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はい、地方×AIのペスハムです。 今は長野県を中心にAI研修講師をしていたり、
お手伝いという人材不足の地方の業者、宿泊施設とか一時産業、農家さんとかですね、と、
働きながら、そして旅したいと、いろんな地域に触れたい、あとは移住先を探しているみたいな、そういう人とですね、
結びつけるマッチングサービスの各般、広める活動をしています。ということで、
今日はちょっと愚痴以外というか、いよいよもう月末で、あっという間に2月が終わって3月に行くわけですけれども、
あの、企業がこのね、
翌月末振り込みっていうこの支払いの仕方って、めちゃくちゃ、なんて言うんでしょう、
大きな企業という存在に有利であって、この小さな個人にとって不利な監修だよなぁということをですね、
感じている、今日この頃ですね。
やっとですね、この2月に、このお手伝い、1月から始まったこのお手伝いの取り組みの初めての給料というか、
報酬がですね、振り込まれるわけなんですけれども、
実はというか、結構ですね、僕はお金的に結構カツカツの状態を過ごしておりまして、
子どもたちを養いながら東京と長野の2拠点でっていうところでね、
かなり最初の出費というものは大きいものがあるんですよね。
そこでお手伝いの仕事自体はそれなりにですね、給料としてはそれなり長く、
めちゃくちゃいいというわけではないんですけれども、いただけることにはなっているので、
そういったところも含めて仕事をさせていただくことになったんですけれども、
やっぱり始まったのは1月からなんですけれども、
この最初の給料が振り込まれるっていうのが2月末ということで、
実質2ヶ月後にですね、お金としては入ってくるっていう、
これって何のために2ヶ月後なのかっていうことって考えてみると、
あんまり理由なくないですか。
監修とか、小監修、これまでそうだったからそうですっていうところ以外、
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何もなくないですかっていう感じだと思うんですよね。
もちろん会社側からするとありがたいですよ、この余剰資金というか、
やっぱり資金としては当然長いこと、
貯まっていたほうが、自分の手元にあったほうが当然いいので、
それ会社としては当然ありがたいです。
でも、実際にね、これ毎月当然従業員になって働いているのであれば、
これからというかね、1月の分は2月末に払われて、
2月の分は3月末に払われてということで、
毎月入ってくるって考えたら、それはそれでね、全然いいことなんですけれども、
例えば僕みたいにですね、
転職とかフリーランスとか、個人会社みたいな形になると、
取り組み取り組みで入ってくるお金っていうものが後回しになっていくっていうのが、
すごくね、大変なんですよね。
僕自身、この12月、1月、12月、11月か、
この辺りっていうのは結構、次の活動の準備みたいな形で、
あまりですね、お金を得るための活動をしていなくて、
そういう次の活動に向けた投資的なことだとか、面接を受けたりとかね、
そういったことをやっていたので、
じゃあその活動の対価っていうものは1月に来るわけですけど、
その1月っていうのはそんなに資金得られるものがなく、
で、なんとか耐えて耐えて、出費出費出費で、
2月っていうような形になるわけですよね。
だから、もちろんそのためのね、銀行の融資だとか、
そういったものもあるんですけれども、
結局、銀行の融資だって、
お金が入ってくるまでに、やっぱり取り組みを始めてから、
その計画を立ててから、やっぱり2、3ヶ月とか平気でかかるものですし、
そもそもね、こういった転職みたいなことに関して言うと、
融資って全然受けられないですよね。
だから、このなんか、そもそも取り組みを始めて2ヶ月後に、
お金が振り込まれる召喚集っていうものが、
ちょっともう今の時代に合ってないんじゃないかなっていう、
逆にそういうのがあるから、
だからなんか転職とかもね、ちょっとしづらくなってしまっているというか、
もともとちゃんと蓄えがある人じゃないと、
なかなかそういうことに踏み切れないみたいなことってあったりするんじゃないのかなと思うわけです。
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僕自身もね、蓄えが、サラリーマンの時はあったんですけれども、
そこからですね、起業をして、
結構どんどんどんどん貯金を食いつぶして生きてしまうという、
良くない循環にハマってしまったわけですけれども、
お金的な意味ではね、体験的にはいろいろすごくいい体験ができたし、
自分の成長もできたとは思うんですけれども、
お金的にはやっぱりなかなか厳しい2年間を過ごして、
その上で今ちょっとお手伝いのお仕事を受けているというような状況なんですけれどもね、
なんかこう、この召喚集が変わるといいなというふうに思ったりします。
今ね、暗号資産、JPYCとかね、そういったものも出てきているし、
シームレスにお金を払うことができるような、
そういったシステムとかもどんどんどんどんできてきています。
理想的にはもう、働いた日、あるいは働いている1秒単位でお金が入ってくるみたいな、
そういった仕組みとかも、仕組み上は全然できるっていうところがあるので、
なんかね、もうちょっと働いた時にお金が得られるみたいな、
そういった取り組みっていう仕組みっていうものがね、
もっともっと根付いてくるといいなというふうに思います。
タイミーなんかはね、もうまさにそうですよね。
あれはもうタイミーが大量に資金調達して、
キャッシュがある状態で、ある意味タイミーがそのリスクを背負ってやっているということで、
働いてすぐにお金が入ってくるっていう状態を実現しているわけですけれども、
やっぱりこういう取り組みですね、タイミーもやっぱりでも時給としてはすごい安いものなので、
なかなかね、働いた時間に対しての対価っていうものが高くはなりにくいっていうことがあるので、
この召喚集っていうものが一般的にどんどん広まって、
企業があんまりね、自分たちでお金を貯めすぎないで、
どんどんどんどん消費者というか労働者に還元、
早いタイミングで還元していくような日本になっていくといいなというふうに、
実体験から思わされたっていうところですね。
なんとかこれでね、2月3月っていう形で回っていけばですね、
自分の生活とかも少し安定するし、
あんまりお金に悩まされるようなところから開放されていくとは思うので、
3月は3Dのワークショップが2件ありまして、
3月20日に新州大学の方でやらせていただくのと、
3月27日にアイプラザ上田で2回目の3D×AIの子ども向けのワークショップを開催させていただきます。
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そういったところもちょこちょこやりながらですね、
プラスアルファの活動として今AI研修だとか、
AIのワークショップっていうものもやってやれているという状況なので、
そこも含めて頑張っていきたいなというふうに思います。
普通に個人向けのコーチングとかもやっていたりはするので細々とですけれどもね、
そういったところで応援かつ自分からのサービス提供みたいな、
そういったことをご希望いただけるような方がもしいらっしゃったらね、
ぜひぜひお声掛けいただけたらというふうに思います。
ということで、仕組みとか召喚集っていうものも変わっていってほしいなというところが、
実体験から感じるところのお話をさせていただきました。
今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように、いってらっしゃい。