はい、適当に何のあれですね、意図もなく無作為に今開いて、面白そうなやつがあったんで、これを話しませんかっていうことなんですけど、
はいはい。
ミノワ・ケンスーのご親宅ラジオ。
はい、これ僕聞いてますよ。
聞いてる、すごいね。ほんとあなたリスナーとしてすごいですね、活動が。
いやいや、まさにたまたまですけどケンスーさんの番組ですし。
そうですね、このコディーの創作者のケンスーさんがやっている一つのラジオの中で、これも本当に適当に選びましたけど、
エピソード25の人間の本質、マウントする人をお立てまくった結果がやばいっていうタイトルの回が出まして、
マウントする人をお立てまくった結果、なんか面白そうじゃんと思って。
そうですね、聞いてるはずなのに全く意識に残ってないので、ちょうどいいかもしれません。
なるほど、簡単に概要を読み上げますと、職場の人間関係における厄介な人々への対処法で議論が展開されています。
例えば不満ばかり言う同僚、デリカシーのないマナー違反者、証人欲求の強いマウント上司といった具体的な悩みに対して、
毒を薬に変える逆転の発想や心理的な駆け引きを用いた巧みな解決策を提案。
人間の証人欲求の本質や本当に強い人の振る舞いについて深く掘り下げた内容となっていますと。
なるほど。
こういうことなので、お中見たら多分ね、すごい聞いたら面白いと思うんですけど、
まずなんかこういう、確かに、職場の人間関係における厄介な人々はいますよね、いろいろなタイプがっていう。
自分も厄介かもしれませんけどっていう前提で。
そこは棚にあげてね。
棚にあげて、メタ認知はするんですけど棚にあげて、自分にとって厄介だなっていう人は当然ね、今いなくても過去にはいたでしょうしと。
そうですね。
というのがあって、なんか確かに対処法、なんかやってきましたか、これ効いたぞ、こんな人にはこれが効いたみたいなところから、
人間の本質で迫ろうじゃないかと、我々も。
なるほど。
なかなかセンシティブな話題ですね。
無作為に選ばせていただきました。
今の状況で言わない方がいいね、あまり。
過去の。
そうそう、過去の。
あくまで過去のエピソードですということで、我々も。
厄介な人々、これでも、どんな人を厄介と感じるかっていうのも結構人によりけりなのかな。
それとも結構みんな共通しているのかな。
どんなでしょうね。
例えばここに出てるのは、不満ばかり言う人とか、マナーがなってない人、承認欲求が強くてマウントしてくる上司、みたいなね、言葉が出てきてますけど。
なるほど、不満、マナー、承認欲求、いるよね。
ちょっと昔を思い出してみると、確かにデリカシーのないマナー違反者っていうとこから思い出される人いるなと思って。
マナーというよりは規則違反っていうのかな。
会社には規則があるじゃないですか。規則っていうかルール。
マナーというよりはルールかな、私の場合は。
確かにそれをそんな真面目に守らなきゃいけないの、みたいなレベルのルールもあれば、絶対守らなきゃダメでしょっていうルールもあると思ってて。
ルールとして決まってるけど、努力義務でみたいなふうに、暗黙で、例えば暗黙の了解でみんなが起こっているようなルールとかってあるじゃないですか。
はい、ありますね。
ちょっと思い出せないんだけど、使ったものはすぐ返しましょうとかそのレベルのやつ。
絶対に当日中にレンタルしたものは返しなさいみたいな。会社の備品とかね。
それを今日じゃなくてもいいかみたいな。ルールなんだけどそんなに真面目に守らなくてもみたいなね。
それの守り具合みたいなのが、あまりにもだらしない人とかが結構いたなみたいな。
それを母親のように言うのも、なんかやだなみたいな、こっちが。
なるほど。あらこしは優川だったわけですね。
どっちかっていうと、私もそんなにしっかりときちっとしたタイプじゃないんですけど、あまりにも目に余る破り方をする人がいて、それがなんか徴収されてたりとかさ。
あとなんか会社の、なんていうのかな、今絶対NGですけど、備品を結構使用で割っちゃうとかさ。
ハサミ取っちゃうとか、自分の私物にするとか、家に持って帰るみたいなね。
だからそういうコンプライアンダーみたいなさ、言うほどでもないけど、でもそれNGはNGだよねみたいな。
そういうレベル感のやつを、上司でもない自分が言うのもみたいな。
でもそういうのを目撃すると、すごいモヤモヤしたりとか、黙っちゃう自分にもモヤモヤするし。
でもそんなことを言うなんて、なんか小さいなみたいな。
いやー、いずみさん真面目だからねーとか、逆に嫌味言われたりとかするのも嫌だしとかさ。
なるほど、なるほど。
なんかそういうしょうもないことで、なんか若い時は悩んだりとかしてたみたいな。思い出しました、今。若い時の話です。
めっちゃなんか、悩んでますね。
いや、今は悩まないよ。返しなさいって言いますよ、ちゃんと。
若い頃はそれなんで悩んでたんですか?
いや、だから、さっき言ったことだろうな、きっと。その、型物に思われたくないみたいな。
あー、なるほど。自分の見られ方ってこと?
そう、自分の見られ方ですね。
でも、もう道理とか倫理的には絶対NGだって、自分では思ってるのに、それを言えない自分が嫌だったみたいなね。
いやー、難しいですね。
ちなみに、ここの、このラジオ、このご洗濯ラジオのところでのトピックとして上がってるのは、職場での朝食や爪切り。
いるなー。
爪切りいるよね。
爪切りいないでしょ。
いるいるいる。
朝食はいる、いたよ、確かに。
でも、朝食食べてた人が爪も切ってたような気がするな。
といった不快な行動っていうのが、たぶん例にあがったんでしょうね、その男性から。
に対しては、誰か一人の苦情ではなくて、主人全体が困っているという体裁で伝えたり、過度を立てない対人術が解説されてるらしいですね、このラジオでは。
なるほど、だから、うまいこと自分じゃない誰かが言っているということにして、過度を立てずに気づかせるっていう、そういう、僕は嫌だと思ってないんですけど、みたいなふうに言うってことなのかな。
でも、
ずるいな。
それ、そんなの、そっちのほうが言いにくいな、私。
みんなは言ってますよとか言いにくくないのか、そっちのほうが。
よっぽど痛めちゃったって。
だれだれさんが言ってましたよ、みたいな。
トゲ口、トゲ口。
いやー、確かにな。でも、なんかね、目の前の人からストレートに言われるよりは、遠距離的に言われたほうが受け取りやすいっていうのはあるかもしれないですね。
なんか、面と向かってストレートに言われたら、ちょっと反発したくなるというかね。
でも、その人との関係性を悪くするよね。
そうですね。
だから、個人名を言わずに、全体が困っていますって。
俺なんかもう、やんじゃうな、そんなこと言われたら。
まあでも、朝食は結構におい問題とかね、爪切りだと地味になんかパチパチとか、なんか音とかね。
その爪飛んでんじゃないの、どっか他のとこに、みたいなね。
ゴミ箱に入ってます、みたいな。
思っちゃうよね、なんか聞こえてくると。
朝食はもうなんか、忙しいんだなっていうことで、あれですけど、爪を切る必要ってあるかな、職場で。
なんか今、連想されたんですけど、鼻毛カッターする人がいてですね、職場で。
今さ、私水飲んだんですよ、ちょうど。
今もう、ボーって吐きそうになったわ。
マジで?
ごめんなさい、画面見てなかったけど、すごいタイミングで言ってしまったが、なんかね、ウィーンって音が。
それさ、トイレとかじゃなくて?
いや、マジで、オープンのデスクで、ウィーン、バリバリバリバリって音がするんですよ。
それはひどいわ。
みんな見てるんですよ、その時に、え?みたいな感じで。
全然気にしないんですよ、その人は。
これ爪切りのアシュだなと思って。
いやー。
でも、今の話からちょっと、こう、推察できたことは、そういうことする人って、もう、周りの目とかは本当に気にしてないんだと思うんですよね。
で、僕もどっちかというと、その、当然鼻毛カッター、爪切りはしないけども、
どっちかというと、周りの目があんまり気にならない、気にしてないタイプなんで、
なんか、その人たちの気持ちもほんのりわかるな、ということはある。
なんか、自分の欲求にむっちゃ素直なんですよ。
とにかく今、もう、鼻毛が気になって仕方ない。
もう、今切らないと仕事が手につかない、みたいな。
そんな感じ、そんな感じなんだろうなと思いました。
いやだねー、でもほんとそれは。
やっかいな人々とされる人は、ものすごく自分のこう、自分の感性、感覚に敏感な人だかもしれないですね。
うーん、今、それで思い出したけど、
はい。
あの、私も2年目、入社2年目とか、社会人2年目か、ぐらいの時に、
うん。
あの、当時の部長から怒られたことがあって。
はい。
それ、仕事内容じゃなくてね。
ええ。
何かっていうと、
うん。
机が超汚かった。
ああ。
でさ、今は、もう紙ってほとんど出さないでしょ?プリントアウトしないでしょ?ほとんど。
まあ、だいぶ減りましたよね。
相当減ったと思うんだけど、
うん。
私の、社会人2年目なんて、基本さ、会議はパソコン持っていかないですよ。
うん。
でも、そもそもノートパソコンが支給されなくて、デスクトップ型だから。
マジか。
安いからね。
なるほど。
当時はそうだったから。
うん。
あー、でも、僕はあの、パラレルワークではこう、対人支援の仕事をしてますけど、
そういうそのコーチとかカウンセラーの仲間たちがこう、会議とかでオンラインで集まることがたまにあって、
うん。
まあなんか、リモート会議のマナーじゃないけども、
うん。
まあなんかリモート会議ってこう、空気を読むの結構大変というか、わ、わかんないじゃないですか、
みんなの状況とか、こう、顔色とかがわかりづらいから。
はい、はい。
なんかこう、あと全体振興のその時間管理とかもこう、あんまり勝ちと決まってない会議だったりすると、
うん。
質疑応答でめちゃくちゃ喋っちゃう人みたいなのは、
うん。
ちょっとマナー違反系だなと思いましたけどね。
あー、一人で時間を、その場の時間を奪ってしまう感じね。
独占しちゃう感じの。
そうそう、なんか自分の話にこう、質問が移行していく人。
あー、内容はでも良かったりするんじゃないの?
自分の経験だとこうなんだけどどうでしょうかみたいなのを、その代わりに共有するのはありっちゃありなんじゃない?
そうですね。ありなんだが、ほんとその程度問題。
なるほどね、はいはいはい。
特にみんながいる場で言わなくても、別でやったらいいのにみたいな、別に相談したらいいのにみたいなレベル感のことも、
みんながいる場で解決しようとする人いるよね。
あー、まあそうですね。
あとはその、私のイメージしてたケースは、こう、経験、背景とした質問とか、こう、意見、提言なんですけど、
その、提言をすればいい、メインですればいいんだが、
その、自分の経験のところをむっちゃ厚く喋って、あんまそこは誰も聞いてないけどな、みたいな空気になってるみたいな。
はいはいはい。
そんなことはありますけどね。
うん。
ま、コーチはコーチであって、ファシリテーターとかではないんだよね、たぶんその場の。
うん。
そこの能力は、長けてる人ばっかじゃなさそうな感じだね。
あー、まあまあそうですね。個人差あると思います。
うん。
そういう、こう、会議に慣れてない人もいると思うしね。
そっかそっか。
うん。
大勢の基礎がいる場の会議には慣れてない。1対1でずっとやるのが専門だからっていうことか。
そうですね、みんなバックグラウンドが様々なんで、もしかしたらそういう慣れてないケースもありますよね。
なるほどね。
うん。
面白いじゃないですか、でも。
あー、でもそういう意味では、パラレルワークとかフリーランスっていう意味では、
バックグラウンドがめっちゃ違うっていうのが一つの、こう、特徴としてあるかもしれないですね。
うん、そうね。それはね、いつも思う。すごく。
だから私の中の常識だと、もう絶対お前のその考え方はないなっていうのはあるんだけど。
うんうんうん。
でもこの場は、別に私の中の常識ではないからなみたいな。
あー、そうですね。
すっごいそれはね、思って言うべきこと言わなかったりしますね。
うーん、そう、大企業にいたら、なんかもう大体その空気というかルールみたいなのがあるし、
例えば会議で自分語りをするとみんなの時間を奪うみたいなのもある程度その、
同じ目的に向かって、ある程度同室的な人たちが集まってるから、
なんかなんとなく暗黙であるかもしれないけど、
いろんなバックグラウンドとか経験の人がいたら、
自分のことを語ってもらわないとわかんないみたいなケースとかもあるかもしれないですしね。
うーん。