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#207 不労所得はリアル
2026-04-03 11:40

#207 不労所得はリアル

2025年3月に会社員を辞めて島暮らしをしています。 海外に住んでいたの経験をもとに、 日々の出来事や気づきをゆるくお届けしています。 フォローよろしくお願いします☺️ Xアカウント: https://x.com/39ceeport39 夫婦のスタエフ (島のおやつ屋ラジオ): https://stand.fm/channels/6754b6fe91a9935db5aa9c41 #島暮らし #海外経験

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Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
海外にちなんだお話をしながら、今の生活などをシェアさせていただいています。 今回は不労所得はリアルというお話です。
アメリカ 学生不労所得っていう3つのキーワードで話したいと思うんですけども
学生の時にですね 不労所得というのを実際に
もらってたんですね しかもアメリカの大学に行っている時の学生の時に不労所得を
いただいていました 今考えるとよく学生の時にやってたなぁと思うんですけども
学生ってあの働いちゃいけないんですよね バイトとか
合法的にはですねバイトとかしてはいけなくて学校の中の 先生のアシスタントとかそういうのはありなんですけども基本バイトとか
しちゃいけなくてですねまあそれはあの外国人留学生の話なんですけども
でもですね ビジネスだと何も言われない
仕事はしちゃいけないけどビジネスはしていいというなんかよくわからない構造 もしかしたらいけなかったのかなちょっとわからないですけども
ビジネスをしていて何も言われなかったですね そもそも学生であの留学生でビジネスをする人っていない
からだったかもしれないですけども ビジネスをして不労所得を得てても
何も言われないというかちゃんと税金も払ってて ちゃんと成り立っていました
それではの合同会社を llc ですけども 成立してやってたんでまぁちゃんとやってたんですよね
cpa っていう会計士の人もお願いして 確定申告みたいなタックスリターンですねやってたんですけども
アメリカで学生で不労所得っていうのができてたんですよね今考えたら
奇跡だったのか 思うんですけどもまあきっかけはですね
その当時 金持ち党さん民望党さんという
ロバート清崎さんという方が実際にあの カリフォルニアに僕は住んでたんですけどもアリゾナに
ロバットさんがいらしてですね セミナーとか行けたんですね
なけなしのお金を払ってみんなに行ったり本から読み始めたんですけど それでまぁ結論から言えば
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できるかどうかできると思うかどうかっていうのが結局はポイントなんですかね そういうコミュニティに入ったりしていましたけれども
入っているけど 現実は無理だってずっと言っている人もいましたし
それでもずっと探してて見つける人もいましたし 最終的には本人が
できると思うかどうかなんだと思ってですね まあ今日こんな話をしているのは
何においてもやっぱり無理だと思ったら多分できないんですよね なんかできる
かもとか思ってちょっとやり始めると わかってくるというか
本当にねやりたいならですねできるまでやるんでしょうけども やっぱりそこのあの
無理なのを証明するためにやっている人と できると思ってやっている人っていうのは結構な差が
つくんですよね 無理だということを証明するためにでもその活動をしているっても
もったいない話なんですけども まあそれがの人の
なんか ロジックというか
考え方がねやっぱり 感情が入るので
面白いところかなと思います まずそのできると思うに際してですね
できている人に会うっていうのが大事ですね sns とかで成功している人とか
に会えば sns に僕もできるんじゃないかと思いますし
在宅ワークとかフリーランスで成功している人に会えば僕もできるんじゃないかと思う じゃないですか
なのでまあできている人に会うというのが一番大事 かなと思うんですよね
現実が目の前に広がっていくということがあると思います
あとはまあ何においても不労所得の 僕は不動産
やってたんですけども 倫理的であり道徳的であることが大事 その
物事のね道理に沿って ちょっと怪しいことはしないようにちゃんと道を通してやるべきかなと思います
そしてまあ 一番大事なのかな失敗してもいいようにというか失敗するので
小さく始めるということですね 小さく始めることでまあ苔ながら学びながら成長しながらみたいなところで
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最終的に不労所得を 獲得するということになるのかなと思います
僕の場合は 不動産
のですねどういうふうに 不労所得を得たかというとですね
まずそんなに資金がないので 場所ですね需要があるけど
そんなにいい場所じゃない ちょっとかなり
怪しいというか 結果的に危ない場所に勝ったんですけども
若いからというかね
勢いがあったというか
とりあえずやってみようみたいなところがあったのとですね
やってる人のアドバイスを受けながら僕も進めたのもあるんで
かなりロケーション的には危なっかしいところに
デュープレックスというですね 家に2つひっついてる
日本では言うのかな プレックスとか デューなんで2ということなんですけども
2プレックスでデュープレックスって言うんですけども 2つ2とひっついてる家をですね
作ったんですね 作って
ロケーション的にも
安いところでビルダーさんも 安くやってくれるとこ
ちょっと手抜きとかされたんですけど
そういうちっちゃい手抜きされるとか ちょこちょこそういう失敗はあるんですけども
そういうのも考慮して小さく始めたんですけども
デュープレックスという2つのユニットを 立ててもらって買って
何が一番伝えたいかというと
その入っている人 2家族入ってもらったんですけども
その人たちからお金をもらってたんじゃないんですよ 家賃をもらってたんじゃなくて
その人たちはガバメントですね 政府の保護を受けてる人たちで
そういうエリアのところで住める
そういう政府の保護を受けられる資格を持った
ちょっと言い方が変ですけども
生活保護を受けられる権利を持った方たちに 入ってもらって
そして家賃は政府から直接もらってたんです
だから取り隠れがないんですよね
貸し出ししてたら たまに払ってくれなかったりすることあるんですよね
でも政府からなんで 必ず入ってくるっていうのが一番の強みで
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その入ってくるお金の合計がローンですね
払ってるローンとか処刑費入れてもプラスになる
だから不労所得がプラスになるということですね
不労所得を得られるという形をとってました
数字をちゃんと見極めて 大丈夫っていうので進めたんですけども
そんなにね 運10万とか毎月プラスになるわけじゃないですけども
でもローンを自分で払わずに 家賃が払ってくれるってすごくないですか
夢があるというか
そういうのをもし何件も繰り返していけば
だんだん不労所得が上がっていくということなんですね
今回は日本では僕はまだ全然やってないんですけど
不労所得って日本でもできると思うんですよね
こういうパッと思って そんな僕無理でしょうみたいな
思う前に少しでも興味があれば
ちょっと本を買ってみたりとか セミナーに行ってみたりとかして
実際にできてる人を見つける 信頼できる人ですけどね
見つけてその人たちのアドバイスを参考にするとか
そういうコミュニティの人たちといい物件とか
不動産に限らずビジネスを見つけるとかできると思うので
興味のあるものが不労所得のことに限らず
興味があればまずできると思うかどうかということで
実際に調べたりして
必ず可能性を広げていってもらえたらいいかなと思います
この番組では会社員を辞めて島暮らしをしている僕が
海外での経験を基に発信しています
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました
よろしければフローのほう
またしてないよという方はポチッとお願いします
ではまたお会いしましょう
バイバイ
11:40

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