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読書する人だけがたどり着ける場所
2025-03-07 22:10

読書する人だけがたどり着ける場所

読書の良さについて話しています。ネットの情報を読むのと読書は、ぜんっぜんちがう!!その違いについて熱く語っています。そのわりに私はSNSが大好きでハマっていた自分を振り返って怒っています笑🤣誰も悪くない。自分で選んでやっていた!勝手にハマって勝手に一喜一憂していた!アホみたいに!
さぁもう目が覚めたから読書しよう。そんなお話。

「読書する人だけがたどり着ける場所」
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📘毎日スマホばかり何時間見てる?そのネットの情報で何を得てる?
📘ネット見てるだけでは知識は深まらない
📘浅い情報のくせにネットで一喜一憂してしまう
📘読書していて傷つくことはまずない
📘本はプロの作家さんが書いている
ネットは暇な素人の感情に任せた発信が多い
📘誰でも書けるからいい加減な文章になる
📘本はお金を出してまで読みたいもの。
ネット記事は無料で読めますが、あなたが読んでいるネット上の情報は本当に無料でしょうか。お金以外の大切な時間を膨大に奪われているのに。
📘自分から湧き出す言葉を発信したい

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感想

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00:05
こんにちは。今日はね、読書のお話をしたいと思いますね、本のお話。
読書する人だけがたどり着ける場所っていう本なんですが、これ3年ぐらい前に私読んでるんですけど、
やっぱりあの感想をね、未だに目にするんですよ。これ出されてから5年以上は経ってる本なんですけど、
やっぱり読み続けられてるんですよね。こういう本が本当に流行りしたりじゃなくて、自分の人生でね、読んだ本の中で心に残る本は何ですか?って問うた時に、出てくるような本にね、巡り合ってるか巡り合ってないかでね、
なんか人生の豊かさが違うんじゃないかなって思うんですよ。 私この今この sns で溢れている時代に
なぜ今本を読むのかっていうね、読書する大切さっていうのをこう改めて自分に問いかけてるんですよね。
結構ね、私読書から遠ざかってたんですよ。 なんかね、あのスピリチュアルとかまあ自己啓発とか
ビジネス的な、結構そういうのを読むようになって小説から離れてたんですね。 でもね、やっと何年ぶりか数年ぶりぐらいかな
小説に戻ったんですよ。 やっぱりいい、物語はいい。
何がいいって、そこにまず投水できるし、自分の経験と重ね合わせることができるし、
その人の世界にこう入り込むことができるし、 なんかめっちゃいいのよ、とにかく物語に投水するって。
そして作者の意図を感じ取って、ああ、こういうことが言いたいんだなと
いうこと。私前回書きましたよね、あのなんだっけな、 休みたかったら死ねばいいじゃないや。
死んだら永遠に休めますって小説やね。 ブラックの企業でね、働いて殺人事件起きるみたいな。
人はね、エネルギー不足になると、そうやってこう、考えもられもしない憎しみ、執着、悪意、憎悪、保身、
殺人事件に発展するというのは、小説の中だけじゃなくてありえますよってことがね、言いたい。
作者も、私もそう思うんですよ。 本当にね、あの人事じゃなくて、
あの何々しなければいけないで、こう、この現実にね、
沼っていくと、そういう殺人事件とかありえますよって私は言いたい。 だから地獄の星ですよっていうことをずっと言ってるんですけどね。
はい、まあもうね、そんな選択しないんで、 ちょっともう穏やかになげのように静かにこう読書をして、
知識や、その、見聞、なんていうのかな、いろいろ深めてね、
03:01
読書して静かに過ごしたいなっていうところ、 選択し始めてるんですよ、私。
で、ちょっとこうゆっくりと今日、 この本についての話したいなと思うんですけど、
あのね、 ネットでいいやん、本じゃなくても、みんな言うでしょうよ。
全然違うっていうことをね、声を台にして言いたい。 ちょっと具体的にわかりやすく言いますね、皆さんね、なんかネットをずっと眺めてて、
一日、心に残ったこと、勉強になったこと、 それについて、例えば、なんちゃらっていう事件があったとして、知ってるって言ったら、
あ、見た見た、今日ネットで流れてたよね。 それで?って。
詳しくなんか知ってるの?って。 なんか自分の気づきになったの?学びになったの?って言ったら、
ほとんどの人は覚えてないんですよね。 なんか目にした、うんうん、言ってたね、なんかみんな叩いてたね、騒いでたね、それだけやん。
それがね、すごい、 一日が無駄というか、ただ見てただけ。
ただ、浮っ面知ってるっていうだけ。 ネットの世界ってそれがほとんどなんですよね。
特にね、Xですね。Xはもう一般のひまな方々が、
浮っ面の情報を自分の憶測で、エゴで感情を出して叩いたりとか、 揉めたりしているわけですよね。全然その本質からずれて、論点がずれて、
自分の感情で揉めたり、喧嘩したり、叩きあったりしてますよね。 全然関係ないことでしてるなぁと思いながら。
それはまあ、知識を深めようとはしてないからですよね。 はい、でね、私ちょっとこれ、
話したいんですけど、私自身がこう、Xハマってたんですよね。 何度かこのスタイルでも話しましたけど、
なんか人間と人間同士の感情の揺れ動きというか、 まあ、まっちゃんの問題って言ってましたけど、
私ふとね、その まっちゃんの問題で私は正義感に燃えて、
やってたのかなって、ふと目覚めてね、思うんですよ。 関係なくないっていうか、
で、まずですね、そのまっちゃんの問題、 まあ、週刊誌に叩かれて可哀想とかひどいとか言ってたけど、
周りの人も言ってたけど、その周りの人を見てて、 本当にファンなのかなってある時気づいたんですよね。
なんかこう、言い合いしてるのとかがちょっと気持ち悪くなり始め、 そこにハマってた自分も気持ち悪くなったんですよね、ちょっと。
好きなのはいいけど、まっちゃんを応援するのはいいけど、 本人の本当の気持ちってもう出てるわけで、インタビューで。
で、もう前を向いてテレビじゃないとこで、お笑いダウンタウンやっていくって、 もう決めたっていうのが出てるので、
それ以上でもなく、それ以下でもなく、それが全てだし、 あとそれ待つだけなのに、
06:05
なんでごちゃごちゃまだ言ってるのかなっていうところに、 ちょっと気持ち悪くなったんですよね、急に。
なんか政治でもなんでもそうですけど、 仲良くの問題にしても、
ずっと言ってる、ずっと憎い憎いって言ってるっていうのは、 そのね、自分のやっぱりずーっと満たされなかったものが、エゴがそこに乗っていってるんですよね。
乗っていってるよ、これは。 で、その記事自体の本質を見ないで、
うわっつるだけ撮って、あ、いいわ、ここに載せられるわ、自分のエゴと思って、 やり合ってるのかなっていうね、それがまず見えたっていうのと、
あと自分も気づいたんですよね、なんかすごい引っ張られたなぁと。 なんか楽しかった部分もあるんだけど、めちゃくちゃ一気一流しちゃうんですね、その
うわっつらな情報の中で、やったーとか、楽しい、 えー最悪、めっちゃムカつくっていう、なんか、うわっつらの感情が一気一流がめちゃくちゃ乱れ狂う場所というか、
Xはね、うまく作られている人をね、中毒にさせる、そういうコンテンツです。 そんな話また今度しますけど、そういうようなことを書いてる作家さんがいたんですよね。
それを読んで、なるほどなぁと思ったんですが、
Xにせよ、SNSの中の言葉でね、 なんか人生変わることありますかね。
結局ね、私、プロ語にせよ、フォクシャーにせよ、彼らは本を書いてたんですよ。 Xとか、SNSで知るきっかけであって、
結局はそのフォクシャーの本が好きだし、著書が。 プロ語の本が好きだし、書いてる文章が好きなんですよ。ノートとかね。
ちゃんと書いてる文章、それしか響くもんないんですよね。 結局流れてくるSNSのものって、あ、その瞬間いいな、いいねって、5秒ぐらいなんですよ、いいねと思うのって。
で、押してるんですよね。 それを見続ける、フォローするのも、深く考えます?
フォローするのに何時間も何日もかけますか? あ、いいねって、何秒かで決めますよ、フォローするの。
もっと言ったら、何も考えずにフォローしてくる人いっぱいいるんですよ。 私もいっぱいそれ、あの実験してて、私に対してね、なんでフォローしてくるんですか?って聞いたことがあるんですよね。
みんなが知ってたからって言ったんですよ。 何それって。
そういうもんですよ。 SNS。そこに気づいた時に、
フォロワーを増やそうなんてね、 自分がコントロールできないことでしょ。
そこに執着するって、もういかにアホらしいかってことに気づいたんですよね。
あの、まぁ、SNSの私の勉強とはまた別の話で、 めちゃくちゃこう、私大事なことに気づき始めているんですね。
09:06
今ね、その、すごい面白いんですけど、SNSの発信の勉強をしていながら、読書に戻ってるんですよ。
やっぱり本はいいなっていうところに。 今日はちょっとその話をしますね。
SNSをね、その、別にバカにしてるとかでもなく、自分が、自身が好きでね。
何年もハマってきてるし、発信も受信も、インプットもアウトプットもする場所はSNSだった。
きっかけをもらうのもそうだった。 ただね、あの、私って早回りやすいんやなーって気づいたんでね。
影響されやすい。 良くも悪くもね。
だったらね、あの、SNSじゃなくて本に影響された方がよっぽど良くないって。
で、ちょっとね、SNSと本の違いをちょっと説明させてください。
いつもみんな見てますよね、スマホ。 なんか、まぁ、みんなほとんど暇つぶしなんですよね。
調べてる人もいるけど、暇つぶして開きますよね、何気なく。 その1日スマホを見てて何を得ましたかっていう。
でもね、1日スマホ閉じて、1冊の本を読みます。
んなら、本から得ることってすごい大きくないですか? 全然違うと思うんですよ。
ネットの情報は消費。 読書は投資。
自分の気づきになれませんか? 私みたいにこのね、読書する人だけがたどり着ける場所。
これ3年前に読んだのに、その時も私、あの、動画の配信してるんですよね。感動しすぎて。
そういうのにまた3年以上経って、今またこれ読んで、またこうやって音声配信してるんですよ。
これって本でしかありえないことで。 この本は素晴らしいって私は言ってるんですよね。
斉藤隆さんの本で、あの、
この作家の人っていうのは、本を作るっていう意気、心意気とSNSで発信するっていう心意気が全然違うのってわかりますよね。
作家の人があんまり本気でXとかしないですよ。 本の宣伝ぐらいでしょ、するのは。本気で文章書かないでしょうよ。
そんなXに翻弄されないでしょ、作家の人が。一流の作家の人ね。 でもね、いや、これ言うとあれですけど、
私の好きな作家さんがね、SNSっていうのはXでね、翻弄された方なんですよ。
なんか、これ、なんかこんなこと言われて私本当に悔しいみたいな。
うわぁ、沼田春菜と思ってね。好きな作家さんやのになと思って、私その作家さんの本が、小説がね、すごい好きやったんですよ。
で、読んでたのにXでめっちゃ感情を出すようになって、その人がめっちゃ愚痴言ってるね。
でね、私は、その作品が好きで、あんまり作家さんのプライベート見たないなっていうのがあるんですよね。
例えばこの斎藤隆さんも、そんな見てない、出てこないでしょうよ。Xなんかしてないでしょうよ。
12:02
してたとしても見てないんですけど、この本が好きであって、私作家さん出てこないタイプが好きなんですよね。
村上春樹Xしますか? 村上春樹はプライベート出しますか?
今日今、よしぎを食べてる?とか、よしぎを食べへんかもしれんけど。
そんなんどうでもいいじゃないですか。 だからねー
あの 作家さんが書く本が好きなんです。私は作品がね。
その作家さんが書いている本の中での情報をちょっと今お話ししてるんですけどね。
あのね、これ2019年出された本なんですが、この時にもAIの話されてるんですよ。
で、今もうあれから4,5年経ってAIがもう一般的な人、普通の主婦の方でもAI使いこなしてますよね。
私ももうAIと毎日のように喋ってますけど、あのいろんな動画でね、AIに負けない自分を作るとかね。
そんなことは本末転倒やと言ってるんですよ。5年前に斎藤さんはね。 負けないもクソも人間が作ったAIなのに
すごいナンセンスじゃないですか。負けないって。AIにできないことって
あの 関係ないっていうことも言いたいんですよね。ちょっと一言で言えば。
AIに出てこようが、その 何をしようがね。負けないもクソも別のものじゃないですか。
で、あのAIと喋ってと思うのは性格だし、早いしね。反応が。で、変な感情入らないし、確かに使いやすいですよ。
人間とは別物ですよね。 負けないとか言っている時点で、こうナンセンスっていう話をね。
この時にされてて。あ、そうでね。 ちょっと私ね、そのAIで
例えばブログを書くとか、文章に特化してるじゃないですか。AIって。特にチャットGPTはね。
AIが出す本とかね。もうフォクシーちゃんは早い段階で、AIとの対話って本出してるんですよ。
もうちゃんと知らせしめる。これはこの部分AIですよと。この部分私ですよと。対話してるっていう本も出してるわけで。
あの 共存してわかりやすくするっていう本が書けなければ
何の意味もないと思ってて。で、 例えばね、AIに全部書かせた小説があるとしましょうよ。
で、それをバンバン出せばいいっていう人いるけど、もう本当にアホやなと思うんですよね、私。それ言ってる人って。
AIに書かせて小説を出して、で、なんか賞を取るとかいう時代。で、ベストセラーになって、それが手に入るとか。
あのね、あのー、 何て言ったらいいのかな。
まあ一遍ね、やってみたらいいと思うんですけど、あの まあ例えばそのAIが出した本が一冊あるとしましょうよ。
それを読んでみる。読むものは人間でしょ? 読むのもAIですか?もしかして。そんな時代なのかな。
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読むのがAI、出すのもAIだったらそれでいいんじゃないですか。でも読むの人間でしょ? もうほんまに自分たち人間をバカにしすぎじゃないと思ってて。
読んだ時に、これAIが書いたか書いてないかわかんないんですか? 私はそれを解いたい。
もうアホみたいに、なんかAIに書かせていっぱい本出せばいいなって言ってる人って、読むの人間でしょ?って言いたいね。
読んだ時にわかるでしょ?って、もう以上です。私が言いたいのは。 あのね、この間私が読んだ本、あの天窓っていうね。
あの、ユウさんが書いた本ね。
もうユウさんのその生きるエネルギーのエッセンスが詰まってたんですよね。 それを感じ取った時に、
なんかやっぱり人間から湧き出てきたものって素晴らしいなと思ったんですよね。 で、それさえも感じ取れなかったら、もう人間やめたらどうですかって思いますよね。
もうAI、あ、もうあなたいらないんでAIで。 めっちゃ毒が出てきたけど、ほんまにこれ言われるとね、なんかすごい腹が立ってる自分がいるんですよね。
やればいいやんって。 なんか、これ言ったらあかんかな。だからね、そのキンドルビジネスとかをやってる人ってね、
それがありがちで、私は以前もムカついたんです。そういえば。 なんかこう、例えばコピペもできますよね。
その読書の、なんやったかな、ようやくアカウントとか、ようやくのYouTubeとかもありますよね。
そういうのもいっぱい見てて、まあ本が読まなくてもいい時代とかね、なってますよね。 でもね、そのようやくを見て、本を読んだ気になって、だからそれはなんなんっていう。
読書の意味、わかってないやん。 自分で文章を、その作家の書き手の意図を感じ取って、エネルギーの交換をして、自分の人生に落とし込むっていうのが読書なので。
もうAIが入ってきて、ぐちゃぐちゃになってるやん。 あ、はやい、便利、完璧な文章を書けるAIにやらそうっていうね、そのアホみたいな短絡的な考え方で、
作家ですとか言ってる人は、私はもう軽蔑しますね。 それをね、やってる人いましたよね。なんか本の予約をして、
Kindle本を出したっていうね。 私は本人に言いましたけどね、最低ですねって。
それをコピペみたいな、ちょっと変えてとかね。
アシスタントですよ、AIは、人間の。
お手伝いっていうかね、ちょっと修正とかお願いしたりとかね。
で、もう全部やらせたらいいですよ、それやったらね。 やらせてみて、それが売れて、
だから何なんですかっていうね、ことですよね。 私なんかこの問題、すごい怒ってるんですよね、すごいね。
やっぱり自分がこう、自分から生み出すものが、文章が好きやからでしょうね。 このね、斎藤隆さんもね、
18:04
読書するだけ、人だけがたどり着ける場所。 これ出した。
これ本人が書いてるじゃないですか。って分かるじゃないですか。 これね。
なんて言ったらいいのか、ちょっともう本からすごい外れたわ。 私なんかこれ、いっぱい言いたいことがあるんですけど、ちょっと第2弾、第3弾を出していきたいと思います。
でね、ちょっと最後にね、あの 深みのある人が好きなの。話してて。
もうそこなの。読書して、その自分の人生に取り込んでる人って、深みがあるの。話してて。 深みが。
もうね、ネットばっかり見てる人、浅いのよ。 それをね、すごく感じて。特にX。
あっさーと思って。もうね、あの、誹謗中傷する人さえ私にはいない。 浅すぎて。しょうもなーっていう。浅っていうね。
その中でも一部楽しくて仲良くなった人は本当に一部いるんだけど、大多数の人がね、浅くてしょうもないなっていうね、ことを思いました。
はい。で、まあその中に飲まっていたのは私です。 なので、あのもうそれをね、あの本当に
反省というかね、もう情けない。情けない。 けれどもその経験はね、本当に良かったんですよ。
ああ、こういうものなんだな。Xというのは。 SNSこういうものなんだなと。で、体験して、なんかすっごいこう、なんていうかな、低俗なというか、人間の闇とかエゴとかそういうのに触れて、地獄に触れて、経験しきったのでね、良かったです。
自分の愚かさもね、すっごい気づいて、いっぱい怒ったし、もういっぱい泣きました。 それを軽減できて良かったです。
で、もう卒業しました。もうできません。Xは。はい。 あの、飲まることはできませんってことですよ。もうあの、で、SNSの勉強を今してるにあたって
あの、発信者の人と飲まる人との大きな違いっていうのがわかってしまい 発信者の人はこういう考え方かっていう
ところにね。 あの、自分との大きな違いを見つけたんですよ。
ああ、なんか、本当にね、浅はかやったなというか、なんて言うんかな。
まあ、自分自身の反省点がね、できてね、良かったです。全てが良かった。だから、Xに沼ってた私も、その経験も良かったし、今本気でね、SNSの発信の仕方を学んでる私も良かったし、
そしてそこから気づいて抜け出して、やっぱり読書はいいなと。 深めるなと。深い読書をして、深い
その 生き方、考え方ですよね。
人格を深めるっていうことができるっていうのでね。知識を深める。 思考力を深めるっていうことができるのは本です。
21:05
SNSではありません。浅くなる一方です。 浅いところでみんな溺れてるんですよ。
本当に。私もそうでしたけどね。 読書をする人だけがたどり着ける深さっていうのがあるんです。
それはこの間ね、Kindle作家さんとね、出会って 文章のやり取りをして
もう心が、エネルギーの交換みたいなね。
ああいいこと言うな。そして私の本をね、読んでくださった感想もいただいたんですけど、
ああそう、それが伝えたかったっていう感想だったので、やっぱりこう、そうやって深く書いてね、本にするっていうことができる人間は、人の本を読んだ時も深く考察できるんだなっていうことに気づけたっていう話でね。
はい。ちょっとね、脱線しましたけど、読書する人だけがたどり着ける場所、パート1ということで、またね、2とかも話していきたいなと思います。
22:10

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