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#302 転職するぞ!
2025-09-16 52:22

#302 転職するぞ!

(20250916収録)
タイトルどおりの話なのですが、
この考えに至った経緯だとか、出来事だとか、
そう言った話をしています。

サムネはcopilotに生成してもらいました。
写真は本人ではなく、勝手に生成されたものです。

#スタエフやろうぜ
#仕事
#転職

2025/9/16
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00:05
皆さんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいるようなMOB会社員が、日々の生活駅になった事象について、ふわっと揺れ揺れな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は、2025年の9月16日ですね。
火曜日ですね。
何のお話をしようかなというと、
結論から言うと、もう転職をしようかというお話になります。
ちょっといろいろあったことなどを含めて、お話ししていこうかなと思うんですけども。
ちょっと一般的な話として、
僕の会社は、一般的って言ってるのに、僕の会社っておかしいんですけども、
会社って業績みたいなものもあって、個人の評価っていうところが給料に反映してくるということで、
仕事の評価みたいなのって絶対出てくると思うんですけども、
それがね、僕の場合は去年と同じだったんですけども、
会社の人事規定によって、
つい最近というか、2,3年前に変わったんですけども、
同じ評価で、何段階だったかな、
A,B,C,D,E,Fみたいな、そんな6ある評価の基準みたいなのがあるんですよ。
Fの下みたいなのもあるんですけれども、
これはちょっとGとかあったかな、
Gとかあって、7個あって、毎年どんな評価だったかみたいな。
7個の中でドベのG、Fですね。
だからそこのところを2年彷徨っていたりすると、評価が落ちるという評価規定になったんですよ。
03:01
で、僕ね、FとGになったっていう評価の通知っていうのが全然来てなくて、
僕の会社で言うと年度、4月から翌3月ぐらいまで年度なんですけどね、事業年度でね。
要はそれの半期ごとにどこまでやったかみたいな評価を下すような感じになっていて、
そのごとに面談みたいなのがなるんですけれども、
要は昨年度の評価の結果が給料に反映するっていうのが、7月からになるんです。
4月の給料からそこになりますと。
で、それの3年前ぐらいにその人事制度が変わりますよ、みたいなのが出て、
ちょうど2年、FFのランクみたいなところの評価を受けてしまったから、
今回7月から評価が下がってしまったということになってるんですね。
で、ここがまたちょっと怪しいというか、なんでFになったのかっていうところを上司は言ってくれないんですよ。
しかもその部署の中であいみつというか目線合わせっていう言い方をするみたいなんですけども、
僕と同じ役職の人がいて、そのランクの人がいたりとかしたら、
僕と比べてっていうところを他のマネジメントと争いながら、
こういうところはこの子ができたみたいな感じでやってるみたいなんですよ。
そうそう落ちるってことって、本当に努力してないとかそういうことがなければ落ちないっていうふうに会社から言われていたんですよ。
だからその人事制度、実力者みたいな、あるじゃないですか、その実力主義というかね。
だからそういうふうになれば会社もいろんな成長をしていきますねっていう立て付けで始まった人事制度だったんですけども、
早々に僕、その評価から落ちされて、しかも全然違うことをやってる人たちの評価を横並びにして、
06:01
こいつこうだったからとかそういう感じになってるんですけども、
結局僕はね、何だったからこのFというドベから下のランクになってしまったか全然聞いてなくて、
ちょっと意味がわかってなくて、嘘でしょっていう状態が今です。
で、僕もね、いろいろこれまで運用曲折とかあったんですよ。
今の会社に入るとき、会社自体がちょっとくっついたりとか、他の会社とくっついたりとかするね。
そういった時期の直前に入っていて、僕はね、吸収される側だったんですよ。
そういった側なので、だいたいね、吸収される側ってすごい身分が低いじゃないですけど、
それを選んで入ったんじゃないかと言われちゃったそうなんですけども、
僕も若かったせいか、いろんなスカウトとかを受けて会社に入ったんですけども、
そういう経緯があって、僕全然吸収される側の会社だっていうことも全然把握しないで、
割と勢いで入ったんですけども、そういった過去があってですね。
僕もシステムの部署に行っていて、吸収される側のシステムの部署ということで、
会社の人数規模で言ったら3倍ぐらいなんですよ。
3倍ぐらい向こうが多いところっていうことは、相手3人に対して僕1人しかいなかったんですよ。
システムの部署って、皆さんイメージされるのは技術を持った人がイメージされると思うんですけども、
僕が吸収される側に入った時の状態っていうのは、
システムとしてはよくわからない人がシステム担当に就いていて、
ベンダーの人にいろいろ教えてもらいながら、誰が動かしてるのかっていう話だったんですよ。
そういう状態だったから入れたっていうことなのかもしれないですね、僕の場合は。
09:06
そういう経緯があってですね。
くっつく直前ぐらいの時に、1年ぐらいくっつく作業という、会社くっつく作業ってものすごい大変なんですよ。
本当に辛い作業があったんですけども、その時期の労働基準法というかね、本当にザルでね。
僕ね、その時期ね、残業100時間以上。だからもう変な話ですけど、
月160時間ってね、大体8時間で20でかけたら、そういう感じで260時間か。
だからそんぐらい働いてたんですよ。
まあでも、そんなの序の口だろうっていう人もいるかもしれないです。
僕ね、保険の知識全くなかったりだとか、あとはだから、保険のどうやって売れていくとか、営業の話とかも絶対分かんない状態で。
僕は募集人資格しか持ってなかった状態で、要はそういう会社がくっつくところに入ったんですけど。
まあ、ストレスがすごくてね。
かつ、朝から晩まで、7時台に会社にね、着くじゃないですか。
すぐ、打ち合わせ、会社がくっつくための作業としての、吸収される側でどういう動きをしなければいけないか、みたいなね。
打ち合わせが始まり、すごい拘束を受け、作業としては色々やらなくちゃいけないんだけれども、
打ち合わせばっかりで、作業を振り出さないといけないとかね。
だけど先輩社員たちは全くね、そこらへん、僕はシステムのことよく分かんないんで、みたいなね。
お前何のためにいるんだよと。
そういった状況で、僕ね、システムが分かってしまうだけで、あとだから保険のことなんか全く知らない状態で、すごいストレスフルな状態でやってたわけですよ。
で、体としても長時間労働、だから月80時間が続く、2ヶ月かな、2ヶ月続き90時間、100時間、だから4ヶ月ぐらいずっとそんなことをやってたんですよ。
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前もね、70時間とかは平気で言ってたんですよ。で、80時間ぐらいからね、産業員面談が必要な人のリストに上がってくるんですよ。
それがね、2ヶ月続くと、これもういよいよやばいみたいなね。
で、そういうのがザラにある時に、もう体壊しちゃって、くっついく、本当にね、2週間ぐらい前に力尽きてしまって、給食余儀なくされたと。
だけどね、僕ね、変な話でも、給食される側の会社の労働のあれだから、誰も責任を取らなかったんですよ。
じゃあ、給食された後、なんでこいつ給食しとんねん、みたいな感じでね、みんな涼しい顔してるんですけど、僕がやってたとこ、ものすごい大変で、いろんな関係性をね、確認しなくちゃいけないだなんだとかっていうところを、
あの、ほんとね、くじ引きがね、ほんとひどかったんだろうなって思うんですけども、まあそういう状況で、8ヶ月間ぐらいかな、あの、給食したんですよ。
まあ、で、それのね、履歴が残っていると。で、給食された側の方には、じゃあどういうことで給食をしたのか、みたいなところはわかってないと。
で、復帰した後も、なんか調子悪いみたいな、そういう状況、全然理解してもらえてなかったっていうところもあって、すごい会社を恨んでいた感じをずっと引きずっていると。
で、まあ、それもあってかなかってかって、そんな感じですけども、まあパーハラ受けたりだとかですね。
あの、いろいろあったんですよ。で、そのパーハラ受けたりとかした後ですね、で、今の部署に移動した、させられたんですかね。
まあちょっとあれですけど、でも新規ってやろうかなと。やったんですけども、結局はね、僕がやること、なすこと、何をやっているかわかんないみたいな。
僕も悪いとこあると思うんですよ。なんか多分、ちゃんと説明して理解まで至らないところのやつで、時間がないからとかやっちゃってんだと思うんですけども。
15:05
まあそういったね、こともありつつ、でもすごい効率が悪いんですよ。そこに何か作業とかしてて。で、僕に課せられた仕事って、システムの運用みたいな、そういう全然事務のところなんですけど、システムの運用みたいなものを
まあ生涯なくじゃないですけど、安定的にね、事務作業をしている人たちが作業を行えるようなね、現場みたいな、そういうのを目指しながらやってきたわけなんですけども。
まあ評価が上がらないときは上がらなかったし、多分ですけども、それをマネジメントの方で、多分いろんな給食の履歴みたいなものもおそらく情報としてアクセスできるんじゃないかなと思うんですよ。
でまあそういうのがあって、今回だから落ちてしまったと、ランクの方がね。で、今までの感じで言ったら、今までもね、変な話、すごい給料が落ちてますとか、いう感じがあったんですよ。
年間で言ったら100万以上、定通りじゃないですね。税金引く前のやつで100年に2、30万以上下がってたりとか、その前年度と比べてね。そういうこともあったんですよ。
で僕もね、こういうことしてなんかちょっとね、なんか悪かったかなって思ってたんで、あとね、かつ僕、こういう評価を出されてしまったら他に言ってもダメなんじゃないかなっていうね、ことも考えてたりとかして。
僕にもいろいろ反省するところがあるなっていうことをね、思いながら、この10年、5年ぐらいかな、やってきた感じではあるんですけども、もうね、管理部くんの脳が切れたじゃないですけど、いよいよこれ、結果から言うとお金で言うとね、手取りでですよ。
3万5000円以上下がったんですよ。嘘でしょって感じですよね。で、あの変な自分、世の中的な動きですけども、給料上がってるじゃないですか。みんな上がってるんですよ。何でかっていうと、ベースアップがあったから。
この2年間ぐらいベースアップがあって、3%ぐらい毎年上がってるんですよ。ってことは、まあ福利じゃないですけど、6%以上は上がってるわけじゃないですか。変な話ね。
18:14
ちょっとベースのところがあれですけども、なるんだと思うんですよ。で、でもね、マイナスなんですよ僕。で、僕ね、今回の話で言ったら、下がることはないと思ってたんですよ。上がることはあっても。
ってぐらい、いろんなことに気を回して、今までの教訓じゃないですけど、会社の方もね、どういう人物になるべきか、みたいなものを出しているんです。その人物に近づけるように、みたいな行動パターンだったりだとかね、やってきたわけですよ。
やってきたんですけども、でね、どういう上の評価があっていうところもあるんですけども、コメント自体はそこに対して文句を言われている感じはなかったんですよ。
ということは、僕ね、そのコメントのフィードバックは見たんですけども、評価のポイントっていうかランクみたいな、そういうやつは後からね、最後確定みたいな感じになっているので見てなかったんですよ。
そしたら、まあ下がってるわけですよ。嘘でしょと。で、僕もね、いろんなことが気を回しながらとか、こういう話はよくわかんないかと思うんですけども、
僕、まあこういうね、ラジオだとかを撮る前の人間性というか、僕ね、もうなんかやっぱりね、給食をしたとかね、いろんなこう自分に対してすごくね、
ダメだなって思いながらとかね、やってきた人間だったりするんですけども、いろんなこうやっぱり、あの経験を経て自己肯定感を上げたりだとかですね。
そういうことをやってきたんですよ。で、まあこういうね、ラジオだとかを投稿したりだとかっていうところもそうですけども、なんていうか、ちょっと自分のテンションを上げながらわかりやすい話をしたりだとか、そういう努力もしてきたりだとか。
これ結構ね、いろんなところで役立ちというか、ファシリテーターとかね、そういう場の流れみたいなものをやったりだとか、いろいろ役に立ったりとか、自分の中でですよ。
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で、やってきているところがあって、自分の中ではね、かなりね、情報システム部門にいたときなんてもうできなかったようなことっていうことができるようになったりだとかっていうのがあって、
なんかね、僕も結構ね、自分でね、自己啓発じゃないですけど、頑張れるようになってきたな、みたいなことを考えたりとかね、していたりとかもしていたんで、まさか落ちるとは全然思ってなかったんですよ。で、落ちたんですよね。
3万5000円ですよ、それで。でね、これはちょっと納得いかないなと思っていたんですけども、その納得いかないような申し立てをできる期間というのがもうすでに超えていたんですよ。
嘘でしょと。で、その期間多分あれだったんですよ。僕のね、父親が失踪したりだとか、そういった期間ですよ。
介護に入ってしまったりだとか、そういった期間すごく忙しくて、いろんなことを考えなくちゃいけないとか、僕も介護初めてなんでね。だからそういうこともあったりだとかして、そのことを全く気づかなかったんですけども。
9月の半期の仕事評価だとか、そういうところにその給料のランクみたいなところが反映してくるというか、あったときにあれ?去年と違うなって思ったんです。それが先週のね、月曜日かな。
おかしいなと思って、確認をして。僕もね、最近だから自分としてもすごい頑張ってるし、評価もしてもらってるから大丈夫だろうなって思ってて。
今までね、給料明細の給料の繊維みたいなものをつけてきているんです。2013年から実はね、僕ね、給料の繊維をつけているんですよ。つけているんですよっておかしいんですけどね。
つけていて、それでね、確認はできるんですけれども、それをね、2022年、2023年までで止まっちゃってたんです。24年、去年頑張ってたから。
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で、かつ年末調整ってあるじゃないですか。あれのときって、10月ぐらいの時点での年末調整の給料で、今年の年収みたいな。1月から12月までの見込みの収入みたいなものを入れるみたいなのがあるじゃないですか。
あれで、帰ってくる金額だとか、そういうので使ってたっていうのもあるんですけど、毎月の給料のやつを手取り、手取りっていうか税引き前、社会保険料とか引かれる前の金額とかを取って。
で、じゃあ年収はいくらかみたいなね。そういうので使って計算をしていたんですよ。そこで止まっちゃっていたので、去年の結果だとかを見ていなくて。で、今年のね、8月分までの給料明細は今出ているので、それを全部当てはめていったんですよ。
そうしたらね、もうダメでしたね。やばいことになってて。
今年はいくらになるんだろうなっていうぐらい。3万5千円引かれてるんですよ、要は。
かつね、最近あんまないみたいなんですけど、住宅手当みたいなのって、昔もらえてた会社でいっぱいあると思うんですけど、最近ないみたいなんですね。住宅手当っていう。
なんかちょっと事情がよくわかんないですけども。それは会社に入ってきた人がみんな住宅持ってた、住宅手当みたいなのあるだろうみたいな。
でもなんかそれって変っていうかね。住んでるからそこの会社に来れるんだみたいなこともあるわけじゃないですか。
だから会社が住宅っていうものの賃料っていうところは絶対見なくなったみたいな。そういうことですよね。
切り離してコストダウンみたいなのをいろんな会社でしてるよって労働組合からとか人事からとかも言われて、それが通ってしまって住宅手当もらえなくなってしまったと。
それの移行措置としても年度ごとにどんどん減っていってるんですよ。僕新宿を建てて移行措置みたいなやつで月いくらかもらっていたらどんどん減るんですよ。
27:16
だから来年度もやるんだとしたらもう多分来年度かなり減ってるんじゃないかなと。だからそれも減ってるし、あとは不要手当。家族手当みたいな。あれもない。
だから女の人とかも働いてて不要だからどうのこうので家族手当もらえるもらえないがおかしいだろうって始まったんですよ。嘘でしょと。
でももう会社にそこの会社で働いている。家族のために働いていると思うんですけどもそれもなくなっちゃって。手当系がほとんどなくなってしまったんですよ。
だからコストカットコストカットの人件費のコストカットずっとしていたっていうところでまあもうあのいろんなものを減らされしかも評価の方はすごい厳しい評価で。
おそらくなんですけども給料の会社の中で給料プールみたいなファンドみたいのがあるところっていうのもあれもどんどん減ってるはずなんですよ。
ランクとして高い人はあげるんだけれどもって言ってて要はそう支給額を減らせれば高い人はいるじゃんみたいな言い訳ができるみたいなね。そういう仕組みにおそらくね今の僕の会社ってなってると思うんですよ。
なのでえっとまあ僕は申し訳ないですけど10年前の方が給料が良かったと安定的に良かったと。だからねえっとっていう状況がわかったのが先週の月曜日ですと。
2ヶ月間気づかなかったんかいって話ですけども気づかなかったと。であの僕もねまあこんだけ長くいた会社、もう一番長い会社になる感じなんで。
こんだけいたっていうところもあるんでまあなんとかねえっとその人脈とかとかもあるからそれで言ったら会社変えるのってめんどくさいじゃないですか。だから何とか辞めないでね行ける方法を探れないかなと。でもね僕の会社って副業を許してくれてないんですよ。
30:11
だからもう積んだ感じですよね。3万5000円が毎月なくなってしまい副業も許されていないってなるともうどうしようもないんですよ。で変な話ですけど副業をやったとしても年間20万円だったら気づかれないみたいな。
副業をやった瞬間にまあ多分会社から何か言われると思うんですよ。そこって要は不動産管理とかそういうことしてる人とかってまあどうしてもしょうがないとかあるじゃないですか。
親の土地をね親から譲り受けた土地をとかそれ管理をしていることでこうもらっているとかあるかもしれないですけどそういうのってしょうがないみたいな位置づけらしいんですけどもそうじゃないじゃないですか。もうもはやお金がないから副業をしたいですっていうことなのでそれも副業もない。
制度として許可されていないと。僕も労働組合の方のいろいろ役割というかいろんな仕事をしてたりとかもするんですけども労働組合の人、人事関係とか詳しい人どういう話が出てるかとか状況とかをちょっと確認をしてみたんですけども。
副業はある時からパタッと話が止まってしまっていると全然出てこないということらしくてですね。
そうなってくると会社に提言するとかそういうこともできないわけですよ。今すぐじゃあ副業を始めたいみたいなこと言っても制度を変えるまでには数年かかるでしょうねと。確かにそうだよねと。
そういうことなのでないなと思う。この会社で居続ける理由がもうなくなっちゃってるんですよ。惜しいものは人脈とかは惜しいなとは思いますよ。
ここずっといる会社がどういう部署のああいう人に聞けば大体こういうことを答えてくれるなとか。
勘どころみたいなのがあったりとか。何なら別の部署に行った知ってる人がいてこれこれこういうことを誰に聞けばいいかねみたいな話とかできたりだとか。
33:00
そういうメリットはあったんですけどもはやそのメリットしかないなと。デメリットが大きすぎてもうダメだこれと。
ということを決断をしてですね。僕はもうちょっともうダメだとこの会社にはいらないなっていうことで。
さっそくですけども、今回リクルートエージェントさんに面談を申し込んでね。
お願いしますと。先週の木曜日に面談をしました。Zoomでね。
今回あったことだとかをちょっとお話をして。
担当の方っていうのもいろんな面接をすると思うのであれなんですけれども。
大変ですねとひどいことになってますねみたいなね。僕がやってきたことだとかいろいろ話をしたりだとか言ってて。
どういう方面に転職をした方がいいかみたいな話だとか。わりと長い時間5時半ぐらいからそれ話をしたんですけども。
7時超えてましたね。話が結構弾んだというかね。そんなこともあり。
ちょっとね、経歴のレジュメをね。更新をいろいろしていたんですけども。
結構、この前聞いた情報で言うとですね。今本当に人材不足らしいんですよ。
人材不足って言っているものが、お金は出すよっていうところもやっぱりあるみたいなんですよ。
ちゃんとお金出すから。本当に会社の利益として、人材を確保しないといけないお金もちゃんとね。
初期投資というか、当然ちゃそう当然なんですけども。僕の会社がねちょっとやっぱおかしい。
この何年間、10何年見てきてですね。投資するところがやっぱりおかしいんですよ。
っていうところがあって、僕としては半年以内には転職を決めてですね。やりたいなというふうにちょっと思ってたりしますね。
36:16
抑えておきたい年収だとかもいろいろ話をしたりだとか。
僕、ちょっと悩んでいるところとしては、僕もね、長く働くことっていうのは全然いいかなと思ってて。
今って結構ね、70歳まで働けるところ。それでも役職定年とかもないみたいな。
今後ね、AIの動向とかっていろいろあるとは思うんですけども、ITって絶対なくならないんですよね。
だからITができる人って絶対ずっと必要じゃないですか。
IT人材がね、すごく不足してるみたいなこと言ってるんですけども。
結局、法律的なスペシャリストだとか、確かに必要だと思うんですけど、
そういう人が安定的に仕事をするためにITって絶対必要になってくるんですよ。
だからちょっとね、いろんな仕事があるのかなっていうふうには思ってたりだとかして。
僕としてはね、前向きにというか、未来が明るいなと一応思いながら転職活動をしようかなっていうふうには思っていてですね。
ただちょっと年齢の話、僕も来年度50なんですよ。
って考えると、割といい年じゃないですか。
ただ、転職市場でいうと40代結構いっぱい転職のね、あれがあって。
しかも有効求人倍率7倍以上という話だったりとかしていて、結構だから人はいないんですよ。
あとは良い会社、良い仕事、やりがいのある仕事ですよね。
体壊さない。
あとは介護とかそういったところに柔軟にね。
みんな起きる話ですかね、介護なんて。
何なら人も少なくなってきてるんだから、そういうところは絶対見ないといけないと思うんですよ。
変な話いいですけども、労働基準法みたいなところでね。
フリーランス法とかそういったところでも、そういうのを条件にね。
契約をとかね、なんかやってはいけないみたいなことも歌われてたりするので、
39:04
あんまりそういうことをしてくることはないと思うんですよ、ちゃんとした会社だったらね。
とは思うんですけども、そういうのもちゃんと見た上で、
転職先をね、固めていければなというふうにね。
最近思ってレジュメの方をね、すごいいっぱい書いたりとかしてやってたりします。
で、結構僕がやったことをいろいろ考えて、
あとはね、会社の時間帯とかにもさ、
履歴というか、プロジェクトの履歴みたいなものは作れるじゃないですか。
別に作っても構わないと思うんで。
会社の紹介じゃないけど、自己紹介的なやつで、
どんなことをしてきたみたいなところにもはめ込む場所があるので、
それを作るついでに、経歴みたいなものを、
どういう案件を作ったりだとかっていうのに転用しながら、
お金減らされてるからねっていうね。
3万5千円分働かなくてもいいよねみたいな感じですよね。真面目な話。
本当かよって感じですよ。
でも今、2ヶ月くるのそれないので、7万円ないんですよ。
7万円以上、3万5千円以上いっちゃってるんでね。
こういう時間も仕事中に休憩時間とはいえ、
ストレス解消じゃないんですけども、
自分の頭の中を整理するための時間じゃないんですけどね。
もう40分くらい喋ってるんですけど。
なんかもうちょっとね、変な話ですけど、
そういう時間に費やしてもいいんじゃないかなと、
思いながらやってるわけですけども。
僕と同じような境遇がいるかどうかは分からないですけれども、
やっぱり会社との関係性というか、
無知だとこの状態って正直なのは分からないと思うんですよ。
あとだから思い込みじゃないですけど、
会社はこういうことをしてくれるだとか、
ということを全般的なあれだとか、
42:00
個別の事象として考えない。
自分の事象なのにみたいなね。
結局のところちゃんと頭を働かせて、
この今の事象が何なのかじゃないですけど、
そういうのを見抜く力というか、
そういうのは本当につけていかないといけない力なのかなと、
いうふうに最近ちょっと思った次第です。
僕の会社もね、僕みたいに創業職みたいな人たちと、
事務員というか契約社員とかそういう人たちという、
大きく分けて2種類いるんですけれども、
この会社は創業職が本当にいないんですよ。
だから創業職などお金がかかるから、
人件費を取るために、カットするために、
そういう創業職の枠というのをどんどんなくしていってるんですよ。
それを決めているのが取締役、
そこにいる部長だったり担当役員だったり、
そういうところで決めているんですけれども、
そこも結局現場のことがちゃんと分からない人たちが、
イエスマンの課長にもう一人減らしてもいいよねみたいな、
そういう話をして、大丈夫なんじゃないですかみたいなね、
安受け合いをすると。
それによってどんどん減らされてると。
創業職っていろんな、
簡単に言ってしまうと、
お金もらってるから頑張れよっていう話で、
事務員からしたら、
こいつ全然仕事してねえくせにみたいな文句を言う、
どこにでもある話だと思うんですけども、
僕の会社、事務員の方がものすごいんですよ。
比率として、たぶん2対8ぐらいなんですよ。
総合職が2で、
そういう事務員が8。
悪い言い方をするとですけども、
賃金がそういう感じでちょっと低い方って、
無知でもいいみたいな感じで、
自分のことを顧みない人っていうのがやっぱり多いんですよ。
45:04
モラルだったとかっていうのが、
モラルハザードを起こしやすい。
そういう状況だったりとかするので、
会社的にも泥舟化してるというか、
正常化するには絶対に総合職を人として、
雇わないといけないんですけども、
そんなお金もないよと。
かつ、
金が取れなそうなところは、
システム予算としても計上できないとか、
そういう縛りがあり、
僕なんかで言うとシステム予算が計上できないから、
僕がシステムの知識を使って、
スキルを使って組み上げた何か、
そういうインフラみたいなものをやっても、
結局お金がタダでやってるっていう意識が、
マネジメントのITなんて全然分かんないですから、
そういったことで言うと、
もう僕は評価の対象にないってことが、
ちょっともう分かっちゃったんですよ。
いろんな話を聞いているとか、
そういう意識というか、
僕を評価をする材料みたいなのが分かんないと。
いろんなことを業務を安定運用させるっていうことをやってて、
結局何にも問題がなくやってるってことは、
何もしてないみたいなね。
そういう理論になりがちなマネジメントがいると、
ちょっと頭弱いんじゃないかなと思うんですけど、
そういう人が結構いるみたいなんですよ。
いろいろ考えますと、
あれですよ。
誰も幸せにならないと。
そういう感じを受けちゃうので、
僕はもういいかなと。
泥舟だと思うし、
気づいた時にね、
変な話ですけど、
あれだと思うんですよ。
日本が今置かれている海外との移民問題と、
ちょっと同じような感じに受け取られてもおかしくはないですよね。
どんどん結局モラルだとかを、
ちゃんと鍛えられてきた人だとか、
社会的にとか、
そういう感じの立場みたいなものを、
48:00
ずっと保ってきた人たちっていうのを、
阻害をし始めてるわけですよ。
だから、その人たちが日本人だという認識でいたらですよ。
低賃金の人が入ってくる。
結局モラルが、
やっぱりね、
低賃金で落ち着くみたいなところを考えて、
中にいろいろね、
学歴がいいけれどもとか、
こういう役職で働きたいとか、
そういう人もいるんですよ、中にはね。
だからちゃんとしてる人は、
確かに中にはいるんだけれども、
もう人がいない、
だからシステム予算かけられないから、
安い人材をいっぱい雇うと。
人数として足りてるよね、の理論で言ってるので、
そういう会社側の算段というか、
やってしまうと、
もう統制が取れないと。
だからホームタウン問題でしたっけ?
マイホームタウンでしたっけ?
キサラズとか、
ああいうのとちょっと似てるのかなって、
ちょっと思ってしまいました。
まあ通じるからとは思うんですけども、
でも意識的には日本語通じてない人たちなんですよ。
だからこれって別になんか、
移民問題だけの話でもなくてですね、
その比率の問題って、
やっぱりその会社内のモラルだとかっていうところの
低下につながるんだなということは、
本当に改めて感じてしまったというか、
結構盛り上がってる話だったりするじゃないですか。
でもそういう人たちは、
そういうこと全く気づかないんですよ。
本当にそういう傾向があるっていうことがびっくりなんですけども、
それを何か問題でもみたいな、
僕の住んでる町には影響ないから、みたいなね。
だから意識が結局何かとつながってないじゃないですけど、
住んでるローカルの世界でしか考えられないみたいな、
その場所でしか考えられないとか。
そういうことが似たようなことが起きてるんだなということは、
今回だから僕が給料下げられたとか、
この会社大丈夫なのかとかっていうところを、
そういう面を取って考えたとして、
同じなんだっていうね。
なんかちょっと意外な気づきみたいなものをちょっと感じたという感じですかね。
51:03
50分ぐらい喋ってるんですけどね。
そんな感じなので、
僕もだから何か進捗があれば、
こういった場で転職活動のどういうことでとか、
どういう会社っていうとちょっと問題なのにね、
どういう感じのぼやかし方になるかと思うんですけど、
ちょっとそんな感じなので、
皆さんも自分の経歴の生産だとか、
今いる場所の思い返しというか振り返りというか、
そういうものをしてみるとたまにはいいのかなというふうにもちょっと思いました。
ちょっといろんな工事付けだとかがあったんですけども、
ちょっと長くなってしまって申し訳ないです。
はい、ということで以上となります。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
ではバイバイ。
52:22

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