忙しい年末の振り返り
はい、地方かけるAIのペスハムです。
大晦日という事なんですけれども、今お手伝いのですね、勤務しているスキー場はもうバッタバタ過ぎて、昨日は多分10時間以上働かないといけない状況でしたね。
多分社員の方はもっと働いているっていう、やっぱ年末年始のこのやっぱ再ピークということで、もうバッタバタなんですけれども、
そんな中でもですね、ちょっと大晦日なので、今年1年を振り返るという事をですね、やってみたいと思います。
僕あんまりこう、振り返らないタイプというか、いや良くないなと思いつつですね、一応サクッと振り返っていきましょうという事で、
僕は写真をですね、見て、写真フォルダを見て結構、その時何があったなって思い出す事が多いんですけど、
昨年の、昨年じゃない、今年の1月ですね、見てみたら、フィナンシェにですね、ちょうど正社員になろうと就職活動をしていた。
でもそれがほぼ決まりそうで、ノートでそのフィナンシェに行きますっていうね、そのノートを書いているっていう事をやっている、そのサムネイルが出てきました。
いやー、そうか1年前はフィナンシェ受け入れてたんだなっていうのをですね、改めてちょっと感慨深いですね、ここでフィナンシェに受かってたら全く違う1年間、そしてこれからの人生になっていたなという感触ですね。
はい、フィナンシェっていうのはご存知の方も多いと思うんですけど、トークンエコノミーのですね、プラットフォームになっておりまして、
昨年の末、昨年の後半からですかね、ぐらいからすごく盛り上がったんですよね。
で、ただ今の状況を見ていると、今は結構沈黙中ということで、ネガティブな批判とかも結構あったりとかして、
トークンなのでその上がり下がりっていうのがどうしても出てしまうので、やっぱり上がった価格が下がってしまうとちょっとマイナスに感じてしまう方もやっぱりいらっしゃる。
もともとはね、クラファンなんですけどね。そういった意味では、この1年もしフィナンシェに入社していたらかなりですね、苦しい1年。
もちろんフィナンシェの会社自体は多分これから成長に向けて着々と準備されていると思うんですけど、
大概的には苦しい1年だったんじゃないかなという気がしております。そこで実は最終面接で落ちたんですよね。
それによって、まだ人生は安定せずみたいな形で、まだここの1年の前半期はコーチングやそのAIを教えるということをやっていますね。
そこから長野県松本と関わり始めるんですけれども、松本自体はですね、昨年の11月から
松本3DCGプロジェクトというのに関わらせていただいておりましたが、そこでそのプロジェクト自体は3月で終わってしまうというところで、
そこから松本で何かこう自分もちょっとやっていきたいなみたいな感覚っていうのが少しずつ芽生えてきているんですよね。
3月に家族を松本に1回連れて行っていますね。子供はまだね、今すごいお城好き戦国武将好きなんですけど、この頃はまだ松本城はそんなにだったのかな。
新たな挑戦と体験
多分後半ぐらいから急に歴史好きになったので。松本城、もしかしたらこれがでも一つのきっかけになってたかもしれないですね。
松本城連れて行って、実際に松本で営業をかけていこうというふうに思い立ったのが6月頃ですね。
その前に一回、先日ちょろっと一回ですね、放送したことあるんですけど、長野県川上村の地域おこし協力隊のお話をいただくんですね。
これが多分5月頃ですね。ニンケットの時か、ニンケットっていうニンジャダウンのイベントがあるんですけど、そこでアリアム代表に小路さんからお話をこそっといただいて、それで検討してですね、一回視察にも行ってみたっていうことをやっています。
ただそれが結果的にはマッチングせずに、6月頃から実際に長野で仕事を作っていくということを始めていって、実際にもう本格的に飛び込み始めたのが7月、8月っていう期間になりますね。
その前にあれだ、5月にちょっとまた戻るんですけど、5月に北海道に行きましたね。ゲンヤっていうね、マスオさんという方がやっている、本当にコミンカカフェですね。これを本当始めるところからのね、クラファンで応援していたので、これもよかったな北海道ね、そしてナノノさんのね、個展を見に行ってと、そしてマールさんに会ってみたいなことをやりましたね。
そして6月、7月からですね、長野で営業を始めて、そこからは結構もう怒涛でですね、7、8、9とがっつり営業して、そこで案件が取れて、そこで繋がりができた数社とですね、やり取りをさせていただきつつ、その中の1社をですね、かなり自分に対して興味を持ってくださって、そこから紹介先などですね、
かなり紹介してくださったりとかをして、結構ちょっとずつ今、事業が安定しそうになってきているみたいな感じですね。で、その中でお手伝いにも本当に、あれは出会ったら多分11月とかぐらいですかね、
だからその前にコテンラジオを聞き始めたんですよね。コテンラジオを聞き始めたのが多分10月かぐらいで、そこからコテンラジオの世界観、そしてソーシャルスタートアップ、インパクトスタートアップの世界観っていうところにかなり共感をして、
それで、お手伝いの仕事をですね、面接受けて、そしたらありがたいことに受かって1月からスタートするっていうところになったという感じですよね。これでも11月ですね、11月からソーシャルスタートアップに目覚めたみたいな感じなんで、もうでも本当最近って感じですね。
あとは3D AIワークショップもですね、こちらもお話しいただいたのは多分それこそ本当に6月7月ぐらいからだったと思うんですけど、上田市で何か企画をするということで企画して、それが実際にやったのが11月っていうところで。
それで、今好評いただいて、これから全国的に展開をしていくっていうような話にさせていただいておりますという感じで、本当にこの1年間は新しいこといろいろやりすぎましたね。
なんか自分の人生がもうコロコロコロコロコロ変わっていってるというような感じだったので、なんか本当に慌ただしかったのと、多分周りの方々にはこいつ何やってんだろうっていうですね、あのことをすごく思われる、なんか全然一言で説明できないような1年間だったなというところです。
これからの1年はやっぱちゃんと長野で仕事を作って、そしてちゃんと軌道に乗せていくというところ、ここにつきますよね。お手伝いのお仕事も含めてしっかりと結果を出して、そこできちんと、ちゃんと家族にはですね結構迷惑をかけているので、そこに対して恩返ししていくというか安心してもらえるような、そういう状況を作るというところを目指していきたいなというふうに思います。
はい、ということでまだ今日もですね、仕事かなりバタバタしそうなので、しっかりと体壊さないようにやっていきたいなというふうに思います。ということで皆さんは多分ごゆっくりとされていると思いますけれども、まず良いお年をお迎えいただいて、1月からもですね、一緒に頑張っていきましょう。