1. パラレルワーカーの本音
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#54 職場で鼻毛カッターを作動させる人について!うぃ〜ん
2026-04-28 35:32

#54 職場で鼻毛カッターを作動させる人について!うぃ〜ん

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パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が語る本音雑談へようこそ!職場にいるマナーやルールやモラルを守れない人にどう対処する?


<パーソナリティのご紹介>
ユウスケ氏
兵庫県出身、京都府在住。一児の父。ひふみコーチ株式会社認定 プロフェッショナルコーチ。 大学卒業後に大手ビール会社へ入社、現在はクラフトビールを始めとした酒類全般の営業に加え、2023年より⁠ “自己理解コーチ” ⁠として活動開始。
プロコーチとしては通算100名以上のクライアントに対して、累計500時間以上の有料セッションを提供。

2025年、個人配信を開始した『自己理解を深める心理学ラジオ』はApple Podcast Ranking 社会科学カテゴリ TOP5入り。現在は番組名とカテゴリを変更し、『自己理解を深めてキャリアを描くラジオ』として配信継続中。
instagram:https://www.instagram.com/kyanapioka0913

アヤコ氏
早稲田大学卒業後、2001年就職氷河期のどん底に大手情報通信会社に入社。バンキングサービスの構築から、製造業向けの貿易コンプライアンスサービスを発案し事業化。マネジメント職に従事後、2022年8月から独立。
事業コンサル・営業支援・PMなど複数のクライアントと契約するパラレルワーカーでありつつ、事業法人経営も同時並行。
生粋のPodcast Crazy。Podcast番組「⁠⁠⁠無限塔の秘密⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配信しながら、ニュースレター「⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リベルタス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を配布中。
X:https://x.com/ayakoPizumi

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サマリー

今回のエピソードでは、パラレルワーカーであるユウスケ氏とアヤコ氏が、職場で遭遇する「厄介な人々」やマナー違反について、自身の経験を交えながら本音で語り合います。話題は、他人のポッドキャストサービス「ポディ」で紹介されていた「人間の本質、マウントする人をお立てまくった結果がやばい」というエピソードから派生し、職場の人間関係における不満ばかり言う同僚、デリカシーのないマナー違反者、承認欲求の強いマウント上司など、具体的な悩みに触れていきます。 特に、職場で鼻毛カッターを作動させる人や、机が書類で埋め尽くされていた自身の経験、貧乏ゆすりをする同僚など、具体的なエピソードが披露されます。これらの行動は、本人は合理的と考えているが、周りとの感覚がずれているために「厄介」と見なされるのではないかという考察がなされます。また、パラレルワークという働き方においては、多様なバックグラウンドを持つ人々が集まるため、一概に「マナー違反」と断じるのではなく、個々の合理性や状況を理解しようとする視点も重要であることが示唆されます。 最終的には、厄介な人々は「個性的な人々」とも捉えられ、それぞれの行動の背景には本人の感覚や状況があることを理解しようとする姿勢が大切であるという結論に至ります。ポッドキャストのエピソードが新たな話題を生むという連鎖の面白さにも触れ、リスナーに「ポディ」の活用も勧めています。

近況と連休の話題、フリーランスの現実
始まりました。パラレルワーカーの本音。 この番組は、2人のパラレルワーカーによる異なる仕事を並行する副業に対する疑問、発見、哲学を本音で雑談する番組です。
各週火曜日に配信しています。
おはようございます。ユウスケです。
おはようございます。アヤコピーです。
4月も、もう間もなくですか?
そうですね。
配信される頃には、最終週になっていようかなと思いますが。
もうね、2026年も4分の1が終わり、その後の1ヶ月も終わろうとして、大型連休がやってきますね。
いやー、あっという間ですね、ほんとに。
なんか、連休のご予定は、連休ですか?そもそも。
連休です。連休です。そうですね。連休取らせていただきます。
お、なんか楽しみな予定はあるんですか?
いや、特にこれから考えるって感じですけど。
あー、いいですね。
私、ゴーデンウィークはもうほぼほぼなんか旅行とかしたこと、今まで全然ないと思うわ。
あ、そうですか。
うん。ある?ある?ってする?ゴーデンウィークに旅行って。
まあ、そうですね。子供ができてからは、子供と過ごせる時間として、どっかに行ったりはしているかなと思いますね。
あー、そうだよね。
でも、どこ行っても混みますからね。
あえてこの時期に行って、避けるっていうのは全然、そういう考え方もありますよね。
いや、本当にもうみんなゴーデンウィークで旅行するから避けようって多分みんな思ってるけど、やっぱり旅行者多いですよね。そうは言ってもね。
そうですよね。なんか逆張りをしても多いみたいな。
そう、多い。結局。
私なんか前のどっかの回で言ったと思うんですけど、フリーランスになって平日に色々、なんていうの、会社行かなくていいからさ、遊べるって思ったけど、結構平日に遊んでる人いっぱいいるなっていう。
逆場になってない?
全然なってない。美術館も普通にめちゃくちゃ混んでるし、平日の昼間。
何ていうの、シニアが多いとかじゃなくて、普通に同年代ぐらいの大人たちがプラプラしてて、あれーと思っていますけどね。
なんかもう働き方がみんな柔軟になりすぎたり、リモートワークが普及しすぎて、あんまフリーランスと変わらないみたいなことになってるんですかね。
ねー、要領よくみなさん結構平日も活用してるなーっていう感じですね。
いやー、そうですよねー。
なんか昔は若いからっていうのもあるのかもしれないんだけど、当然さ、平日は絶対仕事、会社に行く。で、土日は休みだっていう感じだったじゃないですか。
だから、今もそうですけど、土日に予定がないのがすごく嫌だった。
あー、わかるわかる。
わかる?
土日にしか遊べないのに、その土日をなんか予定がなくて、家でぼーっとしてるとか、一人でなんかしてるとかが、すごいなんか寂しいみたいな感じで。
いやー、わかるなー。
思ってたなー、若い頃。
そうですね、若い頃ほんとに。
えー、今なんとも思いませんけど、ほんとに。ありがたいって思ってますね。
むしろ休みたい。
むしろ休みたい、むしろ一人になりたいみたいな。
休みは休みたいみたいな。
そう。
これはね、30を超えるとそうなるのかしらと思いますが。
ポッドキャストサービス「ポディ」と話題提供
今日の雑談は、人のポッドキャストからネタを借りて雑談するという回です。
ついにここまで来たかネタ切れが。
ネタをね、求めてますから。
ほら、お便りとかがね、来ないから。
募ってないからね、またね。
募ってない。何のご相談も来ませんから。
ホームすら用意してないもんね。
いやいや。
まあね、そんな中、あやこ氏が発案してくれて、人のネタを借りてトークしようという、そんな回ですね。
そうです。
我々がちゃんと密かに聞いているポッドキャストの一つで、不快件数の幻会議があるじゃないですか。
ございますね。
あそこで紹介されていた、けんすぅさんの新しいポッドキャストのサービス、ポッドキャスト関連のサービスということで、
ポディっていうね、サイトが立ち上がっているんですよ。
ポディですね。
P-O-D-Y
P-O-D-Y、ポディ。
ポッドキャストの文字起こしをベースにしていると思うんですけど、文字起こしだとリッスンとかね、既存のサービスもありましたけど、
このポディはさらに、SNSとか文字系の情報サービスと違って、ポッドキャストは文字化がされないので、基本的には。
そこで話された、知恵とか知見とか洞察みたいなものが、なかなか探検されないんじゃないかみたいなことをおっしゃっていて、
それを単純な文字起こしじゃなく、ちゃんと論点分析とかもした上で、展開をされるAIのサービスだと思います。
深井建設の幻会議で、文字起こしされない、言ったこと全部抜き取られないのがいい面だ、みたいなこと言われて、本人も言ってたけども、
だから全文を文字起こしするってことが意図ではなく、知恵になるところだけをしっかり抜き出して、形に言語化するっていう意図のサービスなんですかね。
そう、そうみたいですね。
なので、全てのポッドキャストがまだ登録できるわけじゃなくて、選ばれしポッドキャストだけが登録されてるような感じ。
なるほど、なるほど。
いつか我々のパラデルワーカーの本でも、この上に乗ることを目標に頑張っていきたいなと思ってますが。
すごい有益なことをいっぱい言わないといけないですね。
そう。
人のポッドキャストのネタで話せる場合じゃないかもしれない。
では、この中からパクるというよりは、ちょっとお題だけ拝借しようっていうのが今日の趣旨なんで。
はいはい、なるほど。
「厄介な人々」への対処法と職場のマナー違反
はい、適当に何のあれですね、意図もなく無作為に今開いて、面白そうなやつがあったんで、これを話しませんかっていうことなんですけど、
はいはい。
ミノワ・ケンスーのご親宅ラジオ。
はい、これ僕聞いてますよ。
聞いてる、すごいね。ほんとあなたリスナーとしてすごいですね、活動が。
いやいや、まさにたまたまですけどケンスーさんの番組ですし。
そうですね、このコディーの創作者のケンスーさんがやっている一つのラジオの中で、これも本当に適当に選びましたけど、
エピソード25の人間の本質、マウントする人をお立てまくった結果がやばいっていうタイトルの回が出まして、
マウントする人をお立てまくった結果、なんか面白そうじゃんと思って。
そうですね、聞いてるはずなのに全く意識に残ってないので、ちょうどいいかもしれません。
なるほど、簡単に概要を読み上げますと、職場の人間関係における厄介な人々への対処法で議論が展開されています。
例えば不満ばかり言う同僚、デリカシーのないマナー違反者、証人欲求の強いマウント上司といった具体的な悩みに対して、
毒を薬に変える逆転の発想や心理的な駆け引きを用いた巧みな解決策を提案。
人間の証人欲求の本質や本当に強い人の振る舞いについて深く掘り下げた内容となっていますと。
なるほど。
こういうことなので、お中見たら多分ね、すごい聞いたら面白いと思うんですけど、
まずなんかこういう、確かに、職場の人間関係における厄介な人々はいますよね、いろいろなタイプがっていう。
自分も厄介かもしれませんけどっていう前提で。
そこは棚にあげてね。
棚にあげて、メタ認知はするんですけど棚にあげて、自分にとって厄介だなっていう人は当然ね、今いなくても過去にはいたでしょうしと。
そうですね。
というのがあって、なんか確かに対処法、なんかやってきましたか、これ効いたぞ、こんな人にはこれが効いたみたいなところから、
人間の本質で迫ろうじゃないかと、我々も。
なるほど。
なかなかセンシティブな話題ですね。
無作為に選ばせていただきました。
今の状況で言わない方がいいね、あまり。
過去の。
そうそう、過去の。
あくまで過去のエピソードですということで、我々も。
厄介な人々、これでも、どんな人を厄介と感じるかっていうのも結構人によりけりなのかな。
それとも結構みんな共通しているのかな。
どんなでしょうね。
例えばここに出てるのは、不満ばかり言う人とか、マナーがなってない人、承認欲求が強くてマウントしてくる上司、みたいなね、言葉が出てきてますけど。
なるほど、不満、マナー、承認欲求、いるよね。
ちょっと昔を思い出してみると、確かにデリカシーのないマナー違反者っていうとこから思い出される人いるなと思って。
マナーというよりは規則違反っていうのかな。
会社には規則があるじゃないですか。規則っていうかルール。
マナーというよりはルールかな、私の場合は。
確かにそれをそんな真面目に守らなきゃいけないの、みたいなレベルのルールもあれば、絶対守らなきゃダメでしょっていうルールもあると思ってて。
ルールとして決まってるけど、努力義務でみたいなふうに、暗黙で、例えば暗黙の了解でみんなが起こっているようなルールとかってあるじゃないですか。
はい、ありますね。
ちょっと思い出せないんだけど、使ったものはすぐ返しましょうとかそのレベルのやつ。
絶対に当日中にレンタルしたものは返しなさいみたいな。会社の備品とかね。
それを今日じゃなくてもいいかみたいな。ルールなんだけどそんなに真面目に守らなくてもみたいなね。
それの守り具合みたいなのが、あまりにもだらしない人とかが結構いたなみたいな。
それを母親のように言うのも、なんかやだなみたいな、こっちが。
なるほど。あらこしは優川だったわけですね。
どっちかっていうと、私もそんなにしっかりときちっとしたタイプじゃないんですけど、あまりにも目に余る破り方をする人がいて、それがなんか徴収されてたりとかさ。
あとなんか会社の、なんていうのかな、今絶対NGですけど、備品を結構使用で割っちゃうとかさ。
ハサミ取っちゃうとか、自分の私物にするとか、家に持って帰るみたいなね。
だからそういうコンプライアンダーみたいなさ、言うほどでもないけど、でもそれNGはNGだよねみたいな。
そういうレベル感のやつを、上司でもない自分が言うのもみたいな。
でもそういうのを目撃すると、すごいモヤモヤしたりとか、黙っちゃう自分にもモヤモヤするし。
でもそんなことを言うなんて、なんか小さいなみたいな。
いやー、いずみさん真面目だからねーとか、逆に嫌味言われたりとかするのも嫌だしとかさ。
なるほど、なるほど。
なんかそういうしょうもないことで、なんか若い時は悩んだりとかしてたみたいな。思い出しました、今。若い時の話です。
めっちゃなんか、悩んでますね。
いや、今は悩まないよ。返しなさいって言いますよ、ちゃんと。
若い頃はそれなんで悩んでたんですか?
いや、だから、さっき言ったことだろうな、きっと。その、型物に思われたくないみたいな。
あー、なるほど。自分の見られ方ってこと?
そう、自分の見られ方ですね。
でも、もう道理とか倫理的には絶対NGだって、自分では思ってるのに、それを言えない自分が嫌だったみたいなね。
いやー、難しいですね。
職場の具体的なマナー違反エピソード(朝食、爪切り、鼻毛カッター)
ちなみに、ここの、このラジオ、このご洗濯ラジオのところでのトピックとして上がってるのは、職場での朝食や爪切り。
いるなー。
爪切りいるよね。
爪切りいないでしょ。
いるいるいる。
朝食はいる、いたよ、確かに。
でも、朝食食べてた人が爪も切ってたような気がするな。
といった不快な行動っていうのが、たぶん例にあがったんでしょうね、その男性から。
に対しては、誰か一人の苦情ではなくて、主人全体が困っているという体裁で伝えたり、過度を立てない対人術が解説されてるらしいですね、このラジオでは。
なるほど、だから、うまいこと自分じゃない誰かが言っているということにして、過度を立てずに気づかせるっていう、そういう、僕は嫌だと思ってないんですけど、みたいなふうに言うってことなのかな。
でも、
ずるいな。
それ、そんなの、そっちのほうが言いにくいな、私。
みんなは言ってますよとか言いにくくないのか、そっちのほうが。
よっぽど痛めちゃったって。
だれだれさんが言ってましたよ、みたいな。
トゲ口、トゲ口。
いやー、確かにな。でも、なんかね、目の前の人からストレートに言われるよりは、遠距離的に言われたほうが受け取りやすいっていうのはあるかもしれないですね。
なんか、面と向かってストレートに言われたら、ちょっと反発したくなるというかね。
でも、その人との関係性を悪くするよね。
そうですね。
だから、個人名を言わずに、全体が困っていますって。
俺なんかもう、やんじゃうな、そんなこと言われたら。
まあでも、朝食は結構におい問題とかね、爪切りだと地味になんかパチパチとか、なんか音とかね。
その爪飛んでんじゃないの、どっか他のとこに、みたいなね。
ゴミ箱に入ってます、みたいな。
思っちゃうよね、なんか聞こえてくると。
朝食はもうなんか、忙しいんだなっていうことで、あれですけど、爪を切る必要ってあるかな、職場で。
なんか今、連想されたんですけど、鼻毛カッターする人がいてですね、職場で。
今さ、私水飲んだんですよ、ちょうど。
今もう、ボーって吐きそうになったわ。
マジで?
ごめんなさい、画面見てなかったけど、すごいタイミングで言ってしまったが、なんかね、ウィーンって音が。
それさ、トイレとかじゃなくて?
いや、マジで、オープンのデスクで、ウィーン、バリバリバリバリって音がするんですよ。
それはひどいわ。
みんな見てるんですよ、その時に、え?みたいな感じで。
全然気にしないんですよ、その人は。
これ爪切りのアシュだなと思って。
いやー。
でも、今の話からちょっと、こう、推察できたことは、そういうことする人って、もう、周りの目とかは本当に気にしてないんだと思うんですよね。
で、僕もどっちかというと、その、当然鼻毛カッター、爪切りはしないけども、
どっちかというと、周りの目があんまり気にならない、気にしてないタイプなんで、
なんか、その人たちの気持ちもほんのりわかるな、ということはある。
なんか、自分の欲求にむっちゃ素直なんですよ。
とにかく今、もう、鼻毛が気になって仕方ない。
もう、今切らないと仕事が手につかない、みたいな。
そんな感じ、そんな感じなんだろうなと思いました。
いやだねー、でもほんとそれは。
やっかいな人々とされる人は、ものすごく自分のこう、自分の感性、感覚に敏感な人だかもしれないですね。
うーん、今、それで思い出したけど、
はい。
あの、私も2年目、入社2年目とか、社会人2年目か、ぐらいの時に、
うん。
あの、当時の部長から怒られたことがあって。
はい。
それ、仕事内容じゃなくてね。
ええ。
何かっていうと、
うん。
机が超汚かった。
ああ。
でさ、今は、もう紙ってほとんど出さないでしょ?プリントアウトしないでしょ?ほとんど。
まあ、だいぶ減りましたよね。
相当減ったと思うんだけど、
うん。
私の、社会人2年目なんて、基本さ、会議はパソコン持っていかないですよ。
うん。
でも、そもそもノートパソコンが支給されなくて、デスクトップ型だから。
マジか。
安いからね。
なるほど。
当時はそうだったから。
うん。
書類の山と上司からの叱責、整理整頓の難しさ
絶対会議室で会議するときは絶対紙なんですね。
はいはいはい。
で、プリントアウトして全員分。
うんうんうん。
で、まあそういうやつとか、あと細かいなんかチェック作業するときは、
うん。
パソコン上でチェックするってことができなくて、
うんうんうん。
全部紙に出して、ペンでチェックするみたいな。
うんうんうんうん。
で、それをさ、すぐシュレッダーにかけたりとかすればいいんだけど、
会議で上司が言ったこととかさ、メモを取るじゃないですか。
そうですね。
紙にメモ書きがいっぱいなされるわけなんですよね。
うんうん。
当時スマホじゃないから、それをパシャッと取ってなんかとかさ、当然できないし。
うんうん。
全部なんか、別のパソコンに落とし込まないと、その紙は捨てられないわけですよ。
はいはいはい。
だから、もう大量の書類が、もうあれ、なんかよくテレビとかで出てくる雑誌社とか。
はいはいはい。
デスクの机みたいな。
うんうんうん。
普通のIT系の会社の社員がね。
うん。
で、なんか私一人だけそんななってて、でも。
あははは。
それでね、部長に怒られたの。
お前いい加減にしろっつって。
あははは。
でもなんかすっごいやっぱ、仕事ができない分、忙しかったんですよね、自分的には。
いやまあ、あるよね、そういう時期は絶対。
だから整理する余裕なんて全くなくて。
うんうんうん。
じゃんじゃん積み上がってって。
もう何なら、言われたことをメモしてこなすので必死ですからね。
必死必死。
うん。
ほんとに。
うん。
まあなんかそっち側は言ってるばっかりだからいいよなって思いました。
ほんとだよね。
うん。
いやあ、ほんとそう。
で、いつかこれ使うかもしれないからとか言ってさ、
はい。
残しておくじゃないですか。
うんうん。
減らんないなみたいな。
うん。
シュレッダーにかけるなんて危ないみたいな、逆に。
うん。
忘れちゃうじゃないかみたいな、自分がね。
なるほどね。
いやでもほんとね、普段私に全然話しかけたりしない部長が、
うん。
初めて話しかけたかと思ったら、
はい、いい加減に片付けろって言われた。
よっぽど溜まってたんだろうな。
汚ねーなーっつって。
いや、その部長ね、すごくかっこよくて。
はい。
豊川逸氏みたいな感じだったんですよ。
おー豊逸。
豊逸だとみんなが言ってたぐらいかっこいい部長が、初めて多分まともに、
いずみつって名前つきで呼んでくれた内容が、すげー汚ねーなとか言って。
冗談じゃないんだよ、普通にね。
ほんとに怒られたっていう。
なかなかこう、印象深いエピソードですね。
ありがとうございます。
はい。
それはでも、マヌー違反になるのかなー。
際どいとこですね。
うーん。
「厄介な人々」の行動原理とパラレルワークの視点
まあでも、よくないよね。
まあ、確かに、僕も昔隣の人がそんな感じで、
はい。
なだれを起こして、こっちにガサガサってくることが週に1回ぐらいあって、
はい。
もう、みたいな感じで言ってはいましたけど、
ほんと同じチームの同僚だったんで。
まあ、そういう意味では、マヌー違反ではあるけどな。
マヌー違反ではあるけど、なんか僕が多分あんまりそういうとこを気にしないタイプだから、
あんまりその、なんかイライラはしなかったけども、
うん。
すごいなんか、潔癖系の人だったらすごいイライラするんだろうなと思いますね。
うん、そうだよね。
うん。
そう、私なんか仕事ができない人ですって言ってるようなもんじゃないですか、自分で。
なんかね、情報の整理ができないっていう時点でさ。
そう、そうね。
でもその人的には、この雑談の中にも規律性があって、
ここにはこれがあるんだ、みたいなことがあるらしいんですけど。
そうですよ。
やっぱだから、こうマヌー違反になりがちな人って、
うん。
やっぱマイペースっていうか、自分のこうマイルールが強いんですよね。
朝ごはんだったり、爪切り、鼻毛刈った、書類の山、
全部自分の中では合理的なんだろうと思うんですよね。
あー、なるほど。
だけど、その合理感覚が周りとずれているっていうことな気がしますね。
そういう人に、
うん。
でもその人には合理的であり、みんなには非合理なんだけど、
そう。
合理性っていうのが、別に正解みたいなものはないから、
みんなで気持ちよく仕事をしましょうっていうね、
ちょっと道徳的な部分だと思うので。
そうですね。
個人最適かもしれないけど、全体最適ではないかもね、
みたいなことをやんわりと言うのがいいのかもしれないですね。
そうだね。
結局そういうことだよね。
私の感想ではなくて、全体としてよろしくないと。
そうそう、鼻毛刈ったの、ビーンっていう音が隣で電話してたら、
多分入ってるから、
これはその人が席移らないといけないじゃないですかと、
それはちょっとこう、負荷かけてますよね、みたいな。
なるほどね。
そういうことかもね。
そうだね。
面白いよね、職場はさ、ほんと。
いろんな人がいるなと思いますけどね、ほんとに。
友達じゃないからね。
そう、大企業だっていっぱい人がいるもんね。
いろいろいる。
逆に面白いですよね、一人一人の職場行動の癖みたいなのって。
僕、鼻毛刈ったおじさんも、隣に座ったらめんわくだけど、
肌から見てたらむちゃくちゃ面白くて、
ちょっと愛嬌があるっていうか、
面白いなと思ってしまうところもあるんですよね。
どうしても今刷りたいんだ、みたいな。
どうしてもかって思ったりするんで。
やっかいな人々っていうのは、
個性的な人々っていうふうにも思えるかもしれないですね。
そうですね。
ちょっとパラレルワークの視点から、ちょっと膨らますといいですか。
パラレルワーカーが出会う個性的な人々
はい。
なんか、彩子氏もいろいろパラレルワークをしてきてると思うんですけど、
そんな中で出会った、やっかいまでいかなくてもいいけど、
個性的な人とか、面白い行動をしてる人って誰かいました。
えー。行動とかだよね。
行動、言動が面白い人。
いや、意外にね、いないですね、あんまり。
やっぱパラレルワーカーは、いろんなところで勤務してるから、
その辺の感覚が、感度が高い人が多いのかもね。
あの、そこまでビッタリと朝から晩まで一緒にいないんですよ、やっぱパラレルワーカーは。
あー、確かにね。
そう。打ち合わせで集合して、2時間まで経ったらもう帰るとか、帰るっていうか、別のとこ行くとかさ。
なるほど、なるほど。
だから密着してその人を見てないんだよね。
あー、なるほどね。
だから、同じオフィスにずっと毎日いるような感じの関係者だったら、いろんなところが見えると思うんですけど。
そうですね、そうですね。
いや、こうか、こうか、全然見えないな。
会社員時代はどうですか?
会社員時代は、それはね、だし。
あの、地味にあれだったの、隣の席で貧乏ゆすりとかずっとされるのとかも、すごい嫌だった。
いるなー。
嫌でしょ、あれ貧乏ゆすり。ほんと気が散るよね、あれ。
散る。いるよね、そして。
いる。やっぱり貧乏ゆすりはいるね、かなり。
うーん、なんか自分もしちゃってた時もあった気がするな。
ほんと?元気だね、そんな、足にそんなエネルギーを。もったいない。座ってるのに。
元気かどうかじゃないんだもんだけど。
うーん。
貧乏ゆすりって何なんだろうね、あれ。
いや、なんか、やろうと思ってやってるわけじゃないですからね。
え、そうなの?
え、みたいですよ。勝手に。
何の効果があんの、あれ。
たぶん、その、わかんないけど、細かく振動させることで、この気持ちが安定するっていうことじゃないかな。
確かに、その人はいつもイライラしてた、なんか。
うんうん。
イライラしてるシーンは会議とかでよく見かけて、自席に戻ってずっと貧乏ゆすりしてるみたいな感じだった。
それで、気持ちはなんとか保ってるんだと思う。
保ってるんだろうね、きっとね。
マッサージとかもなんかこう、耳の後ろとかバーって振動させたら気持ちいいんですけど、
はい。
なんか、人はたぶん揺れるとちょっとリラックスするんじゃないですかね。
あー、そっかそっか。まあ、眠くなるしね、揺れると。
そうか、まりにかなってるんだろうけどね。やだよね、ちょっと。
個人ではね、個人最適では。
うん。
だから、私はあんまり出会わないんですよ、だから今。
なるほどね。
うん。
確かにパラレルワークの中では。
リモート会議でのマナーと多様なバックグラウンド
あー、でも、僕はあの、パラレルワークではこう、対人支援の仕事をしてますけど、
そういうそのコーチとかカウンセラーの仲間たちがこう、会議とかでオンラインで集まることがたまにあって、
うん。
まあなんか、リモート会議のマナーじゃないけども、
うん。
まあなんかリモート会議ってこう、空気を読むの結構大変というか、わ、わかんないじゃないですか、
みんなの状況とか、こう、顔色とかがわかりづらいから。
はい、はい。
なんかこう、あと全体振興のその時間管理とかもこう、あんまり勝ちと決まってない会議だったりすると、
うん。
質疑応答でめちゃくちゃ喋っちゃう人みたいなのは、
うん。
ちょっとマナー違反系だなと思いましたけどね。
あー、一人で時間を、その場の時間を奪ってしまう感じね。
独占しちゃう感じの。
そうそう、なんか自分の話にこう、質問が移行していく人。
あー、内容はでも良かったりするんじゃないの?
自分の経験だとこうなんだけどどうでしょうかみたいなのを、その代わりに共有するのはありっちゃありなんじゃない?
そうですね。ありなんだが、ほんとその程度問題。
なるほどね、はいはいはい。
特にみんながいる場で言わなくても、別でやったらいいのにみたいな、別に相談したらいいのにみたいなレベル感のことも、
みんながいる場で解決しようとする人いるよね。
あー、まあそうですね。
あとはその、私のイメージしてたケースは、こう、経験、背景とした質問とか、こう、意見、提言なんですけど、
その、提言をすればいい、メインですればいいんだが、
その、自分の経験のところをむっちゃ厚く喋って、あんまそこは誰も聞いてないけどな、みたいな空気になってるみたいな。
はいはいはい。
そんなことはありますけどね。
うん。
ま、コーチはコーチであって、ファシリテーターとかではないんだよね、たぶんその場の。
うん。
そこの能力は、長けてる人ばっかじゃなさそうな感じだね。
あー、まあまあそうですね。個人差あると思います。
うん。
そういう、こう、会議に慣れてない人もいると思うしね。
そっかそっか。
うん。
大勢の基礎がいる場の会議には慣れてない。1対1でずっとやるのが専門だからっていうことか。
そうですね、みんなバックグラウンドが様々なんで、もしかしたらそういう慣れてないケースもありますよね。
なるほどね。
うん。
面白いじゃないですか、でも。
あー、でもそういう意味では、パラレルワークとかフリーランスっていう意味では、
バックグラウンドがめっちゃ違うっていうのが一つの、こう、特徴としてあるかもしれないですね。
うん、そうね。それはね、いつも思う。すごく。
だから私の中の常識だと、もう絶対お前のその考え方はないなっていうのはあるんだけど。
うんうんうん。
でもこの場は、別に私の中の常識ではないからなみたいな。
あー、そうですね。
すっごいそれはね、思って言うべきこと言わなかったりしますね。
うーん、そう、大企業にいたら、なんかもう大体その空気というかルールみたいなのがあるし、
例えば会議で自分語りをするとみんなの時間を奪うみたいなのもある程度その、
同じ目的に向かって、ある程度同室的な人たちが集まってるから、
なんかなんとなく暗黙であるかもしれないけど、
いろんなバックグラウンドとか経験の人がいたら、
自分のことを語ってもらわないとわかんないみたいなケースとかもあるかもしれないですしね。
うーん。
公共の場でのマナー違反とポッドキャスト連鎖
いやー、面白いね。
なんか他にもこのポッドキャストでは、マウントしてくる上昇どうするかとか。
おー、はいはいはい。
あと、あ、これも面白いね。公共の場で、いや電車の中でイヤホンせずに動画を視聴する人々ね、いますね。
車内でのメイクな。
いる、いやどっちもいるんだよな。毎朝の通勤。
車内でのメイクとか、公共の場でもありますね。
こういうことに対する、いろいろなお話がされてるようなので、
ぜひ後で聞いてみたいと、私も思ってるんですけど。
そうですね。結構無限にしゃべれちゃいますね。
無限にしゃべれるね。
恐ろしいな、このポディを見ながらしゃべるの。
うーん。
いやいや、どうですか、でもやってみて。
これ困ったらこれやろう、これ。
あ、ひどい。
変な逃げ道を見つけてしまいました。
見つけてしまいましたけど。
はい。
いや、またね、ポッドキャストの内容がまた新しいポッドキャストエピソードを生むという、この連鎖はすごく私は好きだし、いいなと思うので。
確かに確かに、厄介な人々の解像度がちょっと上がりましたね。
上がりましたよね。
うーん。
はい。
今日のところ。
今日のところです。
またね、困ったらポディ覗きたいと思います。
はい。
皆さんも覗いてみてください。
はい。
はい、じゃあ今日のお相手はゆうすけと、
あやこぴーでした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
35:32

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