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【30分JOG】第6話:おじさんのインスタグラム
2026-03-29 32:19

【30分JOG】第6話:おじさんのインスタグラム

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この番組は、ランニング、トレイルランニングに関わる人、場所、情報を発信するPodcast番組です。ランニングのお供にお聴きください。

なぜおじさんのインスタグラムに、可愛い女性が表示されるのか。

永遠の謎が今解明される時。

カバー写真は私の🔍マークを押したときに表示されたおすすめです。

これを表示させるために小細工なんてしてませんよ?

仏教徒ですが神に誓って。

 

パーソナリティ:前田皓大(a.k.aだーまえ)

Instagram:⁠https://www.instagram.com/a.maeda5500/⁠

FB:⁠https://www.facebook.com/akihiro.maeda.9/?locale=ja_JP⁠

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パーソナリティを務める別番組「Cult of Dope Trail」:⁠https://listen.style/p/cultofdopetrail⁠

 

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00:23
この番組は、ランニング・トレイルランニングに関わる 人・場所・情報を発信するポッドキャスト番組です。
ランニングのお供にお聞きください。
今回で第6話となります。
私ごとなんですけど、実は最近結婚記念日を迎えまして、
丸6年経ちましたかね。
7年目を迎えるわけなんですけど、その投稿を
インスタグラムとか各種SNSに同じ文章と写真で投稿させてもらったんですけど、
インスタだけ反応が異常っていう話をちょっとしようかなと思っていて、
なんて言ったらいいのか、僕の奥さんはとても美人なんですね。
自分の嫁さんが美人だみたいな話を急にしだすと気持ちが悪いですね。
自慢のような話で大変恐縮なんですけど、
嫁さんの写真を久しぶりなのかな、
ストーリーとかには載せる機会はあったりしたんですけど、
画像付きで載せるのは意外と久しぶりだったのかなと、
投稿の方はですね、思うんですけど、
させてもらってたらですね、バークレーとか富士、
VIXとかですね、各種大会で入賞しましたとか、
大きなレースに出ましたという時はプレビューが大体1万とか、
多くても3万4万ぐらいのプレビューになってたんですけど、
今回可愛い女性、綺麗な女性を載せるとですね、
16万ぐらいのプレビューに行ってるってのを気づきましてですね、
フォロワー以外のビュー数みたいなのも見れるんですけど、
今回のその、嫁さん奥さんを載せた投稿に関しては、
フォロワー以外が99%っていうですね、恐ろしい数字が出ていてですね、
これがSNSで可愛い女性の写真ばかり出てくるおじさんの真理化っていうのをですね、
目の当たりにしたわけなんですけど、これは何ですかね、
インスタグラム側のアルゴリズムがそうさせているのか、
おじさんがそういう投稿だけやたら目に留まるようなそういう思考になっているのか、
03:03
どちらかなのか、掛け合わされているのかわかんないですけど、
やっぱりこれはちょっと非常に良くないなと思いましたね。
良くないこともないんでしょうけど、
絵としてそうなるようになってんだなっていうのをちょっと痛感した話でしたね。
皆さんのインスタグラム、各種SNSのおすすめ、
虫眼鏡マークを押すと何が出てくるのか、
これは思いっきし性格とか普段見ているものがバレるっていうやつですね。
どうですかね、チェックしていただいて、
肌色多めだったら今すぐいいねを押す投稿を選んだ方がいいんでしょうね。
僕はそんなことないですね。
リアルにこれどんなのが出るのかなと思って事前に確認したら、
ランニングシューズと肌色は肌色でもおっさんが走っている投稿ばっかり出てきましたね。
それはそれで嫌ですね。
嫌なことはないんですけどね。
そんなことをですね、
ここ最近の投稿の中でもいいねの数が多かったりしたので、
なんだろうなと思って見てみたらちょっと気づいたというそんな話でした。
雑談から入りましたけど、
前回第5話を聞いていただいた方からですね、
コメントいただいているので、
そのコメント返しをさせてもらいたいなと思います。
あらうみてっぽうさんからですね、
お便りいただいています。
いつも楽しく拝聴しています。
しんしろの会はドネーションタイズの下りが面白かったです。
ありがとうございます。
あれはちょっと自意識過剰だったなって思い知らされた話でしたが。
質問よろしくお願いします。
去年3位の国とFTRの100万円に出場してどちらも完走できませんでした。
今年もこの2つに出場しようと思います。
3位の国は私は日本海側の北の方に住んでいて、
レースまで山に行った回数が少なくて全然ダメでした。
FTRはしっかり山練習できていたので、
午後2時までは楽勝だなと思っていたら、
夜間に暗くてよく見えないのですが、
おそらく50キロの方のコースに行ってしまい、
登ったり降りたりうろうろして次のエイドに着いたら観門過ぎていました。
なるほど。
前田さんはどちらのレースも出場して入賞もしておりますが、
3位の国とFTRの思い出や攻略法などをグログで公開しておりますが、
改めて聞いてみたいです。よろしくお願いします。
06:03
今年も今現在山には行けておりません。
はい、ありがとうございます。
てっぽうさんは日本海側の北の方に住まっていてということなので、
ちょうど新城も出た時にですね、
工藤さんは福島県在住の方でお話聞いていると、
やっぱりこの冬から春にかけてなかなか山に入れない。
どうしてもまだ雪が残ってたりっていう話を聞いていましたので、
僕が住んでいる広島であったりだとか、
関東からもう少し南側、西側の方に比べるとやっぱり山に入りにくいっていうのはあるのかなと思うので、
ちょっとそこの感覚が僕はなかなか持てないところではあるんですけど、
西の国に対してですね、なかなか山に入った練習ができないっていうのは、
地域差が出てくるんでしょうね、これは。
僕もてっぽうさんがこれ書いていただいたように、
西の国とFTR両方とも出場させてもらっていてですね、
西の国はもう2022年なので、4年以上前になっ…4年前になっちゃったか。
なんかあっという間ですね。
ちょっと今年の回り方と確か逆になっちゃう。
去年から逆回りだったはずなので、
ちょっと攻略の仕方も若干変わるかなとは思うんですけど、
そうですね。
やっぱりどちらのレースも、
累積が1万メートルっていうところが非常にネックになるポイントなのかなと思います。
感想に向けてどうしたらいいのかっていう攻略法アドバイスみたいなところなのかなと思うんですが、
そうですね。
やっぱり高く登る、高く登るおかしいですね。
累積がすごく多いっていうところにフォーカスしがちなんですけど、
やっぱりその分同じだけ下るっていうところですよね。
ここが肝になってくるのかなと思います。
登りはね、究極ダラダラ歩いても、
ダラダラ歩いて登るのと、パワーボークで登るのとそこまで大きく差は出ないんですけど、
下りを下れなくなっちゃうとですね、
ほんと途端にタイムが悪くなっちゃうところだなと思います。
僕の新城で後半足が潰れちゃったときは、
下りがほんと全然ダメで差が出ちゃったなっていうところだったので、
当然登りも早く走るのとダラダラ登るのとは全然違うのは違うんですけど、
長い目で見たときに足を残しておいてプラスになる、
09:02
残るタイムでいうと、やっぱり下りでの差がつくイメージがありますね。
そこを鍛えるためにどうしたらいいかっていう話ではあるんですけど、
山に入れないっていう、次は蔡の国が直近になってくると思うんですけど、
蔡の国に関しては筋トレをちょっと使うっていうのもありなのかなと思います。
他の方のポッドキャストでも結構触れられてるところなんですけど、
スクワットをするとかですね。
前ももを鍛えるっていうところ、お尻の筋肉もそうですね。
そこを鍛えていくっていうところで山に入れないのであれば、
うまいことこういった筋トレを使っていくっていうところ、
もしくは峠層の下りをしっかりと入れていく、
そういった足作りが必要になるのかなとは思います。
で、やっぱり走ってる量が増えてくると、
特に峠層の下りとかですね、
あんまりここを頑張りすぎちゃうと今度は怪我になりやすかったりするので、
うまいことそこのバランスをとっていこうと思うと、
筋トレを組み合わせていくっていうのが結構効果的なんじゃないかなというふうには思います。
なかなか家ではスクワット、バーベルを持ってやるっていうのは難しいんですけど、
例えばケトルベルを持って片足のブルガリアンスクワットをするとかですね。
そういった鍛え方もできますので、要は工夫の仕方ですね。
そういったところは取り組みやすいのかなと思います。
いずれにしても怪我をせずに積み上げていくっていうのはとても大事なので、
そこを取り組んでいくための練習の一環としてですね、
そういったものをやってもらうのはありなんじゃないかなという、
すいません、僕からのアドバイスでした。
もしお役に立てば嬉しいですね。
あとはレース中の攻略みたいなところで言うと、
FTRは32時間だったはずなんですけど、制限時間が。
結構カツカツになりやすいのかなと思います。
一方サイの国は35時間、ただ今度は厚さがあるっていうところで、
結構アプローチの仕方が違ったりはするんですよね。
同じような3域ではあるんですけど。
感想っていうところで言えば、
サイの国に関しては1週目は本当に無理をしない。
無理をせずに2週目から徐々に頑張っていくぐらいの感覚の方がいいのかなとは思います。
1週目頑張っちゃうともう本当2週目からしんどくなっちゃうので。
12:05
サウスワンまでは余力を持てるだけの総力であったりだとか、
そういった補給の計画っていうのを考えていく必要があるのかなと思います。
これも気温が30度とか超えてくると本当にきついだろうからですね。
ちょっとどうなるかまだわからないですけど、
暑いとか雨が降ったとかですね。
ちょっといろんなパターンでトレーニングをしておいて、
この時にはこうするみたいなところをあらかじめシミュレーションしておくといいのかなとは思います。
30度の暑さとかっていきなり日本海側の北の方に住まわれてる方からすると余計にしんどいとは思うので、
そこをちょっと事前に練習するというのは難しいとは思うんですけど、
初熱循環を進めておくとかですね、そういったところも重要かなと思います。
お風呂を40度ぐらいにして長いこと入るとかを繰り返すだけでも効果はありますので、
そういった小さなことの積み重ねをやってもらえれば乾燥につなげやすくなるんじゃないかなと思います。
FTRの話はもしよければCDT、カルト・オブ・ドープトレイルという、
僕がもう一個お話をしているポッドキャストがありまして、そちらで長々とあれやこれや話しているので、
ぜひそちらを聞いていただくのがより詳しい内容を話していると思いますので、
よければ聞いてみていただければと思います。
もし他にも聞きたいこと、より深掘りして聞きたいことがあればですね、
個人的にDMでも何でも結構ですので、ご連絡いただければと思います。
じゃあちょっと一旦、こんなところでお便りの返事は終了とさせていただきます。
今日はですね、本題、メイントピックなんですが、ちょっと新しい企画と言っていいですかね。
トレイルランニング系のニュースとかを調べて、それを紹介するみたいなところをですね、
ちょっと試しにやってみようかなと思っていてですね。
日本語の情報だったらですね、それこそ独創キャラバンさんとかですね、出されているので、
それを拾ってもあまり意味がないかなと思うので、
日本語の情報以外でちょっと色々調べて、その範囲系とかですね、その辺を深掘りしていければいいかなと思うんですけど、
今情報の収集とかをAIを使ったりだとか、翻訳もAI使ってるので、
15:02
ちょっと上手いことですね、その情報が拾い切れてなかったりとか、全然違うよみたいなことがあるかもしれないんですけど、
一応僕も目を通してはいるんですが、
いかんせんね、英語も得意じゃないので翻訳頼みになっているところで、
事実誤認みたいなところがあったらおっしゃっていただければとは思うんですが、
ちょっとまぁものは試しというところですね。
今日はこの辺をちょっと触れてみてですね、
今後これが継続できるのかみたいなところをテストしていきたいなというふうに思っています。
で、今日のトピックスですね。
サロモンのゴーデントレイルシリーズですね。
これにちょっとフォーカスしていきたいんですけど、
木のマップっていうところとこのゴーデントレイルシリーズが提携し、
トレイルランニング体験を自宅で楽しめるようにするみたいなニュースがですね、
3月の10日かな、これは配信、ゴーデントレイルのホームページに掲載されていたので、
ちょっとその辺の中身を触れていきたいなと思っています。
で、木のマップとは何ぞやみたいな話からになっちゃうんですけど、
木のマップ、調べました。
自宅にいながら世界中の景色の中を走れるフランス発のバーチャルスポーツアプリです。
サイクリング、ランニング、ローイング、ボートコースですね。
に対応していて、実写のビデオ映像と連動した没入感のあるトレーニングが楽しめますということらしいですね。
世界中のリアルなコースを体験ということで、
世界80カ国以上のコース映像に合わせてトレーニングができるらしいですね。
なるほど。
で、多彩なロケーションということで、勾配とかもですね、変化が加えられるということで、
マシンの負荷や傾斜が自動で変化すると。
なるほど、なるほど。
で、トレーニングモードはビデオトレーニング、風景を見ながら走るっていうのと、
コーチングビデオ、インストラクターによる指導付き動画、マルチプレイヤー、
これが他のユーザーとリアルタイムで競うことができる。
いよいよもう、バーチャルゲーム、ビデオゲームの中に人が、
当の本人が入ってプレイするみたいなことができる感覚に近いのかな。
対応デバイスも見てるとですね、スマートフォン、タブレットもそうなんですけど、
メタクエストが入ってますね。VRのやつですよね。
なるほど、なるほど。面白そうですね。
で、料金は一部交差無料でできるけど、全機能を利用するには月額9.99ユーロ、10ユーロですね。
18:07
または月額のサブスクリプションと、年額のサブスクリプションですね。
ということらしいです。
ちょっと他の内容についてはですね、あまり深掘りして調べきれてはいないんですけど、
見てるとトレッドミューで言えば、トレッドミューの画面にトレイルの中を走っているような映像が流れていて、
その傾斜とかに合わせてこのトレッドミューのマシンの傾斜も変わるっていう、
コースの中身に応じて変わっていくっていう感じになっているみたいですね。
サーフェスまではどうしてもなかなか表現が難しいけど、傾斜は表現可能というところですよね。
こういうサービスを提供している会社と、サロモンのゴーデントレイルシリーズが提携をしましたと。
で、このゴーデントレイルワールドシリーズが、はい。
ゴーデントレイルシリーズって言っちゃってるんでもうそれでいきますけど、
今回ですね、その賞金総額が総額43.5万ユーロというふうに発表されたのと同時に、
この木のマップとの提携っていうのが発表されたみたいですね。
昨年の賞金総額の45%増、約43万5千ユーロが日本円に直すとだいたい7100万円。
はい、トータル7100万円ってなかなかな金額っすよね。
総額なんでね、全部合わせてなんですけど、総合優勝者は3万ユーロ、約500万弱授与されるということらしいですね。
さすが世界トップのトレイルシリーズの優勝賞金だなという感じですかね。
1000万ぐらいもらえたらもっとテンション上がりますね、これ。
もらえたらテンション上がりますねとかいう話じゃないんでしょうけど、
まあでもその賞金総額っていうところのインパクトはやっぱりありますよね。
これどんどん上がっていく傾向にあるんじゃないでしょうかというところです。
この五連トレイルシリーズに関しては有名なレースでいうと、ゼガマやシェラジナールとかですね、
本当にヨーロッパのレースで見たことがあるよっていう、
周りの観客が選手を両サイドから顔領帯で煽りながらそこを登っていく、
あれあれあれあれって言われながらパワーボックスに登っていくとか、
21:00
駆け抜けていくみたいなところが映像でも見たことあるよっていう人はいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、
こういった超有名レースがシリーズ戦の中に入っているレースの賞金が上がりました。
その背景には新しいパートナーシップということで木のマップっていうところが入ってますよということですね。
なるほど。
この木のマップが連携した、提携した背景っていうところには、
この木のマップのサービスの各派みたいなところが1個あるんでしょうねというところですよね。
要はそのトレイルランニングシーン、
トレーニングの中でトレイルランニングでも使えるよっていうのをこの木のマップをアピールするっていう狙いがあるんじゃないかなと思うんですけど、
実際このビデオシンクロみたいなサービスって今言われてみると確かにないと思いますし、
自転車は速いんで和風とか多分そういうのができるのかなと思うんですけど、
すいません僕もねこの辺自分が使ってるものじゃないのでイメージで話しちゃってるんですけど、
トレッドミュート連携してっていうところは確かに今のところあまり聞いたことがないのかなというところですよね。
ここの客層、ランナー層を取り込んでいくっていう狙いがあるのかなと思いますし、
その一部ではこのバーチャルレースっていうところを強化していくっていうところが狙いとしてあるんじゃないかなと、
さっき言ってあったビデオゲームのプレイヤーがランナー本人になるようなところですよね。
これがそのできると、
eスポーツの中に実際のランニング、本当に体を動かすスポーツとeスポーツがリアルなミックスアップされる感じになるんですかね。
ちょっと僕も今のところあまりイメージはついてないんですけど、
そういうことも可能になるっていう話ですよね、この機能マップを使えば。
面白いですよね、こういう新しい機能がどんどん出てきているっていうところと、
こういうビッグレース、ビッグシリーズっていうのがタイアップして、賞金総額も上がるっていうところは、
ランナーにとってもいいことだとは思うんですけど、
これが今後どういう風に受け入れられていくのかっていうのは少し興味があるところですよね。
言ってしまえばこのゴーデントレイルシリーズっていうのは、
24:04
トップ層の駆け引きを楽しむっていうところはあるんですけど、
なかなか30キロとか40キロぐらいのレースを走るために海外に行くっていうのが、
世界中どこかでもできるっていうような内容でもないとは思うんですけど、
そこをですね、こう広く、門口を開くっていうところでは、
この機能マップが入っていく理由、意味っていうのがあるのかなというふうには感じましたね。
これを今後ですね、機能マップと連携したトレッドミルを走ったりだとか、
自転車もそうですけど、そういったものに触れてみたいなとは思うんですけど、
これがどこで試せるのかっていうのはちょっと僕もよくわからないですね。
日本で試せるところはあるのか、それとも自分の持っている、契約している、
ジムとかのトレッドミルマシンと何か提携できるのかとか、
ちょっと僕も調べてないのでわからないんですが、
この機能マップとゴーデントレールシリーズの動向っていうのは、
少し気にしながらですね、見てみたいなというふうに思ってます。
あとはこの遠隔地から感染する、
ライブ映像とかっていうところも狙っているような投稿されてますね。
配信の強化ですね。なるほど。面白そうですね、これは。
ミルスポーツっていうところでね、このトレイルランニングであったりだとか、
スカイランニングもそうですけど、そこの敷居が下がっていくと、
周知・認知の拡大っていうところも当然増えていくでしょうし、
プレイヤーのレベルもどんどん上がっていくのかなと思うので、
人の目につきやすくなるっていうことは、
いろいろ賛否両論あると思うんですけど、
悪いことではないんじゃないかなとは思っています。
ちょっとお茶を濁すような感じで最後シリーズ語尾に話しちゃいましたが、
これが一個記事で紹介したかったところですかね。
今後もこんな感じで、例えば海外レースのリザルトであったりだとか、
僕個人で気になった内容を触れていきながら、
試験バリバリで話すみたいな感じの内容も作っていこうかなと思っています。
今日は30分くらいの内容で個人マリとコンパクトに終わらせようかなとは思うんですけど、
例えばこういうことに触れてほしいですよとか、
こんなの気になりますとかっていうのがあればぜひお便りいただければ大変助かります。
僕も何か話したいけど、ネタは何がいいんだろうなとかって結構考えたりはしてるんですけど、
27:08
なかなか簡単にはこれが刺さるのか刺さらないのかという判断もつきにくかったりはするので、
ぜひぜひご意見をいただければとは思っています。
結構面白いのは海外の補給関係ですかね、の最新情報みたいなところは見ていて面白いですね。
ただなんかもう当たり前だろみたいなこと言ってる内容もあったりするので、
これ調べててみたのはダークチョコレートが持久力向上に効果的だみたいなのが書いてあるんですけど、
カロリー取れて糖質も入ってて良いみたいなそんな感じの内容だったので、
そんなの前々からみんな気づいてるやろみたいな話なんですけど、
新発見みたいな内容があればぜひそういうのを出していきたいなとは思うんですけど、
補給系はみんなね、僕もそうですけど、永遠の課題感はありますよね。
個体差、個人差も当然ありますし、うまくいくモデルっていうのを確立しにくい部分じゃないのかなとは思います。
水の補給に関してもそうですし、カロリー、塩分、あとはタンパク質とかですね。
その辺の革新的な内容であったりだとか、海外のトップランナーがこういう補給のスタイルを取り入れるようになっているとかですね。
そういったものを見つけた次第には紹介はしていきたいなとは思います。
とはいえやっぱりまだまだこの触れられる情報が広がってはいるけど、まだまだ難しいなっていうところは多分にして感じているところです。
英語ができるようになるとね全然違うんですけど、ちょっと頑張ります英語の学習も。
エンディングに入るがっていうのは英語学習みたいなところですね。何なら英語をすんなりと学習できるようになるのかなとかですね。
そんなことを前回ワークレイマラソンズに参加した帰りの道すがらですね。
一緒に行っていた志藤さんと話してたんですけど、僕の場合はやっぱり漫画であったりとかアニメっていうのがすごく好きなものなので、
そこから入っていくのがいいんじゃないかとか言っててですね。
今ちょこちょこやっているのは乱学っていう漫画が英語に翻訳されていて、そこから読んでいくっていう英語学習の仕方があるんですけど、
それを試してみたりするんですけど、やっぱり好きなセリフって漫画の中にあるじゃないですか。
30:01
ちょっとまたハンター×ハンターの話して恐縮なんだけど、有名なセリフでですね、恐ろしく早い首都を俺でなきゃ見逃しちゃうねってあるんですよね。
これハンター×ハンター好きな方だったらもうピンとくるフレーズなんですけど、知らない人からしたら何の話をしてるって話なんですけど。
この団長の首都を見逃さなかった人のセリフはめちゃくちゃ英語で訳したいですよね。
恐ろしく早い首都を俺でなきゃ見逃しちゃうねって英語で何て言うんだろうってちょっと気になりますよね。
これ調べたんですけど全然覚えてないんですけど、こういう特徴的なフレーズとかですね、そういうところから入っていくのがいいのかなとか思ったんですけど、
今調べた結果全然覚えてないんだったら意味ねえじゃんって思いましたね。
何ならいいんですかね。
英語学習は頑張りたいなと思ってるんですけど、身になってる感じがまだしないので、もっともっと時間をかけないと難しいのかなとも思っています。
そうこいって言うと30分過ぎたので、こんなところで今日は終了にしたいなとは思います。
またご意見ご感想いただけましたら大変嬉しいでございます。
ちょっと今週1放送ぐらいの感じにしてるんですけど、時間が取れれば撮るみたいな感じで、
今日もちょっと空き時間を使ってですね、撮ったような感じなので、不定期更新でたまに1週間に2話とか放送する時もあるかもしれませんが、
皆さんも気長に待っていただければと思っております。
今回はこんなところで終了とします。
ご聴取お聞きくださりありがとうございました。ではまた。
32:19

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