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韓国#57-5:冬ソナの外島(ウェド)へ行こう(その2中身編☺️)
2026-03-23 01:59

韓国#57-5:冬ソナの外島(ウェド)へ行こう(その2中身編☺️)

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ドラマと現実を一緒くたにするのも、いかがなモンかと思いますねぇ。
でもやっぱり、お気に入りのシーンを確かめたくなるじゃないですか、オッサンでも。
せっかくの韓国訪問なので、冬ソナの最終シーンのリアルな片鱗を見納めするべくウェドに向かいしました。 

続きはこちらをごらんください↓
https://note.com/_paloj_/n/nfe60de2ac206

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サマリー

このエピソードでは、韓国ドラマ「冬のソナタ」のロケ地巡りについて語られています。筆者はドラマを全く知らずに訪れた韓国で、偶然にも「冬のソナタ」のロケ地であることを知り、後にドラマの内容を知ることになったというユニークな経験を共有しています。今回は特に、ドラマの最終シーンの舞台となったウェドボタニアについて、写真と共に詳しく紹介しています。

ロケ地巡りと「冬のソナタ」との出会い
みなさん、おはようございまーす。
ドラマや映画の聖地巡り、ロケ地巡り、結構ハマってる人も多いんじゃないかと思うんですよね。
私はまああんまりそのドラマとか映画にハマるっていう口ではないんですけども、
何かの縁があった時には結構ピンポイントで繰り返し見ちゃうなんてね、あるんですけども。
冬のサナタ、ご存知の方いらっしゃるでしょうかね。
反流ドラマが大流行なんていう時に、
「あ、あの冬のサナタとかですか?」とか言ったらポカーンとされたっていうのがちょっと経験であるんですけども。
要は古いドラマですね。
韓国のテレビ局KBSの2002年の作品ですけども、
日本で流行ったのはその翌年2003年っていうことなんですけども、
それを私自身は全く知らないでですね、
いつものようにチュンチュンに降り立ったんですよね。
ソウルから北東に1時間半ぐらいのところですけども、
それが2004年3月だったんですよね。
当時日本語なんて韓国内には全然表記がなかったんですけども、
なんか急にデカデカと日本語の看板が出てるんですよね。
冬ソナのロケ地にようこそって何ですかって目が丸くなっちゃったんですよね。
はい、珍しいパターンなんです。
聖地巡礼から始まって後からドラマを見るっていうね、
そんなこともあるもんだなって振り返るわけなんですけども。
そんなわけで昨日前哨戦をお話しましたけども、
ウェドボタニアの紹介
今日はウェドボタニアって何なのっていうのを絵と一緒にいっぱい描いておきましたんで、
ちらっとご覧いただけるとありがたいです。
ファローでした。ではまた明日。
01:59

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