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2024-09-07 14:26

【BG】久しぶりに夜行バスに乗って感動した話

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こんばんこんばんぶー、ゲームが大好きなマゾ豚【BG】です。
この番組はロマコ様をあがめるマゾ豚たちが、自分の得意なことや好きなことについて話すラジオです。
えっと、ごめんなさい。実はですね、僕、昨日、9月の6日、金曜日に配信しますよ、っていう風にスケジュール欄に書き込んでいたんですけど、すっかり忘れてしまっておりまして、
1日遅れて土曜日に配信させていただいております。ごめんなさい。ただただ、私が悪かったです。ごめんなさい。
そんな僕がですね、今日どんなお話をしようとしているのかと言いますと、久しぶりにですね、夜行バスに乗って感動したって話、してみようかなと思います。
えっとですね、私は、私っていうのもなんか違和感あるな。僕はですね、愛知県に住んでおりまして、先日東京に久しぶりに行ったんですね。
それが7月のことなんですけども、マゾ豚さんたち、マゾ豚仲間の皆さんとですね、レッドに下見に行ってきたという、そういったタイミングで東京に行く機会がありまして、すごい久しぶりだったんですね。
そしてですね、久しぶりに夜行バスに乗ってみたんですよ。夜行バスで行きは行って、そして帰りは新幹線で帰ってきたという感じなんですけど、なんで夜行バスに乗ったのかっていうと、そもそも、
これはですね、用途上で結構話題に上がることが多いので、ついついですね、乗りたくなってしまったんですね。
ロマコ様関連のイベントが遠方で開催されるたびに、各地から夜行バスで駆けつけたっていうですね、豚さんたちが結構ちらほらと見受けられることが多くて、夜行バスいいなーってちょっと思っちゃったんですね。
というのも僕は夜行バス、かつてめちゃくちゃ乗っておりまして、学生の頃は就活でですね、各地の説明会に参加する、説明会とか面接に参加するためだけでめちゃくちゃ乗ったんですよ。毎週、週に2回ぐらい乗ってた気がしますね。
愛知県から東京行ったり大阪行ったり、いっぱい行ったなーのですけども、その関係で僕は夜行バスめちゃくちゃ慣れておりまして、もちろんあれですよ、4列の結構狭いギュギュな感じの夜行バスをマスターしましてですね、夜行バスであっというとしても必ず寝られる、そういうスキルを身につけているのですね。
とはいっても結構久しぶりだったんですよ、今回の夜行バスは。だからこそ、なんかいろんな方が夜行バスに乗られたっていう話を聞くためにちょっとなんか久しぶりに乗ってみたいなっていう気持ちが呼び起こされてしまったんですが、そんな久しぶりに乗った夜行バスでですね、いろいろと感動することがあったんですね。
まず、これは名古屋から夜行バスに乗る場合のみの話ではあるんですけど、なんとですね、名古屋に僕全然知らなかったんですけど、素晴らしいカフェが出来上がってたんですね。急に何に出すんだって感じだと思うんですけど、全然関係のない話ってわけじゃなくて、24時間、多分あれ24時間だよね。少々お待ちくださいね。
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さすがに24時間ではなかったです。朝の5時から1時間だけ清掃に入るのかな?そういうカフェが出来上がってたんですね。
これはセルフカフェっていう無人のカフェなんですけど、いやーこれ僕知らなかったんですね。今店舗一覧見てみたらなんかいっぱいあって、どうやらこれあれですね、愛知県、名古屋にばっかり店舗がありますね。うわーすごい、全然知らなかった。愛知県にいっぱいある。逆に愛知県にしかないかも。
このセルフカフェという無人カフェは愛知県にしかどうやらないみたいですけど、何店舗あるんだろう?1、2、3、4、5、6、7、8、9、28店舗!すごい!28店舗この愛知県にあるんですか。これ無人のカフェなので、まずお店に入る、お店というか店舗に入るじゃないですか。
入って、自販機みたいなものがあって、ラーメン屋さんの券売機みたいなものを想像するとわかりやすいのかもしれないんですが、自販機でカフェ、コーヒーを1回買えば、店内はそれ以降は利用可能となっているんですね。これがなかなか気が利いてて、電源もありますし、無線LANもWi-Fiも飛んでいて使うこともできると。
とにかく夜行バスまでの待ち時間にぴったりだったんですね。僕が乗ったときは、夜行バスの出発が0時45分だったんですよ。ところが名古屋駅に電車で向かって、そこから夜行バスに乗り継ぐという形をとったんですけど、終電はもうちょっと前なんですね。0時よりもだいぶ前、0時ちょい前くらい。
ちょっと微妙な時間があるんですね。で、この微妙な時間を外で待ってるのも結構しんどいんですよ。暑かったですし、この時期。なので、マックでも空いてたら入ろうかなと思ったんですけど、名古屋駅のマックはそんなに24時間営業とかではないので、なかなかそんなに都合のいいお店はないんですよ。
ないと思っていたので、まあ仕方ないから、夜行バスがやってくる場所でずっと待ってようかなと思ったんですけど、そんな時に見つけたのが、そんな真っ暗な状況で光々と輝いていた看板がセルフカフェだったんですね。
これはすごい、名古屋での夜行バスの利用がめちゃくちゃ楽になりますね。これはありがたいなあ。これいいなあ。このまま積極的に使おう。普通に仕事できますからね。というですね、ちょっと感動したポイントが一つ。まずは名古屋に新しいセルフカフェというものがいつの間にやら出来上がっていたというものですね。
そして今度は夜行バスに乗るというタイミングでも感動したんですけど、これちっちゃい感動なんですけど、今回の僕が乗った夜行バスは一番下のランクのですね、めちゃ安いやつ。名古屋東京6000円のやつなんですけど、なので4列シートで車内は狭いと。
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そういうバスに乗ったのですが、なんと乗った瞬間から既にシートがですね、ある程度リクライニングされてたんですよ。ギリギリ寝れるぐらいの感じで。これあのちょっと地味に感動したポイントでして、というのも昔は夜行バスに乗ると当然あの椅子はほぼ直立90度になっているのですね。でも夜行バスなので当然そのシートに座って寝なくてはいけないわけですよ。
であの乗った瞬間にまだ自分の真後ろのシートに誰も座ってなければもうえいってあのちょっとリクライニング倒して迷惑ならない程度にですね、ちょっと倒してギリギリ寝れるぐらいのレベルにまで倒しておくっていう手が使えるんですけど、そうじゃない時もやっぱり多く多いのです。なのでそういった場合は当然後ろの人に倒していいですかって聞くわけですね。
そしてリクライニングを倒すわけなんですけど、最初から倒れているわけですよ。これはですねいやー盲点でしたね感動しました。これもう僕は慣れてしまったんですけど後ろの人にリクライニングしていいですかってあの伺い立てるの。でもしなくていいんだったらしないに越したことないというか。
まあぶっちゃけめんどくさいのでなんかちょっと削られる心が削られるなんかものがあるのでないに越したことないのですよね。それをですね気を利かせて最初からあのギリギリ迷惑ならないレベルに倒しておいてくれてそしてギリギリ寝れるレベルに倒しておいてくれている。これはちょっと感動しました。ホスピタリティですね。一番安い夜行バスとはいえホスピタリティを感じました。
そんなあの夜行バスですよ。あそうだそもそもなんで夜行バスを選んだのかっていう理由もう2つあってそうそう一つが合計3つあるんですけど一つが大屯城周りで話題に上がることが多い。そしてもう一つは当然なんですけども安い。
安いです。名古屋から東京までは新幹線だとおよそあの15,000円ぐらい確かなんか諸々の処刑費とか引くと15,000円ぐらいした。1万円ぐらいだったかなちょっともう忘れちゃったんですけどとりあえず1万円は超えるのですが夜行バスだと今回の夜行バスだと片道6,000円だったのでまあ安いですよね。半分ぐらいにはなると。そして何よりも寝坊しなくて済むっていうのが大きいです。僕これ一番あの嬉しいポイントというか好きなポイントでして
夜行バスに乗ると東京駅に着くのがだいたい朝の5時とかになるのですね。当然あの5時に東京駅に着いたら強制的に起こされるわけですよ。寝坊する心配はないですね。ところが自宅から朝早朝新幹線乗って行くぞってなった場合寝坊したら終わりですからね。新幹線の切符だって事前に買っとかないと乗れないこともありますから当然事前に買ってるんですけど寝坊したらその切符は無駄になっちゃったりしますからね。
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一回あの睡眠を挟んだ後の自分ほど信用できないものは僕はないので。寝坊しないっていうですねこのメリットは大きかったんですよ。ということで夜行バスを選んだわけですね。
でもあのまあそんな感動もしたしそしてまあいろんな理由もあって選んだ夜行バスなんですけども当然ですね夜行バスの中で寝るっていうのはちょっとスキルが必要というかなかなかの慣れが必要なんですね。ところがですね僕はあの冒頭にも話したんですが夜行バスマスターなので余裕です。
コツはいろいろあるんですけど僕はこれ前ロマコ様もおっしゃっていたんですがたった一つアイマスクをしていれば寝れるわけですよ僕は。
というのもなんでしょうこれはアイマスクをしたら誰でも寝られるかというとそういう話ではないと思うんですがもちろんあのあの睡眠の助けにはなりますよ。なるんですけど僕はあの昔めちゃくちゃ夜行バスに乗っていてでそのたんびにアイマスクをつけて寝るっていう方法をとっていたんですよ。
アイマスク以外にもいろいろやっていたんですよそのバスでもらえるブランケットを腰の下に敷いて腰が痛くならないようなあの睡眠ポジション確保したりとかなんかいろいろやった空気で膨らませるタイプの枕をですね装備するとかいろいろやったんですけど
パブロフの犬みたいな感じでアイマスクをつけて夜行バスに乗ると僕は寝る体になってしまったのですね幸いなことに今回久しぶりに乗ったんですけどそのですね修正がしっかり生きていてアイマスクしたら即寝れました
休憩に名古屋から東京までだと何度かサービスエリアに寄っているはずなんですけど気づきもしなかったですこれ地味に逆になんていうかその表裏一体でメリットとデミリットシートの通路側だとその窓側に座っている他のお客さんが休憩のために当然サービスエリアに降りたいわけじゃないですかそのために僕は起きる必要があるので
あのそういう配置だったらあのもしかしたらちょっと困ったことになったかもしれないんですけど今回は全然あの窓際だったので特に問題もなく気づきもせずですねあのぐっすりと眠って東京に向かうことができました
あとですねそうだ東京に向かう夜行バスを利用するメリット実はもう一個あってこれはですね朝勝に参加することができるっていうものなんですよ朝勝ってご存知です聞いたことがあるっていう方はもちろんいらっしゃると思うんですけど実はこの言葉が意味するところがいろいろあって僕がここで言っている朝勝っていうのはいわゆる社会人たちのなんかあの
何だろう早朝交流会みたいなあえっと異業種交流会それそれ異業種交流会のことなんですね東京と名古屋でも多分いくつかあると思うんですけど東京はやっぱり一番盛んで朝会社に出社する出社する前の時間朝の7時とかにカフェに集まって異業種交流会を開くっていうことが結構行われているんですね僕あれ好きでよく参加するのですよ
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学生の頃はですね就活であちこち行くたんびにその現地の朝勝にも参加するっていうのが結構あの気に入っていてよくやっていたんですけど今回も朝勝に参加してですねその時は読書会ってやつだったんですけどね課題図書が一個あってみんなで事前に読んでおいてそして当日集まるじゃないですか集まってその本から得た気づきとか学びみたいなものをみんなでシェアしようみたいなそういった会が開催されていたんですけど
この読書会って朝勝異業種交流会の結構鉄板なテーマなんですけどそういったものがその時も開催されていたので参加してですねちょっとした学びを得てきたよみたいなところはありました
あとはですねまぁあのそのそうだなその後お昼頃まで時間を使ってお昼頃にレッドに集まる皆さんと合流してレッドの下見に行ったんですけどその朝勝行った後何してたのかっていうと僕はですねここからは全然余談なんですけど僕はずっとクリマジやってました
あのちょうどその日えっとですねクリプトニンジャマージサクラッチさんが開発されているモバイルモバイルゲーって言っていいのかなあのゲームがスマホ版がリリースされたのですねようやくアプリストアからダウンロードできるようになりましてプレイできる状況になったんですよあれがなかなかですねやりこみがあるゲームですごい面白かったんですけど朝勝が終わった後はですねあのカフェカフェじゃなかったジョナサンのモーニング再び食べながらですね
ドリンクバー片手にですねひたすらのクリマジやってましたというですねはいどうでもいいお話もさせていただいたんですけども久しぶり今回は久しぶりに夜行バスに乗っていろいろとやっぱり久しぶりだったので感動するポイントがあったなっていうそういったお話をさせていただきました最後まで聞いてくださりありがとうございましたバイバイブー
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