皆さんこんにちは。株式会社オートマーク、ポッドキャスト事業ピトパの責任者とやっています、富山です。
皆さんこんにちは。株式会社オートマーク、ポッドキャスト事業ピトパで業績認証をしている斉藤貴本です。
この番組はポッドキャストを中心とした様々な音声コンテンツのビジネスを展開しているピトパのメンバーがサービス情報、業界のトレンド、事例などについていく番組ですというところで、
ポッドキャストで話すだけで書籍ができるみたいな夢のような話を今あるんですけれども、
実際、去年ぐらいからですかね、この辺り取り組んでて、やっぱり生成AIの精度っていうんですかね、がだいぶ上がってきているところで、
書けるんじゃないかなっていうところで今いろいろ挑戦をしているところなんですよね。
そういうことなんですね。
富山さんあれですか、これって生成AIが書くんですか、そういうことじゃないですよね。
イメージで言うと、ポッドキャストで話すじゃないですか。話した内容を生成AI使って文字起こしをして、
いろんなエピソードがあるのでそれをどんどん投入していって、書籍にしていくための切り口だったり体系化するっていうところっていうのをAIと一緒に考えながら、
かつ、ある程度のところまでAIに文章を書いてもらうっていうところまでやってる感じなんですよね。
そういうことですね。それはじゃあ当社オートバンクのオリジナルで言うと、ポッドキャストと書籍、出版みたいなところを掛け合わせすることができるっていう。
そうなんですけど、もともとオートバンクってオーディオブックをやって、出版社とのつながりが結構やっぱ強いんですよね。
そうですね。
出版だけプロデュース、出版のプロデュース、お客さんが本を出したいっていうときの出版をするお手伝いっていうのは意外と昔からやっていてですね。
はいはいはい。
で、その中で向こうさんのクライアントさんのお話を聞きながら、こんな本だったら出版で通るんじゃないかっていうのを出版社に提案して、最終その執筆はお客さんに書いてもらうっていうようなところ。
で、こっち側で文章の手直しを少ししていくっていうようなやり方があったんですね。
そういうことなんですね。
その中でライターさんと、手直しするライターさんと各お客さんのこういう話を書いていきたいみたいなところの、やっぱ話って結構面白いなと思ってて。
まあそうですよね。企画立案していくみたいな感じですよね。
そうそうそうそう。
そうしながら。
で、一番初めはそれをポッドキャストしませんかって話でしてたんですね。
はいはいはい。
そっから始まったっていうのが実は。
そういうことなんですね。
ポッドキャストっていうところがあるんで。
それで言うと、もう一冊出そうなっていうか、ある程度出版社と契約が決まって。
もう今年中には出るかなっていう本が何冊か今あるって感じなんですよね。
なんかあれですね。
普通は書くから読んで音にするみたいなところありますけど。
音から書くっていう方向に落としていくみたいなところはいい。
まあ今結構面白い取り組みなのかなと思ってますけど。
ただ聞いてる方だとまず疑問に思うのは、このご時世出版って書籍って必要なのどうなのっていうようなところで気になると思うんですよ。
SNSが台頭して、あとはいろんな発信の仕方がある中で、ちょっとオールドメディアって言われちゃう分野だなというふうに思うんですけど。
その辺って今する出版の価値、書籍化の価値ってどんなところなんですかね。
僕もそう思ってたんですよ。
本を読む人って今少なくなってきてるっていう中で。
アシュタさんも出版部数がどんどん減ってるっていう中で、出す価値ってどこにあるんだろうっていうのって、確かに議論にはなってるんですけども。
1個いい事例があったのがオトバンクの中で、うちの今ハンダやってる上田が超効率耳勉強法っていう本を出したんですよね。
あの時がすごい実はいい事例があったなっていうところがあって、何十万冊って刷られてるわけではないんですけども。
そうですね。うちのオフィスにも山ほどありますけどね。
山ほどある。
エンポン用にいっぱいあるんですけども。
あれが何が良かったかっていうと、あれ出すことによって業界の第一人者っていうか、
要はオーディオブック使って勉強したら効率的だよっていうようなことをざっくり書いてあるんですけれども。
ネタ的にそれを出すことによって、ある意味出版社がその上田渡るという人物のことを信頼して本を出してるっていう座組みができるんで。
要はそのSNSとかブログで勝手に発信しているだけだと、本当かっていうところはあるんですけども。
そこは一個出版社っていうところが絡むことによって、そこの信頼価値が上がってるっていうのがあって。
確かにそうですね。よくテレビとかでも何か出てくるコメンテーターの方とかゲストの方って、ないないという著作がありますとか。
そうですそうです。
ああいうことですよね。
そうなんですよ。
Xでいっぱい投稿してますって言われないんですもんね。
ですです。
そうなんですよね。
だからまあいわゆるオールドメディアって言ったらあれなんですけども、テレビとかラジオとかの出演依頼がすごい増えたんですよね。
なるほど。
番組を作ることによって。
で、なんでしょう、林大三郎の初耳学とか、ああいうバラエティの番組とかにも出たし、
普通のニュース番、ニュースって言いますか、ニュースコーナーみたいなところ、最近のトモンドみたいなところの番組のコーナーに出たりとか。
あとピボットとか、ああいうところ、普通にゲストとして呼ばれてみたいなのが。
出版してからその1年だけで、出版効果だけで、オーディオブックの会員数が50万人以上増えたっていうのがあって。
すごいですね。50万人なかなかですよ。
なかなかです。
オーディオブックの授業の方もあれしましたけども。
そうですね。
50万人なかなかですよ。
そうですよ。
1冊の本だけで。
ですですです。
要するにテレビとか、あとは他のメディアですよね、っていうふうに呼ばれるのは、別に我々っていうか、上田がお金払ってるわけじゃないってことですもんね。
そうなんですよ。全部呼ばれてっていうところで。
ゲストに来てくれと。逆にお金をもらっていくぐらいの勢いですもんね。
そうです。イベントで講演したりとかいうところで、やっぱ本を書いてるってところが権威になって、そこから上がってくるってところが、本直接の演劇っていうよりは、本を書いた間接的な露出みたいなのが増えるっていうところがあるので、そこが言って書籍を出す価値なんかなと。
確かに確かに。
そうですよね。上田は読むのが苦手で、新学校中高一巻校に入ったけどもちぶれて。
そうですね。
どうしようって言ってね、自分で耳は得意だからって言って、聞く勉強を編み出して。
編み出して。
東大に受かるという、研鑽中から東大に受かるという離れ技をやった人間でございますので、もし視聴者の方もリスナーの方も超効率の耳勉強法、ご興味あればオーディオブックで聞いていただくか、書籍私がお渡ししたいなと思いますので。
そうですね。
お手伝いしていただければと思いますけども。
確かに。
そういうことですよね。そこが権威化される、要するにノウハウを書籍化することによって権威化されて、その権威をもって他のメディアにも呼ばれるような露出量が増えて、それが本来狙いたい効果につながっていくっていうところが、今でも書籍には効能としてはあるよってことですよね。
ありますね。
他で出してる、出版出してる人の話聞いてもやっぱりそういうところが強いっていう話はよくありますね。
そうですよね。本出してますって言うとおおってなりますもんね。
なりますね。
確かに。じゃあ出しましょう。書籍化したいです。
ですね。
どうすればいいですか。
ただこれがやっぱり相当難しいって言いますか。
それはそうですよね。
まずやることで言うと出版社さんに営業かけないといけないですよね。こんなものが書けるので出版させてくださいっていうのを出していって、出版がこの人だったら売れそうだからいいでしょうっていうようなところが最終ゴールになってくるんですけれども。
まず本別に書いてない状態でそこを企画を持っていくんで、そこがまず一つハードルになってくるところなんですよね。
普通じゃ無理ですよね。
普通だと難しい。
そうじゃないとね。
みんな著者になっちゃうもんね。
そうそう。実績がなかったりそうなんでしょう。
本当にこの人、この経緯がある人なのかっていう、さっきの一番初めのニワトリ卵の話になっちゃいますけど。
そうですね。
っていうところが一つハードルがあるっていうところと、じゃあそこをいろいろ突破して出版社で本を書きましょうっていう話になった時に、本を書いた経験って言ってほとんどの人がないじゃないですか。
ないですね。
ないですね。
なので、その本を書くための体系的な企画っていうか全体像をまとめる必要があるっていうのと、あとはそもそも書くっていうことのスキルですね。
普通に書籍書くってやっぱ10万字ぐらいの文字量っていうのをバーっと書いていかなくちゃいけないので、学生の卒業論文とかでもそこまでは字数ないかなっていうところがあるんで。
そうですよね。
10万字を書き切る力っていうのをどうやって担保するかっていうのがやっぱ問題になってきてはいるんですよね。
確かに。
で、そこをちょっとクリアするためにっていうので、社内で編み出したのがポッドキャストを書けるといいんじゃないっていう話に結論になって。
なるほどなるほど。
普通は書けないですよね。書けないし、意見かけなきゃいけないし、どんなものを書いていいかわからないし。
っていう中で言うと、まずポッドキャストで発信しちゃうっていうことですね。
そうなんですよ。なんで、意外とライターさんと出版したいと思ってる人が会話していると、僕はこういう意見が思ってるのでこういうことを世の中に伝えていきたいなって話すことは全然できるんですよね。
そうですね。
で、もちろん対談しながらっていうところで引き出しを出してもらって、引き出してもらって話す内容っていうのはほとんどの方ができるかなっていう状況で。
だからそれがポッドキャストにまず一つになっていくはていうところが、さっき一番初めに言ったAIとか活用してだいぶ効率的に出来上がるっていうのが一個のメリットですね。
確かに。何かビジネスをやられてるとか、組織を経営されてらっしゃるとかってなったら、何かしらネタはあるっていうか。
そうですね。
じゃないと書籍化しようからと思わないわけですもんね。
そうです。
なのでそれがあれば喋ることはできそうだよねっていうことですよね。
ですね。
それ書いてくださいってなると、じゃあ一体どんなことを書けばいいのかとか、あとはそもそもそんな書いてる時間ないよって急がれる。
書いてる時間ないっていうのも。
そうなんですよね。優しく。
この辺りに書いてる時間も実は相当出版社に営業して、実際その情報をアウトプットしたい、書籍にしたいって考えたりスタートするんですけれども、
そっから出版社に企画を持ってって、まず企画を作るところですよね。企画を立てて出版社に持っていって、
デジタル化決まったらその後執筆をしてっていうふうなことをやって、それの執筆したものを構成して、きれいに整えていくとかってやっていくと、
スタート考えてからどんなに早くてもやっぱり1年ぐらいはかかってるんですよね、本棚に並ぶまで。
下手すると2年ぐらいかけて、2年3年かけてようやくっていうような方たちもいたりして、
なるとその間の時間って何も情報発信できないっていうのって意外と難しい。
そうですね。半年か1年間ぐらいだったら結構情報発信できますもんね。
できるんです。そうなんです。
であれば、そこでブログ書くっていうのが一つですけど、最終的に書籍につながるってところで、
ポッドキャストで話すっていうところが一番効率的ってところで、その間にポッドキャストでどんどん情報発信してたら書籍のネタにもなるし。
意外と出版社受けが良かったりするんですよね。
確かに。発信してるものがあるわけですからね。
そうなんですよ。
でこの間、一緒に書籍化している出版社、ある出版社の編集者の方も結構ポッドキャストを聞いてるっていうか、
最近よく聞いてるっていう話があって、その時間の中にね、売り込みしたい人のポッドキャストちょっと聞いてみて、
これ出版向いてそうですかどうですかっていうところの栄誉をアピールできたりするんで。
確かに確かに。
確かに編集者さんも喜ぶかもしれないですよね。
企画書書いててこれ読んでくれというよりもね、ちょっと隙間時間でポッドキャストとかもやってるんで、
聞いていただいたら内容わかるし。
そうそうそうそう。
それが企画になるかどうかっていうのはプロですから、聞いていただいたらわかりますよっていうところ。
そうですね。
隙間時間で聞いていただけるっていうところもメリットですね。
そんなイメージです。
確かに確かにいいですね。
そこで話がなんかこう角度が上がりそうであれば、逆に出版社の方からこんな形でもうちょっと話できたりしますみたいな、
逆営業というかあって、それでそこで話すっていうことができたら、もうじゃあ出版しましょうみたいな、
なんかそんな流れが実はあったりして。
素晴らしい。
わかりました。なんか良さそうなんですけど、書く方っていうか、書籍を出したい側としましてはやっぱり忙しい方たちがいる中で、どのくらい時間取ればいいですか?
そうですね。イメージで言うと、今出版しているポッドキャストを作っている方の稼働で言うと、月1回3時間ぐらい、2、3時間ぐらいですかね。
月1回2、3時間ぐらい、じゃあ例えば月に1回2時間取ったら、その中でポッドキャスト収録するわけですよね、たぶん月に2時間ぐらい。
そうです。
じゃあ月1、2時間収録したらどういうふうなスケジュールっていうか、その後の流れはどうなんですか?
後の流れとしては、そこで収録したものが編集されて、ポッドキャストとしてまずリリースされます。
何本ぐらい出るんですか、それ月に。
大体2時間で取ると3から4本ぐらいですかね。
3から4本ってことは毎週出てるようなイメージになると。
そうです。毎週出てるようなイメージになりますね。か、10日、20日、30日みたいな。
なんか聞いたことあるよね、ある。安売りな感じしますけど。
リリースしていくような、そんな感じのポッドキャストとして番組配信はしていきますね。
で、大体本1冊書き上げるのに必要な話数で言うと、20話から30話ぐらい。
30分ぐらい喋っているのを、20話から30話ぐらい必要になってくるかなと思っているんです。
なるほど。
ってことは今で言っても、じゃあ月、例えば30話出すとして3本出してますと。
20日、30日とかなんですけど。
3本出てたら10か月ぐらいやったらいいってことですよね。
やればもう十分なぐらい。
十分な量だったってことですね。じゃあ月に2時間の収録を10ヶ月やればいいと。
時間的には取れそうですね。月に2時間でしょ。
それをね、スケジュールに合わせて入れておいて、10ヶ月間ぐらいやると、1冊本ができるぐらいの世の中に情報を出せると。
出せるっていうような形で。その間に、その10ヶ月の間に出版社の営業をしたりとか、出版社さんとやり取りをしたりとか。
場合によっては出版がそこで決まった時点で執筆活動に入るので、
もうポッドキャストをどんどん文字起こしして、本の土台をどんどん作っていくっていう作業をしてっていう感じですかね。
無駄がないですね。
無駄がなく。
そうっすよね。月に1回、まあ月に1回2時間何かかけてやると、うーってなりますけど、2時間ね、普段喋ってらっしゃるよね。
方々があったら。で、しかも多分何も見ずに喋るってわけでもないですもんね。
そうですそうです。だいたい対談相手がいたりするので。
一応台本的なものも次回これで喋ってみてくださいっていうようなところは我々のほうで考えて出してはいるんですけれども。
あんまり下準備する人いないんですよね。
まあまあまあそうですよね。皆さんやってらっしゃる方達だからね。喋っちゃうんですよね。
そうなんですよ。多少そのスタジオで収録する時とかに来る途中で、何かどんなこと話そうかなと思いながら来るって皆さん言ってるぐらいなんで。
ははは。そのぐらいでいいって。
そうですね。それ手間はないし、発信してる時も無駄なく出版社さんに営業できたりするっていうところもメリットだし。
あとはまあ、それをノートにしたりだとか、エックスで発信したりだとか、メデミックスとかもできますよね。
そうですね。もうすぐやろうと思えばそこら辺はできたりするので。
ですね。ノートすらね、ノートすらっていうかノートをずっと書くのも結構大変だと思いますし。
結構だるいっていうか辛いなっておっしゃってる、僕の友達もおっしゃってるっていうかいますけどね、友達の経験者とかも。
そうですね。で、なんかその方も普段ノート書いてるっていう人も、今一緒にやってる人の中で。
はいはいはい。
で、その人ノート結構書くのは慣れているっていう方なんですけれども、この2時間で喋った文を実際ノートに出すとなると、1日じゃ終わらないって言ってたんですよね。
そういうことですよね。
文章にすると読みにくかったり、多少ノートだったとしても構成考えたりとかしたりする必要が出てきたり、表現も綺麗に整えなきゃいけないなとか。
で、書いて読み直して、またここ書き直したり、あとちょっと図を入れたりとかリンク入れたりとか。
ああいう作業とかも全部含めると、全然1日じゃ終わらなくて。
2日土日潰すぐらいの感じのボリューム感のものが話すだけで出来上がるっていったのはやっぱり現実的なところだったなというふうに思いますかね。
確かに確かに。ありがとうございます。分かりました。なんか良さそうですね。
逆になんかポッドキャストを書ける書籍か出版みたいなところで、ここはなんか気をつけた方がいいよとか、
こんな一応リスクみたいなところがあるよっていうところって、なんかうまい話ばかりじゃないじゃないですか。
そうそうそうです。リスクとしてはポッドキャスト作ってたら出版がすぐできるかというと、やっぱりそういうわけではないので。
まあね、100%出版されるってことじゃないってことですね。
ないですね。なので、そこを誰と組むかみたいなところとかですね。
自分でもポッドキャストやって企画書を持ってて営業していくっていうところもできるかないかなというところがあって、
出版を目的にするんだったら、ちょっとそのポッドキャストの作り方も普通の企業ポッドキャストとか個人のやってるポッドキャストとはだいぶ作り方が違うっていうか、
ものを初めに設計しないといけないなっていうところはやっぱり注意点ですかね。
そうですよね。あとは何かやってて聞きたいのは、100%出版されるっていうふうなところは我々お約束できないですよね。
そうですね。出版で言うと大きく分けて2つほどあるんですね。商業出版と自費出版という形で。
知ってる方もいると思いますけど、商業出版っていうとある意味手持ちが一切なく、出版社さんのほうで本を吸って書籍に流通させてくれてっていうようなのが商業出版で。
自費出版っていうのは本の印刷代だったりデザイン代だったりとか、要は出版にかかる全ての費用を執筆者のほうで持ちますっていうパターンなんですね。
自分で出せるってことですね。
自分で出す。そこはお金で解決実はできて、自費出版。
出そうと思ったら出せるよってことですね。
出そうと思えば出せる。ただかかってくる金額としては、少なく見積もって800から1000万ぐらいかかってくるんですよね。
相手部数みたいなのもあったりするんで。そこに書籍に書店に置くっていう流通だったりプロモーションとかも含めると、
ザラに2000万とか3000万とかかかってくるところとかもある中で、
それでその執筆料とかデザイン料とかも全部入ってくる金額なんですけれども、ある程度ポッドキャストを使って文字起こししていくってなると、
その部分の費用っていうのがだいぶ抑えられたりはするので。
正直、自費出版の場合でもトータル500から600万ぐらいで済むかなっていう。
最悪だから自費出版になったとしても、通常のゼロベースで自費出版をするよりも、ちょっとコスト費用面は抑えられる可能性があるよってことですね。
そうですね。
承知しました。なるほど。
良さそうですね。