00:06
Hello everyone! こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、新しいことを挑戦するときに、伴走してくれる人がいる環境にあるかどうか、というお話をさせていただきます。
新しいことをする場合にですね、独学で進める場合と、誰かのサポートを受けながら進める方法とですね、
2つあると思うんですが、今回は僕がですね、進めている3つのことについて、気がついたら伴走者がいたという話をさせていただきます。
この番組では、会社員を辞め在宅ワークを始める僕が、これはいいなぁと感じることをゆる〜っとお届けします。
僕はですね、3月に入りまして、もうすぐ会社最終日が近づいてまいりました。
3月20日前後で有給も入れて最終日になるんですが、4月から在宅ワークを始めるにあたり、3つのことを軸に仕事と生活を進めていこうかと思っております。
まず3つのことについてちょっと紹介させていただきたいんですが、1つ目は今年のですね、通信なんですけども、建築学科の大学を卒業できまして、卒業ができたということで、二級建築士の試験のですね、資格が取れました。
それで今年ですね、7月に筆記試験と9月に製図の試験を受けることになっています。これが一つ目です。
2つ目ですね、池田安秘書に入会させていただきまして、5月から10月まで半年間、自立するためにですね、在宅ワークの案件を応募しながら、案件を獲得して稼ぎを上げていくような予定をしております。
3つ目ですね、インスタに一つ塾を置いて資産構築という目的もありまして、イブ塾というインスタの塾ですね、専門的にインスタを延ばしていくという塾に入会しました。
その3つですね、二級建築士の試験ですね、池田安秘書での在宅ワーク、案件獲得、イブ塾でのインスタの育成という3つの塾を中心に生活と仕事をしていく予定となっております。
03:11
それでですね、それぞれ始めるにあたって、ふと気づいたんですけども、それぞれに伴奏してくれる人がですね、いるということに気づきました。
というのは、独学でやることになっているものが一つもないんですね。
3つとも、本当に新しいことというか、やったことないことなので、独学でやるとどうなるのかちょっとイメージがわからないんですが、この3つの塾に絞られていく中で、自然と伴奏者がいるなということに気づいたんですね。
建築の試験なんですけども、4月から西城市というところに、資格の学校みたいなのがあってですね、大学の大学中に申し込むとすごく安く入れるので、申し込んだんですけども、
そこからそこでですね、6ヶ月間集中講義というか、1週間に1回通いながら問題集とかこなしながら、試験に臨むということをすることになっています。
サポートをしてくれる営業の方とか、講師の方とか、動画とかそういう教材もそうなんですが、合格するために全面的に半年間集中してサポートしてくれるようになっています。
もし一人だったらですね、どうやって受かるのかイメージがわからない状態になっていますので、すごく助かります。
お金はちょっとかかっているんですけども、大学の通信のお金とこの講座の短期集中の支出でですね、投資と言いますかね、投資でですね、何とか受かればいいかと思っております。
2つ目ですね、おうち秘書サロンというところに入会させていただいて、中でですね、朝勝真根とかですね、イベント参加とかさせていただいている中で、池田秘書というのにちょっと興味がありまして、ミーティングに参加していただいて、すぐ入会させていただいたんですが、
池田秘書をですね、地味にですね、どんどん案件に応募して、案件を獲得して、もう稼ぎましょうというような、ちょっとゴリゴリというか地味にどんどん前に進めていくのみたいな感じの環境がいいなと思って入会させていただいたんですが、
06:14
そこでもですね、サポートしてくださる署長さんですね、トシさんとかですね、5月からはトポさんが直接面談とかしていただけるんですが、サポートしてくださる方と、同期の人とですね、先輩の方ですね、ミーティングに参加しながら、他の方の悩みとかですね、挑戦を聞きながら、
自分も切磋琢磨できるような環境なんですね。そこでも伴奏してくれる人がいるという環境だなと改めて気づきました。
3つ目ですね。インスタなんですけども、イブジュクというところに入会しまして、12月から毎日、なんだかんだと自分のアカウントで投稿してたんですが、本格的にやろうと思ったんです。
それは続いててですね、なんとなくなんですけど、なんか好きなんですよね、インスタの雰囲気というか、リールの動画とフィードとストーリーズの参考性が基本なんですけども、面白いなと思ってたところで、そういう機会があったので、入会させていただいたんですが、
1年単位で自分のアカウントを育てていくというプロジェクト的なものなんですが、別のアカウントを新しく作って、そこで集中してジャンルを絞ってやっていくような感じになれると思うので、
ちょっと準備に入るので、自分の投稿を一旦止めて、基本的なところから形を作っていくような感じになると思ってます。
これもですね、イヴさんがですね、直接対応なんですね。もう誰かに、他の人に聞くのではなくてですね、基本直接なんですね、全部。
なので、まさにマラソンしてて横で走ってくれてるみたいな、それか後ろから追いかけてくれてるみたいな、そんな感じなんですね。そこはすごく心強いので、ちょっとやってみようかと思って入会させていただきました。
3つとも共通なのはですね、結局は自分が走ってないと伴奏者も意味がないというか、結果は出ないんですね。
09:06
基本自分がまず走る中で、ちょっとそっちじゃないよみたいな方向性とかですね、こういうのやったらいいよとかですね、方向の調整をしていただけるような感じですね。
必要なインプットがいるようであれば、何かを紹介してくれとかですね、いう環境になると思います。
なので、まず前提に自分が取り組むことを続けるということが前提なんですが、単独でやってて、この3つをですね、全部こなしていくというのは全然想像がつかないので、この環境にあることがですね、すごくありがたいなと思うんですが、
本当に最近何かよく考えてみれば、伴奏者がいる環境だなと思って、新しいことなので自然とそうなったのかわからないですが、すごい良い準備ですね。
4月からに向けて準備が整いつつあるんじゃないかと、あとは僕がやらないといけないんですが、準備は整ってきているのかなと思ってますので、またそういった報告もさせていただければと思います。
今回はですね、3つのプロジェクトですね、新しいことを挑戦している僕がですね、それぞれに伴奏者がいる環境にあるなということに気づいたという話でした。
今回も聞いていただいてありがとうございます。
それでは次回もお楽しみに。バイバイ。