ティーチャーティーチャーで親御さん向けのペアレンツプログラムの講師をしているkumiが日々の気づきをシェアしていく番組。
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【kumi自己紹介】
保護者サポート歴7年 / スクールソーシャルワーカー / 社会福祉士 / 福岡在住3児のママ
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サマリー
このエピソードでは、子どもが問題を起こした際に、子ども自身を責めるのではなく、「課題をテーブルの上に置く」というイメージを持つことの重要性が語られます。これにより、親も子も傷つかず、心理的安全性を保ちながら問題解決に向かうための具体的な声かけのコツが紹介されています。このアプローチは子育てだけでなく、職場やパートナーシップなど、あらゆる人間関係に応用できることが強調されています。
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