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号泣した漫画とか刺さった新書とか
2026-08-05 28:39

号泣した漫画とか刺さった新書とか

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メンバーシップサービスrooomの「PIUの日めくりコラム」より、最近読んだ漫画や本についての話題をお届けします!


★(少しでも)トークに出てくる漫画や本

『チハヤリスタート!』(たけうちホロウ著/芳文社)

『一瞬の風になれ』(佐藤多佳子著/講談社)

『ようこそ!FACT(東京S区第2支部)へ』(魚豊著/小学館)

『チ。ー地球の運動についてー』(魚豊著/小学館)

『ひゃくえむ。』(魚豊著/講談社)

『カウンセリングとは何か 変化するということ』(東畑開人著/講談社現代新書)

『インポスター症候群 本当の自分を見失いかけている人に知ってほしい』(小高千枝著/法研)

『僕には鳥の言葉がわかる』(鈴木俊貴著/小学館)

『方舟』(夕木春央著/講談社)

『spring another season』(恩田陸著/筑摩書房)

『考察する若者たち』(三宅香帆著/PHP新書)

『近畿地方のある場所について』(背筋著/KADOKAWA)


★トークに出てくる映画

『Michael /マイケル』

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サマリー

今回のエピソードでは、最近読んだ漫画や新書について語られます。まず、陸上をテーマにした漫画『チハヤリスタート!』では、コロナ禍で大会を失った世代の青春と再生の物語に感動し、涙した体験が語られます。次に、魚豊氏の漫画『ようこそ!FACT(東京S区第2支部)へ』では、陰謀論に巻き込まれる主人公のリアルな描写に衝撃を受け、社会との境界線について深く考えさせられたと述べられています。さらに、東畑開人氏の『カウンセリングとは何か』では、カウンセリングの世界をVRのように体験し、子育ての重要性を再認識したこと、小高千枝氏の『インポスター症候群』では、自身の自己肯定感について新たな気づきがあったことが共有されます。その他、鳥の言語学に関するエッセイや小説、考察本についても触れられ、知らない世界を知る楽しさが語られます。

はじめに:最近読んだコンテンツについて
迫真のイドバタ番組、職業、主婦です。 主婦の目線で世間を見る、イドバタ会議的な番組です。
縁の下から社会を支えている、けど意外と知られていない主婦の世界を、都内で子育て中の私、PIUがご案内します。
この番組は、有料メンバーシップサービス、ルームのメンバーの皆様のご協力で配信しています。
今回のテーマは、号泣した漫画とか、刺さった新書とか。
はい、今回は最近読んだ漫画とか本とかね、そういうコンテンツの話をしようと思います。
これね、ルームの方に毎日書いているひめくりコラムがあるんですけど、そちらの方では逐一ご紹介をしておりまして、
今回はね、番組の方でもぜひその内容を共有したいなということでやってまいります。
ちょっとね、最近のストック的に結構あるんですよね、コンテンツの話も。
なので1回でお話ししきれないかもしれないんですけど、ひとまず漫画からご紹介をしまして、
いけるところまで行こうみたいな、そんな感じでね、お送りしていきますね。
漫画『チハヤリスタート!』:青春と再生の物語
早速一つ目の漫画です。
千早リスタートでおいおい泣いた。
竹内保郎さんの千早リスタートでしてね。
陸上画テーマの青春漫画なんですね。
これね、夫のどたさんが買った漫画なんですよね。
結構ね、どたさんが買うんだけど、私が先に読んじゃって、まだどたさんは読んでないっていうね。
そういうことはよくあるんですけど、この本もね、そういう感じで。
まずは私が読みましたね。
全5巻でして、今のところ4巻まで読みましてね。
もちろんね、最後の1巻が一番のクライマックス読みどころだと思うんですけどね。
で、この最終巻は収録の時点ではまだ発売をされていない。
ということでね、8月3日の発売なんですよね。
なのでもう少し待って、ゲットして楽しみたいと思います。
で、最終回まで読んでいないんですけど、ここまででもね、いい漫画だったんですよね。
で、これ内容はですね、主人公が小学生の頃から足の速さだけと言ったらあれですけども、人柄もいいんですけど。
とにかく足の速さが鳥江の女の子でね、千早っていうんですけど。
その千早が中学で美容っていうライバルに会うんですね。
で、この美容は足が速くて美少女でもあるんですね。
で、そこから千早も本格的に陸上を始めまして。
で、お互い別の高校で頑張ってインターハイでまた会おうって言ってね。
高3のインターハイを楽しみにしていたんですけど、コロナ禍で大会が中止となりました。
その後の大人になってからの話が漫画で描かれてるんですね。
で、二人がね、再会して仲間も含めて再会して新たな目標ができて、お互いもがきながら再生の道を進んでいくっていう。
そういう大雑把に言うとね、そういう感じのお話なんですね。
このね、学生時代にコロナで大切な機会を失ったっていう世代ですよね。
修学旅行にもね、行けてない世代ですね。
正直ね、私自身もそうだし、うちの子供たちもコロナをもちろん経験はしているんですけど、
例えば中3とか高3とか大学生だったっていう、そういう一番何というか記念すべき行事の多い世代と比べたら、
そこまでその子たちに比べたら辛い思いはしてないんじゃないかなって思うぐらいね。
やっぱりその世代の子たちはすごく辛かったと思うんですよね。
だから、ザ・その世代ではないっていうね、そんな大人な私が読んでもですよ。
この青春×再生の物語っていうのが、本当に胸に迫って迫って、特に2巻ですね。
泣きました。本当に涙が止まらなかったんですよね。
これほとんど女子しか出てこない漫画なんですけど、次男もめっちゃ面白いって言って読んでおります。
今まで読んだところ、まだ5巻を残すんですけど、この4巻までのところで、自分がこれを読んで印象に残ったところはね、
過去のベスト、過去の一番良かった地点に戻るっていうんじゃなくてね、今の自分にフォーカスを当てようよっていう、
今の自分がいかに前向きに進んでいけるのか、そこが大事なんだよっていうね。
それがね、青春はとうに過ぎたおばさんである私にもね、本当にドスンと腹落ちをしたんですよね。
あとね、やっぱりね、足が速いのは羨ましいなと思いながら読みましたね。
こんなに気持ちよく走れたら楽しいだろうなっていう。
これ、昔一周の風になれっていう佐藤貴子さんの本、これを読んだ時もね、もう本当にこの主人公たちがね、さっそうと走るんですね。
そんな風に走れたら本当に気持ちよいだろうなっていうのを羨ましく思ったのを思い出したんですけどね。
でも、こうやって読むだけでも漫画でも小説でもそうなんですけど、走れた気になれる、瞬速を体感できるっていうね。
それも私にとっては爽やかで、この本を読んだ良さというかね、そんな漫画でしたね。
もうね、早く5巻が読みたいですね。もうあとちょっと、あと何日かで読めますね。
漫画『ようこそ!FACT(東京S区第2支部)へ』:陰謀論と現代社会
それから次の漫画は、魚人さんのようこそファクト、東京エスク大西部へ。
陰謀論は人事じゃなかった。
魚人さんといえばですね、地、地球の運動についてだったりとか。
これは100Mですね。こんな漫画でおなじみの漫画家さんですよね。
今回の漫画、ようこそファクトへっていうふうに略しちゃって言わせていただきますけども、このようこそファクトへもさすがの漫画でしたね。
こちらも4巻で完結するっていうことで、さっきの漫画もそうですけど、ちょっと読んでみようっていうのにとっつきやすいですよね。
これはもう完結してるので全部読めましてですね。
これ簡単に言うと陰謀と恋の物語ですね。
この現代の格差社会の中で始まらない、始まってないっていうそんな人生を希望のない日々ですね。
を送っている一人の男性が主人公でして、その男性が恋愛をきっかけに陰謀論に飲み込まれていくっていうね。
その過程があまりにもリアルで痛いんですよね。読みながら痛くて苦しくてどうしようもなくてね。
ちょっとしんどかったですよね。
特に2巻くらいではね、もう私読みながら辛い辛いって言ってね。
普段から言っちゃうこの口癖でもある言葉なんですけど、読みながら無意識にね。辛い辛いって辛いって言って。
独り言を言って読んでしまいました。なんかね読みながら怖くなっちゃったんですよね。
魚人さんがまたね、いつでもこの方はね、言葉の紡ぎ方が知的でして率直でもあってね。
だけど深いっていう。言葉がね印象的なんですよね。
もちろんね漫画だから絵も表情の一つ一つね、本当にうまいことを表されているわけなんですけども。
でもやっぱり言葉が響きましたよね。
でこれ最後まで4巻まで結構一気に読みましたよね。
もうバッと読んで読んだら放信状態になったんですよ。
なんかしばらくねぼーっとしちゃったんですね。
陰謀論ってこれまで自分には関係ないというか。
染まらないようにしたいっていうね。距離を置きたいっていうふうに思って、実際置いていると思っていましたし。
だから自分とは境界線がはっきりあるものだと思っていたんですね。
でもそうやって線を引くっていうのはむしろ今の社会とか人生とかそういうものから目を逸らしているだけなのかもしれないなというふうに思わされました。
ディープステートってねこのワードもよく聞きますけど。
この話をする人イコール陰謀論者っていう。
そういうふうに思われているところもあると思うんですけど。
そうやって決め込むのは簡単だけど。
だけど私を含めてね自分のことを普通と思っている人もなんかねただただ同じ人間だよなっていうグラデーションでしかないんですよね。
何か一つのファクトがあるわけではなくて。
そこにはいろんな背景があるわけで。
陰謀論だっていうふうにこっちが思ったとしてもね。
相手からしたらこちらの方が何も見えてない存在だっていうふうに向こうからしたら見えているっていうね。
そういう可能性もあるなっていうことをこれ改めて言葉にするとある意味当たり前なんですけど。
何かそれを今までも分かってたつもりだったんだけど何かそれを実感したんですよ。
実際に何かそういうふうに見られているような感覚に陥ったんですね。
こういうことがね敵対につながるよなっていうね。
誰かと誰かを境界線を引いて別のものだってすることが敵対につながるよなっていうことだったりとか。
何か自分の中の理想を追い求める権利っていうのは誰にだってあるわけですよね。
それをちゃんと理解しないといけないよなとかね。
なんかモヤモヤモヤとそんなことがいろいろ思い浮かびまして方針状態になっちゃったんですよね。
ぜひねこの漫画こういう流れから一体どう完結していくのかっていうところね。
興味を持った方は読んでみていただけたらなと思います。
新書『カウンセリングとは何か』:心理学の世界への没入
次は新章ですね。
カウンセリングとは何か。
タイトルがねカウンセリングとは何か。
変化するということっていうね。
遠畑海人さんの本ですね。
私カウンセリングって一度もこれまでに受けたことがないんですよね。
クリニックに行ったこともなかったし。
あとね子どもたちの通ってた小学校でも定期的にスクールカウンセラーの先生いらっしゃってますってお便りなんかでは目にしていたし。
ママ友がねカウンセラーの人相談してきたよなんていうそんな話も聞いたことはありましてね。
だから身近なとこになかったわけでもなかったんですけど。
私自身は親としても自分自身としても利用したことがなかったんですよね。
そんな私だからね。
そもそも臨床心理師がするカウンセリングと精神科医の先生の違いも分かってなかったんですよ。
よくどちらも耳にはするし目にもしていたんですけど。
その違いも知らなければカウンセリングで何をしているかっていうのもね全くの本当に未知の世界だったんですね。
それがこの本を読んだらなんだかねこの知らない世界っていうのをVRで見せてもらったようなね。
なんかそんな感じで見えたんですよ。
本ではねカウンセリングの位置付けみたいなところとか歴史的な話もあったし。
あと宗教とか占いなんかとの関係性にも触れてあったし。
それからねもうこれどのようにカウンセリングを進めていくかっていう具体例が本当に具体的な会話とか情景描写をしつつ解説をしてくださっているんですね。
これはすごく勉強になったしカウンセリングが身近なものなんだっていうふうに思えました。
なんならねドキュメンタリー映像を見たようななんかそういう感じもしましたね。
これちょっと新書にしては分厚いんですよ。
441ページっていうね。
なんだけどこれはね読んでよかったなっていう本でしたね。
家族っていうものがいかに人の心の深いところに入り込んでね。
一人一人の人生に大きな影響を与えているっていうところ。
これもねもう今更だから思い知って子育ての大事さっていうのに本当に今更なんですけど。
ちょっとね恐ろしくもなりましたね。
心理学って今も昔も人気がありますけどね。
だけど人の心に寄り添って紐解く変化を起こさせるっていう。
これがいかに尊くてでもいかに難しくて責任の重い仕事なのかっていうことをね。
この本でしっかり教えていただいたなっていうそんな感想を持ちました。
新書『インポスター症候群』:自己評価と他者評価のギャップ
同じく心理学的な本で言いますとね。
本当の自分を見失いかけている人に知ってほしい。
インポスター症候群。
こちらは公認心理師の尾高智恵さんが書かれた本でして。
インポスター症候群。
この尾高さんもねカウンセリングをされている方ですね。
インポスター症候群って私もともと知らなかったんですけど。
この本の表紙の帯でもね。
自信のなさとか不安このあたりがキーワードになってまして。
それを知った時にもしかして私に当てはまるかもしれないなと思って読んだんですよ。
インポスターって詐欺師偽物っていうふうに訳される言葉だそうで。
本によりますとね。
インポスター症候群っていうのは自分が思う自分の能力以上に周りの人が自分の能力を高く評価しているというふうに感じて。
自己評価と他者評価のギャップに苦しみ、人を騙しているような気持ちになってしまう。
そんな症状を言うそうなんですね。
この背景にはね、SNSが普及して一夜にして大注目を浴びるなんていうことが起こりやすい世の中っていうのがあったりとか。
あと高い地位につく女性が増える中でね、彼女たちがその成功や業績を自分の実力でつかんだものっていうことを信じることができない。
そんな心理状態に陥ってしまうっていう背景があるそうでしてね。
実際にミシェル・オバマさんとかエマ・ワトソンさん、彼女たちもインポスター症候群を経験したっていうことを告白しているそうなんですね。
で私ね、この辺まで読んで思ったんです。
あ、これ私には関係ないわ。当てはまらないわっていうね。
このインポスター症候群っていうのはちょっと私にはピンとこなかったですね。
だって別に私の能力が高い評価を受けているっていうわけでもないし、人を騙しているっていうふうにも感じたことがないっていうね。
ただただ自信のなさとか不安みたいなところで引っかかったんですけど、ちょっとその他のところはピンとこなかったですね、私にとってはね。
でもそんな私でもね、本の中でなるほどっていうところはいくつかありまして。
例えば男性に比べて女性は捉え方としてね、成功したときはタイミングや運のおかげというふうに評価してね。
失敗は個人的な欠点が原因だっていうふうに、そういうふうに女性は考えやすいんだっていうことが書いてあった箇所がありましてね。
男性と比べたらちょっとわかんないですけど、私自身ね、確かに過去の成功といえるかなっていうところをかなりの部分、私運が良かったからこういう結果になったなっていうことを
そういうふうにね、自分のことを自己評価してきたなっていうことはこれを読んで思ったんですね。
そう、だから私は自分の運のところについては自信があったんですよ。
しかも自分のことを運が良いっていう評価をするっていうことは、これプラスのことだと思ってきたんですね、私は。
そこは自分自身プラスに捉えてたんだけど、逆にこの本を読んだら自分のそこの部分、その自己肯定感さえも不安になってきたっていうね。
もうどうしようもないわけなんですけどね。
この本には謙虚とヒゲは違うよっていうことが書いてあってね、そこもちょっと刺さったんですね。
私ね、自分が傲慢だと思われないように自分を下げるというところ、これ私日常的にやってるなと思ったんですね。
だから私このヒゲするのが癖になって自己肯定感が上がらないっていうのもあるかもしれないなっていうね。
それにこの本を読んで気づかされましてね。
はい、だから私はインポスター症候群ではないだろうけども、参考になったところがいくつかあった本でした。
エッセイ『僕には鳥の言葉がわかる』:動物言語学の世界
それから次の本は鳥は喋っている鈴木俊隆さんの僕には鳥の言葉がわかるっていう本でしてね。
これ、四重からっていう鳥が二重以上の単語を組み合わせて文を作っているっていうことをね、世界で初めて解明したっていう。
鈴木さんは動物言語学の研究者でいらしてね、そのエッセイ本ということになります。
この鈴木さんの研究のきっかけとか、研究の進め方とかね、何に悩んでどう打開していったのかっていうところをものすごく親しみやすく、ユーモアあふれる文章、率直な文章でね、綴ってくださっております。
これね、鳥同士が喋っているっていうことを論理立てて教えてくれるっていう、そこももちろんすごく面白いんですけど、研究者っていうのがね、どういうふうにお仕事をされているのかっていう、その思考回路もね、この本の興味深いところでありました。
もうきっとね、読んだら研究者っていうお仕事に親近感と尊敬の気持ちを持てるんじゃないかなと思います。
この論文を成立させていくための試行錯誤っていうところがすごくリアルに書いてありましてね。
いやもうなんか、大変とかね、こんなことなかなかできないよなっていう、そんなことの連続だったんですよね。
それからこの本ね、鈴木さん自らが書かれた可愛らしいイラストもたくさん書いてありましてね。
もう隅から隅まで鳥たちへの敬意と愛情にあふれた本なんですね。
読んでるとほっこりします。
で、まだ見えてない世界を教えてもらってすごくワクワクしますしね。
何よりも鈴木さんが好きなことに全力で没頭されているっていうところ。
もうこれは何だかね、読んでて羨ましくなっちゃうような、そんな本でもありました。
だからね、これぜひ子どもたちにも読んでほしいと思ってね、部屋に、子どもたちの部屋に置いておいたんですけど。
まだね、開かれている様子はなさそうなので、ちょっと気長にね、待とうかなと思います。
その他の読書体験と映画『マイケル』
というわけでだいぶ長くなってしまいました。
もう何にしてもね、知らない世界を知るっていうのは楽しいですよね。
ご紹介した本は今日はね、小説はなかったんですけど。
小説だとね、最近読んだのは、ゆうきはるおさんの箱舟。
これはもう一気に読みましたしね。
あと、尾田陸さんのスプリングアナザーシーズンですね。
これはね、ずっと読みたいなと思ってたんですけど、やっと読みました。
あとはね、またこれ新書ですけど、三宅加穂さんの考察する若者たちも読んだし。
あとね、瀬須寺さんの近畿地方のある場所についてですね。
これはね、読み始めたんですけど、ちょっと私には怖くて。
これ以上読むとトラウマというか、なんかちょっと植え付けられそうだなと思っちゃって。
私には怖くてね、途中から読むのをやめちゃったんですけどね。
でも次男は読んでましたね、最後まで。
今日のご紹介した内容、私は違う感想を持ったとかね。
他の本でこれ読んで面白かったよなんて言うのでもいいので、皆さん気軽に教えていただけたら嬉しいなと思います。
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。
最近見た映画ね、マイケルですね。子供たちを誘って一緒に見てきました。
子供たちもともとマイケルジャクソンは知らないし、歌も知らなかったんですよね。
でも映画を見た後で、一回聞いたら耳に残る音楽だねっていうね、そういう感想を言ってまして、なんかちょっと嬉しかったですね。
映画館ではね、体を揺らしてリズムをとって見ている方もいらっしゃいましたし、いろんな楽しみ方ができそうな映画でした。
次男はね、マイケルジャクソンのペットがキリンっていうところにね、だいぶ衝撃を受けておりました。
番組からのお知らせとエンディング
白信の井戸端番組、職業主婦です。もしよかったら番組のフォローをお願いします。
新しいエピソードが追加されて聞いていただきやすくなりますし、私の励みになります。
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それではまた。
28:39

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