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  2. 禁断症状→草津温泉へ♨️
2026-01-16 01:59

禁断症状→草津温泉へ♨️

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胃腸の禁断症状ってのは食欲と称されたりしますが、肌が訴えてくる禁断症状ってのは温泉って、言うんですか?
いきなり勝手な持論ですが、やっぱり冬に行きたくなるのは温泉じゃないスカ?
あったかい湯につかるだけなのに、完全に日本文化の一部になっとるんちゃいますかね。

もういわゆる温泉ファンになってから半世紀みたいなもんですが、飽きない趣味みたいなもんです。
趣味のうちどれをやめるかの葛藤に生き残ってしまっているのが温泉でして、思い立ったらどうしても行きたくなるもの。
でもまぁあんまり構えてとっかかるものでなし、道具やノウハウ無しでも誰しも楽しめるもんだし、魅力的なジャンルです。

上には上が居るということで、一瞬温泉検定受けようかなんて仲間で話してましたがたち消えました。
コアな温泉ファンや企業のサイトがいっぱいあるので、眺めてるだけでもためになる。
はじめての湯を探索してもしてもその次が有るってのが、日本の温泉文化の根深さに感謝ですね。
どんだけ頑張っても日本の温泉全部を回ることは不可能、でもそれでいいのだ☺️

というわけで、草津温泉に5分浸かるためだけに言ってきた絵を貼っときますね。
https://note.com/_paloj_/n/n233562993a71

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サマリー

草津温泉の魅力について話し、特に冬における温泉の禁断症状や共同浴場の素晴らしさを紹介します。

草津温泉の魅力
皆さん、おはようございまーす。禁断症状にもいろいろありますけどね。
肌が求めてくるものって言えば、まあ温泉ですよね。そう、冬場は特に温泉の禁断症状っていうのが抑えられなくなるわけですね。
これはインバウンドの客人も同じでして、いっぺん味を占めちゃうとまた行きたくなるのが、草津温泉ってことで一緒に行ってまいりました。
温泉番付けっていうのが掲げられているのをよく見ますけども、だいたい東の横綱は草津温泉って書いてあることが多いんじゃないですかね。
もちろん諸説ありなんですけども。というわけで、たまに行くのが草津温泉弾丸日帰りツアーです。
その昔、横浜から行くとなると草津温泉っていうのはもう完全に一泊かプチ旅行コースって感じだったんですけどね。
埼玉県北からですと、小市時間2時間ちょいぐらいですか。何年通ってるかわかりませんけど、中心にある湯畑。
これはいつ行っても人がいっぱいいて独特のいい雰囲気醸し出しております。 お目当てはというと共同浴場ですね。
無料で開放してくれる草津町に感謝感謝ですけども、湯畑からすぐのところに千代の湯。
それからもう一個お気に入りは長寿の湯ですね。 ただ温泉がドバドバと流れてきているだけですけども、こういうのが一番価値があると思いますよ。
そして帰りはやっぱりベタな温泉饅頭。 雰囲気わかってもらえそうな絵を何枚かあげておきますんでご覧いただければと思います。
パローでした。ではまた明日。
01:59

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