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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。
この番組は、金融業界に勤めるどこにでもいろいろな文部会社員が、日々の生活域になった事象について、ふわっとゆるゆるな意見を述べたりする、でも時々鋭い視点で切り込む、みたいな音声コンテンツを提供しております。
本日は2024年の10月11日ですね。
金曜日、また今日もね、テレワーク中に収録をしているんですけれども、最近ですね、ちょっとあの、まあ本もね、実はある本を欲しいなと思って探していたんですけれども、
まあ今、ものすごい高騰していてですね、手に入れない本になってしまっていて、ずっとね、買おう買おうと、アマゾンではね、お気に入りというか、欲しいものリストに入れてたんですけど、もうちょっと買えるような値段ではなくなってしまったと。
で、その本はというとですね、タイトルがですね、悪魔を出し抜けという、ナポレオン・ヒルという、ちょっと有名な思想家っていうんですかね、そういう方がいるんですけれども、もう亡くなっている方でね、1970年だったかな、亡くなっている方なんですけれども、
有名な著作で言うと、思考は現実化するという、成功のね、成功法則をいろいろまとめた本なんですかね、ちょっとね、ちゃんと読んでないですけど、
はい、そっちの方はね、割と本売ってるんですけれども、それの後に書かれた悪魔を出し抜けという本が、もう今ね、アマゾンとかで見ると5万5千円という、もともと1700円か800円かそれぐらいだったんですけれども、そんな値段になっているという形になっています。
で、この本が最近また欲しくなった理由としては、YouTuberのミルクティー飲みたいさんという方が、この本について取り上げていて、僕もこのミルクティー飲みたいさんのチャンネルって割と見てるんですよ。
見てるというかですね、上がってきたら時々見てる、不定期で結構上がってくるんですよね、毎日投稿とかではなくて、何日かに1回投稿されるみたいな、そんな感じのイメージのチャンネルなんですけれども。
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で、そのチャンネルでは結構ね、何て言うんでしょうね、そういうオカルトというか神秘的な力みたいなものを結構取り上げてたりとかするんですけれども、不思議なことだとかね、オカルトですね、オカルト的なことをね、取り上げたりとかするんですけれども。
そこでね、取り上げられていたので読みたいなというふうに思った、最近ね、再び思ったという形になっています。
で、この本なんですけど、ナポレオン・ヒルという方がもう1970年に亡くなっているんですけれども、もともと本当に書かれた時期っていうのは1938年とかかな、って言ってたかな、書かれたようでして。
実は僕今ね、本は持っていないんですけれども、オーディオブックっていうあれじゃないですか、朗読してくれるやつ。
あれで聞いたのが2回目今聞いてるぐらいですかね。なので内容は大体わかっているという形の状態で今話しています。
で、その本を1回読んだというか聞いてみた感想というかね、それで思ったこととかをちょっとお話ししようかなと思うんですけど、ネタバレになるのかな。
そもそもね、ネタバレになろうがなるまいが今ちょっと変えるような状態ではないっていうところもやっぱりあるので、ネタバレというかそういうことは関係なくちょっとお話はしますけれども。
そのナポレオン・ヒルという方が1938年、もう本当に戦前ですよ。世界大公共とか、それがあった後ぐらいですかね、に書かれた本なんですけれども。
つい最近まで発表されてなかったと。発表されてなかった理由というのが、ちょっとその内容というのが割と宗教に偏っているというか、悪魔というキーワードが出てくるので。
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そういう宗教的な問題を払うのではないかというところで、ナポレオン・ヒル博士が死後公開してくれみたいな感じにはなっていたんですけれども。
亡くなった後、奥さんが本の所有権というかそれを持っていたんだけれども、奥さんが生きている時にも公開されずに、その親族が大体亡くなって、その人と関わり合いのある親族がほとんどいなくなった時。
ナポレオン・ヒルさんの親族が関わり合いがなくなった、直接の関わり合いがなくなった時に、今ナポレオン・ヒル財団というものができているところで、公開しましょうよということで、2010年だったかな、それぐらいに公開されたものみたいなんですね。
これが公開されてしまうと、宗教弾圧という感じのことに捉えられて、命が危険にさらされるということであったらしいんですけれども、どうやらそこじゃないような気がしないでもないんですよね。
いろいろ話を聞いていると、ストーリーというか本の話の構成で考えて、
ヒル博士、ナポレオン・ヒルのヒル博士が成功体験を書いた後に、ちょっといろんな侮辱曲折、いろいろあったりだとかなんとかして、
これって成功法則みたいなものが結局のところ、法則書いてるけど使い方を知らないというところで、疑問を持ったところに端を発するということから書かれたものみたいなんですけれども、
結構このナポレオン・ヒルという方も、成功法則とかを書いてる割には、めちゃくちゃ大変な目にあったりしてるんですよ。
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大変と言っても、自業自得というか、人からちょっと恨まれたりするような、いろんな出版物だとかいろいろ出したりだとか、そういう有名な人になったりすると、いろいろ狙われてきたりするわけじゃないですか。
恨みを買ったりとかでも、やっぱり逆恨みとかもあるだろうし、そういうところで命を狙われて、殺されそうになったりだとか、っていうところから、結局鬱みたいな状態にまで追い詰められた後に、
もう一人の自分というものが、鬱みたいになった状態のところから、もう一人の自分というのが見出すきっかけがあって、
で、なんか突然出てきたんだけれども、その突然出てきたもう一人の自分に突き従っていったら、アホらしいというかね、要求をもう一人の自分はしてくるんですよ。
お金がないのにね、一番旅行先の、旅行先っていうか、ちょっと話そこネタバレなのかちょっとわかんないですけども、ちょっと本の出版のために、誰が出資してくれるかみたいなところをね、いろいろなところを出版してくれるかみたいなことを考えていたら、
もう一人の自分が、どこどこ行けっていうね、指令を出してくるんですよ。指令を出してくるんだけれども、そこになんか知り合いというね、知り合い、別に思い浮かばないしと、とりあえず今日行けとか、そういうね、要求をしてきて、
そこのホテルのね、あそこの町の高級ホテルに泊まって、スイート泊まれとかね、そういうことをね言ってくるんですよ。もうめちゃくちゃですね、持ち金とかもそんなない状態なのに、そんなこと言ってくると。
で、そのホテルに泊まりながら、ここの地域でね、自分の人脈的に誰が出してくれるんだろうっていうのはね、もう片っ端から考えていって。考えていった結果、もう一人の自分が考えていった結果、その人物の顔が浮かんだら、
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あ、こいつだってわかるから、みたいなことをね、言われても、すごい素直に従ってくるんですけど、それでね、結局、ちゃんと、思い浮かんだ人物のところに行ったら、ちゃんと出資してくれたみたいなね。
で、結局その経験から、もう一人の自分に従うと、いいことが起きるみたいなことで、そんなことやっていくにあたって、もう一人の自分と対話をしていたら、人間というものは、結局のところ、
いろいろいるとは思うんですけども、最近、まあ多いと思うんですけど、自分の頭で何にも考えない人って結構いるじゃないですか。そういう人は、悪魔の餌食になるんだよっていうのを、悪魔とこう対話しながらいろいろなことを聞き出していくんですよ。
ここがね、すごい面白いんですけど、これもね、本で読むのとオーディオブックで読むのと、多分ちょっと印象が違うと思うんですけども、オーディオブックの部分だと、その会話がね、聞けるんですよ。悪魔との対話っていうので。それがね、ものすごい面白かったんですよね。
で、その本をね、悪魔を出し抜けっていう本を出すっていうね、成功法則のあれかな、成功法則のやつを出すっていう時に多分、
そういうね、出資者を選んで、選んでというか、探しに行ったりだとかしたところで、そういう悪魔の対話だとかをしてるんですけども、
その悪魔との対話のところで、やっぱり思考していない人たちはものすごい流されやすいと。流されやすい人間は悪魔の餌食になるからって言って、
で、まぁだいたいその流されやすい人っていうのはずっとね、一生ぼーっとしたまま過ごすんですよと。いやーわかるわーみたいなね、ちょっと思いながら聞いてたんですけれども。
で、やっぱりなんか流されない人って中にはいて、そういう人たちはやっぱりなんかその、もともと流されない人もいると思うんですけども、流されないようにするターンというかね、
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危険みたいなものがあるとするなら、すごい大変なことに巻き込まれたりだとか、そこからいろんなことを自分で考えないとって思って立ち上がった人っていうのはやっぱり流されないっていうことを言っていたんですよ。
で、僕もね、ちょっとその話を聞いてて、なんか自分とちょっと言えば重ね合わせて考えてみると、あーそこのタイミングかっていう、ちょっと僕はね、思ったタイミングがあって、僕、多分ね、流される側の人間だったはずなんですよ。
だって、なんかまあ、いろんなね、結婚の時のなんかあれだったりだとか、じゃあマンションを買いますとかっていう時に別にいいんじゃね?とかね、あんまり自分の意見だとか思考だとか、そういうのは僕のあれじゃないからと、範囲じゃないからと。
自分のそのお金が使われてたりとか、なんかそういうことがあったりだとかしても、そんなにね、興味なかったんですよ。
でも、ちょっとその、あれですよ。2016年ぐらいかな?パワハラを受けた時に、結局のところ、パワハラを受けるって、まあ僕自身が受けるものなんですよ。で、僕自身が受けるので、他の人は受けていないんですよね。
当然なんですけど、当然そうなんですけど、だけど、僕自身が受けてて、僕が相当辛いんですよ。で、僕が何かをしなければ、もうその状況って、何か収まりがつくようなものには、ちょっと到底思えないような状況になっていて。
で、この窮地を脱するために、僕には何ができるだろうかと、いうことをずっと悩んで、悩んで、で、まあね、時には悩みすぎてね、電車の移動中に吐いたりだとかね、した経験があってね。
まあその、移動中ですけども、移動中っていうのは、勤務中に関連会社にちょっと行って、何かいろんな状況を聞いてくれたとか、その辺りで、本当にね、ホームのところからゲーしたりとかね。
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それとか、まあ電車、駅のトイレかな、トイレのところとかでゲーしたりとかね、もう本当にもう、そのまま、その関連会社に向かえない状態だとか、何かもうね、本当に難しかったんですよ。生活をするのか、生きてるのが難しくて。
どうしたらいいかなと、言った時に、やっぱりその、考えたんですよ。考えてみて、自分が立ち上がらないといけないと。で、立ち上がるためにはどうするかと、いうことを考えた時に、まあ、やっぱりパンハラで訴えようと。
で、訴えるにはどうしようかと。訴えるにあたって、じゃあ証拠集めをしようというね、話から、まあ、それはね、もうちょっと前から始めてたんですよ。
まあ、そこら辺、まあ本当にいじめられた、あの、途中から多分、だんだん自分の頭でね、何かを考えなければ無理だと、いうことはうすうす気づいてたっていうのは気づいてたんですけども。会議のね、会議というよりもちょっと切迫会議というかね、あの、対面で何か会議をやって、まあ変なことを言われたりとかね。
そうしたのを録音したりだとかね。あの、メールの内容を印字して、印字したところにマーカーを引いて、ここがちょっとね、自分的にもうきつかったとかね。そういう証拠を全部まとめて。
で、そこまでは準備できていて、で、まあもう何でしょうね、日に日に具合が悪くなっていくのはあるんですよ。だけど、えっと、それもうちょっとどうにもならなくて。
ならなかったんだけれども、えっと、まあならなかったらならなかったらどうしようもないじゃないですか。体が動く前にそういうような証拠を集めたりだとかね、はしていたんですけども。なんかやっぱりそのね、心ない何かこう言葉だとかが飛んできたときにもう耐えられないと。
で、このタイミングでどうしてやろうかということを考えたときに、僕はね、えっと、そのパンハラを受けた上司に送ったというね、手で違う人に、あの、まあちょっとセンシティブな情報も含めた形でね、もう本当に耐えられませんみたいな。
ことを送って、間違えた風に、まあ意図的に送って、大混乱を引き起こしたと。
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それが結局、まあ別のね、えっと、そのパンハラをやっている人ではなくて、自責という感じのね、そのマネジメントの下で頑張っている人の人に送ってみて。
で、ちょっと多分その内容を見て、自分では処理しきれなくなって、で、でも、えっと、その状況を、そのマネジメントに行ったら握り潰されるかもしれないし、で、握り潰されたところで、じゃあ自分が握り潰されたってことになっちゃうと、自分がまだボールを持っている状態なんですよね。
それでそれを通報しなかった、責任をね、負わされるということまで、割とちょっと計算をして、絶対それは部長とか、そういう上のね、課長に、まあ、それを、訴えをね、起こすんだとしたらね、部長にね、行くような形まで持っていかせたみたいなね。
で、やっぱり本当にその通りにことが運んで、かつ、その前からちょっとね、内部通報のことはちょっとね、準備をしていて、で、準備をしていたから、すぐにそういうことが実行できたんですよ。
っていう、まあ、ことがあって、まあ、変な話でこう、いろんな準備があったんですよ。その間には。僕だって本当に体つらくて、で、そのね、録音の内容をね、聞いてたら本当に吐き気がして、ちょっと吐いたこともあったりとかね。
で、なんなら、えっと、まあ、その録音をちょっと書き起こそうかね。昔みたいに、チャットGPTとかあるわけじゃないので、その録音の内容とか、まあ、あったとしても、文字に起こすのって結構しんどいんですよね。
で、かつ、僕のね、何かこういうことが言われてるんですよ。辛辣なことを。まあ、内容で言ったら、僕だからね、かよせ大長編でね、やってたときに、肉ばっか食いすぎなんじゃねえかとか、本当に意味のわかんないこと言われたんですよ。そんなわけないじゃないですか。野菜も食わねえといけねえんだぞ、みたいな。
あの、もうね、変な話。医者にはね、えっと、まあ、いろんなこと言う人いるじゃないですか。まあ、コンサイを食べたらダメだとかね。でもコンサイはいいとか、なんかいろんなこと言う人いるんですけれども。
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まあ、ね、でも、やっぱりその、ね、今、主治医で見てもらってる人の言うことをやっぱり聞かないといけないわけですよ。それなのに野菜を食わないからとかね、肉食いすぎだからこういうことになるんだとか、もう意味がわかんないですよね。
それすらも結局なんかは、ね、あの、訴えの内容として、で、まあ人事の方も動いて、で、人事のそういう調査をしてくれる人、ね、そういう人にまあ、ね、あの、こういう状況なんだとか、ね、あの、録音データを渡すためにCD-ROMに焼いて、ここに入ってるんで。
で、ここに日付のファイルが入ってるから、まあそれをね、まあ聞いてもらってやればわかる。まあそれも大変だと思うんですよ。1時間時、2時間時じゃないですからね。もう証拠を貯めるために、毎度そいつと何か面談があるために、あの、そのね、録音をするためのスパイキットみたいなやつあるじゃないですか。
あれをね、えっと、買ったんですよ。その時に。その時に買って、あの、やったりだとか。うーん、ね、本当にいろんなご準備をして、そこにね、あの、やったんですよ。
で、僕は僕でね、えっと、多分当時の感じとね、今振り返って考えてみると、まあ、僕は僕で多分相当ね、尖っていたというか、尖っていたのがやっぱりちょっと、えっと、なんていうか、問題があるように見えるかなとかね。
あの、僕がやってることって、えっと、誰かに何かお願いできるようなことじゃないかったんですよ。そういう担当割をね、え、されていて。うーん、で、でも何かね、あの、お前がやってることはみたいなことを言われたりだとか。
で、まあ、僕もね、他の人にお願いとかをね、あの、助けを求めたりとかすればよかったんでしょうけど、まあ、あの、どっちもどっちというかね、あの、そういうのがこうできない、なんか、あの、そういう時代というかね、あの、性格上の問題もあると思うんですけどね。
まあ、あったりだとか。うーん、あって、あの、ちょっと、こいつのこう、性根を、あの、ね、直して、叩き直しやるみたいなね、感じだと思うんですよ。その、ね、パーハロをしてきたやつとかもね。
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うーん、だからそことかもね、結局のところ、あの、あって、まあ、どっちもどっちなんでしょうね、という感じの結果にはなったものの。
まあ、その、パンハラ上司に訴えたやつは、異例の、あの、移動してきてね、1年で、その、まあ、上司長が変わるというか、そのマネジメントがね、変わるなんてこともありえなくて、大体2年ぐらいはやるんですよ。
で、大体、大体というか、まあその、同じ部署で移動して、まあ、交代をするとかだったらあるんですけど、本当に違う部署に吹き飛ばしたんですよ。
うーん、だから、僕の思っていた、まあね、パンハロを訴えるっていうところ、訴えてやるっていうのがもうその別にあれじゃなくて、僕の側からいなくなるっていうところをもう願っていたので、まあね、ダメージを与えてやるとか、まあそういうことまでは多分ね、まあ、あわよくはやってやろうかなっていう感じはあったんですけども、まあ最終的にはね。
えー、まあその状態まで至れたということもあって、まあほんのじかなと。うーん、その後は辛かったですけどね、あの、僕がなんかそういうことをやる人間だというところがやっぱ白い目でやっぱ見られるわけですよ。扱いづらいなと。
で、かつ、まあね、まあサイゴッペみたいな話でね、あの、イタチのサイゴッペってあるじゃないですか、その感じで出ていくときに僕の評価がマイナスになってて、ほんと一番下のね、あの本当に普通だったらもう表示されてないような裏メニューみたいなね、マイナスになってて。
僕そのときだから100万円ぐらいね、年収が落ちたりだとか、もうそういうことがあったりだとか、まああとは本当に性格に問題があるということで、あの、まあ変な研修に生かされたりだとか、あの、エンゲージメントがこいつは低すぎるとかね。
そういうのを経てね、ようやく、あの、今ね、そういうことになっているんですけども。
でも、その経験ってなかったら、今こういうなんというかその、まあその当時をね、振り返って何かできるかっていうと、たぶん、えっと、まあ変な話、もしかしたら会社を辞めてね、いたかもしれないし。
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で、かつちょっとまあ人間不審で、まあどうしようもない状態になっちゃってたかもしれないし。
っていうのを考えると、やっぱり自分の思考で何かを考えて、自分で動くと、行動するっていうことは本当に大事なことなんだ。
で、それをね、何か達成するっていうところの、達成感。
あの、やったことがね、そもそもなんでしょうね、誇れるような話ではないんですけど、まあ別に善とか悪とかじゃないじゃないですか。
僕の使命感によって、僕のやりたいようにやったわけなんですよ。
これを考えると、いろんなこうね、まあその悪魔を出し抜けの話の中でも言ってましたけど、
自分の頭で考えて流されずにやっている人間っていうのは、やっぱり毎日毎日をね、何かの準備だとかをしながらやってるんだと。
その確固たるね、目標に向かって。
すごい何かもう心に刺さるというか、まさにそこだと。
いうことをね、ちょっと思ったんですよね。
ここまでの、何か僕にはものすごい刺さったんですよ。
刺さったというか、僕がやってきたことって全然間違いじゃなかったなっていうことが本当に嬉しかったというかね、
なんかやっぱりその、あるじゃないですか、あるじゃないですかってのはおかしいんだけど。
相当なんか、今までやってきたことの中で、これは抜けなかったんじゃないかなとか、こういうふうに振り返ることとかってあると思うんですよ。
ちょっとわかんないですけどね。僕はいろいろあるんですよね。
何か時々ふと思い出して、こういうことをやったのは良かったんだろうかとかね。
いう謎の振り返りがあったりとかするんですけども。
その、悪魔を出し抜けという、そのオーディオブックを聞いてから、
間違いじゃなかったと。で、これは他のことにも使えるんだなっていうふうにちょっと思ったんですよね。
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だから本当に真の目標というか目的地というかゴールというかね。
何かそういうものを見定めて何かやることによって、やっぱり何か、
得られるというかね、ことはあるんだろうなということをちょっと思いましたね。
本当に今、このオーディオブックも9時間だったかな。結構な時間あるんですよ。
それをね、1回ちょっと聞いただけで何か語れるようなことまでちょっと
ちょっと頭の中でまとめられているわけではないんですけども。これね、ちょっとおすすめです。
別に案件でも何でもないんですけども、今ね、本で5万5千円とかってなっちゃってるところで言ったら、
このオーディオブックでね、チケット制とかでも買えるんですよ。
チケットでね、月1980円で2冊まで行けるところで、
その2冊の対象になってる、チケットで買える対象になってるんですよ。
そのチケットもサブスクみたいになってて、1ヶ月のやつでね。
終わったら切っちゃえばいいだけなんで、チケットはそのまま3ヶ月間かな。
維持されるので、本当にこれちょっと聞いてみてほしいなというふうにちょっと思いました。
で、それはそれで、感想は感想なんですけど、ここからちょっと違う切り口でね、思ったことがあって。
この本が、今そんなに行動してるのって意味がわかんなくて、
すごいね、世界中の人たち、日本の人たちもそうですけど、
成功者と呼ばれる人たちが、この本はすごいって言ってるんですよ。
言ってるにもかかわらず、絶版になってるんですよ。
おかしくないですかと。
日本でだけなのかな、ちょっとわかんないんですけど、キコショボーっていうところから発売されてるものになるんですけども、
2010年に発売がされて、そっからですよ。そっからなんかよくわかんないですけど。
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意味がわかんなくないですか。売られてないというか、それがもう絶版な状態ですよ。
だからちょっとね、おかしいなって思っていて、これもしかするとね、あれなのかなと思ってて。
5万5千円じゃないやつもありますね。2万2千5百円っていうのもある。
で、発売日が2013年の11月なんですよ。
で、それまでは1千7百円なんですよ。
それが急に、急ですね。本当に急に上がって、2023年か。
2023年に、まあ今の普通の値段だったんですけど、そっからね、めちゃくちゃ上がってるんですよ。
っていう状態だったりするんで、何でしょうね、これ。
何らかの、成功のというか、このヒル博士がね、本の中で話をしているような、悪魔と呼ばれるような存在が、
まあそういう流されやすい人だとか、権威とか、そういうものにこだわった人たちが、
なんかまあ、そういうね、排除の方向に向かわせているのかとかね、ちょっとそういうことも考えてしまったりだとか。
こんなね、まさか、僕もだからずいぶん前にね、このやつをリストに登録、欲しいものリストに登録をしていて、そんなことあるかと。
いう感じだったんですけど、まあ今だったら、オーディオブックで、ちょっと高いですけど、2千いくらなんですよ、本当は。
なんですけど、チケットで1900円の片割れでね、多分900円くらいで購入できるみたいな。
で、なんなら、パソコンの方でもね、多分音源はダウンロードできるっぽいので、良かったら聞いてみた方がいいかなと思います。
これからちょっとね、こういう内容って、もしかしたら手に入らなくなるのかなっていうふうな予感はしていて。
で、まあ音でこれ残っているから、本とか本当は欲しいんですけど、そのね、内容が図解されているようなものだとかってものすごい欲しいなっていう。
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ものすごい欲しいっていうか、作れなのかちょっとわかんないですけど。
作ったら作ったらまたそういうね、圧力だとか、そういうことに巻き込まれるのは嫌なんですけどね、本当はね。
でもこれをね、ちょっと認識できる人が増えたら、多分世の中すごい良くなんじゃないかなっていうふうには思いますよね。
なんかなんとなくぼんやりしてね、生きているような人たちって結構いると思うんですよ。
まあそれだとね、やっぱりちょっともったいないですよね。
と思ったので、ちょっとそういう感じで、進められる、生きていく糧にね、してもらった方がいいのかなみたいなね。
まあ余計なお世話かもしれないですけど。
ちょっと久々にこう、いい書籍というか、本というかね。
まあそうオーディオブックですけど、に出会えたので、ちょっとそれのお話をしてみました。
ということで、ちょっと概要欄に貼っておこうかな。
ちょっとそういう感じで、しておこうかなと思うので。
以上となります。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ではバイバイ。