1. ペスハムの「価値ある人が報われる」ラジオ
  2. genyaにてなののさん個展が最..
2025-05-23 15:59

genyaにてなののさん個展が最高でした

マスオさんと奥様ストーリー
https://t.co/5zSajgAxej
なのちゃんのストーリー
https://note.com/nijiinana/n/n9f9604b43e52
アクセラレーターシャックん
https://x.com/shack_same_same?s=21
29おじさんとあるやうむのストーリー
https://alyawmu.com/founding_stories/#
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f7e673ff04555115dc868ae

サマリー

北海道南保路町のコミンカカフェgenyaで、クリエイターのなののさんの個展が開催され、多くの人々が集まっています。マスオさんのカフェの魅力や、彼のDIYへの挑戦も紹介されています。このエピソードでは、なののさんの個展の魅力や、WEB3やNFTの影響についても触れられています。特に、クラウドファンディングや創作活動を通じて築かれる新しい繋がりが語られています。

個展の訪問
価値ある人が報われるラジオ、はい、みなさんこんにちは、多動迷子のペスハムです。
このラジオは、僕と同じ好奇心はあって、いろいろ行動してしまうけれども、自分が何の人なのか見失いがち、そんな多動迷子の人向けにお話をしております。
はい、今日はですね、
北海道南保路町にて、
マスオさんという方が立ち上げた、コミンカカフェgenyaにて、
任太夫のクリエイターなののさんの個展にね、行ってきました。
さらに、アルヤウムという会社さんの代表の肉おじさんとね、一緒に行って、
いろいろ話もずっとね、長くさせていただいたりとかしたので、すごく学びのある1日、今ですね、北海道のホテルにて、
ちょっとね、収録中なので、ちょっと小声な感じでございます。
えっと、 みんなね、大好きな人たちなんです。
なので、 その
彼らが頑張ってきた姿も見てきたし、 できる範囲でね、
応援もしてきました。そんなね、
みんなが、 一堂に集うというか、つながっている姿を見て、
なんか本当にね、感動しました。またこの、
genyaっていうね、 カフェ、これが今後もね、
当然あり続けるんですけれども、 めちゃくちゃ最高ですね。
なんかね、いきなりちょっと反省点を言うんですけど、
なんか僕がね、このgenyaの空気になんか浸りすぎちゃってね、
なんかいろいろ忘れちゃったんですよね。 まず、あの、
nanonoさんのね、話をちょっとしますと、 nanonoさんっていうのは、
2G7さんっていうね、 名義と2つお持ちなんですけど、
霧江作家さんなんですよ。 霧江。
あの、 今回も
いわゆるこのアートキャンバスのですね、
白に、 下地で少しね、
ほわほわと、 虹色っぽい雰囲気のね、
下絵が 塗ってあって、そこに黒い紙をですね、
切り抜いて、 その紙を貼り合わせてる。
で、貼り合わせてるのもおそらく、 ちょっとこの辺もね、ちゃんとよく聞けばよかったんですけど、
多分外側だけ貼り合わせて、 中のところは一個一個貼ってるわけじゃなくて、ちょっと浮いてるんですよね。
そういうふうに、すごく多分なるべく 素材そのままを生かした感じでね、やってて、
あと、多分黒い紙を剥がしたら、 もうなんか白いのにちょっと塗ってあるだけ。
で、その黒い紙が輪郭を作って、 例えばエゾシカだとかエゾフクロウとかね、
そういう動物が浮かび上がってくるみたいな、 そういうね、霧江アートを作られたんですよね。
他にももちろん、いくつか別の提出のね、 アートもあったんですけど、
それらをですね、 このカフェ原野に飾るという古典をやられたと。
いやー、でね、そう、
ナノさん、ナノちゃんって僕は呼んでるんですけど、 なんかナノちゃんが実際にいらしてね、
在郎という形でいらしたので、お話ししたりとか、
あとはナノちゃんの別経由の、
全然この僕らのいる忍者ダオではない方がね、 ナノちゃんのお友達がいらっしゃったので、
そういう方と話したりとか、 あとはニックさん、ニックおじさんと話したりとかしてて、
その小民家のカフェの雰囲気を感じていたら、 いつの間にか時間になっちゃって、
ナノちゃんが来る前にしっかりアートは見たんですけど、
改めてこのアートについてナノちゃんに聞きに行くとかね、
あとは、
なんていうんですか、訪問記帳みたいなのがあるじゃないですか、
すごい良かったですみたいな感想をね、 ノートに書いておくみたいな、
あれもやり忘れちゃって。
あとはアートキャンバスが販売されてたんですけど、
それも買い忘れちゃって。
いやー、いろいろやっちまったなという感じで、
ちょっとね、
マスオさんの挑戦
若干後悔が残るんですけど、
それだけこのカフェ原野が本当に素晴らしくて、
ずっとそこにいたくなるような感覚がありました。
この原野っていうカフェはですね、
すごいストーリーがあって、
僕が全て語れるものではないんですけれども、
もともとね、このマスオさんがね、全然違う地域で、
多分結構公務員っぽい感じの固い仕事をね、 やってたんですよね。
奥様が、
あゆみさんかな?奥様がですね、
エネルギーワークと言われる、
いわゆる体の壺だとか、
流れている木だとかね、木の流れとか、
エネルギーとか、そういうね、ちょっと目に見えないもの、
そういうものを感じ取れる力がすごく強い方ということで、
そのエネルギーを感じる場所で、
いわゆるそのセラピーみたいなのをね、やりたいみたいな思いがあったそうなんです。
マスオさんはね、ベーコンを作るのが趣味なんですよ。
燻製させてね。
ベーコンがめちゃくちゃ美味しいんですけど、
このベーコンを売りたかったんだけど、
でも、ベーコンだけ売るのはね、やっぱりちょっと、いろいろ大変というかね、
で、カフェをやって、そこでベーコンを入れた食材を出すと、
食材というかね、食べ物、ピザがね、めちゃくちゃ美味しかったんですけど、
ピザを作って出すということをやろうと思って、
2人の思いが一致して、小民家をですね、改装してカフェにするというね、
そういう挑戦をされたわけです。
言うても、でもね、めちゃめちゃ大変ですよ。
だって、小民家をね、リフォームするってすごい大変じゃないですか。
それをね、しかも松尾さんほぼお一人で、いわゆるDIY、
Do It Yourselfでね、やられたんですよ、これ業者をそんな、
あの、もちろん水回りとかね、電気設備とかはね、入れたそうですけど、
それ以外の木材とかね、
本当に全部、しかも未経験から一人でやられたって、どんなね、大変なことか。
でもコツコツコツコツね、ほんと今日もDIYしました、みたいなね、
そういうね、あのツイートが流れてきてね、
いやー、頑張ってんなー、というのが伝わってくるわけですよ。
で、別にまあ、もちろんね、それは、それが好きでどうしてもそれがやりたかったのかと言われると、
たぶんね、ベーコン作ってる方が好きなんですよ。
それでいて、おいしいおいしいってみんな喜んでもらえるんですよ。
で、そんなコミカ回収してカフェ作ってもさ、北海道だから。
ね、北海道はなんかその、この大地にあゆみさんがね、
あの、なんか木を見つけて、そこがいいってなって、
もう周り何もないところですよ、大平原でね、うん。
だからこれ冬になったらほんとに雪がね、もうすごいことになるんだろうなと思うんですけど、うん。
そういう場所でね、なんか、お子さんもいてね、その、
いやー、すごいですよね、この状況を想像するに、いや、ほんとによくやったなと。
で、しかも資金のところもね、お金ですよ、お金もね、
これはクラファンと、あとは融資、銀行の融資でね、集めたそうなんですけど、
これもね、こう、そう簡単にね、融資降りないんですよ、こういうのって。
でもね、もう、あの、ある程度こうやり始めてると、最中でね、
融資通しに行って、一回断られたらしいんですよ。
でも、あゆみさんが、なんか、うん、なんかすごい頑張って、融資通したらしいんですよ。
なののさんの個展とWEB3の影響
その辺とかまでもうね、なんか普通のこう、普通からしたらちょっとありえないスピード感と、
ね、あの、気持ちと思いとね、やっつけ感というか、すごいバイトリティーですよね。
でも、ほんとにこう、まつおさんもあゆみさんもね、ホワーンとした方で、
全然そんなね、こう、なんかやってやるぞ、みたいな感じは感じられなくて。
まあ、そういう方のね、ほんとに、なんか、こう、
うちに秘めたる投資というかね、こう、気持ちっていうものをね、
ほんとに感じさせられるお話なんですよね。
で、これもやっぱりWEB3の力と、ずっとまつおさんはおっしゃってて、
こういうNFTとかWEB3のね、周りの人たちに触れて、それまでは全然そんなことなかったって。
ね、だからこう、まつおさんのうちにある、気持ちとか投資というかですね、
たぶん、この快感、目覚めたんでしょうね、周りの人たちと触れ合うことによってね。
いやー、すごい、すごい話だと思いませんか、ほんと。
これで、ほんとにずっと行きたかって、ね、クラファンも当然応援してね、
あの、美浴ですけれども。
で、そのクラファンのチケットというか、その応援メニューの中に、
その現夜を1週間貸し切れる券みたいなのがあったらしいんですよ。
で、そこで、なのちゃんの相方のね、シャック、シャックンがね、
シャックンが、なんか、よかったらやってみる?みたいな感じで、なのちゃんにね、話をして、
ね、うん、うん、わかったみたいな感じで、
まあ、そういうね、こう、なのシャックペアは、サメなのって言っているんですよね。
このペアは、シャックンが、まあ、行動アクセルで、なのちゃんがそこに乗っかっていって、
なんか、それもなのちゃんの才能が開花されているみたいな、まあそういうね、タイプの2人なんだけど、
ね、この2人がね、出会って、それで、
この、なのちゃんもちょうどね、あの、結構繊細な、めちゃくちゃ繊細な方なんで、
なかなかね、こう、創作ができないとか発信ができないみたいな時期だったんだけど、
多分この、あの、エネルギーにしてね、この個展をやるっていうのを一つエネルギーにして、
また発信もね、再開されたいとか、今ビデオポッドキャストもやっててね、
まあそういう、こう、どんどんね、自分の行動をね、作っていくっていう姿とか、
なんかもういろんなものが重なってね、
ああ、すげえなあって思ったんですよね、
うん、ということと、
地域おこしと交流の重要性
あとはね、アリアム、アリアムっていうのはね、あの、
北海道初のスタートアップ、ね、北海道、まあ、もともとにくおじさんってね、
にくおじさんってすごい名前だけど、あの、僕より7つしたのね、
今28?29かな、うん、の、あの若者なんですけど、
ね、まあ、あの、
そうそうそう、にくおじさんが、えっと、
全然北海道の人じゃないんだけど、
うん、その北海道とか地方が好きで、ね、
まあこれちょっとまた別の話でしましょうか、はい、
で、まあ立ち上げてね、今地域おこし、東京と地域の地方の格差をね、
埋めるみたいな形で、
すごくいろいろ展開されている会社さんなんですけどね、
まあ何度かにくおじさんも話したことあるんですけど、
まあ今にくさんが住んでいる札幌でですね、
であって、実際にくさんの車に乗せていただいて、
ちなみに現夜はね、車じゃないと絶対行けないですから、
自分でレンタカー借りるか、誰かに車に乗せてもらうかしないといけません、はい、
そういうね、ところもにくさんに手伝っていただきつつ、
いろいろお話もしてね、
あの経営者ならではのこう、悩みとかね、
うん、まあ感じていることみたいなのもいろいろ触れさせていただいて、
はい、えーと、すごくすごくすごく充実した1日でしたね、
もう話し出したらキリがないんですけど、
まあとりあえずこれぐらいにしておこうかなというふうに思います、はい、
そして今日ですね、1日明けて、
マールさんとマールさんですね、
北海道にいらっしゃるデザイナーであり、ユデミ・コウシとね、
まあちょっと1時間短いですけど、ランチさせていただいて、
それで東京に帰ってね、東京でまたコーチングの方たち、
今学んでいる方たちと初めてちょっとオフ会でね、
夜ご飯食べるみたいなのがあるので、そこにも行ってこようかなというふうに思います、はい、
ということで今日はオフラインデートということで、
今日明日はね、今日、昨日、今日か、はい、
やらせていただいております、ということで、
ちょっと長くなっちゃいましたけど、聞いていただきましてありがとうございました。
15:59

コメント

スクロール