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010 最近見た展示についてダラダラしゃべる
2025-02-01 24:00

010 最近見た展示についてダラダラしゃべる

「撮影OK」を敵に回すスタイル


■この本よかったよ

堀江敏幸・小川洋子『あとは切手を、一枚貼るだけ』(中公文庫)


■展示

森美術館

「ルイーズ・ブルジョワ展:地獄から帰ってきたところ 言っとくけど、素晴らしかったわ」

東京都写真美術館

「現在地のまなざし」

「アレック・ソス 部屋についての部屋」


■概要

書簡体小説だから? / 最後の一文 / 響き / 「首疲れた」 / 深い会話 / ハシゴ / 「こういう人もいるかあ」 / 身内だからという理由で / 距離 / カップル / 「諦めんなよ」 / 撮影OK / どう思ったか / 反響 / 「撮んなくていいじゃんよ」 / 同行者に撮ってもらうやつ / 「いま、その絵見たいんだけど」 / 人生の背景 / 血肉 / 写真展が好き / かんのさゆりさん / 実験の街 / 千賀健史さん / フェイクドキュメンタリーっぽい / 原田裕規さん / 写真の山 / まじまじと見る / アレック・ソス / 光のない目 / ダンスパーティ / 無罪モラトリアム / 時差 / 図録の表紙 / 落ち込んだとき / おたよりフォームを設置しました


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00:03
こんにちは、パーラーかぜまちへようこそ! ということで、小説家記の風待葵です。
はーい、最近の話をちょっとじゃあしようかな。 ついこの前、あのー
堀江俊幸さんと小川陽子さんの協調の小説を読み終えて、 タイトルはね、あとは切手を一枚貼るだけっていうものなんだけど、
それはまあ往復書館の形式で、 えっと奇数を小川さんが書いて、偶数を堀江さんが書いて、全部で14通あるっていう作品なんだけどね。
それが、なんかすごく良かったんだよね。
で、私、あの二人ともそんなにたくさん作品を読んでるわけじゃないんだけど、
あの堀江さんはね、それこそ本当に一冊ぐらいしか読んだことなかったから、 この前文庫本、新潮文庫にあるやつを何冊か買って今読んでるとこなんですけど。
で、小川さんはね、たまたまあの1月の末の方に、 読書会で一冊取り上げたので、作品を。それを読まなきゃいけなくて、
読んだりとかね、してたんですけど。 なんだろうね、あのやっぱ食感帯だから、その相手の書いたことを受けて次の原稿を書くからなのか、
なんか二人とも結構、普段の他の作品で私が受けたような印象とまた全然違うなぁと思って、そこも面白かったし。
まあ最初、その1回目に読んだ時は正直半分ぐらいで挫折して一回放っておいたんですけど、
1ヶ月ぐらい経って読み直した時に結構スーッて読むことができて、
で、その最後の堀江さんの14通目でおしまいだったと思うんだけど、その堀江さんが書いた最後の一文で、なんかもう泣きそうになるっていうね。
で、正直そんなに私、その内容とか全てを理解したとは思えなくて、とても。
でも結構抽象的っていうかね、象徴が多かったり、まあ暗優的な小説だったので、
全部を丸ごと完全にわかりましたみたいな状態にやっぱり至れず、
でもその最後の一文がすごくね、響いたんだよね。
なんかそういうことってあるなと思って。
全然その全部をわかったとは思わないけど、
その音というか響き自体がずっと自分の中に伝わってきていて、
泣きそうになるというか、その頭ではなくて。
なんか難しいんですけど表現が。
そういうことってあるなと思って。
なんか読んでよかったなっていう作品でしたね。
03:02
で、間末に小川さんと堀江さんの対談が載ってるんですけど、
本当にあの雲の上の人たちの会話みたいな感じで、
なんかずっと上向いて聞いててマジで首疲れたみたいな、なんかもうすごかったね。
会話なのが信じられないぐらいのさ、深さっていうか、
私は何回も読み直さないと、ちょっとこういうことかなみたいな、なりながら読んだんですけど、
リアルタイムであのレベルの会話を交わせるのはやっぱすごいわと思いましたね。
で、堀江さんの小説もちょっと真面目に読まなきゃダメだみたいな気持ちになって、
急に読み始めるっていう感じなんだけど、
今日は最近行った展示の話しようかなって思ったのね。
で、私展覧会は割と好きでね、行けるときにできるだけ行くようには知ってるんだけど、
で、もうあと数日で終わるみたいな展示に滑り込みで行ってきたから、美術館二つはしごする羽目になったんだけど、
で、一個が森美術館のルイーズブルジョア展で、もう一個が東京都写真美術館っていうあの、
エビスガーデンプレスにある美術館でやってる、写真だけなんだけど、写真の美術館なんですけど、タイトルの通り。
で、やってた展示二つ見に行って、そう。で、私は割とその森美術館はそうでもないけど、あの写真美術館が好きで、
まあそれは絶対にちょっと行きたかったから無理やり差し込んだって感じだったんですけど、で、ルイーズブルジョア展に関してはまあ、行けそうだから行ったぐらいの熱量だったんですけど、
私ね、その感想を喋るのが一貫性苦手なので、まあ頑張ってみるんですけど、で、ルイーズブルジョア展に関しては、私はそんなに
はまんなかったかなーみたいな感じでしたね。
で、もともとなんていうんだろうな、その、展示写真みたいなのをちょっとさ、やっぱプレスとかで見れたりするじゃん、そのネットのね。
で、それを見た感じ結構、衝撃は受けそうだなって思いながら行って、まあ見てそんなにやっぱいい気持ちになるような作品ではないんだろうなっていうのは思いながら行ったんですよね、まず。
で、その行くちょっと前ぐらいに、あの、Xの投稿で、いや全然これいいのか?みたいな、いいとは思わなかったなーみたいな人の投稿をちょっと見たりとかして、
まあ結構意見割れる感じかと思いつつ、まあ見に行ったんですけど、いいとも良くないとも思わなくて、まあこういう人もいるかーぐらいの感じだったんだけど、私はなんていうの、イメージ的にその、
女性性とかを表現した作品だ、みたいなのを聞いてたから、女性を解放する方向みたいなのはわかんないですけど、具体的にはその作品のあれはわかんないけど、そういう感じの作品なのかなみたいな、そういう感想を抱くような作品なのかなと思ってたら、
06:18
なんか意外とそういう感じでもないのか?と思って、他社員に対するこう、なんだろう、要求みたいなのが割とでかそう、みたいなのを感じたかな。
で、私自身があんまりそういう気持ちにならないから、まあ追い立つとかもあると思うんだけどね、まあ全然追い立ちが影響してないことはないと思うんですよ、そのルイーズ・ブルジョワ自身の追い立ちが、まあその作品にすごく大きな影響を与えてるっていうのはわかるんだけど、まあ別に全員がルイーズ・ブルジョワになるわけではないやんでもっていうとこもなんかある気がしていて、
なんか私の基本的なスタンスとして、その身内だからという理由で別に当てに知ってないっていうのがあるんだよね。その、お母さんだからこれやってくれて当然でしょみたいな、例えば。とかが、まあ大人になったらもうあんまないみたいな感じなのよ。まあ子供の時あったと思うよ。
なんかそのルイーズ・ブルジョワはなんかそれをずっとやってる感じなのよ。あの、見てて。でなんかそれの言い悪いとかはなんかわかんないんですけど、そういう作品なんだなっていうふうに私は受け取ったのね。なんつーのかな、その衝撃を受けるとか、まあある意味そのアートで傷つくみたいな経験ってあると思うんだけど、
それを傷ついたみたいな感じよりかは、ああこういうスタンスの人ってまあいるかもねみたいな感じで見ちゃったっていうか、だからちょっと距離がある見方をしちゃったんだよね。だからまあそういう意味ではあんまりハマれなかったですかね。
でも作品はまあ正直その褒め言葉にはなるというか、まあけなしではないんですけど、まあいい意味ですごく嫌な気持ちにはなる作品はまああったなっていう感じでしたね。ただまあそれも結局はまあこういうふうに考える人もいるかっていう気持ちの方が強かったですね。
あと個人的にそのふと思い出したことっていうのは、その作品を見てて、でそのモチーフとしてそのカップルっていうのも出てくるのよ。なんかそのルイーズ・ブルジョンがいろいろ出すさ、そのモチーフでけっこうクモとか、まあお母さんとか、あとまあチブサとかそういうのがあるんですけど、その中にカップルっていうのもあるっていうふうにまあ展示のね、その文章というのかな、解説みたいなのが書いてあって。
で、そのまあ主にそのカップルってどういうふうに表現されるかっていうと、まあ抱き合ってるトルソーみたいな感じで表現されることがまあ多いというのかなんだ、その森美術館にはそういう作品がたくさん展示してあって。
09:17
で、だいたいその私がやっぱ印象残ってるからなのか、そのマネキンではあるんだけれど、まあ言ってしまえば、頭がないんだよね、それ。で、その体だけ、まあ体だけが抱き合ってるみたいな状態のその人体がこう展示してあって。
なんかそれを見たときに、そのふと思い出したっていうのがね、なんか私はよくその、まあ人間も結局動物だからねみたいな、あのあと本能だからねみたいな逃げ方、というか話の終わらせ方っていうのがあると思うんだけど、
なんか私はそういうものに対して常に、いや諦めんなよみたいな気持ちになることを思い出したっていうだけの話なんですけど、まあその作家がそういうつもりで作ったかはわかんないけど、なんかねもう、その結局動物だからねっていうのはもう本当にその人間性を捨ててるのに等しいと私は思うよって。
常々思ってるの。なんか考えることを諦めないでほしいんですよ、なんかそれで言うと。
てか私は諦めたくないなって思ってるから、なんかねそういう頭のない状態で抱き合ってるそのカップルのその何展示物を見たときにふとそれを思い出すっていうね。
でもあとね別にルイーズ・ブルジョアデーに限らないんですけど、写真OKの展示やっぱ苦手だなって思ったね。本当にめっちゃ苦手私あれ。
なんで撮影OKにしたのかがマジでわかんないですね。あれ何?無料で宣伝できるからってこと?人がいっぱいSNSに投稿したら宣伝費かかんないじゃんとかそういうことですか。
なんかあれは本当に意味がわからないんだけど私からすると。
まあなんだろうね、その展示物それ自体を目撃したみたいなことがね大事ってよりかは、私はその自分がその展示物の前に立ってその作品を実際に肉眼で見たときにどう思ったかっていうのを大事にしたいっていうか、
それそっちを持って帰りたいんですよね、その作品そのものっていうか。
まあ写真全然見返さないからさしかも。自分の性格のせいもあるんだけど。
だから写真一生懸命撮ってる人見るとすごいなんか不思議な気持ちになるんだよね。
それどうすんだろうなと思って。
私が今話したみたいな、絶対ルイーズ・ブルジョアは考えてないと思うけどみたいな、こういうことを思い出したんだよねみたいな話とかのが、私の個人的な人生においては大事なんですよね。
12:08
その外のものに触れて、まあ何でもいいけど人の話聞くでもいいし、まあそういう展示見るでもいいけど、
そういう外からの刺激によって自分の位置を反響によって把握するみたいなことがあるじゃん、人生にはって思うんだけど。
それはもうね、写真撮んなくていいんだって思うんだよな、別に。写真撮んなくていいじゃんよって思うんだけど。
あとでも個人的にそれは本当にやめてほしいって思うのが、作品の写真撮るはまあまあ別にそれは許可下りてるからいいとして、
作品を見てる風の写真を同行者に撮ってもらうやつは本当に通り過ぎてますね。
結局その画角にじゃあ、私今その絵見たいんだけど入らないでっていう話ですかみたいなことを思いながらちょっと見ちゃうので、あれマジで何言っても言いますね。
なんか主役は見てる人じゃなくて作家なんだよなって思うんだよな、絵の見ると。
そう、なんかその安易に自分の人生の背景にしていいもんじゃねえぞっていうのをすごい思うんだよな。
普通に血肉なんですけどっていう、作家の血肉なんだけどなって思いながら私は見てるんだけど。
で、もう一個見たのが東京都写真美術館の展示ね。
2つあったんだけれど。
1個がね、現在地のまなざしっていう日本の新進作家って書いてある企画ですかね。
毎年やってるのかもしれないんだけど、日本の新進の写真家さんを集めて、今回は5人かな。
毎回そうなのかもしれんけど、5人集めて展示やったよっていうのと、
あともう一個はアレックソスっていうアメリカだと思うんだけど、アメリカの写真家の部屋についての部屋っていう展示だね。
で、私写真展見るの好きなんですけど、写真家に詳しいとか全然そういうことではなくて、単純に写真展が好きなだけの人なんだけど。
で、1回その東京都写真美術館に初めて行って、すごくその時の展示がたまたま好きで、
それから私写真展好きなのかもしれないと思っていろんなところに行ったり行かなかったりしてるんですけど、
今回の展示両方ともすごく好きだったんだよね。
だから珍しく図録を2冊買って大散財という感じだったんだけど。
で、一個その現在地のまなざしっていう方から行くと、
私はね特に、全部割と好きだったの今回。
全部好きな感じで、図録がせっかく手元にあるんでちょっと見ながら言うんだけど。
特に好きなやつだけ言おうかな。
15:01
カンのさゆりさんっていう写真家の作品が私すごく好きだったんだけど、
多分これあれだと思うんだけど、東北の写真なのかなと思うんだけれど、
震災でね、一回全部サラチになってしまって、
そこから多分新しく造成された住宅街とかの写真を撮られてる方なんだと思うんだけれど。
私が特に好きだったのは住宅街の写真だね。
家族一席というか、新しくてピカピカのお家の写真がずっと並んで連作みたいな感じのものなんだけどね。
その写真が全部人が写ってないのね。人の気配とかも全然なくて。
なんだろうな、こういう言い方あんまりどうなんだろうと思うけど、
インディー・ジョーンズのクリスタルスカルの王国で最初にインディーがソ連に追いかけられて、
原子力実験の街みたいなところに飛ばされるみたいな場面があったと思うんだけど、
そういう感じ、実験で作られた街みたいな風に見えるっていうかね。
それがすごく不穏な感じもするし、すごく明るい写真なんですけど。
お昼、晴れた日のお昼に撮ってるような感じで、
その不穏さとかがすごく好きだったんだよね。
千賀賢治さんっていう方も好きでね。
これはね、多分最近のフェイクドキュメンタリーとか、あの辺が好きな人Qとか、
あと大森時夫さんってテレ東の方が作られてる番組とか好きな方を結構刺さる写真家さんなのかなと思ったんだけど、
そういうフェイクドキュメンタリーっぽい感じの写真っていうのかな、作品がね、展示されてて。
ちょっと是非、多分ネットでもね、何かしらは見れるんじゃないかな。
ちょっと調べてないんでわかんないんだけど、そういう不穏さというか、のある写真だね。
これ私すごく好きだったかな。
あと最後の原田裕樹さんっていう方の、
こう、遺品整理とかで大量に写真がさ、捨てられる場合があるらしいのよ。
で、それをもうめちゃくちゃいっぱい集めて、
で、定点でそれをただ眺める画角っていうんですかね、何て言うんだろう。
で、定点でその写真をただ一定時間写して、でまた別の写真手に取って写してみたいな、
18:00
映像を24時間分撮ってっていう、そういう作品を作ってる方みたいなんだけど、
そのね、写真の山っていうのが実際に美術館で展示されてて、
私それを手に取って眺めてみたりしたんだけど、
なんかそういう知らない人の生活の記録みたいな、
なんでもないスナップ写真みたいなのってすごく見ると不思議な気持ちになるなと思いましたね。
そういうものを見る機会ってないじゃん、基本的に。
知らない人の写真をそんなにこうマジマジと見るっていう時間って、
普通に生活してるときはないと思うんだけど、
それをね初めて体験して不思議な気持ちになりましたね。
なんか全然知らない人なのに、なんか不思議とその人の中に入っていくというかさ、
探りに行っちゃう感じ。
どういう人だったのかなとか、どういう生活してるのかなとか、
なんでこういう表情なのかなとかね。
自然と自動的にというか、探りに行っちゃうみたいな感じがすごく自分の中では不思議でしたね。
ということで、私はこの現在地のまなざしっていう企画展すごく好きだったよっていう話と、
最後じゃあアレックソスの話をしようかな。
ちょっと本当にね、正直行ってすぐ録音してるもんで、
作家の話とかは全然できない。作家どういう作家かとかちょっとわかんないんだけど、
好きな写真いっぱいあるなー。
あ、でもこれ女の子の写真がね好きだね。
ちっちゃい女の子なんだけど、
テーブルにこう右腕を置いて、その上に顔を乗せてる写真なんだけど、
部屋が明るくて、その女の子もすごいね、
金髪を多分ピンクに染めてるのかスプレーしてるのかわかんないんだけど、
とにかく髪がピンク色なのよ。
でさ、すごい明るい部屋でさ、一見笑って写ってそうなのに、
すごい疲れたみたいな顔でこう、カメラ目線でもなく、
ぼーっとテーブルの天板をさ、見てるだけみたいな。
何の光も感じられない目なんだけど、
なんかこの写真がすごい好きだったな。
なんかあとね、ダンスパーティーの写真みたいのもすごい良かったんだよね。
ちょっと待ってね。
なんかね、よくその瞬間撮れたなっていうような写真だったんだけど、
えーっとね、確か白黒の写真だったんだよね。
多分ダンスパーティーだと思うんだけど、これ。
21:00
右側に多分男性同士でこう、踊ってるみたいなのが結構一番大きく写ってんだけど、
なんかこの雰囲気とかもよく撮れたなと思うし、
で、その左側にさ、すごいカメラ目線でこっちを見てる男の人が写ってんだけど、
よくこれ振り向いた瞬間にシャッター切れたなっていう感じで、
あのシーナリンゴのさ、無罪モラトリアムみたいな状態なのよ。
人がめっちゃいて、一人だけカメラ目線っていう写真なんだけど、
それがすごい好きだなっていうのがあったね。
そうだけど私が一番好きなのはね、
サイトとか見に行けば多分あると思うんだけど、
そのマンションね、夜、
そのマンションのベッドに横たわってる男の人がいて、
で、それをね、それ姿がさ窓に写っていて、
その窓の方だけを撮ってるっていう写真なんだよね。
だからベッドごと夜のその街に浮かんでるみたいに一瞬見えるんですけど、
なんかこの見た瞬間、え?ってなるけど、
だんだんじわじわその理由というか、
どういう写真かっていうのが分かってくるっていうのが、
このなんか時間差の感じとかがすごく面白いなって思って、
好きでしたね。
で、ズロックのさ、その表紙の写真が4種類から選べたんだけど、
その夜景の写真はちょっとなくてね、別で好きなやつを選んだんだけど、
いやでもズロックは私見直さないから変わんないみたいなスタンスだったけど、
やっぱ好きな写真のそのズロックとか買うとやっぱり、
なんか落ち込んだ時に見直せそうでいいわ。
これからも好きなやつあったら買おうかな。
最近本棚の、もう本棚がさ足りなくなってきててやばいんだけど、
ズロックも積極的に見ようかなと思いましたね今。
改めて見返して。
はい、ということで、
今日はなんか行った展示の話とかをだらだらする回になりましたが、
で、たぶん今後しばらくは、
5日に1回ぐらい更新できたらと思いますね、このラジオ自体はね。
で、あとずっと言いそびれていたんですけど、
一応お便りフォームみたいなのを設けたんで、
で、匿名で送れるんで大丈夫。
大丈夫というか、名前さらさないといけないとか、
あんま気にしなくて大丈夫かなっていう感じですね。
で、なんかおすすめの映画とか、
なんでもいい、なんかおすすめの何かを教えてほしいですね。
はい、お便りお待ちしてますんで、ぜひよろしくお願いしますということで。
はい、じゃあ今日はこの辺でおしまいにしたいと思います。
ありがとうございました。
24:00

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