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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。えっとですね、ちょっと最近ハマったアメにアニメがありまして、それの紹介をしようかなと思って収録をしました。
で、何のアニメかというと、東京卍リベンジャーズというアニメなんですけど、皆さん結構ね、知ってらっしゃる方はいるんじゃないかなと。
で、なんかね、最近実写版というか、映画でね、やると公開されるということで、多分話題になってた作品ですね。
今ね、アニメもこの4月から開始していてですね、それを見てね、ものすごいハマってしまったんですよ。
で、まぁね、ちょっとそのストーリーのあらすじというか、そういうのをちょっと話していこうかなと思うんですけど。
主人公のね、竹道くんっていうのがいてですね、ちょっと本当にこの子がね、
まぁ現代の時点で、27歳かなんかなんですけど、もともとね、ヤンキーだったんですよ。中学ぐらいの時。
で、その中学の時ヤンキーだったけど、ヤンチャをしてですね、その辺のグループ、ヤンキーのグループにいろいろボコボコにされてですね。
で、その影響で、下牧のようにその後使われるというところで、その下牧になりたくなかったんで、本当にもう地元から逃げ、
その後だから、高校とかも別に行かずに逃げて、その27歳になるまでに定職もついたのかちょっとよくわかんないですけど、
アルバイトという感じなんですよ。
で、その竹道くんがある朝ね、テレビをつけていたら、知った名前の女の子のニュースでね、死亡のニュースが出てきたと。
何の女の子かというと、その当事者もね、当事者というか竹道くん自体も誰だったっけなみたいな感じで、あんまり思い出せないんだけど、
よくよく考えると中学校の頃に、調子こいてた時の彼女だったと。
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で、その子がね、死んでしまったと。
で、その死んでしまった理由っていうのが、東京万字会っていうところ、ちょっとそのヤクザ的な感じなんですかね。
そういうところの人が指定暴力団みたいなところなんですよ。
なんかもう、構想みたいな感じの巻き込まれたみたいな感じで放じられていたところを、
ちょっとまあね、その中学の頃からどうしてたのかなみたいな感じで思いを馳せていたところ。
電車待ってたら、竹道くんも数日後に電車のホームから突き落とされるんですよ。
そしたら突然、竹道くんが過去にタイムリープするという感じのところから始まるんですよ。
でね、もうヤンキーのアニメなのかと思いきや、SFがこうね、なってて。
僕ね、SFっていうか、タイムリープも結構好きなんですよね。
シュタインズゲートとかも結構タイムリープものでね、あれも大好きでして。
それはちょっとどうでもいいというかね、僕の好みの話なんで、ちょっとそこは置いといたとして。
そういう感じから始まるんですよね。
で、過去にタイムリープした先というのが、ほんとちょうど竹道くんが中学生の頃の時代、12年前のその当日だったらしいんですよ。
姿を見てみたら、金髪のヤンキーなんでね。
ヤンキー仲間と一緒に釣るんでね、あいつらボコボコにしに行こうぜみたいなことを会話しているというところからタイムリープが始まった直後がね、そういう感じになってて。
こんなことあったっけなーみたいな感じのいろいろ過ごしていくんですけど、やっぱりボコられるんですよね。
過去にボコられて、そこから下牧人生が始まったっていうところに戻るんですよ。
でもね、やっぱりその12年前に戻ったっていうところでいうと、東京マンジ会っていうところがやられたみたいなことしかわからないんですけど。
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でもね、彼女がものすごい優しいんですよ、当時も。
当時も優しくて、日向っていう名前なんですけど、彼女が。
その子がね、やっぱりね、生きててほしいという感じのことを考えて。
その子の日向の弟がいるんですけど、たまたま弟だとわからずにヤンキーに絡まれてたところを助けたのが日向の弟、直人で。
その直人を助けた時に、ちょっと信じられないかもしれないけどさーって、12年後の何日に、
お姉ちゃん死んじゃうんだよねーみたいな、東京マンジ会ってところのやつにやられて、なんとか守ってやってくれみたいな感じで託すんですよ。
でね、そうしたら握手をして、よろしくなーみたいなことを言ったら現代に戻ってくるんですよ。
まあね、タイムリープする条件っていうのが直人っていうね、この握手するっていうところがトリガーになって、タイムリープが始まるという感じらしいんですけど。
タイムリープした時っていうのが、当然急にタイムリープが始まった瞬間、もう落とされてたんで、電車のホームからね。
生きてるかどうかっていうのはわかんないじゃないですか。で、タイムリープしたらね、生きてたんですよ。
そのような過去に、直人に12年後の何日にお姉ちゃん死んじゃうからっていうことを告げた竹道くんの言葉をちゃんと信じてきて、
お姉ちゃんはその時に助けられなかったんだけれども、どうやら手で握手したっていうことでタイムリープが行われるっていうことを直人は知ってたんですよ。
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知ってたというか、確信ではないけどそうじゃないかという感じで、これだったらお姉ちゃん助けられるかなみたいな希望を持ちながら12年後まで、しかもそれを止めるために警察にまで自分がなってたと。
すごい志ですよね。っていう衝撃的な1話から始まるんですよ。でね、これね、ヤンキーがどうのとかっていう話。
僕もね、古い人間なんで、昔ね、ああいうね、ポンタンみたいなの履いてた時期があるんですよ。お恥ずかしながら。
ちょっとね、そういった時代に思いを馳せながら見るというか、それだけではなくてですね、僕もね、そういう変えたい過去がみたいなことを言われると、ある意味あると思うんですよ。
そういうところもあってね、なんかこう自分だったらみたいな置き換えがやっちゃうと、どういう展開でこのストーリーは進んでいくんだろうかみたいなね、そういう興味もちょっと出てきちゃったりとかがあって。
これわかんないですけど、万人受けするかどうかちょっと不明ですけど、結構引き込まれる人多いんじゃないかなっていうふうにちょっと思いました。
実写版の映画の方が7月の2日かなに公開されるらしくてですね、ちょっと僕これやっぱり見たいなっていうのがあるんで、前売りとかあったら買っちゃおうかなみたいな。
いう感じです。僕ね、先日娘と一緒にアニメートに行ってきたんですけど、そこでもね、やっぱりこの東京リベンジャーズの熱がやっぱりね、ふつふつとというかあって。
グッズもね、買ってきちゃいました。どんだけハマってんだよお前みたいな話ですけど。
なのでちょっとそれはね、今後ちょっと楽しみながら見ていこうかなっていうふうな作品になりそうです。
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これ聞いた方でもちょっと興味を持っていただける人がいるとね、結構一緒に楽しめるとかあるかもしれない。そんなことないか。わからないけど。
そういうきっかけとしてちょっと話をしてみようかなと思いました。
はい、以上です。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。