なんか自分の親とか見てると全然浮き沈みないんだよね。やっぱ年の子なのかなわかんないけど
ただ人前に出る時っていうか誰かに会う時とかは絶対そのある程度一定のテンションにグッて自分を持っていくようにしてて
たまに会う友達とかやっぱりさあんまりこう落ち込んだ自分でいてもしょうがないというか 複数人とかで会う場合はさ
ねえその残りの人たちがちょっとあれじゃないですか私がなんかちょっとつまんなそうな顔してる なんかねあれかなみたいな感じで思うので
そういう時間にあんまり自分がしたくないみたいながあるから結構人に会う時はグってこう 上げていくんですけど一人になった瞬間にドーンと落ちたりとかするので
あんまりね あの浮き沈みないとは言えないなぁこれはって思いながら
まあ過ごしている感じなんですけどまぁただ私もとってやっぱりね どっちかっていうと一人でいる時の方が調子がいいのであんまり人に会う予定積極的には立て
ないんですけどっていう感じでまぁ4月は割と一人で過ごす時間が長かったかなっていう 感じでしたかね
まあ私今日は ちょっとね占いの話しようかなと思っててなんでその占いとか
まあでもスピリチュアルよりの話をしないっていうか私よく知らないので話しようもないんです けど
まあそういうなんかこうそっち系の話がなんか受け付けないとか あの信じてないし別に聞きたくないですっていう人はなんかもうここで
なんか私の浮き沈みが激しい話で終了なんですけど今日は まあね私タロットカードを5年ぐらい5、6年前に買って
1年やってないぐらいかななんかちょうどその5、6年前って私がその小説を全然書けなくて
ふて腐らせた時期だったんですよねだからやることがないから タロットカードなんか買って覚えてみようみたいな時期があったんですけど
その2020年ってまだAIが出てきてないんですよね で私その教則本を見ながら
やるしかなかったのリーディングを でまぁもちろんその自分のことしか占わないんで私は
マジでわかんないって言ってなんか放り出して その後何回か断捨離したり引っ越しをしたりしてるんですけど
なんだかんだそのタロットカードってやっぱ捨てるの怖いから 1回結構使っちゃってるしなみたいななんか念が移ってそうで怖いと思って
捨てられなくってそのままなっててで最近そういえば私AIってあったじゃんって思ったの まぁAIってあったじゃんっていうのも知らずらしいぐらい私結構AI使ってるんですけど
あのジェミニとか ちゃんとGPTとか普通に使ってるんですけど
リーディングをそのAIに手伝わせればよくないってなったんですよ 私結構その
なんだろうな本の意味から離れられなくなるタイプの人間だったですね当時 キーワードとか書いてあるんだけどそれの通りに読まなきゃいけないのかなと思うと
なんていうのかなそのタロットカードってそのカードの並べ方のことをスプレッドって言うん ですけどちょっとタロットかじったことある人は多分有名なやつだとケルト十字っていう
いかにも中二病みたいなタイトルのあの並べ方があるのよ でそのケルト十字ってまぁ並べ方を口で説明するのめんどくさいんでまぁ調べて欲しいんですけど
まぁいい10枚使うのねまずで10枚出るじゃん それを全部つなげて読まなきゃいけないんですよ最終的にこういう感じの内容ですねみたいな
なんですけどその本の意味だけ拾っていくとそのつなげて読むっていうのがすごい難しく なっちゃうんだよねやっぱり通じつまがわなかったりとか
カードのその並べる位置ごとにこれはこういう質問というか例えばなんだろう現在の状況 みたいな位置にこのカード出てるけど
現在の状況でこのカード出てるって何みたいな そのどう読んでいいかわかんないしみたいな
感じのとかがあったりするからまあ難しいんですよ結構 まあそのそっから数年経ってもう1回だからやり始めたんですけど最近
したらなんか私はまあ年を取ったというかその若さがまあまあよくも悪くも抜けてきて 若干適当になってたんだよね自分の性格も適当になってて
なんかこんな意味じゃねみたいな感じで結構自由に あの解釈ができるようになってたんですよねなんかこれは別にあのなんか
なんだろうな別に練習してないわけだからその私のその性格の変化というか まあ年を取ったことによるそういうなんか
まあいいみたいないい加減さみたいなのが多分出てきたっていうのは大きいと思うん だけどまあでもね
その私が使ってた教則本みたいな図にも書いてあったんだよねなんか本の意味に縛ら れずにみたいな自分のインスピレーションに正直にこう
意味を拾っていきましょうねみたいなこと書いてあったんですけどやっぱ若い時ってね 無理ですよね
そんなが無理でした私はっていうのもあってまあ ai を導入できたのも大きいんだけどその 自分適当さによってその
リーディングが割とやりやすくなったなっていうのなんか感じました そうで占いってなんか当てに行くみたいな
あとその占い師さんにやってもらう場合とかと当たりに行くみたいな あのところがあると思うんですけど
うーんまあそれは正直自分 の問題を何かこう
占う場合にはあんまり 考え考えなくていいとまで言わないけどまあ
お遊びお遊びと馬鹿にしてるみたいだな 継いでみたいな感じなんだよね
だからそれをこう未来で当たったかどうかっていうのはあんまり私は気にしてなくて むしろなんかこう自分の兵器というかなんていうのが対人関係で出やすい
癖みたいなものとかをどうしていったらいいと思いますかみたいな感じで質問をまず立てて でそのスプレッドもその ai に考えてもらうようにしてて
6枚じゃあ並べますっていうところから何枚展開したらいいですかっていうのを全部その ai に決めさせて
じゃあ1番から6番までこのそれぞれこのここのここに出たカードはこういう質問 ここに出たからこういう質問みたいな感じで全部
スプレッドも考えてもらって それでこう占うようにしてて
なんか半分その自分の問題だけで結構なんか他人の人事みたいな部分もありつつ なるほどなるほどって言って
割と機械的に進めていくようにしてるんですけど 私がやると
そのまあ全体の解釈としてやっぱりなんか傾向がありますよねやっぱ自分の問題を
質問として出してるからやっぱ自分でも薄々気づいてたりとかするんだと思うんだよね 薄々気づいてるけど
なんかその気づいていること自体がやっぱ自分の内側にあると見て見ぬ振りとかも全然できちゃう じゃないだからあんま表面化しないし
ただちょっと悩んではいるけどその深刻な なんていうのかなそのコンフリクトとには発あの発展してないみたいな場合だと
直さないまま行っちゃうみたいな そのなんかよくわからないモヤモヤを抱えたまま人生をやっていくみたいなこともできなくはないよね
みたいななってくるんですけど まあタロットカードっていうその実物というか実態みたいなものがなんか目の前にこう出てくると
自然とそういうこともなんか考えられる気がする から
自分では思ってなかったけど確かにこういう側面もあるかみたいなのに気づくのにすごい良くて
だからそれが結構楽しいですね だから私結構その趣味ないなと思ってずっとなんか映画見るとか小説読むとかも楽しいんですけど
楽しさより先にやっぱりその自分がそのものを書いてるってなると あんまり
ただの消費者ではもういられないっていうかさっていうところがあるんですよで私食べる ことは好きなので
割とその食に関しては人事なんですよね 人事って言うとなんかおかしいかな
あんま追求しなくていいっていうか 美味しいだけの人なんですよ私あのグルメじゃないっていうかなんてしたが超えてるわけじゃない
から別に マックとかも美味しいんですよ別に美味しいものじゃんあれは
そうそうみたいな意味で別に高いものをなんか食べたいとかそういうわけではなくて その辺にある何か食べたらだいたい美味しいから私は
みたいな感じでその食に関しては割とこう無心でそう無心でって言いたかった無心でこう 楽しめる領域のものなんですけど
またことも割と無心 でやれるかもしれないねあの占い師になりたいわけじゃないから別に
人占うとかにはあまりあの興味がないので なんかそういう感じで向上心がなくない
いい意味で向上心なくやれるところがいいなぁって思ってますね で私はねそのタロットカードっていうものを
なんていうかなその最初に そういうものがあるんだってなんか知ったっていうか
はあの評価っていうさ作品があるんですよ あの知ってる人も多いと思うんだけど凶悪人のね原作米沢本部さんっていうミステリー
小説なんですけどそれの まあアニメがあって私原作もアニメも大好きなんですけど
でねぐしゃのエンドロールっていうなんか思い切りぐしゃって言っちゃってるんだけど マグシャのエンドロールっていう小説があるんですよ
シリーズでね それにタロットカードのあのモチーフとして出てくるんですけど
何だったかな 福部くんかな どういう流れか忘れたけど福部さとしっていうメインキャラクターがいるんだけど
データベースは結論を出せないんだでおなじみの福部さとしなんですけど 福部くんがそのメインキャラがそのコテンブって部活の話なんですけど
まあオレキが主人公ねオレキっていう男の子いてあと2人女の子 えっとマヤカちゃんってことあとチタンダエル
チタンダエルってその フルネームがさ言いやすすぎるんだよな
まあいいやチタンダエルってその2人がいるんですけど そのコテンブのメンバーに君は何々っぽいよねみたいな感じでこういう場面が確かあって
漢字の福部さとしが自分のこと何っぽいと言ったのか忘れたんですけど チタンダさんはダイヤルかなって言ったら愚者っぽいよねみたいなことを多分言うんですよね
だからそのタイトルの愚者のエンドロールっていうのはチタンダが関わってくるよねっていうタイトル回収になってるんですけど
でオレキが力だったかな マヤカちゃんがね覚えてないんですけどよく確か魔術師って言ってたと思いますね
で福部君のことは私は忘れたんだけど っていうのがあってその時に
あとね出てくるその先輩イリスっていう女の人がいるんですけど女の人っていうか 女子高生だから女の人っていう形容正しくないんですけどなんか本当に女の人なんですよね
キャラ的にあんな子にいねえからみたいなキャラなんですけどまぁいいや そのイリス先輩は女帝ですねって
いうことなんか言ってて女帝かーって思って オレキが家にあるなんかタロット辞典みたいなやつめくってその福部君がどうしてその
それぞれのカードをその人物にはこう割り当てたのかっていうのを 糸を探るみたいな場面が確かあってそこがね結構面白かったんですよね
ちなみにそのオレキが割り当てられているその力っていうカードって別になんか なんだろうな向き向きの男が剣を持っているみたいな絵ではなくて
あのライオンを怪獣している女性っていう絵なんですよねそのタロットカードの力って 見たことある人いるかもしれないけど
オレキはその時結構その女の子たちに割と困らされてるよねみたいなのを多分福部君が
案に込めたというかその力ってなんかその本能的な力をいかに制御するかみたいな なんかそういう方向性の解釈のものなのでなんか自分には別に当てはまんないじゃんって
思うんだけど オレキがライオンでその怪獣されてその女性に怪獣されてるみたいな
チタンダイでも結構そのオレキのことを振りますので グシャのエンドロールの話の中だとイリスっていうその先輩ですね女性の先輩が
ちょっとオレキに頼み事をしてみたいな流れがあるのでなんかそういう意味であいつは 俺のこと力っていうふうに言ったのかみたいな
あのところを思うっていうね 非常にひねりの効いたね場面があるんですよ
私はもうそれを読んだ時高校生だったんですけど 何のことやらと思いながら読んでましたねでもなんか何のことやら感がちょっと記憶に
結構残ってるっていう場面なんですけど面白いよね なんかタロットカードのことを知ってから読むとめっちゃ面白い場面なんだけど
多分そのタロットカードのこと何も知らないんで今たまたまこれ聞いちゃってる人からしたら 私が今こう話してた数分間マジで何って思ってると思うんですけど
よかったら調べてみてほしいんだけど そうだからタロットってでもね
なんだっけあの別にさ あのポッドキャスト私やってるんですよ友達とその時に私が初めて占いったんだよねみたいな話をしてて
で2人ともその一緒にやってるその2人ともタロットのことちょっとわかってるみたいな知ってる みたいな感じだったね割とこう話がスーッて通じるっていうか
知ってるんだっていうふうに私はその時思ったんだけど アニメとかのモチーフにはなりやすい
ものなのかなっていうのなんか思ったりしますよね そうだな私でも今話に出たけどその力っていうカードすごい好きなんですよね
あのね私ライオンが好きなんだよね ライオンキングがすごい好きだったのちっちゃい時
シンバがとにかく好きだったんですけど主人公のね ライオンを見るたびにすごいいいなぁみたいな気持ちだったんですよ
なんかあの力のカードを見るとなんかすごい 私の一つの夢だなっていうのを思うから力のカードすごい好きなんですけど
でもそうですねセルフイメージ的なところで言うとやっぱ 私はグシャーとかが好きですけどね
なんかの絵の感じっていうかさなんかこう上を向いて歩いちゃってる感じがすごい 好きなんだよね
正義ほど尺子定義じゃない気もするんだよなぁ なんか炭治郎ってめちゃめちゃ優しいキャラですよね
なんかね違う気がしたなぁ あーでもね小アルカナになっちゃうけど
なんかしらのページとかでもいい気がするね ワンドのページとか
いいんじゃないかなと思いましたでもそれで言うとあれですね なんだっけあの煉獄さんもめちゃくちゃワンドっぽいんですよね
ワンドっていうちょっと小アルカナの説明めっちゃ あれなんですけどまぁトランプに似てる感じかな
4種類なんか記号みたいなのがあって それぞれにワンドとかね名前がついたりするんですけど
その4種類がだから一組ずつなんていうのかな トランプって1から13まであるじゃないですか
それが4種類あるみたいな感じなんですけどまぁそのうちの ワンドっていう4元素が4元素でて火
のエレメントなんですけど 炭治郎もね炭ってなんか炭焼きでしたっけなんか炭関係ですよね
炭関係ってなんだ そういう仕事だよね確か家がだからなんかそういう火の
エレメントに合いそうって思ったのとあとまぁ煉獄さんは言わずものがなみたいな感じ なんですけどもでもナイトじゃないって思いました
うん 私が知ってるキャラず誰だっけな
あ富岡芸夫か富岡芸夫は皇帝とかじゃないの まだやるかなって言ったらなんか本当にあの
タロットを知らない人を置いていく 置いていく配信なんですけどまぁ皇帝かなと思いましたね
なんか私がその皇帝てか私がなんか占った時の皇帝の なんか出方ってなんかだいたいその解釈するときに鎧を
脱ぎたいのにまだ来ているみたいな状態で 解釈することが多いからなんとなくその富岡芸夫ってそういう感じがする
なんかよく知らないで喋ってたあれだけどなんかそういう感じがするなぁって思って なんか言ってみたみたいな
そうなんかそういうふうにまあそのタロットカードでこう 考えていくとなんか結構面白いっていうか
これっぽいよねみたいな話で結構楽しいなっていうのがあってタロットカードをわかる人が そんなに周りにいないというか周りに私あんまり人がいないんですけどそもそも
そうなんですよねだからまぁちょっとこういうとこでないと話せない感じだったんで まあポッドキャストだったらでもあれでしょ
その調べながらさ聞いたりとかしてもらえばいいかなと思って喋ってみたんだけど 興味があったらちょっと調べてみてください自分が
何っぽいか 考えてみるのも楽しいと思いますねなんか私は結構
そうですねダイヤルかなより小あるかなのさっき言ったその4元素の 4元素でなんだ構成されているパートがあるんですけど