1. 車中泊しながら「既存のレールを外す」ラジオ
  2. アウトプット前提だからこそめ..
アウトプット前提だからこそめちゃくちゃインプットされるものがある
2026-05-24 10:03

アウトプット前提だからこそめちゃくちゃインプットされるものがある

ペスハムのメルマガに登録いただくと、毎朝6時にAIニュースが届く自動化ツールをお渡ししています!

👉 https://metamake0601.systeme.io/aa3f000b

イケハヤさんの明鏡はこちら!
👉 https://brmk.io/97jva8
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f7e673ff04555115dc868ae

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、みなさんこんにちは。6月6日にブレインでブラウザ操作自動化の教科書をリリースするペスハムです。
今日はですね、改めてそのアウトプットをする前提で考えると、やっぱそのインプットの質とかその深さっていうものが段違いにやっぱり変わるっていう話をしていきたいなというふうに思います。
昨日一昨日ぐらいからですね、このブラウザ操作自動化の教科書でちょっと暗雲立ち込めていますという話をですね、あのしているんですけど、
今日ですね、あのだいぶよくなりました。はい、今日というか昨日か、昨日ですね、あの息子の運動会があったんで、午前中はですね、あの午前中はそうですね、スマホで家にあるPCのクロードコードをスマホで遠隔操作して開発をしていたって感じなんですけど、
その後午後にまたね、あのちょっと午後はそうですね、あの子供たちもあんま外に行かずに、あの家で遊ぶみたいな感じだったんで、結構あの開発というか執筆をですね、あのすることができて、
まあだいぶですね、あの進んだなという感じです。
まあ元はといえばそのこれまでメインでね、作っていた自動化、これであのプレイライトっていうまあそういうねツールを使ってたんですけど、このツールだけではやっぱりできない自動化もあるということで、
で、それ以外のところもね、書いていくし、えっと自分自身やっぱ触っていかないといけないというところで結構がんじがらめになって、やばいやばいどうしようどうしようみたいな、あの実際買ったんだけど、
なんかこれじゃ自動化できないんですけどみたいな風にクレームが来たらどうしようみたいな感じですね、あのすごく縛られてしまってたというか、このやばいっていう気持ちになっていたんですけど、
まあそこでこの教材っていうものは、まあ出した後も進化させ続けていく商材にしますということで、もちろん貸し続きもしていくし、その買ってくださった方をサブスタックやってくださっている方であれば、
そのコミュニティに招待して、そのコミュニティの中でこんな自動化やってみたとかね、こんなことがうまくいかなかったとか、この手段でやってみたけどどうなんでしょうみたいな、まあそういうですね、いろんな声を集めていきたいなっていう風に思ってて、
03:10
それを踏まえてまた教材も加出していくし、どんどんこうみんなで育てていくような、まあそういう教材にしていきたいなっていう話をして、なので、まあこの6月6日のリリース時点で全部自分ができてなくても大丈夫っていう風な形にすることで、まあその手入れというかね、
ただいろんな手段があって、その手段のどれを選べばいいのかわからないっていう人に対して、じゃあこんな自動化をしたいんだけどどれを使ったらいいのかなとか、そのクロードコードとかコーデックスとかアンチグラビティにどういう相談をしたら最短ルートで自動化できるのかなみたいな、
まあそういうのをですね、聞けるようにしたいという風に思って、そのGPTsですね、いわゆる普通のチャットで相談すると、あなたがしたい自動化はこれ使うといいですよとか、
AIエージェントにこういう風に頼むと結構やりやすいと思いますよっていう風にアドバイスしてくれる、そういうGPTsを用意したので、まずこれをですね、これを相談相手に使ってもらって、でどんどんどんどん自分なりの自動化を進めていくっていう風な、そういうものにしようと。
もちろんその前段で何を自動化すればいいかわからないっていう人に対しても答えられるようにしていこうと思っていて、それはなんかちょっとこう書き出しワークシートみたいな感じのものを用意してるんですけど、そもそも何を自動化していいかわからないプラス自動化をどうやればいいのかわからないっていうところにまず答えていき、
で、その一個一個の手段っていうものは全部は網羅してないんだけど、これからちょっとまた拡張していきますよみたいな、そういう風にしていくと。
で正直、これもですね、僕が自分のための自分のやりたい自動化を満たすだけであれば結構プレイライトっていうのだけでいけたんですよ。
なんですけど、やっぱりアウトプットして教材として出すってことにして、で他の人、この教材を触る人にとって、買ってくれる人にとって、よりその人たちのニーズを満たすような、そういう方法ってどんなことなんだろうっていう風に考えたら
06:03
これまでのプレイライトだけではない様々な手段っていうものがある。このプレイライトだけではできないようなこともあるんだっていうことに行き着いたと。
これはですね、やっぱりアウトプットとして世の中に自分のやっていることっていうものを伝え広めていく。さらにはそれを有料教材として商売としていく。
やっぱりお金いただくってなると下手なものを出せないとかね、期待外れにはできないっていう風な思いが働くので、それが自分にとってすごく良いインプットになるというかね。
そのために自分もめちゃくちゃ学ばなきゃいけないって思うし、それが自分の価値を高めていくっていうことに繋がるなというのを改めて感じさせられています。
だからこの学びとか経験っていうのは本当に教材を出すっていう風に決めてよかったなっていう風に思うし、やっぱり小さくでも教材を出すとか有料で売ってみるとかね。
そういう経験をね、そういう経験をしてほしいし、そういう風にやることによって、このならではの学びみたいなのがすごくある領域だなっていう風に思うんですよね。
なので僕もね、今回Brain出すのは初めてなんですけど、これまで結構コンテンツ販売からですね、ちょっと距離をとっていたというか、あんまり有料ノートとかね、出したこともあるけどあんまり売れたりしなかったし。
ゆうでみとかはやってるんですけどね、あんまりこれまでやってこなかった領域ではあるんですが、ちょっとこれはやっぱり良いなと。もちろん研修とかも学びになるんですけど、
自分が伝えたもの、作ったものを後で取り繕うことが難しいっていうのかな。作ったものをポンと出してそれを見てもらうっていうものを作るっていうのは、それはそれですごく良いインプットになるなという風に思ったんですよね。
09:00
研修だとその場でいろいろ説明する中で結構カバーできるところもあるんですけど、質問をその場で受けたりとかね。やっぱり作ったものを販売するっていうのはごまかしきづらいですよね。
もちろんその後コミュニティとかで質問を受けるみたいなこともあるんですけど、質問にすら出てこないような不満とか期待外れみたいなものもやっぱりあるので、そういったものも想定して作っていくっていうことがすごく学びになるなと思った今日この頃という感じでした。
ということで、残り2週間ガリガリ作っていって、今度月曜日は塚井修留さんと対談とかね、いろいろ続いていくので、ぜひ応援していただけたというふうに思います。ということで、今日も楽しい動画を応援できたらと思います。いってらっしゃい。
10:03

コメント

スクロール