんちょっと待って。
マコ之助系かそれ助っていうのは。
そうだね。
マコ之助もじゃあ誰やってなりますから。
水城誠さんはね。
今日やばい登場人物やばい。
我々勝手にマコ之助と呼んでるんですけども。
僕の友達は梨農家は兄弟ですか。
梨農家の板橋さんは違います。
リンゴ之助。
リンゴ之助とは関係ないですね。
橋之助は関係ないです。
橋之助は関係ないです。
情報が多いな。
何の話してたんだっけ。
聞きやすい声ですよと。
で聞いてて本当に耳が空きないというか。
あっという間なんだよね。
すごい楽しみになるだから。
ファンが多いのも頷けるわっていう。
最近薔薇色ツルツルライフで聞いてくすっと笑ったので覚えてるのは
冒頭の薔薇子さんの挨拶で
これ最近のエピソードだったのかな。
ちょっともうどこで覚えてないんですけど。
運転してて前の車とかトラックとかにね
ドライブレコーダーで録画してますみたいなこと
貼られてたりするんですよたまに。
見ますよ。
後ろに?
そうそうそう。
で多分あれがカメラだなとかそれも思うときあるんですよ。
運転してて。
オフについてるときあれできっとなんか見えてるんだろうなとかって
思うことあるんですけど薔薇子さんが
あの表記を見かける度に前のトラックに向かって私はピースを一回してますみたいな。
ハンキーだな。
でそこでなんかオープニングのイントロ入るみたいな。
あーその一言のね。
あーそうそうそうそう。
ちょうどいいね。
乗った後に
ドゥッドゥッドゥッってなるんですよ。
そういう時間なんだろう癒しなんだよな結構。
ドラレコってさ車の後ろの後ろの車も映すドラレコあるの?
あるあるある。
サルは前も後ろも映してますよ。
あそれって今普通なの?
割と標準装備だと思う。
それを推奨されてる。
マジか前だけだと。
ちなみに交通ルールでは薔薇子さんだいぶ厳しいですからね皆さんちゃんとねそこはねしっかりしていただきたいところなんですけど。
あそっかそっか厳しいな。
っていうね回なんでこれねでもその一話一話の良さをこううまく原稿化できなくて大変申し訳ない気持ちもあるんですけど。
なんかタイトル面白くないなんか。
あの調香師さんあの第80回ピザと調香師調香師さんの話とかも聞いててすごい良いのおもろいなぁとかっていうのとかもね発見があったりするんですよ笑いながら。
絶対何々と何々っていう。
あそうでもこれもだからね。
シンプルな。
シンプルね。
きっとこだわりでしょうねもうこのテイストでずっと行くっていうね。
あれかと思うんですけど。
サラブレッドと犬とかね。
でもこれね聞いてもらうしかねないよだからもし概要欄とかそのこのなんだなんだろうねこうアートワークとかパッと見てよくわかんないから聞かないどこみたいなもしなってる人がもしいればね。
いや一回聞いてくれと。
一回ね。
うん。
あのバラコワールドが展開されておりますんで。
うん。
意味わかんないこと言ってるんじゃないんだよね。
あのねしっかりした人なのよバラコさんがそもそも。
確かにねまああれだよねなんかタイトルだけだとまあそのキーワードは出てるけどどう話が展開されるんだろうっていうところのまだ想像ができないもんね。
だってネギと音読とか言われてもね。
ね。
本当よ。
弟と若子でいてどういうことよとか思いながら。
クレヨンと葉とかねなんかすごい。
でもなんか惹かれるよね。
どう繋がるんだろうみたいな。
それぞれの話っていうネギはネギの話とかまあクレヨンはクレヨンの話とか葉は葉の話とかっていう感じだったという記憶ですけど。
これ以上どう原稿ができるかがちょっとわからないので。
うん。
聞いてほしいになってしまって申し訳ないんですけど。
はいはい。
そんな中でもしバラ色ツルツルライフ最新のエピソードからで全く構いませんので。
だってもう第1回からテイスト変わんないから本当に。
そうかどれ聞いても。
安心して。
大丈夫っていうねその保証があるから。
最新のバラ子さんから皆さん接種してっていただきたいんですけども。
もしバラ子さんは気に入っていただいてこの番組面白いなと思っていただけたらですね。
この回ちょっと知っとくといいよっていうのがあのこそっと教えたいところがありまして。
頼むよこそっとね。
はい。
エピソードのですね第21回と22回の間のところにですね。
うん間。
そうあのバラ色ツルツルライトエピソード3リンゴの助と私っていう回があるんですよ。
出たねリンゴの助。
出てきたリンゴの助。
来た来た。
来たよ。
これねあの妹さんと。
妹。
30分ぐらいかなあの会話している回がありまして。
このバラ色ツルツルライト。
ライトだから。
うん。
これはねあのいつも台本ありきでやるバラ子さんがちょっとアドリブじゃないけどその台本なしでちょっと話しますみたいな。
あーそれいいね。
うんっていう部分が会話見えるんですよ。
これ実はあのこの前半の方にちょこっとあるのであのなんだろうなこう作り込んだバラ子さんじゃなくて少し素のバラ子さんを覗きたい方にはおすすめなんですけど特に妹さんと話されているときはあいいなーって普通に思いながら聞いてました。
じゃあいつものあのバラ色ツルツルライトじゃないライフの方のバラ子さんと全然雰囲気が違うってこと?
いやでも同じなんだけどいつもはそのやっぱある程度こう作りエピソードとして成立させてるんだと思うんだけど。
まあフランクに話すみたいな。
でしかもその妹さん相手にリンゴの助さん相手に本当に素の私出てますみたいな。
普段とそんなに大きくギャップはないんですよ。ないんだけどその絶対に着飾ってないんだろうなっていう部分が見えますのでよりバラ子さんを好きになるエピソードだと思いますここ。
いいね。
せっかくなんでその中でね語られてた部分で我々もちょこっとだけ話せればなと思うんですけど。
そのバラ色ツルツルライトエピソード3リンゴの助と私の回の中で姉妹とか兄弟がいてよかったなーって思ったことありますかという話題があったんですよ。
お便りで質問をいただいて。
我々共通点がありましてボーイカップ3人。
各々それぞれ兄弟がいると。
姉姉妹妹弟弟。
弟はいねえやったりも。
あ、いるわ。弟いた。
弟は僕います。
妹弟姉ちゃん。
兄貴だからね。
いろんなベクトルでコンプリートしましたけど。
そうだね。全部コンプリートしてる。
みんな一人っ子じゃないですよ。
ということで最後に我々も兄弟がいてよかったなと思ったことを。
これはもう何も打ち合わせしておりませんので。
彼らは台本を用意する時間はございませんでした。
ライトだからね台本ないので。
これライトの話なんで。
ライフじゃないのでライトなんでね。
率直に思ったことをね。
言ってほしいなと思うんですけど。
兄弟がいてよかったこと:パーソナリティたちの体験談
それ聞いてパッと出てきたエピソードがあるんだけど。
ちょっとなんて言うんだろうな。
ライトじゃないかもしれないんだけど大丈夫かな。
ヘビーはやめえ。
ヘビーというか。
俺の中でも全然あれなんだけど。
いいんじゃない?
大学俺が4年生ぐらいの時に。
母ちゃんが癌になったんだよね。
全然今はもう健在で。
全然だから大丈夫で。
今のところ笑うとこだったんですか?
全然笑うとこじゃないんだけどね。
びっくりしたよかった。
笑ってって言われなかった?
全然大丈夫なんだけど。
笑って聞いていいよってことだよね。
今は無事なんだけど。
俺が一番最初に聞いたのが
父親から電話がかかってきて。
今母ちゃんがこんな感じだみたいな。
今後どうなるかわからんみたいな話も
実際あったわけよ。
その時に俺は結構正直ね
どうすればいいんだろうって感じになって
ちょっとあわあわしたのね。
お兄ちゃんあわあわしちゃったんだ。
裏話をするとその後どうしたらいいかわからなくて
部屋長に電話かけたんだけど
その時部屋長は出なかったんだけどね。
そんなこともあったんですけど。
ほいでほいで。
兄弟どう繋がるのこれが。
とりあえず実家帰ろうと思って。
とりあえず今どういう状況なのかわからないから
とりあえず母ちゃんと話そうと思って。
様子を見に帰ったんだよね。
とりあえず帰ったんだ。
そしたらその時兄弟もいたのかな。
たぶんその時兄弟も一緒にいて。
妹弟ですかね。
一回みんな集合と。
あれ弟と妹がまだ大学とか高校中学とかかな。
わかんないけど。
そんな感じだからまだ行ったんだけど。
なんか俺だけめっちゃなんかちょっと深刻に考えてるみたいな雰囲気だったよね。
なんか妹と弟あっけらかんとしてて。
大丈夫やろみたいな。
なんかその雰囲気に俺めちゃくちゃ勇気づけられて。
俺全然何も関係ないというか母親の病気なんだけど。
なんか一番焦ってたの俺なんだなって思って。
長男目線だねやっぱりね。
そうなんかねその時にこいつらなんかそれまでなんだろうな妹と弟って俺の中で結構もう子供の記憶で止まってるのよ。
まあ今もなんだけど。
なんかその時に改めてこいつら大人なんだって思った瞬間があってその時すごい頼もしいなと思って。
それがパッと出てきたわけだ。
その時俺は兄弟でよかったなと思ったね。
しゃべりづらいわマート普通に。
順番ミスったかもしれない俺がパッと出てきてしまったからあれだけど。
ヘア長は?
ヘア長は兄弟で唯一無二というか。
ヘア長ね末っ子長男で姉ちゃんが3人いますからね。
姉が3人いますからね。
だからすごいありがたい存在だし。
何がありがたいのっていうと友達でもないし普段の生活で関わる仲良いとか親しい人と全然違う世界にいるんですよね。
姉ってみんなそれぞれ違うフィールドで生活してますから普段。
年齢も離れてたりするから。
だけど家族だから対等で生きるし何でも相談できるし。
なんていうんだろうね。
前もそれ言ってたよね。相談できるみたいなね。
すごい離れてる。
普段生活してたらすれ違わない人種だろうけどそこと対等に話せる人たちっていう感覚を持ってるかな。
バロコさんと林檎之介氏もね。林檎之介氏の方からですね。
いろいろ相談できるというか。
価値観もわかるし頼りになるみたいなね。
下から上に対してはやっぱりそういう話があったんで。
思うんだと思うそれは。
確かに特に部屋長の姉ちゃんはね、それぞれ個性があふれまくってるから確かに普通に生きてたらあんまり出会わない人種かもしれない。
っていうところで。
でサルはむしろ男しかいない兄弟。
そうかそうか。三年齢とまたサルだけでは違うね。
オンリーメンズ男社会と言いますか。
でサルは三男坊なんですけど。
兄弟って良かったなって別にパッと言われて思わなかったかもしれないなどうなんだろう何かそのあるかなとか思いながら一番上の兄貴はしっかりしてて。
それ見習って生きなきゃなと思う部分もあるし。
真ん中の兄貴めちゃくちゃ優しい人だから。
あの優しさ見習わなきゃいけないなみたいなことを思うことはあるんですけど。
そもそも二人を尊敬はしているので。
でもいて良かったなってなんだろうな何かもうちょっとないかなと思ったんですけど。
ふと考えた中で。
サル結構小ずるいというか。
周りを見ながら生きる人間なんですよね。
結構。
うまくね。
生きてるというか。
小ずるい技をいっぱい持ってるもんな。
そうもうミスター小ずると言われても私はもうそれも当然だと思うんですけど。
そうなんだよなサルは小ずるいんだよな。
それはすごいとこなんだけどね。
なんかあいつうまくやっていくよなみたいな。
自分で言うのどうかと思うんですけど。
そういう節あるなと思ってはいて。
でもこれって兄貴たちが多分いたからなんですよね。
兄弟の中でのそのポジションの取り方というか感じ。
そもそも家族としての立ち位置というか。
頼れる長男がいて。
ちょっと手がかかるけどめちゃくちゃ優しい真ん中の兄貴がいて。
でうちの父ちゃんと母ちゃんがいてっていう中で。
そのなんでしょうね。
自分がどうするべきとうまくいくのかみたいなのを多分ね考えながら生きてたんでしょうねきっと。
うまくいくっていうのは自分のポジションなんて言うんだろう。
足りないピースを補おうとするというか今の状況だと何が必要なんだろうみたいな。
すごいなそれ家族で家族のこのチームワークの中で。
このポジション足りないって言ったらそこに走り込めるみたいな。
そんな偉そうなこと考えてたのかいや考えてないと思うような気もするんですけど。
それがあれなんじゃない?染み付いちゃってるというかさ。
ただ猿ってほんと昔からこういう人間なんで。
俺らの中でもそうだよね。
てか友達関係ってそんな感じだよね猿って。
これって多分兄貴たちがいた家庭環境だったからこうなったんじゃねえかな。
いや本当に今だから言いますよ。
男の子ですから長男のね部屋にあったエッチな本をですね。
長男にバレないように読むと。
絶対入るなよって言われて部屋に。
言われてんのに今兄貴がエッチだからいけるなと思って。
それは入れでもあるからね多分兄貴からの。
押すなよ押すなよ。
見事に俺はミッションをコンプリートしたと。
よく見つけたな。
意気揚々と見つけて完璧で俺天才だと思いながらルパンしてたんですよ一人で書いておる話なんですけど。
で痕跡も残さず。
完璧だなと思ったら帰ってきたうちのゼニガタのトッサンの長男にですね。
お前入っただろうって言われて。
兄さんトッサンなんだ。
本気のテコピンかなんかをくらったんじゃないかなそこで。
なんで俺はバレたんだと思いながら。
きっとあれは何かされてたんだろうなサイクオと。
奴にしかわからないトシコに。
完璧に戻したはずだねんな。
もしかしたら本をずらしておいてたとか。
何かがきっとあったんだろうなみたいな。
ドアの扉にシャーペンのシーンを刺してたんだろうな。
とか紙を挟んでたとかさ。
何かあったんだろうなってことを俺はそこで学んだわけ。
だから次はそういうのも見落とさないよ俺はと。
いう戦いを常にしてたから。
確かに小鶴く生きてるな。
もしかしたら兄貴たちがいたから、
今も周りの人に恵まれながら過ごせてるのかなと思いますね。
でも可愛がられるだろうね、サルは弟だったら。
可愛がられるムーブをするように生きてたのかな。
だって多分可愛いからデコピンだっただと思うよ。
グーパンだったかどうかはちょっと覚えてないですね。
グーパンで覚えてないってことは多分意識飛んでるな。
そうだな。
うちの兄貴デコピンがめちゃくちゃ強くてめちゃくちゃ痛い大罰だったって覚えたけどすごいあるんで。
デコピンめっちゃ強い人いるよな。
強い奴いるよなあれ。
デコピンの素振りでバッと振ってるんじゃないかみたいな音するんすよ。
デコピンの仕方さ、こうやるやつとさ、こうやるやつとさ、
こう、なんていうの?
これは俺デコピンじゃないと思ってる。
それデコピンじゃないね。
これデコピンダメだよね。
中指を弾くタイプでしょ?
ポッドキャストでは伝わらないそれはね。
中指を弾くタイプのね。
指の腹で当てるんじゃデコピンじゃないですね。
それちょっとどっちかというとビンタみたいな。
そうだね、爪の甲を当てるから痛いんすよ。
固いとこ当てるから痛いのよ。
サルはデコピン痛いですからね、サルのデコピンは。
サルもそれで学んだんだ。
俺も磨いたデコピン。
俺中学の時ババチョップデコピンみたいなやつあったじゃん。
しっぺーデコピンババチョップってさ。
なんでああいうことやるの?
俺あれね。
なんでそういうことやるんだろうって思ってて。
はい、ってことで話がもう逸れていきましたので。
すいません、我々の兄弟トークちょっと挟んでしまいましたが。
なんか昔もしたよね。
そう、ちょっとしたんですよ、昔。
どういう質問の仕方かは忘れたけど、ちょっとしてたんで。
たぶんたぬきさんがお便りでくれてたから。
そうか、兄弟の話してみたいなね、あったかもしれないね。
サルもこのリンゴの好き妹さん出た回ちょっと聞いた時に、
いいなーってちょっと思ったんで。
皆さんもぜひね、バラ色つるぜるライフもともと聞いてたよって方もたくさんいらっしゃると思うんで。
え、でもそんな回あったっけと。
もし思われた方はですね、ぜひちょっとそこまで遡っていただくと、
2024年6月3日とかなので、結構前に、ちょうど2年ぐらい前ですかね。
の回になりますので、ぜひそこを聞いてみてください。
ポッドキャスター同士の交流と番組告知
はい、お願いします。
以上です。
バラ子さんはね、あのポッドキャストウィークエンドの前の日にね、一緒にバーベキューしたんですよ僕は。
そう、うちのささかバーベキューしてるし、
だんだんウィークエンドの日、うちのポッドキャストTシャツ買っていってくれてるよ。
買ってくれたんでね、本当にありがたいよ。
感謝しかないし、この人できる大人だなーと思いながら見てましたサルは。
バーベキュー行くのが屋上だったのね。
で、あのエレベーターで何人か乗ったのよ。
そしたら、隣に髪色が結構派手な人がいた。
これなんかポッドキャスターっぽいなーと思ったら、バラ子さんでした。
そうですね。
原地集合で、はいはいはい。
知らないじゃん、お互いさ。
顔はね。
まだ面識なかったですから、ささか。
初めましてバーベキューだったんだ。
その時マニマニラジオのギッサンもいて、ギッサンとバラ子さんが話してたから、
あ、もしかしてっていう感じで話しかけたんだけど。
声聞くとわかるかもしれないけどね、そうそうそうそう。
これまたポッドキャスターあるあるですわ。
あるある、ちょっと最後。
ポッドキャスターかなーと思って声聞くと、
あーあの人かなーみたいな誰かと関わっているのを見て、
あー多分あの人だなーみたいなさらになるみたいなね。
すぐあーってならないんだよねポッドキャスター。
喋ったらあーって。
じわじわくる。
その説はねバラ子さんお世話になりました。
お世話になりました。
お呼びしますんで。
楽しみにしてます。
よろしくお願いします。
はいお願いします。
概要欄にね、バラ色つれずれライフ貼っておきますし、
おすすめのエピソード、りんごのすけさんが出てる回ね。
そう。
発表きますのでぜひアクセスして聞いてみてください。
よろしくお願いします。
じゃあこんな感じで毎週火曜日にポッドキャストークやっております。
我々ボイスカプセル3人ですが、金曜日には本番行きますよね。
雑談番組やっておりますのでぜひ合わせて聞いてください。
お願いします。
お願いします。
我々ボイスカプセル皆様からのお便りをお持ちしております。
えー今月6月いっぱいですね。
髪の毛にまつわる話というテーマで募集もしておりますので、
ぜひご協力いただけますと嬉しいです。
あとはね、今日みたいな兄弟トーク。
マロンコさん弟さんの話どっかでしてたかな?
やばいサルちょっと今これパッと出てこないですけど。
弟さんも言うの?
そうそうそうそう。
ナシの助じゃないの?それこそ。
というところでね、我々の兄弟の話っていうのもこれ聞かれないと
我々なかなか答えないっていうか話さないので。
ポッドキャストで兄弟と話すっていうのは多分俺無理だな。
うちの兄弟は多分許容しないです普通にサルは。
ヘアチョーキャはなんかいけそうな気もしますけどね。
普通にいけるし、なんなら過去にもね一回出てもらってる回もあるから。
そんな回はどこにあるんですかとかちょっとここが
イニシエの方になってしまうかもしれませんが。
もしね、こんな話もしてほしいなとかっていうリクエストなどもね、
いただけましたらそういう話ができますので、
何かボーイカップに聞きたいなと思うことがあれば、
ぜひぜひお便りいただけますと嬉しいです。
お便り会、金曜日の雑談会で取り上げますのでよろしくお願いします。
はい、お願いします。
最後に我々Xやっております。
概要欄に貼ってあるリットリンクから飛んで
番組Xフォローの方でよろしくお願いいたします。
コメントいただく際はハッシュタグボーイカップ
カタカナで忘れずにお付きください。
また我々LINEのオープンチャットも開設しておりますので
同じく概要欄のリットリンクから飛んで参加してください。
匿名で参加できますのでお気軽に参加してコメント待っております。
待っております。
お待ちしております。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回のPodcast Talkと本番いきますのでお会いしましょう。
さよなら。
バイバイ。
さよならバイバイ。
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