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035 最近の読書/20代で……
2025-11-21 24:19

035 最近の読書/20代で……

雑談です。音質悪め🙏


  • 大長編を読もうキャンペーン
  • 読書環境
  • 「20代でやったほうがいいこと」
  • ナイーブ
  • 三人称 …etc.


■言及した作品

  • ミッチェル著、鴻巣友季子訳『風と共に去りぬ』(新潮文庫)
  • P・バック著、新居格訳『大地』(新潮文庫)
  • E・ブロンテ著、鴻巣友季子訳『嵐が丘』(新潮文庫)


■概要

元気 / ビタイチ / 『大地』をなんとかしたい / キャンペーン / 午前10時の映画祭 / 2,000ページ / 勧めづらい / ×イギリス ○アメリカ / 引用 / 世代 / 王龍 / 男尊女卑 / 素朴 / 古い訳?/ 古い岩波文庫 / 電子書籍 / 電波が入らない / 全文公開 / 趣味 / 出し惜しみ / 通読 / 関係ない話 / そのための10代 / 分析 / よくわからないプライド / できるようにする / (ここで急に話が変わる)/ お前が言うな / その直後に / 三人称のがいいんじゃない?/ 慣れないことをやろうとする /「やっぱ一人称のがよかった」 / 選考落ちでしょう / 回りたいブース / 追いつかない /「受け入れる」/ 感想 / よく覚えてない / 製本代 / みなさんのいいようにしてください


————


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00:03
こんにちは、パーラーかぜまち🍨へようこそ! ということで、小説家記の風待葵です。
はい、ということで結構間が空いちゃったんですけど、 基本的に体調面とかは全然問題なく元気に過ごしてたんですけど、
読書会とかもいつも通りというか、定期的に開催とかもしてまして、 まだ私は11月の課題本を
美大地読んでない状態なんですけど、 文振りの次の一人にしたので、なんとかなるんじゃねと思ってます。
というか今、パールパックの大地を読んでるんだけどさ、 大地をなんとかしたいのよ、まず。
でもね、この大地は4巻あるんですよね、文庫で。 だから、やっぱりちょっと今月中に読み終わるの無理かもって思ってますね。
なんか急にさ、大長編を読もうみたいなキャンペーンに入ったんですよ。
で、私はこの前風と共にサリヌを読んだの。 今月の頭ぐらいに読み終わったのかな。
なんかね、10日ぐらいで読んだんだけど、 信じられないぐらい面白くてね。
で、映画は夏ぐらいに一回見たのよ。
午前10時の映画祭っていうさ、 名映画とかを期間限定でもう一回上映するみたいな企画があって、
で、風と共にサリヌやってくれたんですよ。
で、うちの母が好きなのね、あの映画が。
セリフを覚えるぐらい見たらしくて、 せっかくなんで一緒に映画館に行ったんですけど、
初めて休憩のある映画っていうのを体験して、その時に。
とかまぁいろいろ見にてよかったなっていう作品ではあったんだけど、
実際あの本で読んでみると、やっぱ映画って、
まぁ映画もすごい長い、多分3、4時間ぐらいあるんだけど、
それでもやっぱりね、相当削らないとあそこまでにならないんだなっていうのがよくわかりましたね、あの小説を読んで。
まぁ小説は、えっと新潮文庫で5巻あって、
その新訳、河野素之子さんっていう翻訳家の方がやってる方だと、
多分一冊400ページ前後なので、
5巻なんで2000ページ分ぐらいあるんだけどね、
まずその出てこない登場人物とかがいるんですよ、映画だと。
で、まぁ結構この人出てこないの意外だなっていうぐらい重要な人物だったりとかするんだけど、
まぁそういうのもあってね、割とやっぱ原作読んで本当によかったなっていうのと、
あとやっぱ河野さんの映画が非常に読みやすかったんですよね、私にとっては。
まぁ多分今から10年ぐらい前に出た役なんですけど、だいぶそれでも新しいとは思うので、
まぁ進めづらいけど、もしよかったらっていう感じかな、読んでみて欲しいなっていう本ではありますね。
嵐が丘読んでましたね。まぁ嵐が丘は別にそんなね、何巻もとかそういう話ではないんですけど、
03:01
まぁこれも河野さんの役に出てたんで読みまして、
だから結構最近は海外文学を急に読んでますね、しかも結構前の、
まぁミッチェルは言うても30年代とかかな、1900。
嵐の丘はもうちょっと古いですけど、まぁそのあたりのなんか女性の海外の文学を読んでますね、最近はね。
ちなみに大地はパールバックっていうイギリスの女性作家が書いたものなんですが、
ただね、これ中国の話で、全員中国人なんですよ、あの登場人物が、主人公もそうだし。
で、そのパールバックって人はどうやら中国にずっとちっちゃい時住んでて、
で最初に喋った言葉が中国語だったみたいな、そういう環境にいた人だったみたいで、
その大地っていう小説も、だから基本中国人主人公でっていうところで、
そこがすごく、なんだろ、越境文学なのかな、一種の、っていうふうに思いましたけど、
で、なんで私その大地を読もうって思ったかっていうと、
高校時代に大地を直接読んだわけじゃないんだけど、
その大地を引用した評論みたいなのを読んだことがあるの、教科書で。
引用されてた歌詞は結構印象的で、ずっと何となく記憶に残ってて、
いつか読んでみたいなって、まあ思ってた作品ではあったんですけど、
まあちょっとタイミング的に今かなっていうことがあって、読んでみてますね。
で、まだ1巻なんですけど、
風と共に去りぬの場合は、主人公でスカーレ・トーハラっていう女性が出てきて、
その人の話をずっと5巻分やるんだけど、
どうやら大地の方は文庫も4巻分あって、
世代が変わっていくみたいなんですね。
なんでそこもすごい楽しみですね。
でね、結構読んでてやっぱ苦しい時代ですね。
第一世代っていうのかな、作中の第一世代は結構。
主人公は農家の男の人で、ワンロンなのかな。
ワンロンっていう主人公なんだけどね、
この人すごい男尊女卑だしね、まず社会的に。
今とは比較にならないぐらいの男尊女卑のレベル感なので、
なんかそういうの読んでるの結構きついし、
あと生活自体も結構きつかったりとか、
あとワンロンが非常に素朴な人物なので、
絶対にそれダメだろみたいなことをやったりするんだよね。
それが結構見てて、なんかもどかしいってなるし、
とかそういうこう、わりと浅いレベルでも、
なんかきついって思う場面が多くて、
読むのは大変なんだけど文章自体は思ったより読みやすくて、
なんかね、訳はね、さっきのね、
その河野さんが訳したみたいな、よりもっと古いと思うんですよ。
06:02
まあさ、パールバックの第一と風と共にサリーヌだったら、
多分その風と共にサリーヌの方がメジャーじゃん。
だからまあ新訳とかもやりましょうっていう話が多分出るんじゃないかと思うんだけど、
パールバックっておそらく刷新されてないと思うんだよね。
結構古い訳だと思うんだけど、
まあでも組版とかはちゃんとなんか現代風というかね、
わりと読みやすい感じになっていて、そこは本当ありがたいですね。
私結構その、訳文とか、
あとページの組版とかによって結構左右されるんですよね、なんか読める読めないが。
だから古本屋でさ、たまにその古い組版のさ、
いわなみ文庫とか売ってるじゃん。
私あれ読めないんですよね。
なんか字が全然入ってこなくて頭に。
なんで、わりとこう普通に見やすい組版のが読めるなって思っちゃいますね。
固いものを食べれない子供みたいな発言ですけど。
だからいわなみ文庫もできるだけその、
まあ本当は古本屋とかでも買いたいんだけど、
できるだけその本屋に並んでるような新しいもの、
開版されてるって言ったらいいのかな。
ものをまあできるだけ買ったり、読んだりするようにしてますね。
あと電子書籍も苦手なのよ私。
だからあんまりその小説を電子書籍で読もうとはならなくて、
なんだろう、ビジネス関係の本とかになるのかな。
あとエッセイ的な、軽めのわりと読み物みたいなものは、
零紙でも読めるんですけど、
小説はちょっと集中力が紙じゃないと持続しなくて、
なんかなぜかはわからないけど。
っていうところがあって、
あんまり結構環境が大事だなって思う派ですね。
あとまあ、普通に本のいいところって通信ができないっていうところなんでね、
電波が入らないっていうのはすごいバカな発言なんですけど、
スマホとかで読んでるとさ、他のこともできるじゃん。
スマホって便利な道具だから別に、
Kindle、私もアプリ入れてるけど、
正直さ、Kindleをずっと読んでるってことが私もうできないんですよね、スマホだと。
本だとさ、本の機能しかないからずっと読んでいられるんですけど、
スマホだとなんかいろいろ思い出して触っちゃったりとかするので、
そうすると集中力が途切れちゃうからあんまり電子は選ばないんですけど、
っていうところがありますね。
なので私結構自分の同人作品、
あ、同人作品って変な言い方だな。
自分の同人誌に載せる作品とかも結構、
電子で全部公開しちゃうんですけど、
かくやもとかで全部公開してて、私作品。
本でも売ってるんだけど、
本って制作するのにもお金かかるし、
あとそんなに私ネムマリオがあるわけじゃないので売れないんですよね、別にそんな。
09:01
飛ぶように売れないからっていうところがあって、
あんまり本にするのはもう趣味みたいなところです。
プラスアルファで本にしてるっていう感じ。
あと私みたいに、紙の方が読みやすいっていう人がいるなら、
そういう方にも届くようにと思って紙にしてるところがあるんですけど、
基本プラスアルファで本を作ってるという認識なので、
作品は私、別にアマチュアだしなと思って、
あんま出し惜しみしないで、
どんどん公開しちゃおうみたいなマインドでいるんですけど、
実際その書き込みに全文載せた人って、
全部読む人っていないと思うんだよね、あんまり。
通読できる人っていないんじゃないかなって思うんだよね。
だからあんまり本を買ってる人に対して、
なんていうのかな、
価値を毀損するみたいなことはないんじゃないかなと私は思ってるんですよね。
私は同時に読みたいものがあったら、書き込みにたとえ全文掲載されても、
途中まで読んだ時点でこの本、この作品最後まで読みたいなって思ったら、
多分お金出して買うかなって思ったから、
普通に私は全部載せてるっていうところがありますね。
なんか話そうとしたんだよね。
決めないで録音ボタン押すのが良くないんですけど、
20代でやった方がいいことリストみたいなのの話になったのに、友達と会ってて。
私はそういう項目がありそうだなって話聞いてて思ったんだけど、
同時に別にそれをクリアできるのは、
ご体満足で20代結構元気に過ごした人なんで、
あんまりもう私には関係ない話かなみたいな。
まずその20代を過ごすための10代を過ごしてないというか、
今更ねーとも思いつつ、でも私だったら20代でやっといた方がいいことっていうか、
これは良かったんじゃないかみたいななんかあるかなと思って考えてみたんですよ。
っていうのはこのポッドキャストの分析っていうのを一応見れるんですよね。
年代を見れるのよ。聞いてる人の年代を見れるんですけど。
私と同年代ぐらいの人が多分一番多いんだけど、その下ぐらいの20代半ばぐらいから
後半に差し掛かるか差し掛かんないかぐらいの年代の人が結構いるという感じで見てて思ったので、
こういう話一応しとくか、私もう30になるしみたいな、そろそろ30になるのでみたいなところで話すと、
なんかもうチャブ代を返すよって申し訳ないんですけど、その20代でこれをやらなきゃとか、
12:00
逆にそのこの年になってこれができないなんて恥ずかしいみたいな、
なんかよくわからないプライドを持たないで生き続けるっていうの結構大事じゃないかなって私は思うんですよ。
逆にこれを20代で作っちゃうというか、プライドを持っちゃうと多分ね、きついと思うんですよね。
なんかその、今のなんていうのかな、日本の状態とか見てると、
多分そういうプライドを持った人っていうのが非常に生きづらくなると思うんですよ、なんかこれからね。
多分できないこととかが多分すごく多い世代になる気がするんですよね。
なのでなんでも、別に最終的にすごい苦手でできないとかでもいいと思うんだけど、
できるようにする努力みたいなのを多分しないといけないというか、そういう状況に追い込まれるんじゃないかなって思うの。
まあみんなそれぞれできるようにしないといけないっていうか、必要に迫られることは違うと思うんだけど、
多分なんか本当に、そんなことやってきてないがみたいなことをやらされるというか、やらざるを得ない状況に多分ね、なると思うんですよ。
具体的にどうとかわかんないんですけど、みんなそれぞれにそういうことが多分ここまでの世代の人より多くなると思うんだよね、なんとなくね。
だからそういうプライドを持っていると結構辛いと思う。
人生的には表向きなんとかなってるようでも、結構本人のメンタル的にはすごく辛い人生になるような気がするから、
そういう、この年齢でこれやってなきゃダメだみたいなのは一回捨てたほうがいいと思いますね。
もし自分の中でそういう基準とか物差しみたいなのが内面化している場合は、自分で能動的に絶対何歳までにこれができるようになりたいとかはいいと思うんですけど、
だから逆に言ったら20代でやるべきことリストをすべて、一般の物差しで言うところのリストをすべて叶えていった人が30代40代で結構いい人生になったなっていう人もいるかもしれないけど、
そうじゃない人もおそらくいるんだろうなっていう感じだと思うので、
あんまり気にしなくていいんじゃないかなというか、もっと他に気にするべきことがあるんじゃないかなっていうふうに思うかな私はっていうところですかね。
最近そのスカーレットの、風紙さんやね、スカーレットとか見てて、
なんかすごいやっぱこういう生き方ってすごい、今あんまりこういう人主人公にならないよなっていうのはなんか思ったんだけど、
文芸誌を読むことをサボっていてずっと積んでいたんですよね。
15:03
でも久しぶりに読んだんだよ文芸誌を。
で私はその文芸誌によって小説だけはじゃあ読むかっていうふうに決めて小説を読んだんですけど、
結構だからやっぱナイーブっていうかさ、
だよね、お前が言うなって話かもしれないけど、私もそんなにこう、ナイーブじゃないとは言えない感じの話を書いてきたのであれなんですが、
そうなんかナイーブやなーっていうふうに思ったんで、そのスカーレットをやっぱ見ちゃったからっていうのはあるんだけど、その直後に読むものではなかったなって思うんだけど、
っていうのはなんか思いましたかね。だから、そうじゃない話もきっとあるんだろうとは思うんですけど、
別にだからその私がどうとかね、その他の書き手がどうとかそういう話ではないんだけど、
まあでもね、書けるものってやっぱ変わるよね。人によって変わるし、自分の状態によっても変わるから。
自在にコントロールできる類のものではないなってまあ思うけど、私は最近さ、そのまあいろいろ
書いたものを人に読んでもらってとかしてさ、いろいろ話していく中でさ、なんか3人称のがいいんじゃない?みたいな、急に手のひら返しみたいな感じで、
今まで1人称が一番だよね、みたいなこと言ってたのに、3人称なんじゃないかなーみたいな、急になったのね、最近。
まあ話変わるんだけどさ、急に話変わったんだけど、人称の話に。まあ今、3人称をちょっと書いてみようと思って、いろいろ試してんだけどさ、
難しいね、やっぱ。慣れないから難しいけど、常に何だろうな、なんか慣れないことをやろうとして、
まあだいたいうまくいかないんだけど、そういう風に書いてきたなって思うから、まあ今回の慣れないことは3人称で書くってことなのかって思ったんだけど、
でも意外とでも自由かもね、3人称の自由さっていうのもなんかわかった気がしましたね、今回、あの書き始めてみて、まあでもここからまたさ、その3人称で書いてさ、
中盤ぐらいまで来て、やっぱ1人称の方が良かったとか言ってる可能性も全然あるんですけど、っていう感じで、予定としては文振りが終わった
次の日かその次の日ぐらいからちょっともう新作を書こうかなって思ってます。で、
春か、春っていうか、5月の文振りは出るつもりでいて、まあそれはあのなんだ、今年の上半期に応募した作品の
先行値でしょうっていうところで、その、それを直して、大幅に直して、本にして売ろうかなーって考えてますね。
だからそれもね、その大幅に直して何を直すかっていうと、多分3人称にする気がしますね。1人称、3人称に全部直しちゃうかなーっていう、だから全然違う作品になると思うけど、
18:09
まあそれを本にしようかなと思ってますね。 だからその文学賞に出した原稿を本にするっていうサイクルにしていきたいんですよね。
そうするとやっぱりその直前にわーって書いて、わーって入稿するみたいなことが起きにくくなるので、私も作業が楽だし、
その分想定とかね、反則物とかにこれるっていうのもあってすごくいいんじゃないかなって思ってますね。
私はね、その、まあまあ文振りがあるんですけど、11月の23日にね、どうしようかなっつって、ブースあんまり回りきなかったんだけど、
読書会が結構文振り出てるかもって思って調べて、まあいくつかブース見つけたので、その読書会のブースをちょっと今回は中心に回ろうかなって思ってますね。
なんかどんなそのものを、どんな冊子とかを制作してるのか私やっぱ知りたいので、
私も今回その自分の読書会の小冊子を薄いものなんですけども、まあ作って売る予定ではいるんですけど、
まあ今後もね、まあそういう冊子も作りたいので、なんかどういうものをみんなが作ってるのか知りたくて、それを中心に回るかなと思いますね。
いやもうなんか本当にね、いや本当はそのやっぱ書き手の人が集まるところではあるので、
まあ同ジャンルというんですか、わかんないけど小説書いてる人のブースとかを回った方がいいのかなとも思うんだけどね、私もう追いつかないのよ、その読むスピードが。
で、まあ本当になんて言うんですかね、何かをやっぱ得るには何かを捨てないといけないっていうのがあって、
自分がやっぱりもっといいものを書きたいって思ったら、読まないといけない、名作とかを優先してやっぱ読もうとするんだよね。
そうすると同人誌にまで手が回らないんですよね、もう。 なんかもうこれは仕方がないんだけど、私としては仕方がないっていうかもう受け入れるって思ってるんですけど、
だからどうしてもそういう書き手の方との交流ではないけど、そういうものを犠牲にある程度して書くっていう、
ちょっとその同人活動としては矛盾した感じにはなるんだけど、でもやっぱね、私やっぱいいものを書きたいから、
読みたいというか参考になるものを優先してやっぱ読みたいので、ってなるとなかなか難しいんだよね。
あんまり多分小説のブースは回らないと思うんだけど、っていう感じですかね。
難しいんだよね、結構この辺なんか。 一人で書いて一人で文学賞に応募するだけだったらね、あんまりこういうことって考えないと思うんだけど、
21:01
ちょっと難しいとこですね。
なんですけど、そのまあ感想とかね、ありがたいことに前回いただいて、なんか私は全然そういうのをいただけるとは思ってなかったというか、
まあだってね、何年ぶりですかみたいな、しかも野号も違えば、ペンネームも違えば、みたいな形でほぼ初めて出た人みたいなね、
感じだったからさ、まあ感想なんかは別にまあ来ないだろう、みたいな。
てかまず売れないでしょ、みたいな思ってたところがあるんですよね。 だからすごくそれは嬉しかったんだけど、
ね、なんかそうだからあんまりお返しとかもできてなくて、本当にあの心苦しいなって思ってるんだけど、
ちょっとまあいい作品を書くということで、ちょっとなんとかみたいなところはあるんですが、
まあでも頑張って今回もね、書いたので、書いたのでと言いつつ、
もう書いたことのことをあまりよく書いた時のことをよく覚えてないんだけどさ、
半年くらい前なんで私、脱稿したのがね、今回の合同シーンに載せてる原稿が、
なのでちょっと私も読み直そうかなって思ってるくらいなんだけど、 読み直すと自分の穴が見えるからすごい嫌なんだけどさ、
そうはいっても頑張って書いたので、もしよかったらぜひ読みに来てほしいです。
で、かくえもんの方で私の作品を全部また載せちゃうので、ぶっちゃけもうあれなんですよね、同人誌のね、
代金って本題なの、正本題なのですよ。 なので作品は別に無料でね、公開しちゃってますので、私のはまあ、
全文読んで買うでもいいし、全文読んでつまんねーなで買わないでもいいし、
まあ何でもお好きにしてくださいっていう感じですよ、もう本当に各々のスタイルでっていうところでお願いしたくて。
私の場合に限っては別にそうなんだ。
なんかよく言うじゃん、その古本で買って読んだことを作家に言うなみたいな、 まあそういうプロの作家に言うなみたいな、
マナーみたいなあると思うんだけど、 私は別にその書く読むで読んで感想を
言う人とかも別にまあそれはありというか、私の小説、私に限っては別にあの気にしないので、
ていうところですね、まあ買っ 自分は何か買ってないからなぁとか、そういう変な引け目とかは感じなくていいというか、
まあ本当にあの皆さんのいいようにしてくださいという感じなので、っていうところですかね。
当日ね来てくださる方というか、このラジオが果たしてあのぶんふり前に配信できるのかわかんないんですけど、
当日いらっしゃる方はぜひあの遊びに来てくださいということでね。
w-40だと思います。w-40にいます。
南の12なので、下の階だね多分地下だと思うんですけど、に降りますんでよかったら来てください。
24:05
はいということでこの辺で今日はおしまいにします。 お聞きいただきありがとうございました。
24:19

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