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2025-03-24 11:09

#19 ゼロからの在宅ワーク講座 in 沖縄に参加

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Hello everyone! こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、ゼロからの在宅ワーク in 沖縄に参加しました、というお話です。
昨日、沖縄で開催されました、ゼロからの在宅ワークに参加しました。
家族でですね、子供連れで参加したんですけども、何とか皆さんのサポートで無事に終えることができました。
今回2回目だったのでですね、その感想をお話ししたいと思います。
1回目はですね、11月21日に今治で開催された在宅ワークの講座だったんですけども、
オンラインというコンセプトというか、概念すらわからなかったのでですね、
在宅ワークの話なんですけども、SNSとか他のツールを使うとか、
コミュニティというものがですね、ディスコードというもので存在するということすらわからなかったので、
とにかく周りの様子を見ながら、何とか終えたというのが1回目でした。
2回目なので、話の流れはわかっているわけなので、
今回はですね、沖縄の人に会いたいなというのがありまして、
どんな感じの人たちなんだろうという期待と楽しみに参加させていただいたんですが、
いろいろな発見があったので、ご紹介したいと思います。
1つ目はですね、自分がすごく変わったというのが、実感できたというのが、
自分でもびっくりしてですね、もしかして別人みたいな印象を受けましたというのもですね、
11月に大市秘書サロンに入会させていただきまして、そこから発信をですね、始めたわけなんですね。
ディスコードの使い方とか、コミュニティの存在とかを知って、テキストで皆さんと会話するとかですね、
Zoomを活用して面接というか、ミーティングするとかですね、
またアプリを使っていろいろな、Googleとかいろいろなツールでタスクをやりながらですね、
仕事を覚えていくみたいなこともやったわけですね。
そのセミナーではですね、いくつアプリを使えますかみたいなアイコンが10個表示されて、
何個アイコン分かりますかというところがあるんですけども、
1回目はですね、何個か、本当に数個しかアイコンだけでは分からず、何もアプリを使えない状態だったんですけども、
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今回は10個のうち9個は、これ分かるな、みたいなのがあったので、
それだけでも4ヶ月ですかね、すごい成長したなと自分で思ったんですね。
昔の4ヶ月前の自分と今の自分の違いがですね、顕著に現れたのがですね、
ユリエモンさんのセミナーをですね、どんどんですね、話を聞きながらXなどにですね、投稿していいんですね。
前回も、隣に1回目もですね、チリキさんというなんかすごいバババババッとですね、Xに投稿している方がいらっしゃったので、
真似をしながら何個かは投稿してたんですけども、
何を投稿していいか、感想を書けばいいんでしょうけど、よく分からないまま真似をしてた感じだったんですけど、
今回はある程度その内容を書いて自分の感想も少し付け足しながら、写真付きでどんどんXに投稿している自分がちょっと不思議な感じがしながらですね、どんどん投稿していました。
そしてですね、休憩を挟んで後半はワークショップみたいな感じでですね、コミュニティの中で企画を立てるみたいなセッションがあるんですけども、
そこでも2回目なので、できる人はキャンバーも使って画像も作って企画を提案してみてくださいみたいな話だったので、
キャンバーもですね、スマホ上で操作して簡単なのを作って、プラステキストで企画を書いて提出することがですね、時間が決まっているので完了することができました。
前回はですね、キャンバーの存在も知らなかったので、これはなんか本当に自分だけど自分じゃないみたいな感覚を覚えてですね、とても不思議なセミナーとなりました。
その企画のですね、案もですね、テキストの書き方もオンラインサロンの大市書サロンの中でいろいろな企画に参加したり、朝勝真似をやっているので企画の告知文を作ってみたり、他の方の告知文を確認したりしていたので、
どういう感じで書けば企画の案として見やすくてわかりやすいものになるかみたいなところがなんとなくはわかっているので、すごくテキストも書きやすかったです。
さらにですね、沖縄の方にも会えてですね、やはりちょっと雰囲気が違う感じはするのですが、とても皆さん熱心に聞いておられて、こちらもですね、いろんな知っていることとかもあるので、
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僕の経験談とかを話しながら、今どういうことを悩んでいるとか、どういうことをしたいんだけど、どうやって始めたらいいかわからないとかですね、そんな話を皆さんでしながら、
お家一緒サロンとかですね、コミュニティに入ってみるといいですよとかですね、最初の案件の獲得には、僕もまだ獲得するために応募しているのですけれども、
自分の現状を話して、そんな簡単じゃないけれども、現実的にはスキルがですね、そんなに特別なくてもですね、自分の今持っているもので、仕事を獲得することは可能であるみたいな話をして、皆さんと盛り上がっていました。
今回主催の真矢さんも後半ですね、対談形式で井上さんと話をしていて聞いていたんですけれども、一番印象に残ったのは、いろいろなお家一緒の仕事を既にされているんですけれども、
バックオフィスが得意ということなんですけれども、やはり自分の挑戦を続けているということで、商品作りですね、自分の商品作りも今いろいろと試行錯誤しながら、井上さんに伴奏してもらいながら作っているということで、
バックオフィスでずっといいのかな、いいんじゃないかなと思っていたらしいんですけれども、その挑戦ということで、やはり自分の幅を広げていこうという姿勢を話していただいて、それがですね、すごいなと思いました。
特に在宅ワークは、いろいろなオプションですね、違うタイプのインカムですね、収入が、収入源がですね、あった方がいろいろな状況にも対応できて、すごくこの次は収入がめびれしてとかですね、ちょっと不安定なところを補えるのではないかと思ってですね、
そういう他の分野にでもですね、ちょっと挑戦してみるみたいな姿勢は、将来的に僕も見習っていきたいなと思いました。
僕は家族で聞いたんですけれども、もう一組お子さん二人で夫婦で来られていた方がいらしたんですね。
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かなり積極的に質問もされていて、やはり家族全員で参加するということは、家に帰ってどうだったとか説明しなくていいじゃないですか。
説明するのも結構大変な分野のセミナーというか、理解を得るというか、共有するには一緒に出てもらった方がすごく分かるし、これからどうしようかみたいな話もできるわけじゃないですか。
もう一組ですね、いらっしゃったので、すごく熱心にされていたのが印象的で、こういう家族で参加できるのがすごくいいなと思って、同時にサポートのですね、
マーヤさんだけではなく、トッシーさん、テツヤさんですね。カミロさんも受講生として参加しているんですけれども、すごくパパパッと動いてサポートしていて、ベテランぶりを発揮していました。
そういう姿勢がですね、おうち一緒サロンのコミュニティの温かい雰囲気だけでなくて、やはり在宅ワークのスキルがそのままセミナーにも滲み出ていたという感じで、すごく良かったです。
今回2回目だったんですけれども、自分の成長をすごく確認できたということもありますし、家族で参加できて、自分だけでなく家族と一緒に在宅ワークについて考えることができたというのがすごく良かったと思います。
ゆりももさんありがとうございました。今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。この番組では会社員を辞めてですね、在宅ワークを始めた僕がですね、これは良いなと思ったことをゆるっとお話しします。
よろしければフォローの方もお願いします。それでは次回もお楽しみに。バイバイ。
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