-
-
スピーカー 2
さっき大透かし野郎って牛若のこと言うんだけど。
スピーカー 1
ひどい表で。ひどい表ですが。
スピーカー 2
スイッチがバチンって入ってない時って、僕も多分落ちてるから、お互い多分喋ってお前こそはまらへんのっすよ。
スピーカー 1
受け取るセンサーまでオフってるもんね。
スピーカー 2
で、たまに僕がオンにして。
いやでもないな。
ないですわ。
いや僕がオンにして。
なんかオフオフになった。
スピーカー 1
今電源落ちた?
ブレーカー落ちた?
スピーカー 2
今日遅れた。
オンにして牛若に話しかけて、オフやったことあんまないなと思って、そういうことあったかなと思ったけど。
あーそうやな。
スピーカー 2
だいたい平場でスイッチを入れる時、僕主導なんですよ。主導というか、僕から入れることが多くて。
スピーカー 1
そうやね。マスボウ優先で上がるよな。平場っていうか普段の会話で。
誰が普段の会話で平場って言うんだってずっと思ってたけど、これあんまり言ったことねえぞ。
確かに。これ良くないね。
普段の会話で、牛若からスイッチ入ることがあんまりないから。
スピーカー 2
こいつほんまマイク回ってへん時おもんないなっていう感想になるんやろうなって思った。話聞いてて。
スピーカー 1
そうやな。
ないよなお前からなんか。
スピーカー 1
ないな。もうマジでなんか、よしポッドキャスト撮ろうってなった時だけ自分から入れるのは。
スピーカー 2
ポッドキャスト取り出したらこいつおもろいねえよほんま。
マジで。
スピーカー 1
大好きだよね。
スピーカー 2
くそおもんない大須賀し野郎。
スピーカー 1
最悪です。
いやでもだからさ、容赦なくさ、こういうの言えるのも大事なのかもしんないよね。
相方論として成り立つ?
でもさ、結構大事じゃない?
スピーカー 2
高校の時からやからできることであって。
スピーカー 1
これね、大人になってから知り合った人とじゃあ相方になってボケガスコラオエイって言って無理でしょ。
よく二人で言うけど、ほんま社会人になってから、牛若のタイプの人間と初めまして、例えば入った会社が同じで。
スピーカー 2
何かでね。
同期でした。始めましてってなったとしても、たぶん友達になってないと思う。
スピーカー 1
なってない。
それはそう。
スピーカー 1
絶対ならない。
確かにね、学生時代のってやっぱりでかいよね。密度が。
あの箱に押し込められてるから、しゃーなし仲良くなったし、その時間が何かを変化させたんやけど、そうじゃないとね。
それって何か技術的にできないのかね?
スピーカー 1
ポッドキャストでできるかな?これもしかして。
スピーカー 2
難しいんじゃん。
スピーカー 1
ポッドキャストでやってたら仲良くなるみたいなのがあるかもしんないけど。
社会人に移行でパートナーっていうかポッドキャストの相方になった人たちでずっと続いてる人たちってどんな感じなの?
どんな感じなのね。
多くの方がまずそうじゃない?
ほとんどそう。
途中でやめちゃう。
ここは結構特殊なのよ。
付き合い長い人が始めるポッドキャスト。
スピーカー 2
そういう人たちが仮に喋ってて、ちょっと思ったイラっとしたこととかを伝えちゃうと関係壊れるんですよ。
これ間違いなく。
スピーカー 1
そんな関係値じゃないもんね。
ある意味付き合い長い方がそれは強みではあるけど、土台が強いからね。
スピーカー 2
ここに関してはほんまなんやねんこいつって思っても、付き合っていかなあかんしなって。
義務が発生するから。義務がないから。
スピーカー 1
確かに義務とか積み上げてきたもの的な。
今捨てたら不法投棄みたいなとこあるもん。
スピーカー 2
まじで林道に捨てる冷蔵庫みたいな。
スピーカー 1
ちゃんと義務あるからな。
あるから。
難しいねでも。これ結構特殊な例だよね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
相方が後からついてきたみたいな状態じゃん今。
ポッドキャストの。
考えたらなかなか一般的な相方論のそれでは測れないというか。
でも上手いこと言ってる有名な番組でそれこそ社会人でやってっていう人たちって
やっぱ距離感とか関係性が結構容赦なくお互い言い合えるとかは通ってそうな気がするんだよね。
だからその僕らでいうとこの15年みたいなものを
うまくこう擬似的に作り上げられた人たちは
その社会人になってから知り合った相方、ペアみたいなものでも
割とこう長続きじゃないけども。
イコールは無理だと思うけどその時間はね。
スピーカー 1
わりかし言いたいこと言うてみたいな。
それ結構ポッドキャスト上の相方を演じるみたいなのだけでさ
正直良いは良いじゃん。コンテンツ作りとしてはそれで良いと思うんだけど
多分それだと続かないんかもしれないよね。
ポッドキャスト外の関係性が多分ポッドキャストに乗ってきてるんじゃない。
それはあるかも。
スピーカー 1
乗るでしょ。
それ結構大事なんじゃない。
多分普通の人はさ、別に良いじゃんっていうの言えると思うんだけど
なんかことポッドキャストに関しては丸ごと重要な気がする。
いないの?でもなんかそんなめっちゃ近い関係じゃないけど
ずっと続いてるポッドキャスター達みたいなのって。
何かね、例えばビジネス文脈とかだったら結構そのパターンあるよね。
でもそれって多分仕事でやってるから続くとか
どうしても片方がメインでもう一人はアシスタントみたいな形だったら続くとか
スピーカー 2
めっちゃ聞き遣ってたよな、そういう人が。
スピーカー 1
そうそう。で多分ね、込み入った話をするってよりかは結構情報喋ってるところが多いような気がする。
雑談とかって結構難しいんじゃないか。
そういうのを雑談のスタイルでやってる番組さんのとこに結構エールヒントありそう。
スピーカー 1
そうね、てかポッドキャストの雑談で2人で始めてますっていう時点で
仲良くないと始めないよね、一般だったらね。
そりゃそうだ。そこのだって雑談が盛り上がんないもんね、仲良くないとね。
めっちゃよそよそしい感じで始まってるやつがあったらそれはそれで面白いかもしれない。
スピーカー 1
ストーリー5見ました?みたいなとかは。
本当始めましてから始まるそのなんつーのリアリティショーみたいなポッドキャストあったらそれはそれで面白いかもしれないけど。
そういうね、でもそれはそういう箱だし。
まあ難しいよね。
難しいと思う。なんかすごいひとひねりが要りそうかな。
スピーカー 2
一線踏み込んだらあかんところって普通の社会人から知り合ったポッドキャスター同士って絶対あると思うんすよ。
ここから先は踏み込んだらもう冗談じゃなくなるっていうのが。
スピーカー 1
けど俺らないやんそれ。悲しいことにね。
本来あれよって話してるもんね。
マジでそう。
あれよーなんだよな。
そこちゃうだろ。ほんまにもうそこ行ったらもうだって俺らは大丈夫やけどそこ行ったらもうそこ多分解散してまう可能性、危機すらあるやん。
スピーカー 1
そうね。
危機よね。
危機。
実際解散危機というかもうやめようかみたいな危機はさあ。
うん。
あったよねきっと。だから俺らはあったんだけど。
うーん。
スピーカー 2
うちらもあった?
スピーカー 1
ついさっきな。
ついさっき。
まああったりしたけど。
スピーカー 1
はい。
いやなんていうんだろう。その時はなんだろうねお互いのやっぱ熱量の差がすごすぎて。
ああまあ熱量か。
そう相方でもうまくいくパターンって片方がめっちゃやる気あってもう片方がそこそこぐらいのほうがいい。
両方熱量あるとこって爆発せえへん。
あんまない。そう。
多分ね。
空中分解じゃないけど。
違う番組やった方がいいというかそうなってる気がする。
最初はな多分ボー行くんやけどそのままドカーンってこうなるやん。おそらくな。
やっぱこだわりお互いあって爆散するみたいなのがある。
スピーカー 1
そろそろみたいになるよね。多分ね。
しもう片方の熱量が冷めすぎたらそれはそれで終わっちゃうみたいなのがあるからちょうどいいバランスが結構難しいよねきっと。
そこのねほんと難しいと思うわ。
スピーカー 2
サイエントークに関してはエマさんのポッドキャスト熱ってどんなもんなんですか。
スピーカー 1
私はあんまりない。
あんまりない。
スピーカー 1
はっきり言ったら。
だからなんかもしレン君がやめますって言ったら私多分1エピソードも上げれないというか一人でやるみたいなのは多分できないし。
それそうだな。
2人で撮ったやつがあったとしてもそれをなんか編集して世に出すっていう作業すらできないと思います。1エピソードも。
それでもエマさんの気持ち僕めっちゃ分かるんですよ。
スピーカー 1
マジで?
スピーカー 2
分かる。
スピーカー 1
やらんの?
スピーカー 2
やらんやらん。
工業高校農業部もうこれ仮に終わりますってなったら。
あざした。
別にそれでもうやめるで俺はいい。
スピーカー 1
ポッドキャスター終了。
スピーカー 2
終了。
いいだろうと思う。
スピーカー 1
じゃあそうか2人ともだから相方次第みたいな。
スピーカー 2
相方次第なんかな。
僕はポッドキャストに対する熱はあるんですけど。
全然興味ないですみたいな感じではなくて。
もうちょっと撮ろうや。
スピーカー 2
ポッドキャストが楽しいというよりかはさっき言ったけどスイッチがバチンって入ってるときのこの会話が楽しいんですよ。
スピーカー 1
楽しいなあれな。
スピーカー 2
今日久しぶりに対面収録してカラオケで撮ったんですけど楽しかった。
スピーカー 1
本当に今。
何のろけに来た?
スピーカー 2
社会に出てて社会でおる上でスイッチバチンって入っとう喋り方ってあんまできひんやん。
確かになフルフロットルで喋るのはな。
スピーカー 2
たまにだから圧抜いとかなあかんやんか。
スピーカー 1
そやなたまになやっとかなあかん。
忙しくて2週間分ぐらいなリモートで撮ってエピソードとしてあげて。
スピーカー 1
別にそれはそれでよかったんだけども。
僕らの中では対面で撮らないとちょっとなあがまずあって。
で案の定こう撮ったら面白いし。
なんなんそのあるんすよ。
でもなんかこの相手だからみたいなのめっちゃわかって。
多分僕もエマさん向けにもう最適化されてるから自分がね。
台本作りから何からこういう話の方が興味持ってくれるかなみたいな。
こっちはもう持ち込む側だからつまんねえって思われたらつまんねえって反応されるかな。
結構緊張感ある。
スピーカー 1
エマさんのパワーえぐいだろうな。
それでさ仮に全然やる気ない返事だけ返ってくる感じだったらたぶんさすがに僕もやめてると思う。
だけど結構ちゃんと返してくれるし。
正直リスナーさんも結構それもちゃんと結構いいとこ聞いてくれるとかそういう声が結構多いし。
だから僕一人だと成立しないコンテンツだよね。
サイエントークは。
っていうのがあるからこっちもねじゃあ次はこれで行くかみたいなので続けるモチベーションになるみたいな。
やっぱそれはじゃあ相方がエマさんじゃないとサイエントークはサイエントークじゃない。
いやもう絶対無理だと思う。
スピーカー 2
熱っ。
スピーカー 1
熱っ。
そうなんだ。えでもさ。
一人だけ熱くなかったけどこういうところよ。
でもさ、私と仮に結婚してなくても、他の人とかまたは誰か別の友達とかとやってそうだなって思うけど、
ポッドキャスターとしての違いがあるみたいな。
いやでもね、凄い冷静に言うと、今さサイエンス系で結構さ珍しい立ち位置にいるわけじゃない?サイエントークに関しては。
でもこうなってないと思う。こういう色んなことをやるっていう方向にはなってないと思う。この感じじゃないと思う。
でもさっき言ったみたいに関係性がある程度深くなきゃ続けられないみたいなのもあるから。難しいんかな?
あとね、モチベーションとして科学以外のところで言うと、エマさんが面白すぎるよね。
それ、たまに聞くんよな。収録でも。
多分ね、サイエントーク聞いてる人はわかってくれる気がするんだけど、なんつーの、言葉のチョイスとか結構独特というか、そういう面白さがある気がしてて、
ポッドキャスターとしておもろいみたいな。この才能を俺は世に出したい。プロデュースしたいと思った。
プロデューサーじゃん。
そう、結構俺そのモチベーションはある。で、一番最初に思ったのも、自分が喋りたいっていうのももちろんあったけど、この面白さは絶対ウケると。
じゃあもうエマさんとのやりとりありきなんや、やっぱり。
だから相方に選んでるところもあるし、その最初に誘って、何回も終わりそうになったけど粘ったみたいなのは、
結構これはそのうち評価されるんじゃないかなと。何となく思ってて、今でも結構思ってるし、まだまだねやっぱ伝わってないよね。
いやもっと広がると思うし。
だからそれをプロデュースしたい欲があるのかもしれない。そういう相方もいるんじゃない?世の中には。
相方が多分ね、そう二人も近い気がする。このこいつおもろいねんっていうのってめっちゃモチベーションにもなるし。
それはちょっと僕も思ってる。スイッチがお互いオンになってる時のこの会話がって話したけど、このオンになってるマスもマジでおもろいから出したいのよ。
一緒だよ多分それ。
そういうモチベーションも何パーセントかやっぱある。俺らが二人喋って楽しんだらガハハみたいなそれはそれであんねんけど、これなんかになれよがやっぱあった。
スピーカー 1
みたいだね。でもポッドキャストでも結局そうじゃん。会話で喋ってる内容をさ、誰が聞いてるかわからんけどとりあえず発信してるわけじゃん。
そう考えたら意味わかんない。結構変なことしてると思う。
スピーカー 2
自分の番組でも言うたけど、うちの番組じゃない牛若を出とるやつを聞いてると、こいつまだいけんのになぁ何してんねんって。
スピーカー 1
お前の力はそんなもんじゃないやろと。
スピーカー 2
お前もっといけるやろっていうのはめっちゃ思うな。
スピーカー 1
ごっつい期待されてんねんな俺。そうなん?
スピーカー 2
いやし、周りがそれで面白いって言うのにも腹が立つ。牛若はそんなんちゃうねんって。
スピーカー 1
なんかさ、だいぶこじらせてる。結構メイヘラ気質あんねんよこいつ。めちゃくちゃメイヘラだと思うよ。
やると思うわ。
スピーカー 1
でも俺ちょっと気持ちはわかる。例えば二人でどっか違うとこゲスト出たときに、やっぱりいつもの二人とはちょっと違う感じになるわけ。
そうですね。
スピーカー 1
ってなったときに、いやエマさん本当はもっとマジで面白いぞみたいな。
もっといけるのに。
そう、みたいなときは会ったりするよ。
スピーカー 2
マジでせんねんな。
わかんない。思ったことあるかも。わかんないけどそういう。
スピーカー 1
でも結局その関係性でしか生まれないような会話とかあるから、もうその人とじゃなきゃ無理なんでしょうね。
うんうん。そうね。
俺は本当にそうだな。
スピーカー 2
だから俺一人では番組絶対やりたくないね。
スピーカー 1
ソロはね。
スピーカー 2
うん。なぜなら面白くないから。自分の一人語りは。っていうのは自認があるんですよ僕。
スイッチ入らへんから。
スピーカー 1
入らへんから。一人でスイッチ入っとったら頭おかしい奴やから。それに関しては。
お前世のソロポップキャスターを全力で殴ったぞ今。
ちゃうちゃうちゃうちゃう。
自分がって話よ。
スピーカー 2
自分が、自分のこの二人での会話のスイッチオンを一人でしょったら頭がおかしいから。
確かにお前のスイッチオンを一人でやってたらマジでやばいけど。
スピーカー 2
なんで俺悪者になったのさっき。
スピーカー 1
急になんか幻覚見てるやつ。
スピーカー 2
そうそうそう。だからな、ほんま相方大事ですね。
スピーカー 1
相方論としてはでも、僕らみたいな関係性の番組よりは多分、僕らは多分マイノリティだと思うんですよ。
こういう付き合いの長い人間がやって、相方が後からついてきてるみたいな。
そうね。
相方ポジションは後から生まれているみたいなのがないと思うから。
どうなんだ世の中の人、でもそういうパターン結構あるのかな。
どっちなんだろう。どっちはこうですが教えてほしいですわやっぱり、おたえるフォームなりなんなりで。
確かにな。だってポッドキャスト始めるってよっぽどじゃない。
よっぽど。
スピーカー 2
どういう話の基礎でポッドキャストしようって言ったのかな。
スピーカー 1
分からへん。
他の世の中の、それこそ社会人同士で。
社会人で知り合った二人。お互いポッドキャストしててさ、ソロ同士がくっつくのはよくある話だと思うけど。
スピーカー 1
ポッドキャストが好きっていうモチベーションでやるとか。
リスナーからだよなでも。
リスナーからだよね。
スピーカー 2
リスナー始まりでいきなり二人で始まる番組って珍しくないですか。結構ソロって始める人多くない?
スピーカー 1
まあまずはそうでしょうね。
そうでしょうね。
相方やるよりはすごく難しいっていう話でもあるね。
難しいなあ。
始め関係性が出来上がってて、この会話面白いなっていうのがあるから、クリエイター気質な人がいたら、この会話をレコーディングして世に出したいみたいになって、そこから始まるみたいな。
だからポッドキャストを始めようからじゃなくて、始めから関係性出来てて、これ面白いっていうのがあって、相方がいて、それでそれを世に出そうみたいな感じなんじゃん。
確かに。だから結局みんな相方が後からついてきてるみたいなのが多いんかね。確かにね、今の流れが一番多いような気がする。
友達と喋ってて、この会話おもろいから発信してみようぜっていうノリでね。
SNSで繋がった友達とかでも、結局それが最初にあって、これやった方が良くない?になるみたいな。
結局だから関係性スタートかみんな。
それに尽きるんだよな。
行き過ぎた結果が、今ここに集まってる人たち。
大コジレ。大コジレです。
大コジレ。すごいね。異常値みたいな話だったかもしんないけど。
スピーカー 2
参考にならへんよね。
参考にならない話だったかもしんないけど、いやいやでもなんか面白いなと思いますね。スイッチオンオフとかはね。
スピーカー 2
相方に対することで、世のポッドキャスターたちは何を困りごとがあったりとか。
スピーカー 1
確かにね。
これ最後にまた掘り込む話なんやけど、作業量とかどうなんかな?相方みたいな。
工業高校農業部は完全に基本僕が編集とか。
僕も一緒一緒。
そのどっちかがやってる。
スピーカー 2
ちなみに僕はポッドキャスト長です。
スピーカー 1
ポッドキャスト長。
ちゃんと説明してあんたポーケルエンター。
スピーカー 2
工業高校農業部のポッドキャスト長を僕やらせてもらってます。
スピーカー 1
長は長いです。
スピーカー 2
長。で後ろ側は。
スピーカー 1
偉いってこと。
スピーカー 2
偉いってこと。で後ろ側は編集。
スピーカー 1
編集部員ですね。
編集候補。
スピーカー 1
候補。
ディレクション。
スピーカー 2
ディレクション。
プロデューサー。
プロデューサー。
スピーカー 1
デザイナー。
スピーカー 2
デザイナー。
スピーカー 1
グッズ製作。
スピーカー 2
グッズ製作。
スピーカー 1
イベントの出配。
スピーカー 2
出配。で僕は長。
長。
スピーカー 1
ちょっと待って。
これエマさんポッドキャスト長だな。
気づいた。
エマさんはポッドキャスト長ですか。
エマ でも私たまにイラスト描いたりする。
可愛い。あの絵可愛い。
たまにね。
だからポッドキャスト長兼
スピーカー 2
デザイナー。
スピーカー 1
たまにイラストレーター。
エマさんの方が役職多いで。
スピーカー 2
いやいや俺は長に専念してやるから。
スピーカー 1
何しちゃうか分からないけど。
イラストなんかにうつつもとかしてないと。
スピーカー 2
もう小長僕は。
スピーカー 1
でもいつ収録しようとかいう感じ?
スピーカー 2
いつ収録しようっていうのは
最近でこそ僕も結構言うんすけど
スピーカー 1
前は僕ばっかやったなーって。
一緒だわそれも。
こうなんのかポップキャスターは。
なんかある時からエマさんが言うようになって。
えーちょっとそれ以外かも。
収録しようみたいな。
収録しようって。
ストック大丈夫かなってなって。
なんかまたギリギリでいっぱい撮るのって結構大変だから。
じゃあ今のうちに撮っとこうみたいな。
マジのポッドキャスト帳やん。
だからさポッドキャストのやつあんまないって言いつつ結構そういうところは
ちゃんとポッドキャストで出てるとこある。
スピーカー 2
俺も一緒やけどな。
スピーカー 1
ちょっとモヤモヤするのやめてくれる?
ちょっと対抗しようとしてる。
いや俺もやっとるけどな。
スピーカー 1
意外とこういうバランスいいんかな。
なんかそこの。
スピーカー 2
それを許容できるやつがおるかどうかだと思うんすよ。
スピーカー 1
お互いがイーブンでやりたいってなると。
ポッドキャスト帳だったらなんも起きない。
スピーカー 1
それはそうだし。
スピーカー 2
結構なんかイーブンにみんな従うような気はする。
スピーカー 1
編集もね。代わりバンコにしたりとか。
イーブン回りにくいのかもしんない。もしかして。
分かんない。やり方上手くやればいけんのかもしんないけど。
なんかそんな気もするよね。
考えること少ないもん。
全部ね。
不幸も決まってるから。
100%こっちにあれば自分の裁量でというか。
スピーカー 2
お互いが各々やってると多分相手が出してくるものに文句つけてしまうフェーズが多分どっかであると思うんすよ。
スピーカー 1
あった。
スピーカー 2
あった。
スピーカー 1
あった。なんかあったよね。一時期。
そうだっけ。
スピーカー 1
ちょっと編集分担したとき最初の方にあったな。
ってかなんか普通に分担してたら、なんかそのバランスで不公平感が出ちゃう。
そう。
そうだったら初めから0-100って。
このゴミ捨て行ったらさらわなかったみたいな。
そうじゃない。
スピーカー 1
うん、そうかも。
同性じゃない?ポッドキャスト製作。
マジで?
そういう感じ。
スピーカー 1
なるほどか。ちょっと不に落ちるかもね。そういう意味ではね。
じゃあ100-0どうなんなるけどな。
確かにね。じゃあちょっとなんか100やってる側ちょっとやってくれよって思っちゃいました。
ちょっとね。
逆に俺たまにそれ叫んでるときあるもん。
スピーカー 1
本当?
ああ、なんかちょっとやってくれよみたいな感じの叫ぶときはある。やるんだけど。
結局ね。
結局やるんだけど。
スピーカー 2
だから100-0とまではいかんでも95-5ぐらいを。
スピーカー 1
その5何?
その5何?
スピーカー 2
象、象徴。
スピーカー 1
今まで0減ったんかお前は。
象徴?5が象徴?
スピーカー 2
うん?5が象徴。
スピーカー 1
え、0ね。
シンボルね、象徴って。
スピーカー 2
シンボル。うん。
スピーカー 1
ああ、そういうことね。
0のとき象徴だったんじゃないの?
スピーカー 2
うん、0のときは何もしてない。で、僕、俺、俺、俺さ、最初ほんま何もせんかったやろ。
スピーカー 1
何もやけどな。
スピーカー 2
いや、あの、予定区分を、牛若が僕に気遣って。
スピーカー 1
ああ、そうね。
スピーカー 2
いつしようっていうのを。
スピーカー 1
予定区分ね。
ライン飛ばしてきて。で、僕がめんどくさそうに、何日やったらいけるなっていうのをしてて。
めっちゃ一緒だわ。
スピーカー 2
で、けど最近は、さっきのエマさんのストック云々の話じゃないけど、結構気になるようになってくるんかな、これみんな。
スピーカー 1
そうやろな。
スピーカー 2
さすがに申し訳ないなっていう気分が芽生えるんですよ。
スピーカー 1
3年経ってや。
スピーカー 2
3年経って。3年経ったら申し訳ないなっていう気分が。
スピーカー 1
それはないかも。
ないんか。
おいおい、ちょっとぐらいやってもいいんじゃないか。
スピーカー 2
ないんか。
スピーカー 1
申し訳ないからっていうより、
なんか、自分のために、後で自分が苦労しないためにストックを作るとかみたいな。
いっぱい収録になるとしんどい。
そうそうそう。だって、こっちがやりたいって言い始めて、私が付き合ってるから、そんな申し訳ないっていう気持ちにはならないかもしれない。
まあ、そういうことらしいですね。
スピーカー 2
そこがなんか、ギャストの熱の違いかもしれないですね。
ああ、かもしれない。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
よし、牛若に関しては、最初編集分担してて、お互い。
スピーカー 1
一応やってたんやな。
スピーカー 2
やってたけど、思ってるものがお互い違うから。
スピーカー 1
どっちか言うたら、僕こだわり強めやからみたいな。
そうだよね、こだわり強くはね。
スピーカー 2
じゃあ、お前全部やれっていうのを話をして、でも俺本来編集嫌いじゃないからやるわって言うたから、牛若が全部やってる。
で、僕がこれでポッドキャストの編集をするときは、牛若が頭を下げて、ごめんちょっと回らへんから手伝ってくれって言うてるとき。
これが僕が編集するときな。
スピーカー 1
そうやな。
でもするんだ。
スピーカー 2
何回かあるな。
この前。
スピーカー 1
この前だから。
あるんだ。
1ヶ月くらい?もうちょっと前かな。
スピーカー 2
くらいかな。ミキサーの手前くらい。
スピーカー 1
すごい助け合いな感じね。
スピーカー 2
これ筋を通してほしいな。
スピーカー 1
俺はお前の編集にまだ文句あるからね。
スピーカー 2
それは文句言うてくれたらいい。
それは言うてくれたらいい。
スピーカー 1
ここで喧嘩すんなよ。
分担とか難しいよな。
スピーカー 2
分担難しいと思うわ。
スピーカー 1
極端な話。100側が全然大丈夫だったら100ゼロが多分シュッて回る。
スピーカー 2
大概文句出るやろうな。100ゼロは。
出るやろうな。関係性やね。本当にね。