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オンラインでも手書き絵をAIで3Dモデルにしよう!
2026-06-20 11:01

オンラインでも手書き絵をAIで3Dモデルにしよう!

参照してほしいSubstackの投稿はこちら!
https://substack.com/@pessham/note/c-274749443?utm_source=notes-share-action&r=2p3c27

資料はこちら!
https://www.miricanvas.com/ja/v/15hdc1o

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長野県を中心に、車中泊をしながらAIを助け回しているペスハムです。
今日はNinkedということで、この音声配信の場をお借りして、
15時から開催する親子で楽しむAIで手書きイラストを3Dキャラクターにしてみようワークショップ。
こちらをですね、ちょっと音声で解説するというのにチャレンジしてみたいと思います。
当日ね、ワークショップに参加いただいた方だけではなくて、
Ninkedにそもそも来れなかった方や、Ninkedにはいたけどワークショップには参加できなかった方もですね、
ぜひ一緒にお子さんとですね、チャレンジしてみていただけたらと思います。
まず資料を概要欄にアップしておきますので、そちらを見ていただきたいです。
資料としては、スライドの資料とサブスタックの投稿ですね。
こちら、スライドの資料からサブスタックに行くこともできるしって感じかな。
なのでどっちも見ていただきつつという感じですね。
そもそも何をやるかということなんですけど、手書きの絵が2Dの3Dっぽい画像になる。
その後にちゃんとした3Dにするっていうこの2段階でですね、やっていきたいと思います。
手順としては①手書きの絵を描くですね。
これはもう本当に好きな絵を描いてください。
ただし著作権の観点があるので、オリジナルキャラかクリプト忍者のキャラを使ってください。
CNPは自分で書いてやる分にはOKですね。
クリプト忍者がCNP。
他は著作権的にAI読み込ませがOKなキャラクターだったらいいんですけど、
そういうキャラクターはほとんどないと思うので、今回はですね、それか自分で考えたオリジナルキャラクターがどれか。
ここは絶対お願いします。
2つ目ですね、その手書きの絵をまずスマホで写真を撮ってください。
パソコンが使える方はね、パソコンに取り込んでいただいてもいいんですけど、
今日はスマホでできるっていうのを前提でいきたいと思います。
続いてですね、GPT図ですね。
このGPT図に写真をアップします。
一応ですね、今回人型のキャラクターだけではなくて、動物型のキャラクターとかにも対応できるようにはしています。
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ただ後でね、ちょっと動かす時に若干ちょっと動きが悪くなっちゃう可能性はあります。
人型の方がやっぱり動きやすいですね。
それの上でGPT図にアップする。
気に入らなかったらこの時点で何度も上げ直しというか、GPT図に何度も何度も入れてやり直しというのをしてみてください。
だいたいですね、このGPT図でできた画像というものがほとんどそのまま3Dになるという形になるので、
この時点で自分の納得のいくデザインを作るというところですね。
本番のワークショップだとちょっとなかなか時間がないので、ここで粘りすぎてしまうとちょっとね、
うまく時間通りにできない場合があるので、ちょっとその辺は考えてやってください。
はい、そこでできた画像をもう1回保存して、
ちなみにGPT図のURLはサブスタックのコメント欄またはメディキャンバスのですね、
サイトの方にございます。
君の手書き絵を3D化する準備というやつですね。
こちらでやっていただいて、できた画像を保存して、それをメッシーに入れます。
3Dを作るAIツールって、メッシーとトリポってあるんですけれども、
今はね、結構ロブロックス教材、お寿司さんのロブロックス教材でメッシーが盛り上がっているので、
こっちを使いましょう。
この時に一番重要なことがあります。
そのまんまですね、画像をメッシーに上げて生成してしまうと、
後で無料版だとダウンロードできませんっていう風になっちゃいます。
これはメッシーのバージョンですね。
これが最新モデルだと、無料版だとダウンロードできないんですよね。
最新版がメッシー6ってやつなので、6ではなくて、メッシー5にダウングレードをして生成をするようにしてください。
生成をする時に、AIモデルっていうところで選ぶところがあるので、
そこで必ずメッシー5を選ぶというところですね。
その上で生成を押す。
スマホでやっているとちょっと見づらいんですけど、下のタブがあって、
左からツールキット、ビューアー、アセット。
一番左がツールキット、真ん中がビューアー、右側がアセットという感じになっています。
右側のアセットにですね、自分が作った3Dモデルの一覧が出てきます。
一回生成というのを押すとですね、このアセットの方で生成されている姿、何パーセントみたいなのが見えると思うので、
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こちらを見てみてください。
何回もね、あれ、生成されないなって感じで何回もポチポチ押しちゃうと、それだけ何回も生成されちゃうのでご注意くださいね。
それができたらですね、メッシーの場合はテクスチャーというのを自分で生成する必要があります。
と言っても簡単で、テクスチャーというところをね、テクスチャーを生成するというのがビューアーのところを見ると出てきますので、
そこでテクスチャーを生成するはいを押してですね、確認するを押します。
ちょっとこれもスマホだと見切れちゃうんですけど、多分出ると思うんですよね。
出なかったらちょっと頑張ってスライドしてテクスチャーを生成するを押してください。
そうするとカラーになるというかね、正確に言うとその3Dの面のところに画像が貼られるという形になります。
色が付きます。
その後ですね、アニメーションをやります。
これで3Dモデルが動くようになります。
で、アニメーションを押す。
これはビューアーのところからアニメーション、人が走っているようなアイコンですね。
これを押すとアニメーションで色んなアニメーションが出てくるんですけど、そこでリギングというボタンがあります。
このリギングというのを入れるとこのキャラクターに動くための骨が入るようなイメージですね。
骨が入るとその骨を動かして色んな動きができると。
なのでアニメーションのための基礎をやるというイメージですね。
このリギングをタップしてしばらく待つとまたアセットのところを確認していただいて100%になったらリギング骨が入ります。
このリギングを入れるところも見切れちゃってすごいやりづらいんですけど、
この右下あたりをスワイプしていただくと次へっていけるかなと思うので、
人型だったら人型、四足歩行だったら四足歩行というのを選んで次へを押してリギングを生成します。
あとはもう一度骨が入っちゃえば好きなアニメーションを設定すると、
それもしばらく一個一個ダウンロードしていただく必要があります。
待っていただく必要がありますがアニメーションが読み込まれるとその通り動くようになります。
という感じですね。
これをRobloxとかで使いたい場合はFBXというのでダウンロードしていただく必要があります。
また今回3Dプリンターで印刷して後ほど送りますというのは会場参加者限定ですけど、
あとは1500円追加でお支払いいただく送料込みですね。
それをやっていただく方はSTLというのでダウンロードしていただくという形になります。
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ちょっと運用を変えましてもしスマホで3Dプリンターで印刷したい場合は
ちょっとこのSTLをダウンロードするのは面倒なのでGPT図で作った画像を送っていただくという形になります。
Googleフォームにアンケートがあるのでこれは皆さん書いていただきたいんですけど
このGoogleフォームに書くところにまず画像をアップロードできる場所とあとはチケミーのリンクがあります。
チケミーで1500円のチケットを買っていただきそれを買った後引き換えるという風にしていただくと
自分の住所を入れられるところがあるので必ずそれをしていただく。
アンケートを答える、チケミーを買う、引き換える、画像をアップロードする。
こうすると3Dプリンターの申し込み完了になりますのでぜひそこまでやっていただければという風に思います。
こちらの方でもう一回3Dモデルを作って印刷するという形にしますので
皆さんが作った3Dモデルとそこまで変わらないものになるかなとは思いますので
ぜひ3Dプリンター印刷したいという方はぜひ申し込んでみてくださいという感じです。
ぜひですね、お家でもできますしこれ聞いていただいてあるいは投稿を見ていただいて
お子さんと一緒にチャレンジしてみていただくあるいはご自身でもチャレンジしていただくっていう風にしていただけたらという風に思います。
ということで多分説明としては以上で大丈夫かと思うんですけれども
ぜひぜひオンライン遠隔の方もやってみていただけたらと思います。
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