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はい、皆さんこんにちは、ピコズです。この番組は、金融業界に積もりどこにでもいるようなモブ会社員が、日々の生活駅になった事象についてふわっと揺れる内容を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込むみたいな音声コンテンツを提供しております。
まずは、2026年の4月7日、火曜日ですね。
またテレワークの合間に収録をしております。 4月になってしまいましたね、と。
新年度始まってしまいました。はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか、ということで、僕は相変わらず同じ部署にいるんですけれども、今回お話しする話はですね、同じ部署にいながら、ちょっとね、大変なことになっているというね。
お話をしていこうかなと思っています。
で、何が大変かというところで言うと、
歴史的な話をしていくとですね、僕が2020年度に今の部署の方に移動してきましたと、情報システム部門の方から移動してきたと。
当時ね、コロナだとかなんだとかっていうところがあったりとかしていたので、あまり出社をするとかね、そういうことなかったんですけど、週2回かな、2回電車混んでない時間とかね、そんなことしてたりとかしていたんですけれども、それがね、よくなかったのかと。
会社の方はね、僕に休めとかって、その難病の話だなんだっていうところもあったりとかしたので、テレワーク推奨だとかいろいろ言われていたんですけども、まあそれは置いといたとして、そこの部署から2021年度に部内移動という形で移動した先っていうのが今の部署の前身というか、
この4月からの部署の前身というか、部署が3つに分かれる年だったと。だから2021年の4月から、
2020年の時は1つの部署だったんですけれども、2021年から3つの部署にね、部署というかね、課というか、そういうものに分かれるという感じの境目の年というかね。
2021年の部内移動である、じゃあAかBかCかという名前をつけたとして、Cかの方に、なんだろう、僕は部内移動したということですね。
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で、もともとの1つだった時の課というのが、Tかにしようかな。Tか、もうちょっと難しいな。
ちょっとね、じゃあABCかにしようか。もともと3個一緒だった時がABCかという名前だとして、2021年からAかとBかとCかに分かれたというところで、
僕はCかの方に移動になったと。説明が難しいですね。そこでね、僕なりのITのね、いろんな最適化でなんだってしてきたんですけども、
僕のね、動きっていうのがちょっとね、そこの部署に、そこのCかのところにね、合わないというか、女性しかいないところにね、僕一人だけね、男性というすごいところだったってところもあるんですけども、そういうこともあって、
なんか追い出されたんですかね。ちょっとわかんないですけども。で、僕はね、Aかというね、ちょっと企画系の仕事をするということで、2022年度からAかになりました。で、そこから2025年度までAかだったんですよ。
で、そのAかのね、課長っていうのがいてですね、その方が役職定年をしたと。というのが今年の4月です。26年の4月から役職定年で普通の課長ではない、課長代理というね、
課長の辞席というところに役職が降りたと。で、降りた理由っていうのが、AかBかCかっていうところがまたABCかに戻ると。
で、そのABCかになった時に、課長っていうのが3人いますよねと。で、AかBかCかとなった時に、Aかの課長っていうのが役職定年の年ですねと。
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なので、1人降りてもらいましょうねと。で、Bかは僕より2個ぐらい下なんですよ。なお若いから続けてもらいましょうねと。で、Cかの課長は別の部署に移動ということで、課長余りの状態がそこで解消されたというのが今年の4月なんです。
で、そこでね、起きた悲劇というかね、僕がずっとAかの課長に今まで結構いろんなことやられていてですね。
僕がね、ITの知識、システムの知識があるってことを非常に警戒しているというか。
だから、その要はなんていうかね、そのAかのどの様でありたいみたいな、まあそういう感じでずっとね、僕は偉いんだという感じの雰囲気を醸し出してたと。
ずっとやってたんですよ。で、ジム部門なんで、まあ普通はジムだとかそこの業務が分かってないといけないよというところを全面に押し出してね。
そのね、Aかのジムをやってる人が一番偉いんだと。まあよくありがちですよね。効率化をしようとすると反対勢力というか、そういうのが現れるみたいな、そういう形を課長自らやってたという感じです。
で、僕がだからCかからAかに移動してきた時に、まあ僕がね、いろんなITの作業があるわけですよ。でもそのAかの課長というのは全然わからなくて、システムのこともわかんないんですけど、わかってるふりをするんですよ。
わかってるふりをするのでタッチが悪いんですけど、まあね、説明をしても理解がまず及ばないというか。で、こんだけ大変な作業なんですよって言ってても、理解ができないので、そんなに大変なの?みたいな。
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でね、僕、まあいろいろ経験をしてきたっていうところがあったりだとか、BPRとかジムのBPRとかやってきた経験があるので、まあこの辺で詰まるよねとか、まあいろんなもんがね、あるあるが、まあその残念なアナログ主義のところにはいっぱいあってですね。
まあその辺がね、気に食わないというか、まあそのIT化されるのが嫌だじゃないんですけど。で、それをね、まあ僕は、まああれじゃないですか、変な話ですけど、なんか問題起こされるのって超めんどくさいんですよ。
僕は僕の仕事をしていたくて、僕の仕事をするために周りを正常化しないといけないと。周りを正常化しながら僕の仕事をしてるんですよ。だから問題が起きようがないというか、問題が起きる前に対応してしまうので、問題が起きたことになってないっていうね。
そういうことを、まあこの4年間ぐらいやってきたわけなんですよ。でね、その4年間でやってきたってことを、僕はね、何にもやってないと。テレワークばっかりしやがってっていうことをしっきりにその映画の課長は言ってたんですよ。
で、それも込みで僕の評価をしていたので、僕の評価って、だから去年の時点でランクが下がったみたいな。ランク下がるってやばいんですよ。
要は額面でね、課税というか税金をね、引かれる前で25万ぐらい減るっていう。もうやばくないですか。で、僕ね、そんなにもらってないんですよ。
僕の年で金融機関を務めていてって言ってて、本当だったらね、情報システム部門とかにいた方がお金をもらえてたぐらいなんですよ。
で、僕だから無社修行じゃないですけど、他の部門のIT化を進めるみたいなところもやってみたいみたいなことを言って、出させてもらったみたいなこともあるので。
で、出た結果、居心地は良かったんですけど、僕が無双できるんでね。だからやっぱりネタまれて、そういう目にあったと。
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理解できていようができていまいが、その人のね、さじ加減で評価ってできちゃうんですよね。で、その課長が出した評価っていうのは、当然部長も見るんですけど、部長なんかほぼノールックでピッてやっちゃうわけですよ。
だからその意図というかね、何にも考えないで、忙しいんでしょうからね、そういうことになっちゃうんでしょうけど、そういったことをしてきた課長というのが、僕と同じ役職になったということです。
で、僕はまあね、いろんな作業をしてきたりとか、もともと課長がいないところでマネジメントはしていたんですよ。前の会社のところで。
だからマネジメントとはどういうものなのかだとかっていうところもわかってるつもりですし、マネジメントがやればいいことはマネジメントがやればいいので、口出しはしないわけですよ。で、やってほしいことがあったらマネジメントから言えばいい話ではあるわけじゃないですか。
僕はね、そこら辺はきっちりやっぱり作業範囲だとか、そういうのを決めてやれるだけのことでやると。で、助けてほしかったら助けてほしいねって言ったらいいだけなんでね、それでいいわけじゃないですか。
なんかね、どうもおもんばかるとか、お気持ちみたいなことを従うところ。その栄課の課長っていうのはね、低スキル者の代弁者だみたいなことだったりだとか、そういう変な体制を引いてたんですよ。
で、その低スキル者から人気を得るみたいなね、そういう何かまぁ古息なというか、手段に出ていたりだとか、そういった裏工作をいろいろしてきた課長が役職定年になりましたと。
いうことでね、その影響で今大変なことになっているという感じでね。ちょっと今疲れているのでこんなお話をしているんですけども。
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まずね、自分が権力を持っていたっていうことが、どうも言いたいみたいな。謎にだから僕の時はこうやってやっていたよっていうことに意見したいと。
で、その課長が自分で課長をやっていたときは、僕に何か一切権限異常をしなかったのに、この今だから4月から一般職、僕と同じ総合職に戻りましたと。
総合職というか役職のない、管理職ではない職になりましたと。なったら権限異常しろと。公人の育成のために必要だ、みたいなことを言うんですよ。
でもお前やってないじゃんと。ふざけんなよということだったり。とりあえず何か権力を持ってないと気が済まないみたいな。本当にねちょっとそれで今困っていて、どうしたらいいかなというところまで今ちょっと来ちゃってますと。
B課の課長という方は、わりとね、もともととんでもない感じのサボりだとかをしていた。雨の日は会社に来なかったりだとか。課長のくせにね。
権限を得たこと、良いことに体調不良だったりだとか、家族の体調不良で通院で病院に連れて行きますとかね。そういうことがあったりだとかすごかったんですよ。
えーって思うぐらいなんですけど、僕がね労働組合の方のそういったね意見を取りまとめる立場でね、実はそのB課の課長も労働組合の一番偉い人をやってたことがあって、僕もその偉い人になってたときに関わり合いがあってね。
何か話をしたことがあるとかやってたんですけども、労働組合から足を洗ったというかね、戦獣というか、その役を下りてから普通の会社に戻ってまた課長になったというところで、
まあちょっとね、権力を得てしまって勘違いしてしまったみたいな。昔のね、友人というか同期なのかちょっとわかんないですけども、それが司社長をやっていたりとかするところに、
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まあちょっとね問題があったら、ちょっと会いに行きがてら、問題のやつもちゃんと謝罪をしに行くとか、なんかそういうのをやるんですけども、その後にまあ日帰りじゃあれだからつって、
まあ電車鎮はあるから、電車鎮は出るから、ゴルフでもしようかとかね、すごい職権乱用的なことをしているということもあったりとかしていたんですよ。
まあそれもね、僕の方でいろいろ言ったりだとかして、まあ若干改善されていると。でもそのA課の課長に比べたら全然いいみたいな感じはあるんですけども、
いかんせんね、もともとA課B課C課というところの課長が3人いたところで、A課の課長が役職丁寧になって降りるってなったら、まあムカつくわけですよ、A課の元課長というのがB課のやつの下に行くっていうのがね。
つまんないこと言ってんじゃねーよって話ですけど、まあそこがね、どうやらつまんないプライドのあれだとかそういうのがあって、やっぱりそういう、何て言うんでしょうね、権力争いというかね。
好きあらば権限以上しろとなんだとかっていう感じで、自分はその座にはいたくないと。会社から言われてるからね。
で、なんで同じ部署の同じ課のところで役職丁寧になったかっていう理由がですね、若干複数あってですね。
2022年から、もっと前からですね、2020年度から、19年度かな、19年度から1個のA課、B課、C課の課長だったんですよ、A課の課長がね。
なんですけど、能力不足だと思うんですけれども、こんなにいっぱい人がいたら、ろくな評価ができないよということを、部長の方にね、当時の部長ですね、今の部長ではないんですけど、当時の部長の方に挙げた結果、わかったと。
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じゃあ、部活しようということがどうやら決まって、2021年度から、じゃあ3つの課でやりましょうねっていうところになったと。
3つに分けた調本人なんですよね。調本人なんですけど、そこから新しい課長が2人来るわけじゃないですか、そこの上に立ちたいみたいなね、パワーバランス的なものもあったんでしょうね。
それがちょっと気持ちよくなっちゃったんだと思うんですけど、その気持ちよくなったっていうところを猿山の大将というかね、それがずっと継続したかったと。
で、長年そこの課の課長をやっていたというところもあって、昔の経験上の知識だとか、判断材料、どうやってこの案件を考えたらいいかだとか、そういう判断の話だったりだとか。
あとね、法的なところにちょっと詳しかったりとかするみたいなんですよ。そういう勉強をしているのかもしれないですけども、その法的なのに絡めてやる業務みたいなもの。
でも、弁護士とかには全然及ばないんですけれども、実際その業務の中で使うような知識だとかっていうのはまだいっぱいあるというところもあって、そこの業務を課長がね、自ら俗人化させて下に人をつけて育成するんだ、みたいなことを言ってたんです。
そういう感じだったんだと思うんですけれども、実際のところはね、俗人化してちょっとずつしか餌を与えないじゃないですけど、知識を与えず俗人化を進ませていった結果、そういう俗人化した組織に生まれ変わってしまったと。
本当に業務を渡さなくて、最後の何かを承認するだっていうところの判断基準だとか、もう全くドキュメント化されてないと。コメントだけですよね。
で、そこに結局ね、それに踊らされちゃう人たちってのがいるわけですよ。で、それに踊らされた人たちは、この人がいなくなったら困っちゃいますっていうのを、どうやら部長の方にね、言った人もいたみたいで。
かといって、僕からもね、実はその労働組合の方からそのA課の課長についてね、いろんなことをしてるんですと。で、一人ね、給食になった人がいるんですけれども、その人が給食になった原因の大元を作ったのはね、実はそのAの課の課長だったりするというところも僕は知っていてですね、その話とかもしたんですよ。
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その部長の方にね。で、結果、同じ部署で役職だけ取られて、業務は続けなさいという結果が出たみたいです。
さっきも言った通りなんですけど、さっき言ったかな?ちょっと忘れちゃいましたけども。そのね、役職定年って大体の場合が、僕の会社だけなのかもしれないんですけども、他の部署に行って能力が初期化されてしまうので、仕方なく役職を剥がしますねと。
そこのね、関連する知識はあるかもしれないから、そこでね、一からというか、ちゃんとね、管理職以外のところの作業というかね、その管理職の経験を生かして頑張ってくださいねという立て付けなんですけれども、一番だからそのA課の課長の人は地獄みたいな状態ですよ。
だから部長も大変なことしたなと。だから要は両方を満たすために、そこに行かせますと。で、こいつはもうダメだと。会社的な観点で言うと、もう今多分管理職が余っているという状態。人件費を減らしたいというのは多分あるんだと思います。
で、管理職の方からね減らしていけば、文句ってそんなに出てこないじゃないですか。労働組合があるところってのは管理職以外の人なので。だからそこから結局ね、やっていくじゃないですけども。
そういう感じで、やってきたと。で、おそらくですけども、会社の方も人をね、いらない人っていうのを見分けたいんだと思うんですよ。今AI元年じゃないですけども、去年ぐらいからAIいろいろ使っていて。
AIをね、使って本当にね、生産性を2倍にしろっていうお達しが出てるぐらいの話があって。今のままの延長でね、利用するとか、なんかそういうことではなくて、もうAIに仕事をさせろということじゃない限りは、おそらくね、無理なんじゃないかなと。
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で、多分管理職が形も変わっていくんだろうなっていうところは僕もね、ちょっと思っていて。管理職ってね、ぶっちゃけた話をすると、今ってなんか評価をするみたいな。で、いろんなところを見てあげて、こういうところ可能性がないかなっていうところを分析してあげたりだとか。
まあそういうことをするじゃないですか。で、まあね、それの評価をしてあげるとかね。あとサポートしてあげるということが結構大半占めてると思うんですけれども。
おそらくですけれども、その評価をしてあげるってところの人間の目っていうのが多分なくなんじゃないかなと思ってて。
というのも、AIを使わないでそこら辺が達成できるわけないので、会社のね、社長から出ている発言として、AIをね、AIに仕事をさせるということを言ってるぐらいなんですね。
だから、そこが多分評価の軸になっていくと。で、どれだけ使ったかっていうところって、利益のところで見ていくのって、はじめのうちって難しいじゃないですか。
でも、おそらくですけれども、AIって入力があって出力があるので、ログとして全部残ってるんですよ。
多分なんですけど、そのAIのログっていうのを全部評価の何かに置き換えられて、どういう改善活動をしてきたかとか、AIにどういうふうな話をしているかとか、
思考的なものですね。AIと共に何かをやってきたかとか、そういうのをサマリーというか、データとしておそらくね、あるはずなんですよ。
で、そのスクリプト、スクリプトっていうか、プロンプトですね。プロンプトを用いたやつとかを分析をして、こんだけのやつをやったんです。
じゃあこの人は生産性を上げるために寄与しましたかね、ということで、多分判断されるのではなかろうかと。
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少なくとも、おそらく今年からは管理職を減らしたりだとかしているので、来年もそういう動きになっていくでしょうね。
最低限の人で回そうとする動きが出てくるので、ロボットと同じようなことしかできない人はもういらないよねということになってくるんじゃなかろうかと。
最低賃金のところはね、それ以上は無理だと思うんですけども、それに見つからないとか、ルールを守れないとか、そういった人はね、おそらくちょっとしんどい時代が来るんじゃなかろうかなと。
人事異動というか、そういうイベントから読み取った話だったりします。
なのでね、僕はね、なるべくAIを使って、そういうIT化というかね、自動化というか、労力がかからないものですよね。
最低限の労力で記録したりだとか、トリガーで何か動くようなものにしてみたりだとか、ダブルクリックで終わるようにしてみたりだとか、そういうことがね、おそらく評価の対象になるんじゃなかろうかと。
ジムのところ以外のところは他のアレもあるかもしれないですけども、でもそういう手作業だとか、ゴミみたいな作業って怒られるかもしれないですけども、誰にでもできるけども、要は正確性が求められるものっていうのを人がやる必要はないんですよね。
っていうところをちょっと加味してね、これから1年間やっていかないといけないのかなというふうに思っています。
さっきの栄華の課長に戻りますけれども、栄華の課長、僕の評価もすごい下げてきたってところもあるんですけれども、おそらくね、俗人化の権下というか。
僕ね、栄華の課長が、課長で亡くなる前に、栄華の課長の生存戦略だと思うんですけども、裏でこちょこちょ工作をするっていうこともしてきた人だったので、この人の思考はこういうもんなんだって、ワンオンワンみたいなものも最後にやったんですよ。
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で、その情報を引き出して、次年度何がしたいというところを最後聞いてから申し送りしますと、その栄華の課長の方に、っていう話をしたりとかしていたんですけれども、結局ね、大元の案を作ったのが栄華の課長だったりとかしていて、
僕のね、もともとやってたサーキット全部外されてたりだとかしているというところを見ていると、僕のことは本当に嫌いで、その人とは本当に反りがあるというか、
僕の考えって別に、全然わかんないとか、個人的な、そういうのを俗人化しているようなもので、全部持ってってくれと。わかるもんなら。で、わかるまで説明をするんだけどって言って説明をするんですけど、みんな音を上げちゃうんですよ。
ITが全然わからないとか、そこの辺から教えないと無理とか、そういうことがあるので、僕の作業って全然持っていかれなくて、結局のところ外部委託をしてね、年間500万ぐらいで手打ちになったんですけど、僕の作業自体が。
僕だから年間500万円ぐらいの仕事を他にしていたということになるんですよ。どんだけのことをやってたんだと。それをずっと無料でやってたんですよ。
で、僕が移動したらどうするんだというふざけたことを言って、巻き起こして僕の風評をね、悪い風評をつけて、そのまま追い出そうともしていたんですけども、どうやらね、AIだとか、そういう社会的な風潮だとか、そういうものが追いついてきたというか、
僕のね、有利なところになってきているというような状況ではあるんですが、僕は別にそこにこだわりたくもないんですけれども、僕がいる限りはちゃんとね、回せる状態を作りたいなというふうに思っていて、その辺がね、ちゃんと評価してほしいなというふうには本当は思うんですけどね。
まあ、A課の課長というところはね、今、本当に妨害工作だとか、労害化しているところがあって、本当にみんな手を焼いていてね、
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なんでしょうね、その人、なんで好かれぬような行動をしないんだろうねっていう疑問が生まれるぐらいだったりするんですけれども、
あれですよ、もう時代ですよ、そういう人はもういらない人材になるのかなというふうなこともね、ここの3月4月の頭ぐらいでちょっと考えたことだったりしていますのでね、
もうちょっとこのAIがどうする動きっていうのを止められるわけもなくて、使っていったほうが多分ね、幸せにはなれるんじゃないかなと。
ただね、使うについても、使うにあたってもね、本当に思考を奪われず、自分の思考でAIに協業してやるというところをやっていったほうがいいんじゃなかろうかというふうには思いました。
はい、ちょっとね、長く話しちゃいましたけども、すごいいっぱい言いたいこと、最近ずっとAIと壁打ちしてたりだとか、感じたことだとかもね、ちょっと含めてお話をしてみました。
はい、以上となります。最後まで聞いていてありがとうございました。ではバイバイ。